レストアのタグまとめ

レストア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはレストアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「レストア」タグの記事(32)

  1. 販売車両完成@ベスパ125 - 東京ヴェスパBlog

    販売車両完成@ベスパ125

    慌ただしい~~~~~。バタバタで気持ちだけが焦る♪そんな時は、どうするんでしたっけ・・・・。(笑さて、マイペースで行きます!!こんにちは、石原です。こちらも販売車両として完成致しました。以前より、チラリとご紹介しておりました。ベスパ125~~~~~~。ボディーの曲線など、やっぱ雰囲気あります♪サドルシートも~~~~~~~。後ろ姿も素敵ですよね♪ストックエンジンをシッカリ整備でお渡しとなります...

  2. Kawasaki W1SA 復活! - C.C.M.C.

    Kawasaki W1SA 復活!

    カワサキ W1SA、いよいよ完成しました! 明日、車検に行ってくる予定です!

  3. ベスパ200ラリー@製作中!! - 東京ヴェスパBlog

    ベスパ200ラリー@製作中!!

    今日はツーリング日和♪そして、日曜日も大丈夫な感じ!?日頃の行いが良いからですね。(笑こんばんは、石原です。ハンドチェンジ最大排気量!スタイル良し&走りも良好で人気の高い200ラリー~~~~。お客様からオーダーを頂き、制作中の車両です♪足回りも~~~~~。全体も形になってきて、雰囲気出てきました♪少々遅れ気味ではありますが、順次進めております!今暫くお待ちください。オールドベスパの車両制作も...

  4. ベスパ150@販売車両♪ - 東京ヴェスパBlog

    ベスパ150@販売車両♪

    場所によっては桜も散ってますね。短い時間だからこそ、美しいのか!?そして新緑の季節へと~~~~~。こんばんは、石原です。以前からさり気なくご紹介しておりました!ベスパ150が販売車両として準備出来ましたぁ~~~~。イタリアのベスパクラブより譲り受けた車両と伺っております。ご縁あって弊社へ入庫致しましたベスパ150 1958年式です。ワイドボディーは雰囲気ありますね♪弊社入庫後には細かなパーツ...

  5. 1964XLCH900 タイミングギア周りの作業 - Vintage motorcycle study

    1964XLCH900 タイミングギア周りの作業

    今日もS君アイアンスポーツ、タイミングギア周りのお話。元々、ピニオンギア粉砕しギアがロックしカムカバーにもクラックが入ってしまった車両で、やはりなんやかんやありました。まずは、クランクケース側カムシャフト軸受けのニードルベアリング交換。カムカバーはクラックが入っていたため、中古良品に交換。カムシャフトとブッシュのガタは良好でしたが、ブッシュ鍔部分が段減りしていましたので、鍔部分面研。カムを一...

  6. 1964XLCH900 ピニオンシャフトベアリングレース・ピニオンシャフトブッシュ - Vintage motorcycle study

    1964XLCH900 ピニオンシャフトベアリングレー...

    今日はS君のアイアンスポーツ、ピニオンシャフト周りのお話。ピニオンギアを割れたことでVMSに入学した車両。ピニオンギアが割れた際に#2カムブッシュ受け部、カムカバーにクラックが入りましたので、カムカバー交換です。カムカバーを交換するとなんやかんやと合わせが必要ですので、ひとつづつ解消していきます。計測するとカムブッシュ周りは状態が良いのでそのまま使います。ピニオンシャフトブッシュはガタがあり...

  7. 1943WLC750 T/M周り工具づくり - Vintage motorcycle study

    1943WLC750 T/M周り工具づくり

    今日はWLのトランスミッションの工具作り。WLのT/Mは専用の工具がほぼ出ていないので自分で作っていきます。まずは交換予定のメインシャフトベアリングレース暖めれば抜けると思いますが、一応垂直抜き取り、圧入冶具製作。こちらはメインシャフトベアリングレース用のラッピングヘッド。こちらもパーツとして出てきません。新品のベアリングレース内径を参考にして、1-3/4”のラッピングヘッドを(パンやショベ...

  8. Kawasaki W1SA 整備の続き - C.C.M.C.

    Kawasaki W1SA 整備の続き

    修理を終えたヘッドランプボディを車体に装着しました。装着すれば修理跡も目立たなくなりますね。あとできれいな部品を購入するまで、もうひと働きしてもらいましょう(笑)。レストア中のガソリンタンク、現在は塗装に取り掛かっていて、もう少しで完成しそうです。次はホワイトのラインを入れる工程です。マスキングテープ貼り、予想外に難しかったですね~。4月のツーリングまでには乗り出せるようにしたいなぁ!

  9. Kawasaki W1SA 修理 - C.C.M.C.

    Kawasaki W1SA 修理

    セミレストアというか整備中のカワサキ W1SA、電装系を修理するためにヘッドランプを外すと・・・一度転倒しているのでしょうか、ヘッドランプボディの右側の取り付け部がバキバキに割れてしまってます(泣)。 このヘッドランプボディ、KH250なんかは金属製なのですが、W1SAのそれはプラスチック製なんですね~。 というわけで、プラスチックのリペアに詳しい友人のKonちゃんに相談すると、「キレイに出...

  10. Kawasaki W1SA - C.C.M.C.

    Kawasaki W1SA

    ガソリンタンクをレストア中のW1SA、合間を見て細かいところを修理しています。前のオーナーの仕業なのでしょうか、配線に何やら怪しい箇所があったので修理します。配線を覆う黒いカバーも硬化してパキパキだったので、新しいものに交換です。今回は、タンクのレストア以外は軽作業だったので、店内で作業を進めています。タンクが仕上がれば車検に出せるかな~。

  11. Kawasaki W1SA 整備中! - C.C.M.C.

    Kawasaki W1SA 整備中!

