ミュシャのタグまとめ

ミュシャ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミュシャに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミュシャ」タグの記事(43)

  1. あれもこれも行列だったけどとても感動した「ミュシャ展」@東京新国立美術館 - 続☆今日が一番・・・♪

    あれもこれも行列だったけどとても感動した「ミュシャ展」...

    頭の中はスメタナのモルダウの調べがグルグルすごかったなー、良かったなー。『ミュシャ展』見に、ギロッポンの新国立美術館へ。話題の「スラヴ叙事詩」20点を堪能してきました。チェコの国から出たことのなかった「スラヴ叙事詩」。世界で初のお目見えが日本というのですから限定モノ!初モノ!という言葉に果てしなく弱いnorimakiこれは行かねばならぬです。今回を逃したら生涯でこんな機会は二度とないのだよ。...

  2. ケルトと日本の通じ合う何か? - いととはり

    ケルトと日本の通じ合う何か?

    先日、行きつけの?古本屋さんを覗きましたら『ケルトと日本』という本が目にとまりました。ちょうどミュシャ展へ行ったこともあり、ミュシャの絵はどこからどう見てもケルト文化からの影響を大きく受けている…と思っていたところでしたので、みょう〜に私のアンテナに止まった・引っかかった(^^;;そんな気になり連れ帰りました。今読んでいるところ。。。でもね、ここ数日強い紫外線に当たったせいかわかりませんが目...

  3. ミュシャ展とジプシーキングス - ハッピーテーブル

    ミュシャ展とジプシーキングス

    しばらくブログを放置していたら、気がつけばGWに突入してました。きのうは国立新美術館で、美術館めぐり。まずは草間彌生展から。音声ガイドを借りて回った方のブログを読むと、草間さんの生い立ちや生き様を知って鑑賞すると、一見ポップな感じがする作品もまた違った感じ方で見られるみたいですね。(フリーダカーロの作品もある意味そんな感じかな)草間展はサクッと観てまわり、次はミュシャ展へ。こちらは音声ガイド...

  4. ミュシャ展行って来た。その3 - いととはり

    ミュシャ展行って来た。その3

    ミュシャ展の図録…左:古本屋さんで購入したもの。1995年?と思われる図録。真ん中:4年前に行った時の2013年の図録。この時の会場はあの有名なフクロウを模したビル?でした。そして右:今回2017年の図録。お終い。

  5. ミュシャ展行って来た。その2 - いととはり

    ミュシャ展行って来た。その2

    撮影OKなコーナーがあり、其処での写真…今回は大きな絵が殆どで、会場は薄暗いし…視力弱いし…で上の方はあまりよく見えませんでした(ー ー;)でも下の方は近づいてよ〜く観察出来ました。先に行った方のアドバイスでオペラグラスも一応持って出掛けたのですが、これはピンポイントでしか見られないので…あまり役に立ちませんでした。あっ‼︎でも確認したかった絵の部分的な処はちゃんとしっかり見る事が出来ました...

  6. ミュシャ展行って来た。その1 - いととはり

    ミュシャ展行って来た。その1

    先日やっと、やっとミュシャ展に行って来れました。冬から心待ちにしていた『ミュシャ展』うふふふ(*^^*)♪見応えまりました!場所は六本木の国立新美術館!ここへ行くのはじつは今回が初めて。半端ない方向音痴な私は無事に辿り着けるか非常〜に心配でしたが、ちょっと遠回りしましたが無事辿り着けました。しかし混雑を予想し平日に出掛けたのですが、流石ミュシャ‼︎平日でも沢山の人出(ー ー;)ちょっと人酔い...

  7. ミュシャ展 - 徒然なるままに

    ミュシャ展

    昨日は国立新美術館で開催中の「ミュシャ展」(6/5まで)を観に行ってきました。TVや新聞でかなり宣伝されているので混雑覚悟で出掛けましたが、開館前の9時30分ぐらいから並んだ甲斐あって、ほとんどストレスなくゆっくり鑑賞できました♪今回の展覧会の目玉はなんといっても「スラブ叙事詩」です。晩年のミュシャが故郷への思いやスラブ民族の誇りを込めて描いたと言われる超大作。チェコ以外で全20作品が公開さ...

  8. ミュシャ展 - 遠絡療法 ペレス・テラキ治療室 東京

    ミュシャ展

    前々から気になっていたミュシャ展にいってきました。美術館の雰囲気と空気が好きなので興味のある展示会にはたまに行きます。一番気に入っているのは丸の内の三菱一号館美術館ですが、今回の展示は六本木の国立新美術館での開催です。ここのところ行けなかったので久しぶりの美術鑑賞です。ミュシャ展ミュシャといえば劇場や女優の美しくてエキゾチックなリトグラフなどをイメージしていましたが、今回はミュシャの故郷のチ...

