モーツァルトのタグまとめ

モーツァルト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはモーツァルトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「モーツァルト」タグの記事(16)

  1. モーツァルト 「フィガロの結婚」 佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2017 - 猫またぎなリスナー

    モーツァルト 「フィガロの結婚」 佐渡裕芸術監督プロデ...

    私の身のまわりにはテレビ観ない人が多いんだけど、さすがに福くんのフルネームを福士蒼汰だと思ってた人には「ないわ~」と思いました。久しぶりのモーツァルトのオペラ鑑賞。 2017年7月17日@兵庫県立芸術文化センター モーツァルト「フィガロの結婚」  アルマヴィーヴァ伯爵: 高田智宏  アルマヴィーヴァ伯爵夫人: 並河寿美  スザンナ: 中村恵理  フィガロ: 町英和  ケルビーノ: ベサニー・...

  2. シャンデリアもきらきら星 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    シャンデリアもきらきら星

    2017年7月16日(日)今日は昼から上諏訪温泉の予定、その前に一仕事。ヘブラーのきらきら星を聴きながらシャンデリアのガラスをひとつひとつ外しては湯洗いして拭き掃除。落とせば一巻の終わり、別荘の掃除で一番緊張する場面です。今年も無事に終わりました。ヘブラーのモーツァルトは何度聴いても、いつ聴いても心を落ち着かせてくれます。おかげでシャンデリアもきらきら星になりました。モーツァルト:フランスの...

  3. ベームのモーツァルトが聴きたくなって・・・ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ベームのモーツァルトが聴きたくなって・・・

    2017年7月14日(金)なぜか朝からベームのモーツァルトが聴きたくなって・・・モーツァルト:交響曲第39番 変ホ長調 K. 543交響曲第40番 ト短調 K. 550交響曲第41番 ハ長調 「ジュピター」 K. 551ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 - Berlin Philharmonic Orchestraカール・ベーム - Karl Böhm (指揮)ベルリン・フィルとのモーツァ...

  4. モーツァルト/ディヴェルティメント第11番ニ長調K.251 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/ディヴェルティメント第11番ニ長調K.251

    No.63 : 管弦楽曲 1776年に作曲されたこの「ディヴェルティメント第11番」は、ヴァイオリン2、ヴィオラ、コントラバスの弦4とオーボエ、ホルン2の管3というユニークな楽器編成です。そして、姉ナンネルの誕生日のお祝いに書かれたので、「ナンネル・セプテット」と呼ばれることもあります。姉ナンネルはフランス音楽が好みだったので、モーツァルトはこの曲の第1楽章と終楽章にフランス風マーチ(Mar...

  5. モーツァルトとリスト - Appelez-moi Namiko!

    モーツァルトとリスト

    今日からキラキラ星変奏曲の練習を始めています♪…実はこの曲、何度もレッスンしているのですが、レパートリーじゃないんです。。レパートリーで持っておかなきゃいけない曲の1曲なので、この機会にキチンと練習しようと思います(*^▽^*)その昔ですが、私がまだ高校生だった時に、恩師の池田先生が大阪のシンフォニーホールでリサイタルをされたのですが、そのアンコールで演奏されたのが、キラキラ星変奏曲で、それ...

  6. モーツァルト オペラ「魔笛」 - Mitokoのパリ通信

    モーツァルト オペラ「魔笛」

    < Mazart: Opera " Die Zauberflöte ">Monday 3 April 2017, 7:30pm@Theatre des Champs-Elyseesシャンゼリゼ劇場でモーツァルトのオペラ「魔笛」がコンサート形式で上演されたので、 聴きに出かけました。1791年に作曲されたこのオペラはモーツァルト最後のオペラで、モーツァルトはその年の12月に他界しま...

  7.  続・指揮者100選☆11 スタインバーグ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    続・指揮者100選☆11 スタインバーグ

    2017年6月24日(土)ウィリアム・スタインバーグ(William Steinberg, ドイツ 1899~1978)というユダヤ系ドイツ人指揮者がいた。彼がピッツバーグ交響楽団 を振ったベートーヴェンの第7番を聴いているが、骨格のしっかりした、それでいてしなやかな、これがなかなか好い。かたやモーツァルトのセレナード第13番などの曲では、これ以上ない美しさと愛らしいさを見事に再現する。ベー...

  8. モーツァルト/交響曲第35番K.385「ハフナー」 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/交響曲第35番K.385「ハフナー」

    No.60 : 交響曲 ザルツブルクの大富豪であったハフナー家のために、モーツァルトが作曲した作品は2曲あります。2つともセレナードですが、1曲目はハフナー家の令嬢エリザベートの結婚前夜の祝宴のために1776年に作曲された「ハフナー・セレナード」K.250で、2曲目のセレナードはその6年後、1782年7月のジークムント・ハフナーⅡ世の爵位授与式を祝う祝典用のセレナードでした。その後、1783...

