マーベル・コミックのタグまとめ (20件)

マーベル・コミックのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマーベル・コミックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 【徒然なるままに・・・】

2回目を観に行ってきました。2回目ということで油断していたのか、上映中はしばしば睡魔に襲われました。何故だろう?特に体調悪くはなかったはずなんですがねぇ。毎回数秒から十数秒記憶が飛んでますので(といっても「音」はちゃんと聞いてたんですが)、トータルで1~2分は見逃してる場面がありそうです。前回は3D吹替だったので、今回は字幕スーパー版。ファンの方には悪いのですが、TV「シャーロック」もとい、...

by ウラケン

マーベルコミックの映画の世界、高慢、且つ有能な男は一回落ちてその後這い上がりヒーローとなるのがお約束になっている世界、そう、それが、MCU!!(マーベルシネマティックユニバース)今回はお医者さんが落ちちゃった!四コマ版↓なんやかんやあって、原作ではチベットに行く筈がネパールに修行しに行くことになるストレンジ。そして、チベット人のおじいちゃんだった筈が、ケルト人女性が演じることで物議をかもした...

by 【徒然なるままに・・・】

恒例となりつつある<MCU>作品の公式コミック作品、「プレリュード」シリーズの最新刊。ウィル・コロナ・ピルグリム:作、ホルヘ・フォルネス:画による新作「ドクター・ストレンジ:プレリュード」と「ドクター・ストレンジ:プレリュード インフィニティ・コミック」の#1、それに映画版の元となった「ドクター・ストレンジ:ジ・オース」#1の他に、最新シリーズ「ドクター・ストレンジ(2015)」の#1、ドク...

by 【徒然なるままに・・・】

VOL.2にはEPISODE5「火の海」、6「濡れ衣」、7「スティック」の3篇を収録。フィスクの不興を買い、壊滅させられるロシアン・マフィア。マードックはそのボスを助け、フィスクの悪事の証人にしようとするが、逆にフィスクは街に起こした災厄の罪をマードックに被せようとする。警察に追われるマードックは、何とかしてこの窮地を脱しようとするが…。またユーリックの元で独自の調査を進めているカレンは、結...

by 【徒然なるままに・・・】

傲慢な性格ながら天才的な技量を持つ外科医スティーヴン・ストレンジ、だが彼の栄光は突如終わりを告げた。交通事故に遭い一命を取りとめたものの、彼の両手はその機能を失ってしまったのだ。度重なる手術にリハビリを繰り返しても全てが徒労に終わり、彼は自暴自棄になる。だが奇跡的に快復した重症患者がいることを知り、一縷の望みを託し彼を癒したという謎の場所を探しネパールへと向かう。そこで彼はエンシェント・ワン...

by ウラケン

『ドクター・ストレンジ』公開!!今度のマーベルヒーローは、社長でも科学者でも、神でもなく、お医者さん!しかも、魔術を使えるお医者さん!!見たい!見たすぎる!!IMAX3Dで!IMAX3Dで見たすぎる!でも、最近引越しして只今絶賛荷解き中!!公開当日に見たいなんて、そんなこと言えるような空気じゃないゾ!!と、いうワケで今年もアメコミ映画盛りだくさん!マーベルコミックス系は「ドクター・ストレンジ...

by 【徒然なるままに・・・】

年末から始めた<MCU>のおさらいはここまで。いよいよ最新作「ドクター・ストレンジ」の公開も間近です。これまでとは一線を画する作品になっているようで愉しみ楽しみ。冒頭から重苦しい展開が続きます。これまでアベンジャーズが「護ってきた」「勝利を収めた」と思ってきた戦いが、実は大きな悲劇を生み出していたことが明らかになるからです。いみじくもスティーブが「すべては救えない」と呟きますが、確かにアベン...

by 【徒然なるままに・・・】

<MCU>フェイズ2の締めくくり。お祭り映画の「エイジ・オブ・ウルトロン」で締めくくらず、何故この作品をトリに持って来たんでしょうね。フェイズ3の始まりがこの作品でも良いように思いますけど、フェイズ2は純粋に終わらないぞ、フェイズ3は波乱の幕開けだぞ、というメッセージだったのでしょうか。しかし小さいながらもでっかい活躍のアントマン、出足こそそれほどではありませんでしたが、終わってみればスマッ...

by 【徒然なるままに・・・】

いきなりアベンジャーズ殴り込みシーンから始まる本作、一応第二弾なのでお馴染みキャラの紹介は最小限に食い止めて、観客を物語の中に早く取り込んでしまおうという作戦でしょうかね。多分シリーズで一番長いアバンで、確かに「掴みはOK」です。前作では最初はいがみ合っていて、終盤で再集結してからは一気呵成で盛り上がってましたが、今回は序盤は仲良し軍団で、その後でバラバラになって、最後はまた一致団結…と思い...

by 【徒然なるままに・・・】

<マーベル・シネマティック・ユニバース>のベストに推す人も多い作品なんですが、以前にも書いた通り自分にはさーっぱり。マイベストならぬマイワーストです、今のところ。もちろん出来が悪いということではなく、あくまで自分には合わないってことですが、アクションシーンは流石に迫力ありますし音楽は格好良いしで、さてさて続編は気に入るかなあ。それともアベンジャーズの連中と合流するまでお預けかなあ。続編と言え...

