ミヤマシジミのタグまとめ

ミヤマシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミヤマシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミヤマシジミ」タグの記事(10)

  1. ミヤマシジミの産卵と卵 - 蝶超天国

    ミヤマシジミの産卵と卵

    9月10日地元でウラナミジャノメを確認した後・・・久しぶりにミヤマシジミの様子を見に行きました。昨年秋の環境の変化を見てから、発生状況が気になっていましたが・・・・狭い範囲ながら新鮮な♂も飛んでいて・・・取り敢えず安心しました。食草のコマツナギは長い間花が咲きますが、とても綺麗で今が盛りといったところです。比較的綺麗な♀が1頭だけいました。この♀を見ていると・・・・産卵モードのようですが・・...

  2. ミヤマやシルビアよりも綺麗なヤマト蒼雌 in20170909栃木②&0916見沼田んぼ① - ヒメオオの寄り道

    ミヤマやシルビアよりも綺麗なヤマト蒼雌 in20170...

    栃木県で比較的大きく鮮やかな水色の金属光沢に輝く表翅を持つシジミチョウの仲間は「ミヤマシジミ」です。裏翅の朱色の帯も綺麗ですね!シルビアシジミの保護地で最も個体数が多いシジミチョウは「ヤマトシジミ」です。           in2017.09.09栃木県②*****************************見沼田んぼにはミヤマシジミやシルビアシジミ生息していませんが左♂、右♀とヤマト...

  3. 高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外 - 公園昆虫記

    高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外

    7月~9月、ヘムレンさん・みき♂さんたちと高原にプチ遠征したときに、ヒメシジミ・ミヤマシジミ・クロツバメシジミなど、ミドリシジミ亜科以外のシジミチョウにも出会った。こうしたシジミチョウたちは、それぞれ絶滅危惧種なので、やはり見られてうれしい。ヒメシジミ(準絶滅危惧種:7月上旬)青がきれいなヒメシジミのオス。上翅と下翅の重なる部分に青くないところがある。省エネってわけでもないだろうが。ヒメシジ...

  4. ミヤマシジミ 9月9日 - 超蝶

    ミヤマシジミ 9月9日

    土曜日、昨年フライングしたにもかかわらずミヤマシジミの生息地へ・・・今季は、1週早く発生していました\(^o^)/気温が上がるにつれてわちゃわちゃと( ^ω^)・・・

  5. 2017.8.17 栃木県・鬼怒川河川敷  (2) ツマグロキチョウ   2017.9.2 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.17 栃木県・鬼怒川河川敷  (2) ツ...

    2017.8.17 (続き)昼過ぎに、ミヤマシジミとツマグロキチョウを探しに行く。曇っていた空も時々日が射すようになった。ポイントまでかなりの距離があるが、途中にもチョウはいるし、年によって発生場所も変わるので、ゆっくりと歩く。ミヤマシジミはコマツナギがあるとたいてい付近にいる。♂のほうが目立つがほとんどスレているが、♀は比較的新しい。自分の日陰になってしまったが、翅の透けが中途半端だった。...

  6. 富士山麓の草原探索その2 ミヤマカラスシジミとミヤマシジミ(2017/07/31) - Sky Palace -butterfly garden- II

    富士山麓の草原探索その2 ミヤマカラスシジミとミヤマシ...

    本日富士山に来た一番の目的はミヤマカラスシジミです。時期は真っ盛りで、多少ぼろい個体もいましたが、かなり多くの個体を見ることができました。よく見ると後翅裏肛角付近に水色の紋の大きさに個体差があるのですね。大きく出る個体はすごく綺麗です。■ミヤマカラスシジミStrymonidia mera↓続く ■ヒメアカタテハVanessa cardui日が暮れてきましたが、場所を変えてミヤマシジミを見に来...

  7. ミヤマシジミ - 風任せ自由人

    ミヤマシジミ

    河川敷でミヤマシジミを撮影した。そのポイントは食草であるコマツナギはまだ沢山あるものの、背の高い草や葛が生い茂ってきたためかミヤマシジミは激減してしまった。今回はかなり探し回ったが、ボロ雌1匹と雄を数匹見つけられただけだった。雄はちょうど発生の時期と重なったのか、どれも新鮮個体だった。アカツメグサでの吸蜜は堤防の斜面での撮影。ミヤマシジミ雄

  8. ミヤマシジミ、クロツバメシジミ - 自然を楽しむ

    ミヤマシジミ、クロツバメシジミ

    この日の最後は、河川敷に生息するシジミチョウです。時期的には、ちょっと最盛期を過ぎた感が否めませんでしたが、ミヤマシジミ、クロツバメシジミとも観察できました。ミヤマシジミは♂はスレが目立ち、♀のみ撮影。クロツバメシジミもややスレた個体が多く、開翅の写真はなしです。面白いことに、クロツが飛ぶたびに決まってミヤマシジミの♂が追いかけていました。2017.7.15 長野県

  9. オオヒカゲ(2017/6/18) - 小畔川日記

    オオヒカゲ(2017/6/18)

    クロミドリシジミを撮影した後は移動してオオヒカゲを撮影する。ポイントに着いてすぐに、蛹があると教えていただいた。ニコンD500 ニッコール70-200翅の部分の色が少し変わってきているようだ。この日は、D500の露出の設定を1/2000 F6.3 のマニュアルにしてみたのだけど、蛹のある所が暗い場所だったので、ISOが設定してあった上限の6400になって、それでも露出不足で写真が黒くなってし...

  10. ミヤマシジミ & ギンイチモンジセセリ - チョウ!お気に入り

    ミヤマシジミ & ギンイチモンジセセリ

     天気がどうなるか分からないまま早い目に有給休暇を入れてしまうので当日に天気が崩れるとどうしようもありません。きっとクモツキの居る山は雨です。朝ゆっくり出ると高速の割引が効かなくなるので天気に関係なく深夜割引のある時間に出発です。朝早くに現地に到着したので、少しは止むかもしれないと平地をうろうろします。まずはミヤマシジミを探してみます。ミヤマシジミが保護されている公園ではあちらこちらと探して...

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