モーツァルトのタグまとめ

モーツァルト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはモーツァルトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「モーツァルト」タグの記事(10)

  1. 発表会の様子 第4弾(ラストです) - 塩屋音楽教室ブログ

    発表会の様子 第4弾(ラストです)

    写真は音符ビッツです。お手玉を投げながらアリーちゃんの歌を歌ったり、歌で音符の名前を覚えたり、3つずつの音符を速読したりしています。そして、動画は小学生、友達同士の連弾です。動画はみんな、完璧には弾けていませんが、音楽を楽しんでいることが伝わってきます。(*^^*)発表会に出てくれた生徒さんみんな、そしてブログを読んだり、動画を観てくださった皆様ありがとうございましたm(__)m下総中山徒歩...

  2. シフのモーツァルト・コンチェルト全集 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    シフのモーツァルト・コンチェルト全集

    2017年4月29日(土) モーツァルト:ピアノ協奏曲第5番, 第6番, 第8番, 第9番, 第11番 - 第27番/ロンド集 K. 382, 386 (シフ/カメラータ・ザルツブルク/ヴェーグ)今朝のNMLにシフのモーツァルトのコンチェルト全集が配信されていた。アンドラーシュ・シフは当代稀代のバッハ弾きだが、モーツァルトのソナタでも同様の評価を得る。その彼が1980年代後半から90年初めに...

  3. モーツァルト/交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」

    No.56 : 交響曲 会津若松市の鶴ヶ城は、平成23年に赤瓦へのふき替えが完了し幕末当時の姿を再現され、現存する天守閣では国内唯一の赤瓦の天守閣なんだそうです。春になれば鶴ヶ城公園内には約1000本のソメイヨシノが開花し、その見事さから「日本さくら名所百選」にも選ばれてます。良く晴れて風のない早朝には、鶴ヶ城の外堀の水面に青空と桜が鏡面のように映り込みます。息をのむ美しさ! モーツァルトの...

  4. モーツァルト/ホルン協奏曲(全4曲) - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/ホルン協奏曲(全4曲)

    No.55 : 協奏曲 モーツァルトは1783年から91年にかけて、友人のホルン奏者ロイトゲープのために4曲のホルン協奏曲を作曲しました。いずれ劣らぬ名曲ですが、第1番のみニ長調で他の3曲は変ホ長調で書かれています。ユーモアも交えてこの楽器の多彩な魅力を十分に味わわせてくれる、旋律の美しさに溢れた作品です。誰しも、柔らかな響きの朗々とした旋律にきっと虜になってしまうと思います。推薦盤disc...

  5. モーツァルト/セレナード第13番ト長調K.525 - just beside you Ⅱ

    モーツァルト/セレナード第13番ト長調K.525

    No.51 : 管弦楽曲 モーツァルトが書いた全13曲のセレナードの中では、弦楽合奏のために書かれたこの曲が最も有名です。1787年に書かれたこの曲は、「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」という名称で親しまれていますが、「アイネ・クライネ」は《小さい》、「ナハトムジーク」は《夜曲》という意味です。《小さい》というように弦5部のみで書かれているので、オーケストラの弦楽合奏としての演奏や、弦楽四...

  6. ハイフェッツか、ゴールドベルク か? - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ハイフェッツか、ゴールドベルク か?

    2017年4月1日(土)ところで中原中也が1936年10月30日の金曜日にラジオで聴いたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第5番、その演奏が誰のヴァイオリンであったかを推測することはわるいことではない。1936年時にすでにヴァイオリニストとして活躍しているとなると少なくとも30歳代には達しているだろうから、生年が1900年代前半か、それよりも年長で19世紀生まれの演奏家であることが想像される。...

  7. 温かい血が通っているセレナード - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    温かい血が通っているセレナード

    2017年3月17日(金)ドイツのケルンという街。ドイツではベルリン、ハンブルク、ミュンヘンに次ぐ第4の都市である。中世から東西ヨーロッパを結ぶ重要な交易路の一つとして繁栄した。大戦中、ドイツの都市の中でも最も多くの空襲を受けた都市で、市街のほとんどが破壊された。その中でケルン大聖堂だけは奇跡的にも完全には崩壊せず、市民に復興の希望を持たせた象徴となった。ライン川の両岸に市街が広がる要所でも...

  8.  ピアニスト列伝―31 内田光子 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ピアニスト列伝―31 内田光子

    2017年2月14日(火)内田光子さんにグラミー賞=世界的ピアニスト、2度目の栄誉時事通信 2/13(月) 7:22配信 米音楽界最高の栄誉とされる第59回グラミー賞の授賞式が12日、ロサンゼルスで行われ、ピアニストの内田光子さんの参加作品がクラシック部門の最優秀ソロ・ボーカル・アルバム賞に輝いた内田さんのグラミー賞受賞は、2011年の最優秀器楽ソリスト演奏賞に続き2度目。今回は、ドイツのソ...

  9.  ピアニスト列伝―29 シフ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ピアニスト列伝―29 シフ

    2017年2月8日(水)今や巨匠の風格さえ感じさせるアンドラーシュ・シフ、 いやハンガリー人だからシフ・アンドラーシュ(Schiff András 1953~)である。 昨夜、久々にサイモンとガーファンクルの音楽を聴いていて悦に入っていたが、その一人によく似ている。だから思い出したのでもないが、シフのバッハを聴けば、もう彼の右に出る者はいないような、そんな最高の演奏をする。今朝も、セルジオ・...

  10. ヴィヴァルディのチェロ協奏曲 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ヴィヴァルディのチェロ協奏曲

    2017年1月29日(日)いい曲、なんの曲。ヴィヴァルディといえば、「四季」に始まる一連のヴァイオリン協奏曲ということだが、同じ弦楽器でも、チェロの協奏曲がなかなかよろしい。意外に聴く機会は少ないが、後のボッケリーニとは違った響きがここにはある。なかでもロ短調 RV 424やハ短調 RV 401などはまだ比較的耳にする方だが、イ短調RV418は珍しい。前の2曲は少し持って回ったところがあるよ...

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