モンキチョウのタグまとめ (28件)

モンキチョウのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはモンキチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 旅のかほり

もうお馴染みのチョウばかりですが、里山は春本番です。モンキチョウまだ花が多くないので、今はオオイヌノフグリがご馳走のようです。モンシロチョウきれいな紋の付いたモンシロチョウです。菜の花に。菜の花畑には、モンシロのほかにスジグロシロチョウも飛んでいました。縄張り争いなのか、モンシロとスジグロシロチョウは複数で追いかけっこをしていました。背景がごちゃごちゃしていて・・・思うようにはいきません。ピ...

by 小畔川日記

3月12日は北の風があって朝のうちは寒かったけど、昼ころには13℃位になって、かなり暖かくなった。この日はヤマトシジミの雄が現れた。ヤマトシジミは前日の11日にメスが出たけど(ヤマトシジミの初見)、あまり良い写真が撮れなかった。それでこの日はオスの撮影にちょっと集中した。ちょうど咲き始めた菜の花やタンポポで吸蜜していた。ニコンD500 ニッコール70-200ニコンD500 ニッコール70-2...

by 舞岡公園の自然2

すこしづつ春めいてきた。すると正直なもので、蝶たちの姿も増えてくる。モンシロチョウが当たり前のように飛んでいる。今日も「シーズン初見の蝶」を新しく3種見ることができた。モンキチョウ   17.3.18   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/1000,F8        あたかも配偶者を探すかのように花には目もくれずに長距離を往復しながら飛んでいた。   ...

by 春ちゃんのメモ蝶3

2017年3月18日  埼玉県久喜市青毛堀川昨年ほこのころモンキチョウ、モンシロチョウが飛び交っていました。今年も早いかと思いましたが、低温が続き一昨日の朝はクルマの上には薄らと露が凍っていました。先週、モンキチョウを1頭目撃しましたので、14時ごろ偵察に行ってきました。いつもの河津桜。まだ花は残っていますが、葉がずいぶん伸びてきました。この辺りには蝶の姿は見られません。先週、モンキチョウを...

by 小畔川日記

3月11日は晴れているけど、北風が強く寒い。それでも土手の下は風がさえぎられて暖かい。モンキチョウにカメラを向けていたら、家内が "ホソオチョウ" と叫ぶ。見るとホソオチョウの雄がゆっくりと飛んできて地面に止まった。ニコンD500 ニッコール70-200この前のメスは、なんでこの時期にと不思議な感じだったけど、オスを見て、ああ、ほんとに発生したんだと納得。ゆっくり飛ぶので飛翔も撮影。ニコン1...

by 自然を楽しむ

週末、期待に反し風は冷たく、気温も上がらず。先週に続いて家の近くで蝶を探してみたものの、越冬蝶の姿すら見られない。日曜日の正午ごろになって、やっとタネツケバナで吸蜜中の1頭のベニシジミが見つかった。他には、青いシジミチョウが風に飛ばされていくのとモンキチョウ、ルリタテハ、キタテハ、キタキチョウ、ツマグロキチョウを確認。そういえば、昨年あれほどたくさんいたテングチョウを1頭も見かけない。ハルリ...

by Butterfly & Dragonfly

3月12日(日)、午前中は陽射しは届いているもののやや薄曇りで気温が低い状態でした。市川の自然公園に越冬ルリタテハを探しに行きましたが完全な空振り(涙)。午後になり雲がなくなってきましたので、江戸川河川敷に移動しモンキチョウを探しましたが、1頭しか見つかりませんでした!自然相手ですから、このような日もありますね。姿を見せてくれたモンキチョウに感謝しなければなりませんね。Canon EOS 5...

by たかがヤマト、されどヤマト

2017.3.10  続き1頭の♀がゆっくりと飛んでいた。少し飛んでは叢の中に潜り込み、また少し飛ぶということを繰り返していた。近づいてみると、どうやら産卵しているようだった。長い距離は飛ばず、またゆっくりと飛ぶので撮りやすいと思ったのだが、なかなかどうして、思ったようには撮れなかった。2コマ目のピンははいいとしても翅の開き形が悪く、1コマ目は近くて、3コマ目は遠くてピン甘。そして、4コマ目...

by 小畔川日記

3月8日は6.7日と続いた曇天、小雨がようやく上がって日が射した。ただ、冬型の気圧配置で気温も10℃位。川原では、モンキチョウが2.3頭他にはキタテハが数頭、ベニシジミが一頭ニコン1J5 ニッコール10-30モンキチョウの不活発な個体がいたので、いつものようにその前でカメラを構えて、別の個体がちょっかいを出すのを待ち構える。期待通りに絡んでくれた。ニコンD500 ニッコール70-200ニコン...

by たかがヤマト、されどヤマト

2017.3.10はばたき道場、2日目。前の日より少しだけ気温が高い。いきなり♂が1頭現れたので追いかける。しかし、前日にこの土手を中腰で走り回っていたせいで、太腿の裏から尻ぺたにかけて筋肉痛。こんなに痛むのは何年ぶりだろう。気合を入れなければ走れなかった。(昨年は、恵比寿駅の長いエスカレーターを歩いて登り、登り切ったとたん、両脚とも太腿が攣ってしばらく動けなかった。週1回はジムで筋トレして...