  9. 改めてカーゾンの演奏に感服 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    改めてカーゾンの演奏に感服

    2017年6月10日(土)今朝はまたアーカイブから、わがブログの記事ランキング10に顔を出していたクリフォード・カーゾンの記事、2年前の6月に書いたピアニスト列伝の一稿だが、グーグル検索でも1ページ目の5番目に掲載されていた。ここから訪問者が訪れたのだろう。で、彼のモーツァルトを聴いている。この肩に要らぬ力がはいらない、それでいてピッシっと極まった演奏はそうざらにはない。改めてそう感服するの...

  10. モーツァルト/セレナード第11番変ホ長調K.375 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/セレナード第11番変ホ長調K.375

    No.58 : 管弦楽曲 モーツァルトの13曲のセレナードの中で、第10番「グラン・パルティータ」とこの第11番、そして次の第12番「ナハトムジーク」の3曲は、管楽器だけのために書かれた作品です。 この「セレナード第11番」は、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴット各2のために書かれた《ハルモニー・ムジーク》で、モーツァルト25歳の1781年、ウィーンで作曲されました。ウィーンの宮廷画家...

  11. 発表会の様子 第4弾(ラストです) - 塩屋音楽教室ブログ

    発表会の様子 第4弾(ラストです)

    写真は音符ビッツです。お手玉を投げながらアリーちゃんの歌を歌ったり、歌で音符の名前を覚えたり、3つずつの音符を速読したりしています。そして、動画は小学生、友達同士の連弾です。動画はみんな、完璧には弾けていませんが、音楽を楽しんでいることが伝わってきます。(*^^*)発表会に出てくれた生徒さんみんな、そしてブログを読んだり、動画を観てくださった皆様ありがとうございましたm(__)m下総中山徒歩...

  12. シフのモーツァルト・コンチェルト全集 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    シフのモーツァルト・コンチェルト全集

    2017年4月29日(土) モーツァルト:ピアノ協奏曲第5番, 第6番, 第8番, 第9番, 第11番 - 第27番/ロンド集 K. 382, 386 (シフ/カメラータ・ザルツブルク/ヴェーグ)今朝のNMLにシフのモーツァルトのコンチェルト全集が配信されていた。アンドラーシュ・シフは当代稀代のバッハ弾きだが、モーツァルトのソナタでも同様の評価を得る。その彼が1980年代後半から90年初めに...

  13. モーツァルト/交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」

    No.56 : 交響曲 会津若松市の鶴ヶ城は、平成23年に赤瓦へのふき替えが完了し幕末当時の姿を再現され、現存する天守閣では国内唯一の赤瓦の天守閣なんだそうです。春になれば鶴ヶ城公園内には約1000本のソメイヨシノが開花し、その見事さから「日本さくら名所百選」にも選ばれてます。良く晴れて風のない早朝には、鶴ヶ城の外堀の水面に青空と桜が鏡面のように映り込みます。息をのむ美しさ! モーツァルトの...

  14. モーツァルト/ホルン協奏曲(全4曲) - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/ホルン協奏曲(全4曲)

    No.55 : 協奏曲 モーツァルトは1783年から91年にかけて、友人のホルン奏者ロイトゲープのために4曲のホルン協奏曲を作曲しました。いずれ劣らぬ名曲ですが、第1番のみニ長調で他の3曲は変ホ長調で書かれています。ユーモアも交えてこの楽器の多彩な魅力を十分に味わわせてくれる、旋律の美しさに溢れた作品です。誰しも、柔らかな響きの朗々とした旋律にきっと虜になってしまうと思います。推薦盤disc...

  15. モーツァルト/セレナード第13番ト長調K.525 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/セレナード第13番ト長調K.525

    No.51 : 管弦楽曲 モーツァルトが書いた全13曲のセレナードの中では、弦楽合奏のために書かれたこの曲が最も有名です。1787年に書かれたこの曲は、「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」という名称で親しまれていますが、「アイネ・クライネ」は《小さい》、「ナハトムジーク」は《夜曲》という意味です。《小さい》というように弦5部のみで書かれているので、オーケストラの弦楽合奏としての演奏や、弦楽四...

  16. ハイフェッツか、ゴールドベルク か? - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ハイフェッツか、ゴールドベルク か?

    2017年4月1日(土)ところで中原中也が1936年10月30日の金曜日にラジオで聴いたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第5番、その演奏が誰のヴァイオリンであったかを推測することはわるいことではない。1936年時にすでにヴァイオリニストとして活躍しているとなると少なくとも30歳代には達しているだろうから、生年が1900年代前半か、それよりも年長で19世紀生まれの演奏家であることが想像される。...

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