    現在、昭和47年式のカワサキ W1SAを整備中。キャブのオーバーホール、ガソリンタンク内のサビ取りが済み、いよいよタンクの鈑金&塗装の段階です。一見、純正ペイントに見えるガソリンタンクは、よく見るとラッカー系塗料で塗られた素人ペイント(汗)。ガソリンに触れるだけで塗料が溶けだしてしまうので全て剥離します。 その後、凹みのある個所は鈑金しました。 次はいよいよペイントに入れます。完成が楽しみだ...

  12. Bianchi miniVelo 7 カスタム③SHIMANOバンド式Wレバー - Kettaguri

    Bianchi miniVelo 7 カスタム③SHI...

    これがSHIMANOのバンド式のWレバーです。アウターの出口?が前方に向いちゃうけど問題なし!!ギドネットレバーもオサレです♪ステムは少々キズ汚れ有るんで削り磨きでお化粧直しですね♪

  13. Bianchi miniVelo 7 カスタム②ケーシングクリップ - Kettaguri

    Bianchi miniVelo 7 カスタム②ケーシ...

    このフレームを引っ張り出したキッカケがコレ。シマノの古いケーシングクリップが手に入ったから・・・これ使ってネオビンテージミニベロ創ろうかなぁ♪って元々のアウタートンネル等はそのまま残してバンドを装着してしまおうってな寸法♪切り落としちゃっても良いんだけど、次に使う方?のために残しときます。こんな感じこんな感じただ問題が・・・パイプ径が有ってないんで(パイプがバンドより太い)、左右のボルト穴?...

  14. Bianchi miniVelo 7 カスタム①フレームの部分サビ処理 - Kettaguri

    Bianchi miniVelo 7 カスタム①フレー...

    多分十数年前のビアンキ ミニベロ7だいぶヤレてる個体・・・・そのまんま放置プレイ品を引っ張り出してみました。NISIKIのロードも以後手付かずのままだけど・・・NITTO B105ハンドルとテクノミックステムと御得意?のリーッチータイプシートポストはとりあえず手元にあったものを仮装着♪レバーはDIAの復刻ギドネット♪あっちこっちに錆が・・・これ以上錆が深く広くならないように応急処理?得意の住...

  15. ナックルロッカーアーム - Vintage motorcycle study

    ナックルロッカーアーム

    今日はオープンロッカー計画のWさんのナックルヘッド、ロッカー周りのお話。ナックルのロッカーアームはシャフトにより距離が決まり、ロッカーアームシャフトのタイミング側はロッカーボックスで受け、ドライブ側はヘッド側で受け、ロッカーボックスとヘッドはネジで留められます。そのためまずロッカーアームシャフトの位置決め作業が必要です。シャフトの距離で位置がヘッドとロッカーボックスの距離が決まるるため、物に...

  16. 1964XLCH900 クランク軸受けベアリングラッピング冶具 - Vintage motorcycle study

    1964XLCH900 クランク軸受けベアリングラッピ...

    先日も少しお話しましたが、暖めた時点でスプロケットシャフトベアリングレースが動いていたS君のアイアンスポーツスター。計測すると縦方向に大きいところで0.13mm楕円になりベアリングレース径50.02mm~50.03mmに対し0.15mm大きくなっていいました。内燃機屋さんに両クランクベアリング軸部のセンターをみつつ真円拡大加工してもらいました。ベアリングレースを溶射・肉盛・研磨し圧入します。...

  17. 1968BSA  A65 バルブガイド - Vintage motorcycle study

    1968BSA A65 バルブガイド

    今日はNさんのBSA A65のバルブガイドのお話。ガタがあったバルブガイドは抜き取り、ヘッド側バルブガイドホール内径計測。楕円、傷など無く良好で径も広がっておらず、EX側12.71mm~12.72mm IN側12.70mmでSTDサイズのバルブガイドでいけます。使うバルブとバルブガイドはkibblewhite製。粘り硬いアルミ青銅製のバルブガイドはヘッド側ガイドホールに合わせ外径研磨。専用生...

  18. 新規開店一回目の授業 - Vintage motorcycle study

    新規開店一回目の授業

    皆様の手助けのお陰で無事昨日から授業を始める事ができました。皆様本当に有難う御座いました。また昨日も沢山の人にお祝いを頂き有難く思っています。約一ヶ月間引越し作業、大工仕事だったため久しぶりのバイクいじりは新鮮でありました。1985FXEF1340アイアンスポーツのTさんは足バイクの4速エボのメンテナンス作業。1973XLCH1000Kさんのアイアンスポーツはヘッド周りの作業であります。レス...

  19. TOKYO CYCLING CENTER zephyr ① - Kettaguri

    TOKYO CYCLING CENTER zephyr ①

    今はもうありませんが、吉祥寺にあった東京サイクリングセンターのゼファーです。古い自転車です。最期に乗ったのは…たしか6年くらい前だったかな…そのあとはおうちの中で放置状態。だからホコリだらけになってもうた。サビもうっすらで、グリスもOUT!だろーなぁーゼファーお約束のスポークチェーンステーガード♪フロントWにギドネットレバーがライトな雰囲気?を醸し出しています。あちゃー、タイヤもダメだなぁー...

  20. SUZUKI GN50 エンジン始動! - C.C.M.C.

    SUZUKI GN50 エンジン始動!

    販売車輛のスズキGN50、1月中限りの半額セールをしています。久しぶりにエンジンを掛けてみましたが良い調子です。現状販売となります。詳しくは当店のホームページをご覧ください。

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