by 【徒然なるままに・・・】

大風呂敷を広げた「アベンジャーズ」の後の<フェイズ2>、「アイアンマン3」や「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」に比べるとスケールは一段と落ちますが、ブラック・ウィドウやニック・フューリー、マリア・ヒルも出てきてることもあって一番「アベンジャーズ」の続編感があるのが実はこの作品。また地に足着いたというか、リアルファイトを見せてくれるアクションシーン、いや格闘シーンは本当に好きです。この作品で...

by 【徒然なるままに・・・】

映画の冒頭の回想シーンには、オーディンの父である「アスガルドの王ボー」というキャラクターが登場している。はて、北欧神話にそんな神様いたっけな?と思って探してみると、オーディンの父親はブルとかボルとかそういう表記が一般的みたい。何をした神様なのかもよくわかっていないらしく、「オーディンの父」としての重要なだけなのかもしれない。そこで、そういえば北欧神話との違いってあまり気にしてなかったなあと改...

by 【徒然なるままに・・・】

<マーベル・シネマティック・ユニバース>、フェイズ2へ移行。そういやこれ、クリスマス映画だったっけ。あんまり季節感ないですが。さて前2作の「アイアンマン」に比べると、今回のトニー・スタークはなんだか生き生きとしているように見えますね。物語の中ではNY決戦の後遺症があったり、過去の亡霊?が敵として立ちはだかったり、最愛の人ペッパーが危機に陥ったりでズタボロのはずなんですが、今後の作品への伏線を...

by 【徒然なるままに・・・】

以前ベン・アフレック主演で映画版が作られていたが、権利関係がマーベル・スタジオに戻り、マーベル・テレビジョンとABCスタジオが共同で製作。Netflixから全13話を一挙に配信という形で公開された。配信開始から約1年半が経ち、ソフト化されたのでこれを機会に観賞を開始。Blu-rayではDISC1に「戦いのゴング」、「カットマン」、「吹雪の中のウサギ」、「故郷」のエピソード1から4までを収録。...

by 【徒然なるままに・・・】

見直す度に「良く出来た映画だよなあ」という気分になる。いきなり登場する強敵然としたサノス。その庇護の下で再起をかけるというか復讐に燃えるロキ。その動きに呼応するかのように暴走を始める四次元キューブ。騒然となるシールド基地。何かとんでもないことが起りそうだという危機感に焦燥感。ニック・フューリーにフィル・コールソン、セルヴィグ博士といったお馴染みの顔に加え、新登場のマリア・ヒル、それにこれが正...

by 【徒然なるままに・・・】

フェーズ1もいよいよ大詰め。これまでの作品群は巧みに、あるいはあからさまに「次」を期待させるシーンを盛り込んできましたが、この映画のラストには直球勝負で次回作「アベンジャーズ」の予告編をアタッチ。その前のスティーブとフューリーの会話も殆どそのまま「アベンジャーズ」に使われているので、この終盤だけ見てしまうと「アベンジャーズ0.8」か「0.9」くらいには感じられてしまいます。今度の「ローグ・ワ...

by 【徒然なるままに・・・】

「アイアンマン」のラストにニック・フューリーが出てきたり、「インクレディブル・ハルク」のラストにトニー・スタークが出てくるのは、次につながる「何か」を期待させる役目を担ってましたが、「アイアンマン2」のラストはモロに本作のワンシーン。ワクワクはしたものの、その一方であんまりフェアではないなあ、という気もしていました。予告をおしまいに付けるのとはワケが違いますしね。本編開始後、約30分経つとこ...

by 【徒然なるままに・・・】

トニーが衝撃的な「私がアイアンマンだ」発言してから半年。といってもその間にアントン・ヴァンコは死に、息子イワンは復讐の鬼と化し、一方のトニーもアークリアクターの悪影響で余命幾許もなく、というところから始まる続編。コールソンさんの出番は減ったけれども、それを補って余りあるエージェント・ロマノフの大活躍。また前作のカメオから堂々と出張ってきたボスのフューリー長官。相手方もイワン・ヴァンコにジャス...

by 【徒然なるままに・・・】

<マーベル・シネマティック・ユニバース>の第二弾でありながら、どことなく他作品との関係性が希薄なのは、第一に主人公のブルース・バナーを演じたエドワード・ノートンが、以降の作品では降板してしまってマーク・ラファロに交代しているということが大きいんでしょうね。ラファロ自身は嫌いじゃないですが、やはりノートン演じるブルースと同一人物として見るのは無理なので、どうしてもお話そのものが「なかったこと」...

by 【徒然なるままに・・・】

こちらも「何度目だ?」の再観賞記事です。新作「ドクター・ストレンジ」の公開が先送りになって、モヤモヤしてるので<マーベル・シネマティック・ユニバース>もおさらい。ホントは早く「エージェント・オブ・シールド」のシーズン2と3や、やっとBDが出た「デアデビル」のシーズン1を見て、あわよくばNetflixに加入して配信作品をコンプリートしなきゃ、なんですけどね。一見すると「その他大勢」っぽいポジシ...

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