モーテックのタグまとめ

モーテック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはモーテックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「モーテック」タグの記事(17)

  1. R34GT-R ディスプレイクリエーター - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    R34GT-R ディスプレイクリエーター

    御客様からの御依頼で、R34 GT-Rのダッシュボードに埋め込むディスプレイクリエーター(C1212)の、デザイン検討中です。車輌各部の情報を表示する画面に、車輌の図を表示させて欲しいという御希望を頂きましたが、「カッコ良く表示させる」というのは非常に難しく、御客様のツボを刺激するさまざまなアイデアを作成します。これはベクタースキャン(古い)風に作成したコンディション表示画面のサンプル。複数...

  2. フォードRS200 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    フォードRS200

    オートスポーツイワセ様で作業中の、フォードRS200です。今では幻となりつつある、グループB時代のホモロゲーションマシン。アメ車らしからぬスタイルや、最後期にプライベートチームで活躍したこと、同時代のライバルと異なる空力的なカウルボディなど、今なお多くのファンを虜にしています。この個体は、何年も前にMoTeC M800制御となり、各気筒に2本ずつ装着するインジェクターを、Hi/Lo噴射(合計...

  3. S30Z フルMoTeC仕様 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    S30Z フルMoTeC仕様

    ライジングガレージ様のS30Zです。チューナー・伊藤氏の愛車であり、L型NAでは間違いなく日本最強クラスの1台です。伊藤氏は、L型をMoTeC制御してドラッグレースをやってきた第一人者であり、新規製作したこのS30Zにも、慣れ親しんだMoTeCを採用してくださいました。しかも、エンジン制御用のM600をはじめ、電気配線はPDM+キーパッドを使って、リレーとヒューズが無いシンプルなレイアウト。...

  4.  R'sミーティング その2 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    R'sミーティング その2

    サブライブ様のR35GT-R、富士でシェイクダウン! サブライブ様がMoTeC M1 GT-Rパッケージを採用してくださった際の話は以前紹介させて頂いた通りです。https://www.facebook.com/motec.jp/posts/1412682895518957R'sミーティング内での走行枠ですが、MoTeC化してから初となる実走テスト。サブライブ様だけではなく、私達も緊張が高鳴...

  5. R'sミーティング その1 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    R'sミーティング その1

    日は富士スピードウェイで開催されたR'sミーティングに参加してきました。弊社はジーイングテクノエンジニアリング様のブースで、MoTeCディスプレイクリエーターのデモンストレーションをさせて頂きましたが、驚くほど多くのGT-Rユーザー様から、MoTeCに関する質問や、facebookやブログの記事についてお声を掛けて頂き、本当に楽しい1日となりました。足を運んでくださった皆様、本当に有り難うご...

  6. R'sミーティングでお会いしましょう! - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    R'sミーティングでお会いしましょう!

    GT-Rマガジン誌が主催する、国内最大のGT-Rイベント「R'sミーティング」が、あす富士スピードウェイで開催されます。多くの歴代GT-Rオーナーが愛車と共に集まるイベントとしても有名なイベントですが、今年は出展するショップ様やメーカー様のブースも最大となるそうです。 MoTeC M800系ECUを使い、R32~R34スカイラインGT-Rを制御してくださっているショップ様や、MoTeC M1...

  7. VR38搭載! S15シルビア!! - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    VR38搭載! S15シルビア!!

    熊本県のgarage sift様で製作中のD1車輌、Z.S.S. Racing SILVIAです。 ボディはS15ですが、エンジンはR35GT-RのVR38を搭載。エンジン制御はMoTeC M1です。 代表の植尾氏は、これまで数々の車輌を走らせてきたドライバーです。MoTeC制御されたSR20を駆り、「右足に忠実なレスポンスと自然なフィーリングが、他のECUとは段違い」と、以前からMoTeC...

  8. R35GT-R用MoTeC M1パッケージ! - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    R35GT-R用MoTeC M1パッケージ!

    日本国内のR35GT-RのECUチューニングは、ロムの書き換えが大半です。しかし、ロムチューニングでは味わえないエンジンレスポンスを求めるライトチューンから、ハードに造り込んだエンジンの性能を引き出すフルチューンまで、徐々にR35 GT-R + フルコンの認知度が上がり、採用してくださるショップ様が増えてきました。 このGT-Rは、富山県のサブライブ様のデモカーで、ナンバー付きドラッグレース...

  9. マッドマックス・インターセプター - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    マッドマックス・インターセプター

    マッドマックスという映画は、40~50代の直撃世代にとって、忘れることができない衝撃作品だと思います。あの時代にあれを見たからこその衝撃。ヤラレてしまうのは当然です。 弊社マネージャーもそんな一人。マッドマックスの影響で、バイクに没頭する人や、革ジャンやバイオレンスに目覚めた人は多いのですが、マネージャーが衝撃を受けたのはクルマ。劇中に登場するインターセプター(特殊追跡車輌)です。オーストラ...

