プレイ日記のタグまとめ

プレイ日記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはプレイ日記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「プレイ日記」タグの記事(30)

  1. イストワールその18 (この紋所が目に入らぬかぁ) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその18 (この紋所が目に入らぬかぁ)

    仲間の一人に竜のグヴァリフというキャラクターがいるのですけれど、実はこの方も世界存在の一人で、同じ世界存在のカルナよりも二つも高位の、四番目の世界存在に当たります。んで、何やら「三界を統べる竜王」だとかもんのすごい肩書の持ち主らしい。ただ、館で彼の部屋に行って話しかけると、普通に気さくな対応をしてくれて、ちょっと顔は怖いけれども品の良いおじいちゃんという感じではありますが。実際この世界存在の...

  2. イストワールその17 (カルナの箱庭) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその17 (カルナの箱庭)

    特技はアイテムを使って覚えないとは言ったけれども、主人公だけは大結晶石を消耗して習得する。LvUPボーナス系の特技を習得していくと、スキルツリーの先に見えてくるのが「隙間風の匂い」という特技。この能力を習得していれば、隠し扉や隠し階段があるポイントの周辺を白くマーキングしてくれるようになるので、ダンジョンを探索する上で非常に有利になる。とりあえずアルテナ神殿を出口まで進んでから一旦拠点に戻っ...

  3. イストワールその16 (アルテナ神殿) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその16 (アルテナ神殿)

    新しく覚えたテレポートの魔法は、セーブポイントの座標を登録すると、その場所まで瞬時に移動できるという便利なもの。これで、ダンジョンから拠点の館まで毎回歩いて帰る必要もなくなる。早速館のセーブポイントの座標を登録するために、一旦溶岩洞窟の探索を中断して館まで戻ることに。テレポートでもともと場所の近くへワープ。そこからさらに奥へ。開けていない宝箱も多そうだが、敵が強いので今の段階では取得を諦めて...

  4. イストワールその15 (炎鬼バルログ) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその15 (炎鬼バルログ)

    「王の鍵」の使用用途についてはまだ館の中では話題に挙がっていない。ここは入手した順番通りに、先に「神官の鍵」のほうから解決していくべきだろうか。前に行ったゼクの工房近くにはまだくぐっていない扉が一つあって、その場所で神官の鍵を使用することができるようになっていた。カギを使って進んだその先は、マグマ池が一面に広がる溶岩地帯。ドワーフたちが地底を掘り進んで、ついにはマントル付近まで掘り起こしてし...

  5. イストワールその14 (議長の最期) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその14 (議長の最期)

    所持金に余裕が出てきたので、館のコレクションルームで一点ものの商品を二つ購入。パラメータが幾つか底上げされて頼もしい魔石のブレイブと、早口言葉みたいな名前の魔法書のハガラスマギニカ。魔法に限らずこのゲームの特殊能力はアイテムを使って覚えたりはしないので、魔法書は装備品の盾としての扱いになる。この魔法書は風属性の魔法に強い耐性があるようなので、あの愚者の塔の議長のトルネードも凌げるのではないか...

  6. イストワールその13 (閉鎖中のトイレの先は) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその13 (閉鎖中のトイレの先は)

    大坑道を先に進むと続いていたのは、ドワーフの工廠跡という建造物。工廠の「廠」の字が読めなくて、漢和辞典で調べた。読み方は「しょう」。工廠で、軍事品を生産する工場のことを意味しているとのこと。実際建物の中には、金属を溶かして精製するためのかまどや、鉄板が並べられていて、ここで何かを製造していたらしいということが見て取れる。このダンジョンのトリックは、イストワールの中でもそれなりに頭を悩ませる謎...