  9. ミュシャ展 感想その三 - あんずのささめごと

    ミュシャ展 感想その三

    スラヴ叙事詩は圧巻でした。スラヴ叙事詩以外の油絵はスラヴ叙事詩を描く為の習作なのかと思えるくらいに、油絵が一連の流れをもって描かれていましたね。私的には点と線が結ばれました。エリア2 世紀末の祝祭エリア3 独立のための闘いプラハ市立美術館から貸出されている油絵はスラヴ叙事詩も含め感慨深いものがありました。公式図録をお持ちなら読んで行かれるとよりスラヴ叙事詩が理解が出来ます。音声ガイドはあっさ...

  10. ミュシャ展 感想その二 - あんずのささめごと

    ミュシャ展 感想その二

    スラヴ叙事詩で好きな絵ニコラ・シュビッチ・ズリンスキーによるシゲットの対トルコ防衛スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い聖アトス山

  11. ミュシャ展 感想その一 - あんずのささめごと

    ミュシャ展 感想その一

    まずは写真撮影が出来るエリアのUPを…

  12. ミュシャ展に関するあれこれ そのニ - あんずのささめごと

    ミュシャ展に関するあれこれ そのニ

    プラハ市立美術館

  13. 「FEEL THE Mucha HEART ~民衆のための芸術(デザイン)とチェコへの愛~」 - あんずのささめごと

    「FEEL THE Mucha HEART ~民衆のた...

    会期2017年6月2日(金)~7月2日(日)会期中無休

  14. ミュシャ展に関するあれこれ その一 - あんずのささめごと

    ミュシャ展に関するあれこれ その一

    OGATAコレクションちなみにOGATAコレクションの尾形寿行氏は世界的にも有名な土居君雄氏のミュシャ・コレクションの収集に尽力された方。現在もミュシャ作品、関連する品々を集めていらっしゃいます。他では見ることのないものもあり、誌面に載せきれないのが残念でした。— 芸術新潮 (@G_Shincho) 2017年2月27日

  15. ミュシャ&彌生 記憶メモ - ほんわかデザイン修業

    ミュシャ&彌生 記憶メモ

    ちょっと前に国立新美術館へ行ってきた話 3.22今回はミュシャ展と草間彌生展が同時開催中だったので両方見てきましたまず一番の目的ミュシャ展へGO撮影可能な場所がありパシャパシャ撮ってきました以前浜松で見たミュシャ展(主にポスター)とは違い桁違いの大きい作品が…こんな大きいサイズの絵を描いていたとは驚きしかも作品数も多く、作業も細かく隅々まで徹底して描かれていて圧倒されました600×800cm...

  16. ミュシャに関するTwitter その七 - あんずのささめごと

    ミュシャに関するTwitter その七

    スラヴ叙事詩《スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い》この作品にはミュシャの子供たちが登場しています。画面右手が息子のイジー、左でハープを奏でるのが娘のヤロスラヴァです。#ミュシャ展 https://t.co/36kbWlCbAO pic.twitter.com/VU1d7gtLfY— ミュシャ展 (@mucha2017) 2017年3月28日

  17. ミュシャに関するTwitter その六 - あんずのささめごと

    ミュシャに関するTwitter その六

    ミュシャ展の来場者が27日に10万人を突破しました!展覧会は6月5日(月)まで。皆様のご来場をお待ちしています。 #ミュシャ展 https://t.co/36kbWlCbAO pic.twitter.com/HSWC8Y3wFX— ミュシャ展 (@mucha2017) 2017年3月28日

  18. 1983年アール・ヌーヴォーの華 アルアォンス・ミュシャ 日本展より作品集 - Books

    1983年アール・ヌーヴォーの華 アルアォンス・ミュシ...

    *アルフォンス・ミュシャ作品集 ドイテク企画室 1983年1983年に行なわれた展覧会の図録。残念ながら展覧会へは赴くことが出来ませんでしたが図録だけはなんとか入手していた次第。ミュシャの代表的なポスターデザインの作品はもちろん、油彩や素描画、挿絵画にスラブ叙事詩の習作などとモチーフ用に撮られたモデルの写真も多く展示されていたようです。展示されたコレクションはイージー・ムハ氏のコレクションを...

  19. ミュシャ展を観て - 音大ピアノ講師です。

    ミュシャ展を観て

     国立新美術館でミュシャ展を観てきました。ミュシャといえばアール・ヌーボースタイルの美しいポスターのデザイナーとして有名ですね。私も美術鑑賞は大好きで、グラフィクアートにも興味があり、彼の装飾的作風にも魅力を感じています。しかし今回の展覧会により、一人の真摯な芸術家の生き様を知り大変感動を覚えました。 アルフォンス・ムハ(チェコ語読み)はチェコスロヴァキアのモラヴィア出身ですが、苦労の末パリ...

  20. ミュシャ:眠れる大地の春の目覚め - Books

    ミュシャ:眠れる大地の春の目覚め

    *Alphonse Mucha(1860-1939):spring awakening the sleeping earth,1933ミュシャの晩年の作品「眠れる大地の春の目覚め」1919年に同一構図の単色刷のリトグラフを元に1933年に描かれた油彩画。後にナチス・ドイツが1939年にチェコスロバキアに侵攻し、ミュシャは「国民の愛国心を刺激する絵を描く」との理由でドイツ軍に逮捕され、厳しい尋...

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