ホソミオツネントンボのタグまとめ

ホソミオツネントンボ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはホソミオツネントンボに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ホソミオツネントンボ」タグの記事(13)

  1. オツネントンボ羽化探し その2 一歩前進 - オヤヂのご近所仲間日記

    オツネントンボ羽化探し その2 一歩前進

    先週に引き続きオツネントンボ羽化探し。前回は8:30頃で羽化が完了した約5個体を確認していたので、羽化の時間帯については7時頃からだと予想し、今回はその時間帯に合わせて探索へ。その時間まで付近を撮影。■ベニシジミ翅が傷んでいますがそれも生きてきた姿、美しいです。Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro■アジアイトトンボ沢山のペアたち。...

  2. 池巡り - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    池巡り

    2017年5月9日(火) うすぐもり左肩の痛みは残っていますが、運動不足にならないように旧F町の池巡りをして来ました。以下、回った順と確認出来たトンボです。その① 木瀬町のK池↑ 近くの山の上からの眺め↑ アサヒナカワトンボ↑ タベサナエ↑ ホソミイトトンボ↑ ホソミオツネントンボ↑ シオカラトンボその② 飯野のK池↑ K池です。昨年の11月に越冬トンボを探しているとき見つけた小さな池です。...

  3. ネアカヨシヤンマ羽化 その2 - オヤヂのご近所仲間日記

    ネアカヨシヤンマ羽化 その2

    ■前回に続きネアカヨシヤンマ羽化探し前回の訪問ではようやく羽化の姿に出会う事が出来ました。出会いたいと想っていた時間が長かっただけに、まさに至福の時を過ごす事が出来ましたが、今の自分は出来るだけその生物の生態写真(生命のイベント)を残したいと思っているので、今回は「定位ヤゴからの羽化撮影」を目標に再訪問。今日は午後、家の予定が入ってしまったので、ネアカヨシ活動は朝方のみ(今回でここに通うのは...

  4. トキソウの湿地 - Mag's DiaryⅢ

    トキソウの湿地

    白花のトキソウが咲く湿地、さすがに遅かった。赤いトキソウは花びらを落としていた、かろうじて残っていた白花、数株確認。それならと時間をかけて追っかけたのがホソミオツネントンボの産卵行動。何組も産卵していた。クロイトトンボは我が家の庭にもいるけれど、庭ではあまり撮る気になれない。オオアオイトトンボ♀。湿地に行くとトンボが撮れるからね、花が終わっていても手ぶらで帰ることはないょ^^;

  5. ササユリが咲くころ - Mag's  DiaryⅡ

    ササユリが咲くころ

    6月1日、ササユリを見に出かけ、デジブラ散歩。去年は数個花を咲かせた場所だが、今年は2個だけ、周りの木が生い茂ってきているからだろうか。ぎっしり木や笹が生えている中、ヤマツツジがひときわ輝く。田んぼの畦にアカバナユウゲショウが刈られずに残っていた。ノアザミに来たクロアゲハ。ホソミオツネントンボ♂ホソミオツネントンボ♀帰り道、黒瀬川でくつろぐ亀の集団、63匹までは数えた^^;

  6. オツネントンボ他 - 公園昆虫記

    オツネントンボ他

    成虫越冬するイトトンボのうち、ホソミオツネントンボ、ホソミイトトンボはなんとか見ることができたが、オツネントンボだけは未見だった。ヘムレンさんたちと遠征中に、昨年ホソミオツネントンボを見た場所に再訪。ここで首尾よく3種目を見ることができた。オツネントンボ(アオイトトンボ科)オツネントンボのオス。オツネントンボは成熟しても青くならない。オスは複眼の後ろ部分が青みを帯びる。産卵オスの頭のピントが...

