フェミニズムのタグまとめ

フェミニズム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフェミニズムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フェミニズム」タグの記事(7)

  1. 前川さん証言と詩織さん事件 その3 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    前川さん証言と詩織さん事件 その3

    前川さんに続いて詩織さんのことを書こうと思ったのだけれど、結局どう書いていいかまだ分からない。あるブログで、フェミニズムの女性論客たちがほとんどこの件について発信していないことを指摘したものがあった。上野千鶴子さんや香山リカさんやらのツィッターに何も出ていないということだった(今は知らない)。江川紹子さんはきっちりと発信していて、私も読んだけれど、彼女って本当にすてき。個人的に言うと、「顔出...

  2. マクロン、マリヘ行くーー女性国防大臣の意味は? - L'art de croire             竹下節子ブログ

    マクロン、マリヘ行くーー女性国防大臣の意味は?

    マクロンのはじめてのヨーロッパ外の訪問は、アフリカのマリのフランス軍駐留地で、7時間いて、閲兵した後は兵士たちといっしょにセルフサービスのテーブルについた。フランスの国防大臣はオランド政権の5年間、ジャン=イーヴ・ドリアンが続けて存在感を示していた上に、早くからマクロンを支持していたので、続投かと思ったら、欧州・外務大臣に任命された。要職だから文句はないとしても、新国防大臣にシルヴィー・グラ...

  3. 新内閣のスポーツ相とブラックフェイス - L'art de croire             竹下節子ブログ

    新内閣のスポーツ相とブラックフェイス

    今回のフランスの新内閣の構成で、男女の同比率はきっちり守られたし、出身階層や学歴についてもいろいろ分析されていた。閣僚全部で88冊の著書があるとかいうのもフランス的だ。政治家の本はよく売れるし、フランス人は今でもクリスマス・プレゼントに単行本を贈り合うのが珍しくない。でも、何しろ公の「人種別統計」が禁止されている国だから、閣僚の「人種」のバランスは問題にされない。今回の唯一の黒人閣僚は、ロー...

  4. 『アエラ』のマクロン記事にびっくり  - L'art de croire             竹下節子ブログ

    『アエラ』のマクロン記事にびっくり 

    フランスの大統領選についての日本語の記事を偶然、ネットの雑誌記事で見て驚いた。日本の個人のブロガーなどが的外れなことを書いていても別に気にならないけれど、アエラって朝日新聞社の雑誌じゃなかったっけ?(5/22号 p58-59)しかも、編集部とライターの署名記事。突っ込みどころが多すぎる。タイトルからして《「ナチスの教訓」が勝った》というのだ。ドイツじゃあるまいし、フランスが極右を排除しようと...

  5. エマ・ワトソンの下胸に正義はあるのか。・・・(笑)。 - チャーリーのブログ

    エマ・ワトソンの下胸に正義はあるのか。・・・(笑)。

    今回はこのテーマ。エマ・ワトソンの「下胸」は、ある現実を私たちに突きつけた Hannah Cranstonhttp://www.huffingtonpost.jp/hannah-cranston/emma-watsons-boobs-prove-feminism_b_15152042.htmlワトソンがブラウン大学→オックスフォード大学→オックスフォード大学の客員研究員というキャリアを持ち、...

  6. 80年代を思う - 石のコトバ

    80年代を思う

    最近わかったことですがこちらの作品は1980年ごろのケイトバンホウテンさんの作品ですが、2015年に始めて一緒に展覧会したと思ったら1988年にもこの女のフェスティバルにて一緒に展覧会というか展示していました。これは京都で1986年から10年間続けられていたイベントで女性達が色々な企画をしていたのでした。ケイトさんは1987年にフィリピンの詩人エストレリア・コンソラシオンさんの詩とコラボして...

  7. 胸露出写真はフェミニズムに反さず、女優E・ワトソンが批判一蹴 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    胸露出写真はフェミニズムに反さず、女優E・ワトソンが批判一蹴

    確かに、ワトソンの行為は、いわゆる「セクハラ親父」を喜ばせる面はあったでしょう。しかし、だからといって、叩かれる話ではないですね。それはその「セクハラ親父」の勝手ですから。そのことで、ワトソンが批判される筋合いもないと思います。ただ、日本の場合はまだまだセクハラ親父の勢力が圧倒的に強いということから、逆に、ワトソンの行為に対する風当たりがアメリカ以上につよくなると言う面はあると思う。しかし、...

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