  7. イストワールその12 (シェーラの空似) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその12 (シェーラの空似)

    レイブンヒルの館から歩いて帰る途中、夜の領入り口にて、みたびノルドの一番弟子と再会。この仕事からそろそろ足を洗おうかどうしようかと悩んでいたので、それがいいとアドバイス。いらなくなった商売道具を売ってくれた。宝箱の罠を解除できるアイテムだ。これで罠付きの宝箱も、ためらいなく開けることができる。本拠地に帰還すると、台所で飼い猫のボンゴレ(仮称)をはねのけてそのまま地下室へと降りていく女を発見。...

  8. イストワールその11 (レイブンヒル城到達) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその11 (レイブンヒル城到達)

    夜の領の入り口にいた盗賊はまだそこに立っていて、今度は違うアイテムを売りつけてくる。この場所にいて商売になるのかどうかは疑問ではあるが、商魂のたくましさには感心する。夜の領内を徘徊するゾンビシンボルは、ロマサガ1も真っ青なぐらいの団体さんで押し寄せてくる。さしずめ、ここの領主が領内にはなった刺客や、それらと戦った戦士たちのなれの果てといったところか。ただしシンボルの数は多いとはいっても、その...

  9. イストワールその10 (二人目の仲間) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその10 (二人目の仲間)

    新しく仲間に加入した魔術師のシェーラのレベルを上げることを主目的に、まずは大坑道辺りで雑魚敵を倒して経験値を稼ぐ。二つ目の同調の像の情報を教えてくれた図書院の商人にも軽くお礼の挨拶を。これ以上は像は手に入らないそうなので、もう仲間の追加も入れ替えも不可能ということになる。商人の言葉を借りれば、まさに自分の選択を信じて進むほかはない。以前は敵が強くざっくりとしか探索しなかった愚者の塔辺りも再度...

  10. イストワールその9 (墓地のダンジョン) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその9 (墓地のダンジョン)

    戦闘をこつこつ繰り返してお金を貯める日々が続いていたが、ようやく8000結晶集まったので、同調の像を購入することに。その後早速館に戻って、二人目の仲間を誰にするか吟味しようかなと思ったけれど、同調の像を使える状態にするためには大結晶石というアイテムを1個所持していなければならない。現在手持ちが一つもないことに直前になって気づいたので、二人目の仲間の加入は少々後回しにして、先に同調の像を売って...

  11. イストワールその8 (使用人のDIY) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその8 (使用人のDIY)

    同調の像を購入するために、頑張って8000結晶貯めることに。ちなみに、このゲームでの通貨的なものの単位は「結晶」という。それはともかくとして、同調の像の売り手がいた周辺にはゾンビ型の雑魚シンボルが徘徊しているが、これが今のパーティにはかなり手ごわくてお金稼ぎにはちょっと不向きだった。バックラーやらタワーシールドやら、もう不要だと思われるアイテムも一切売却したが、それでも所持金の額は3010結...

  12. イストワールその7 (あのスキルが欲しい) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその7 (あのスキルが欲しい)

    図書院を後にして、館に戻ったレーベンたち。世界の崩壊の核心が万魔殿という場所にあるんじゃなかろうかという図書院長の推理をつづったメモを見て、何となくではあるが今回の異変の輪郭が見えてきた。その万魔殿ですが、館の中をうろうろしていると、なんと地下一階の通路のそばに魔殿まで直行しているという謎の大穴を発見したではないか。ただ、飛び込もうとすると傍にいた使用人に、「そんな貧相な装備で飛び込むのはお...

  13. イストワールその6 (図書院へ) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその6 (図書院へ)

    水没都市で入手した鍵を使って愚者の塔の奥へ。塔内部の敵も今の段階ではだいぶ強く感じるので、極力戦闘になることがないように、敵シンボルとの接触を避けて進むことに。最初の目的地である図書院に行くためには三つのルートが候補に挙がっていたけれども、もしかしたら他の二つの中から選択したほうがもっと簡単に進めていたのだろうか。今のレベルは、レーベンが8、セラフィが6。敏捷性のほうは装備を工夫して56まで...