  7. 2017/5/20(土)のフィールドワーク - フィールドワーク撮影記

    2017/5/20(土)のフィールドワーク

    現地の滞在時間:7:00~9:30(体調不良により早期に撤収。残念でならない。)到着時の気温:19℃(気象庁発表)撤収時の気温:24℃(気象庁発表)天候:晴れ探索対象:ホソミイトトンボ定期観察しているフィールドのひとつで、前回の訪問は5/14。前回の「ホソミイトトンボ」とその他の状況★曇っていて、気温が低かったからか、観察できた個体数が少なかった。 (滞在時間:7:00<19℃>~11:00...

  8. ヒメギフチョウ(初見) - オヤヂのご近所仲間日記

    ヒメギフチョウ(初見)

    ■ヒメギフチョウ撮影Fさん同行2日目。夕方茨城から一気に白馬へ移動(運転おまかせで横で居眠りすみません)。到着した夕方遅く、中綱湖で明日朝撮影予定のオオヤマザクラのロケハン(桜については別途掲載予定)。そして車中泊。早朝、3時過ぎから活動開始。オオヤマザクラ撮影後、移動し生息場所へ。帰りの渋滞も考慮して、12時頃まで約4時間勝負。白馬にはギフチョウ、ヒメギフチョウが同時に発生。しかもギフチョ...

  9. ホソミオツネントンボ産卵 - オヤヂのご近所仲間日記

    ホソミオツネントンボ産卵

    夜降った雨がまだ植物に残っている早朝。■たんぽぽの綿毛にも小さな水滴Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro■昨日訪問した場所へ今日はアオヤンマ探しで訪問皆で探すも、結局今日も出てこずで解散。アオヤンマはダラダラ長い間羽化するタイプで、7月上旬まで羽化するらしい。そのため集中して一気に羽化するわけではなさそう。そんな散発的に羽化するの...

  10. クロスジギンヤンマの産卵 - 野鳥がいるから

    クロスジギンヤンマの産卵

    トンボの様子を見に近所の池を覗いてきました。まだまだ数は少ないのですがそれなりに楽しめました。まずはフタスジサナエです。すでに成熟して池に戻ってきているオスです。ホソミオツネントンボを撮ろうとして逃げられたところへクロスジギンヤンマが飛んできました。うまい具合に目の前で産卵を始めました。ホソミオツネントンボもペアで見られました。メスは余り青みが出ていない個体でした。他にも数種見られたので、今...

  11. ホソミオツネントンボ - Bravo! Birds

    ホソミオツネントンボ

    初めてホソミイトトンボやホソミオツネントンボに出会った場所で再び見ることができました。この個体はたぶん♀だと思います。遠くから見ると茶色い身体をしているように見えましたが、ゆっくりゆっくりと近づいていくと少し水色をしていることが分かりました。あと結構翅(はね)が茶色いことも。翅が茶色がかっているのは♀だけの特徴なのでしょうか?ホソミオツネントンボ(細身越年蜻蛉) Sympecma paedi...

  12. 山桜とホソミオツネントンボ Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    山桜とホソミオツネントンボ Byヒナ

    先週末に撮った写真の最後はホソミオツネントンボ。オスは春バージョンですっかり青くなり交尾、産卵するペアもちらほら。山桜は散り始めていましたが背景ならまだ見られる感じ。ということで桜をバックに入れられる場所でホソミオツネンを探して、一緒に撮ることに。初めての試みでしたが、かなり楽しめました。今日は産卵ペアが多く居たので再び撮ってきました。ツーペア。思い切り寄って。明日は遠征予定です~

  13. 観れました! 今シーズン初のトンボの産卵 - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    観れました! 今シーズン初のトンボの産卵

    2017年4月5日 晴れ 気温 16℃(13:30) 3月後半から、シーズン初の、羽化や、越冬トンボたちの産卵を見ようと晴れの日は、いろんな水辺を訪ねていましたが、例年より気温が低いことなどで、見れない日が続いていました。それでも、今日は見れるかも…と、水辺に出掛ける私でしたが、やっと、ホソミオツネントンボ2ペアの産卵を観ることが出来ました。 最初に寄ったT地区の水辺は、タベサナエの羽化狙い...

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