ミュシャのタグまとめ (29件)

ミュシャのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミュシャに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by あんずのささめごと

スラヴ叙事詩《スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い》この作品にはミュシャの子供たちが登場しています。画面右手が息子のイジー、左でハープを奏でるのが娘のヤロスラヴァです。#ミュシャ展 https://t.co/36kbWlCbAO pic.twitter.com/VU1d7gtLfY— ミュシャ展 (@mucha2017) 2017年3月28日

by あんずのささめごと

ミュシャ展の来場者が27日に10万人を突破しました!展覧会は6月5日(月)まで。皆様のご来場をお待ちしています。 #ミュシャ展 https://t.co/36kbWlCbAO pic.twitter.com/HSWC8Y3wFX— ミュシャ展 (@mucha2017) 2017年3月28日

by Books

*アルフォンス・ミュシャ作品集 ドイテク企画室 1983年1983年に行なわれた展覧会の図録。残念ながら展覧会へは赴くことが出来ませんでしたが図録だけはなんとか入手していた次第。ミュシャの代表的なポスターデザインの作品はもちろん、油彩や素描画、挿絵画にスラブ叙事詩の習作などとモチーフ用に撮られたモデルの写真も多く展示されていたようです。展示されたコレクションはイージー・ムハ氏のコレクションを...

by 音大ピアノ講師です。

 国立新美術館でミュシャ展を観てきました。ミュシャといえばアール・ヌーボースタイルの美しいポスターのデザイナーとして有名ですね。私も美術鑑賞は大好きで、グラフィクアートにも興味があり、彼の装飾的作風にも魅力を感じています。しかし今回の展覧会により、一人の真摯な芸術家の生き様を知り大変感動を覚えました。 アルフォンス・ムハ(チェコ語読み)はチェコスロヴァキアのモラヴィア出身ですが、苦労の末パリ...

by Books

*Alphonse Mucha(1860-1939):spring awakening the sleeping earth,1933ミュシャの晩年の作品「眠れる大地の春の目覚め」1919年に同一構図の単色刷のリトグラフを元に1933年に描かれた油彩画。後にナチス・ドイツが1939年にチェコスロバキアに侵攻し、ミュシャは「国民の愛国心を刺激する絵を描く」との理由でドイツ軍に逮捕され、厳しい尋...

by Books

*アルフォンス・ミュシャ The IVAN LENDL COLLECTION ジャック・レナート/解説 石田恭介/訳  1986年 講談社 1986年2刷いまではミュシャの蒐集家としても有名な元テニス・プレイヤーのイワン・レンドル氏。そのレンドル氏のコレクションをまとめた画集です。119点あるミュシャのポスターのうち、現在116点を所有しているそう。この画集にはまだ蒐集始めた中からの92点が...

by Books

*Alphonse Mucha(1860-1939):PANTHEON OF CZECH MUSIC,1929ミュシャが「スラブ叙事詩」に取り掛かるきっかけにもなったチェコの音楽家スメタナやドボルザークが絵描かれている「チェコの音楽界の英雄たち」1929年に描かれた前年に「スラブ叙事詩」全点を展示する展覧会がプラハで開かれた。この画像はポスターのものですが、オリジナルは油彩。有名なテニスプレ...

JPPAの総会に出席するため東京へ。新年度の役員にあたったので、今年は忙しくなりそうです。さてさて恒例の観光は・・!まずは国立新美術館で開催されているミュシャ展へ。ミュシャというと、美しい女性像やデザイン化された植物などが頭に浮かびますが、今回の目玉は、チェコ国外では初めて公開される『スラヴ叙事詩』です。これらは故郷であるチェコやスラブ民族の苦難や栄光の歴史をテーマに描かれています。およそ6...

by 色音あそび

連休初日は国立新美術館のミュシャ展に行ってきました。海外初公開となる「スラブ叙事詩」。数年前プラハに一人旅をして、フラッと入ったミュシャ美術館でその華やかな色使いに魅了されました。それ以来、クリムトに次いで好きな画家。「スラブ叙事詩」はスラブ民族が辿った悲しい歴史、それを乗り越えた誇り、未来への希望を描いた20もの巨大な作品です。ミュシャの祖国への強い思いを感じながら、1つ1つの絵をじっくり...

by my photo diary★shining days

こんにちは。六本木の国立新美術館へ行ってきました。エントランスの木々が水玉模様にデコレーション。なるほど。草間彌生さんの展覧会が開催中なんですね。私のお目当てはミュシャ展でした。今回はチェコ国外初の展示となる作品、「スラヴ叙情詩」が見所です。20点の巨大な作品が展示されています。一部屋だけ撮影が可能でした。「スラヴ民族の賛歌」「聖アトス山」二枚だけ載せさせていただきました。絵画にはまったく明...

by Books

*国立新美術館10周年・チェコ文化年事業 ミュシャ展 2017年 求龍堂ミュシャ展、先日行って参りました。「スラブ叙事詩」、作品の大きさに圧巻です。しかも全20点を一度に観られるなんて凄すぎる。大きすぎて図録でも確認しずらい細かなディテール部分や筆のタッチは間近で見ないとわからないくらいの描きこみよう。「スラブ叙事詩」制作のきっかけとなったスメタナの「わが祖国」をyoutubeで拾い聴きなが...

by あんずのささめごと

スラヴ叙事詩、展示の様子⑥。フレームを棒で支えながら、数人がかりで作品を起こします。展覧会はいよいよ3/8から。 #ミュシャ展 https://t.co/36kbWlCbAO pic.twitter.com/4q5nXi5EWp— ミュシャ展 (@mucha2017) 2017年3月7日スラヴ叙事詩、展示の様子⑦。作品を起こしているところです。展覧会は本日開幕。 #ミュシャ展 https:/...

by あんずのささめごと

スラヴ叙事詩、展示の様子①。作品を起こしているところです。展覧会はいよいよ3/8から。 #ミュシャ展 https://t.co/36kbWlCbAO pic.twitter.com/qvNpt0s4xV— ミュシャ展 (@mucha2017) 2017年2月28日スラヴ叙事詩、展示の様子②。作品を壁に付けたところです。展覧会はいよいよ3/8から。 #ミュシャ展 https://t.co/36...

by あんずのささめごと

ミュシャ展公式カタログ、図録ですね。。予約してたので引き取って買って来ました!一言でいうと、重い〜これから読みます。。

by あんずのささめごと

ミュシャ展@国立新美術館、スラヴ叙事詩の実物は自ら発光する恒星、図録は光を受ける惑星。図録は、色相、明度、彩度をそのままにただ100分の1に縮小するだけではエネルギーを失って、冷めた石になってしまう。ほんとうにつくるのがむずかしかった。— 求龍堂編集部mi (@kyuryudoeditor) 2017年3月12日「ミュシャ展」@国立新美術館、図録。テスト校正のプラハから戻り、当然再校は見たば...

by あんずのささめごと

NHK。。独房の中で亡くなった訳ではないと私は記憶してたんだけど。。という事で、貼っておきます。。

by あんずのささめごと

なぜ堺市にミュシャ館があるか興味があれば読んで下さいね

by あんずのささめごと

大阪堺市にあるアルフォンス・ミュシャ館です意外と知られてないみたいなので2017年6月30日までは休館してますがミュシャ展目録の圧倒的堺市力を見よ。ミュシャ館もっと有名になれ。 pic.twitter.com/qBPCcAWPUA— しーな (@xsheeenax) 2017年3月19日

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