  14. イストワールその5 (魔法使いの塔) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその5 (魔法使いの塔)

    海賊船の渦に飛び込んで、その先のダンジョン「愚者の塔」へ。しかし、一階の扉には鍵がかかっていて、そのままでは上の階に行くことはできない。仕方が無いので塔の外に出て、街を探索してみることに。ここの地名は「アトランティア」という。仲間のセラフィの「場所知識」の能力によると、かつては高名な詩人がその栄華を褒め称えて、歌に詠んだほどの都だったとか。現在は水中に没していて水棲系モンスターの格好の住みか...

  15. イストワールその4 (新しい同行者) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその4 (新しい同行者)

    世界の完全な崩壊を未然に防ぐために、この世界の実力者である「館主」によってひとところに集められた戦士たち。しかし、肝心の館主の姿はなぜかそこには見当たらない。時間が惜しい客人たちは各々で相談して、世界の崩壊を阻止するために次なる行動を起こすことになります。本来ならば全員で行動を共にすればいいのでしょうが、世界の崩壊がすでに始まっている影響か、館以外の場所で行動しようとすると、特別な制約が働い...

  16. 暇潰しな日々 - へっぽこ日記

    暇潰しな日々

    相変わらずリネ2への情熱がイマイチ上がりきらずにいる大城です。しかしリネをやらなくなると今度は案外時間があるな、とか思うようになったりまして。あれこれと新しい暇潰しを探して方々見て回ったりしてるんですが…どれもこれも何だかピンとこない。次の一手を楽しみにしているBLESSは今の所これと言った動きもなく。もう一つ気になっているCaravan Storiesも先行プレイ会はあったものの、CBTな...

  17. イストワールその3 (生の証~最初のボス戦) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその3 (生の証~最初のボス戦)

    宝箱の罠による強制テレポートで館への帰還を余儀なくされたレーベンたち。罠から脱出する際に、マリンスノーを購入するために貯めようとしていたお金を全部ふいにしてしまった前回ですが、今回もめげずに砂漠の街レサへと行きます。例の罠付きの宝箱はスルーして進むと、兵士風の格好をした男が通路の奥へ向けて何やら物騒な言葉を叫び続けている。その先にあったのは、「生の証」という名前のダンジョンの入り口。付近で出...

  18. イストワールその2 (水中呼吸法を求めて) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその2 (水中呼吸法を求めて)

    このゲームの拠点となる館には、主人公のレーベン以外にも複数の登場人物が同居していて、彼らと自由にコミュニケーションを取ることができます。会話の内容はイベントの進行度合いによって変化していくのが特色で、その中から次に進むべきルートやゲームのヒントなどを探りつつ、自分で考えながら攻略していけるあたりもこのゲームの面白いところ。「水中で呼吸する方法」について相談してみたところ、魔術師のシェーラが自...

  19. イストワールその1 (キャラ設定~最初のダンジョン) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールその1 (キャラ設定~最初のダンジョン)

    イストワールのプレイ日記(的なこと)、ふた記事め。ゲームをスタートしてまず最初に簡単な質問を聞いてきました。誕生日は7月15日、その後の三択の質問は「上限の三日月」を選びます(これから満月になる余地があるという私的な期待を込めて)。難易度のほうは、スタンダードな中級者以上モードを選択(他に初級者モードもあります)。このイストワールのゲームの魅力を一言でいったら、敵との戦闘やアイテム収集すべて...

  20. イストワールを再プレイ (2017年) - ビエ・ダ・ムーンライト♪

    イストワールを再プレイ (2017年)

    この頃また無性に遊びたくなったというか、そこはかとなく興味がわいたというか、そのような気持ちになっていたので、ツクール2000のフリーRPG『イストワール』を始めてみました。最近はサイトの更新頻度が自分でもかなりご無沙汰でご迷惑をかけているなと思っていましたので、プレイ日記のようなものでも付けてペースを少しでも取り戻せたらなあと自分でも期待しています。私としても今までにない初めての試みで、ネ...

1 - 20 / 総件数:30 件

似ているタグ