by たかがヤマト、されどヤマト

2017.3.9江戸川河川敷の「はばたき道場」に出かけ、初稽古に励む。昨秋、静止撮影に目覚めた師範代は腰痛のこともあり、もっぱらマクロ解放での静止撮影に専念。はばたき道場の180度のパノラマ写真。左が下流、右が上流側。対岸の中央にはスカイツリーが見える。北風が吹き抜けるこの河川敷の土手はまだ若草は少ない。モンキチョウの発生も埼玉や横浜より遅いようだ。写っている左から右までの間は400mくらい...

by ヒメオオの寄り道

近くの公園の池にパンダ鴨「ミコアイサ」がやってきているとのことで電動アシスト自転車で出かけてきました。現地に着くと数名のカメラマンが居たの直ぐに目立つ雄の姿を見つけることが叶いました。雄がしきりに後ろを気にしています。良く見ると真後ろに別の鴨が・・・・・どうも模様からミコアイサ雌のようです。雌雄並んで泳ぎ回った後、レンズが届きにくい池の中央部付近で仲良く並んでゆっくり休憩していました。この池...

by 小畔川日記

2月28日は風もなく穏やかな日だった。朝のうちは気温が低かったけど、昼ころには暖かくなった。川原を歩くと、ベニシジミが顔を出した。ニコンD500 ニッコール70-200土手には新しいカントウタンポポが咲いている。花茎も長く伸びているので、これは期待できそうだと思っているとモンキチョウが吸蜜に来た。家内撮影 ニコンD5500 ニッコール55-200カントウタンポポとセイヨウタンポポとの区別点で...

by 自然を楽しむ

週末、春を思わせる暖かい日が続きました。今年初見の新生蝶は、モンキチョウの雌でした。越冬中のツマグロキチョウも飛び出しました。ウラゴマダラシジミの卵は孵化が始まった?アカミミガメは甲羅干し。生き物とは関係ないですが、隣の市で行われている航空際の自衛隊機が何度か上空にやってきた。災害時の輸送機?とヘリこちらは給油機と戦闘機?2017.3.4-5 春日井市

by 小畔川日記

2月25日は晴れて風がない。気温は平年並みとのことだけど、日差しは強く、南向きの土手の斜面は暖かい。川原では、2月17日に1頭出てきただけでその後姿が見えなかったベニシジミの姿があった。ニコン1J5 1ニッコール10-30カントウタンポポで吸蜜してくれた。ニコンD500 ニッコール70-200撮影していると霧島緑さんがお見えになった。オオイヌノフグリでも吸蜜してくれたので二人で仲良く撮影。ニ...

by 超蝶

3月4日の知多半島やっと穏やかで、暖かくなりました早いもので、明日は啓蟄・・・お昼から家の近くをお散歩しました沢山飛んでいたのはモンキチョウです今季初めてシャッターを切りました(嬉し)吸蜜シーンですモンシロチョウも・・・カエルの卵を見つけました(笑)私も冬眠から覚めました!PS:ウラゴマダラシジミも目覚めたみたい

by 小畔川日記

2月22日は気圧配置は冬型で、気温も10度前後だけど風はない。土手でようやくカントウタンポポが咲き始めて、それにモンキチョウが吸蜜に来た。ニコンD500 ニッコール70-200この土手にはセイヨウタンポポがほとんどなくて、見られるのはカントウタンポポのみ。数の減っているカントウタンポポとわかる写真を撮りたかったけど、まだ花茎が短くてそれらしい写真は撮れなかった。少し翅の壊れた個体がホトケノザ...

by ヒメオオの寄り道

暖かい陽射しに誘われて、さいたま市内某所に新チョウ探しに出かけてみました。まず見つけた新チョウは小さな「ベニシジミ」です。この時期は結構俊敏なので慎重に近づいて、アップでの撮影も何とか叶いました。次は新チョウではありませんが、越冬明けとは思えない艶やかな「キタテハ」も舞い出してくれました。新チョウ2番手は「モンキチョウ」です。恥ずかしがり屋なのか草むらに潜り込んでしまいました。仕方なく飛びま...

by 小畔川日記

2月19日は午前中は北風が吹いたけど、午後は風が穏やかになった。午後から用事があったので、少しだけ川原を歩く。モンキチョウがオオイヌノフグリで吸蜜している。家内撮影 ニコンD5500 ニッコール55-200少し歩いたらメスが飛び出して止まった。ニコンD500 ニッコール70-200今年初めてのメスだ。いつもだとメスのほうが先に出てきたりするんだけど、今年はオスばかり。オスが絡まないか、うまく...

by 公園昆虫記

地元では、ウラギンシジミやムラサキシジミ、ムラサキツバメなどの成虫越冬チョウたちが次々と姿を消し、今季は観察対象がほとんどなくなってしまった。そんなとき、既にモンキチョウが羽化して飛んでいるという公園にヘムレンさんが案内してくれるというので、みき♂さんといっしょに出かけた。4月の陽気と言われた2月17日のことだ。そこでは、オオイヌノフグリやホトケノザ・ヒメオドリコソウなどの早春の花が日当たり...

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