  10. 誰も語らないけどマセラティはエンジンが超凄い その3 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    誰も語らないけどマセラティはエンジンが超凄い その3

    バブル時代、アルマーニやヴェルサーチと共に「お洒落な男のアイテム」としてメルセデス190EやBMW3シリーズが街に溢れていた時代、ひと味違うカッコ良さを求める男子が注目したのが、マセラティ・ビトルボ。ただし、ビトルボは単なる洒落たクルマではなく、世界初の量産ツインターボエンジンを搭載するスポーツカー。助手席の女性を魅了させる以前に、ドライバーがビトルボに魅了されてしまう。そんなクルマでした。...

  11. 誰も語らないけどマセラティはエンジンが超凄い その2 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    誰も語らないけどマセラティはエンジンが超凄い その2

    とても多くの方から「その1」の反響を頂き、大変恐縮しております。内容がマセラティ愛に溢れすぎて偏っているような気がする場合は、そのままマセラティを中心に全自動車業界が踊らされているのでは…などと想像してみてください。そう、そんなことは一切ありません。  前回、マセラティのエンジン設計の紹介と共に、メラクのシリンダーブロックの画像を紹介しました。今回のエンジンの画像はビトルボです(この画像のさ...

  12. 誰も語らないけどマセラティはエンジンが超凄い その1 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    誰も語らないけどマセラティはエンジンが超凄い その1

    マセラティといえば、戦前からある自動車メーカー。第一次スーパーカーブーム世代の方なら、メラクやギブリという車名を覚えていると思います。そして、バブル期にブームとなった、世界初の「ツインターボエンジン搭載量産車」ビトルボをはじめとする、一連のツインターボ時代。そして、超高級サルーンとなった現代。 ザックリとスーパーカー時代、ツインターボ時代、現代と、3つに括ってしまいましたが、これらは同じメー...

  13. 世界記録を更新! - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    世界記録を更新!

    0-800mで終速413.6km/h!チューニングカーの世界記録です。しかも、何度も走って400km/hを連発。アメリカのスペシャルショップ、アンダーグラウンドレーシング様で製作されたランボルギーニ・ウラカンで、MoTeC制御とのことです。ケタ違いのパフォーマンスには、いつも驚かされてしまいます。 アンダーグラウンドレーシング様は、ガヤルドやウラカンのツインターボ仕様を何台も製作していて、そ...

  14. 配線と加締めの話 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    配線と加締めの話

    純度の高い銅線は、少ない抵抗で電気を通します。一般的には絶縁被覆の中で、1本ではなく複数の細い銅線がスパイラル状になっているのが特徴です。これは配線にフレキシブル性を持たせるためです。イメージ的には、それぞれ内部の細線1本ずつに、それぞれに電気が流れている状態です。銅は空気中で酸化する金属です。新品と使い古しの10円玉、まったく色が違うのが判ると思いますが、あの古い10円玉の表面の色こそ酸化...

  15. 吸気温度センサーの取り付け位置 - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    吸気温度センサーの取り付け位置

    A:エンジンルームのエアクリーナー付近B:エアクリーナーからスロットルの間C:サージタンクorインテークマニホールド フルコンで制御する際、どこに取り付けるのが正解でしょうか …という質問の前に、3ヶ所の空気の温度には、どれくらい違いがあると思いますか?単純に空気が流れているだけなので温度は同じでしょうか。それとも、パイプやサージタンクの熱で、奧に行くほど温度は上昇するでしょうか。 吸入空気...

  16. L型用インマニが届きました! - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    L型用インマニが届きました!

    先日紹介した、プロショップ・ナカガワ製L型用マニホールド、最新ロットが届きました!「バルブの傘を狙えるインジェクションポート」「キャブピッチだけではなくRB26純正スロットルが使える」この2つの新機軸だけで、今後のストリートチューニングおよび快適化仕様の製作が、驚くほど身近になる逸品です。弊社からの販売第1号は、日本一の公認車検でお馴染みのTIC様です。TIC様がやろうとしているのは、「L型...

  17. L型用・インジェクターホルダー付きインテークマニホールド - AVO/MoTeC Japanのブログ(News)

    L型用・インジェクターホルダー付きインテークマニホールド

    インジェクターをインマニの根元にレイアウトすることで、発進時のスムーズさや燃費の向上まで追求できる逸品です。さらに、ウェーバー、ソレックス、TWMだけではなく、RB26のスロットルも装着できるように設計されているので、スロットル部分に掛ける費用を大幅にコストダウンできるのも注目です。 この製品を開発、販売しているのは、プロショップナカガワ様です。L型をはじめ、さまざまなエンジンをMoTeC制...

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