ロシアのタグまとめ

ロシア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはロシアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ロシア」タグの記事(58)

  1. サンクトペテルブルグ見てきたまま ⑥ 個性的な教会たち - 河内のおっさんの中国語苦闘歴

    サンクトペテルブルグ見てきたまま ⑥ 個性的な教会たち

    ロシア正教会の大教会が、サンクトペテルブルグを代表する観光名所になっている。一つは、はナポレオン戦争の戦勝記念の場所として建立されたカザン大聖堂と呼ばれる、市内の大通りに面した大教会です。 こちらは厳然たる宗教施設で、内部は撮影禁止脱帽して十字を切って入らなければなりません。ロシア政教では十字を切るのは、頭→みぞおち→右胸→左胸の順になります。次が血の上の救世主教会、玉ねぎ頭の独創的な姿で、...

  2. 【LED】JICサンクトペテルブルグ便り - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    【LED】JICサンクトペテルブルグ便り

    ペテルブルク現地連絡員のチャンチクです。ペテルブルクも、やっと桜が咲きました!ウラー!!!サンクトペテルブルク国立大学東洋学部の中庭にある桜の木は、日本から贈られたもので、毎年、4月の終わりから5月のはじめにかけて咲くんですが、今年は例年より少し1週間~10日ぐらい遅かったです。待ちに待った桜です!木の芽も膨らんで、日当たりのいいところでは、若葉が出てきました。ワサワサと若葉がどんどん出る音...

  3. ハバロフスクから中国に船で渡る「中露国境紀行2017」ツアー募集中 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ハバロフスクから中国に船で渡る「中露国境紀行2017」...

    この夏、中ロ国境を越える面白いツアーがあります。1969年には両国の武力衝突まであったアムール川(黒龍江)とウスリー川の交差する極東ロシアのハバロフスクから中国黒龍江省撫遠に船で渡ります。↑中国でいちばん早く日が昇る中国最東端のウスリー川の夕日(写真提供:大連金橋国際旅行社)スケジュールは以下のとおり。両国の国境線が画定したのは2004年で、08年にロシア側が実行支配していたアムール川の中州...

  4. ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』が120円 - 本読み虫さとこ・ぺらぺらうかうか堂(フィギュアスケート&映画も)

    ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』が120円

     久しぶりに古書店に行き、いろいろ購入した。 ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』全3巻が120円だった!安い。中のページは読んでいないみたいに、きれいだった。 気になっていたニーチェの『ツァラトゥストラ』は二冊で1000円。『異邦人』など、カフカの本は一冊100円。カフカをまた読む日が来るとは… 古くてかためなものを、よく噛んで、読むことが多くなった。まずは、ニーチェを読みます。

  5. FANTANIMA! - 乙女屋店主の日記

    FANTANIMA!

    通常営業二日間が終わり、5月18日からはFANTANIMA!が始まります。FANTANIMA!は、不思議可愛い動物作品の展示会です、半分以上が海外作品です。既成概念を超えた自由な表現に触れることで、新しい目線をもつきっかけや、新しい出会いが生まれました。先日、あるかたが、FANTANIMA 東京展にお出掛けくださって、その感想をメールしてくれました。「FANTANIMAに、そういえばFANT...

  6. ソ連の紙幣 - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    ソ連の紙幣

    photo by Katherine on her blog "8 Months in Ukraine"ロシア連邦も大きな国だけど、ソビエト連邦はもっと大きな国だった。旧ソ連だったリトアニア人の友人がいて、ちょうど数年前にリトアニアの通貨がユーロに切り替わる時期、ユーロについて話している時にソビエトの紙幣についても話が出てきたのだった。「ソビエト時代の紙幣は何ヶ国語も書かれていた」そう話を...

  7. サンクトペテルブルグ見てきたまま ⑤ エルミタージュ美術館の印象派絵画 - 河内のおっさんの中国語苦闘歴

    サンクトペテルブルグ見てきたまま ⑤ エルミタージュ美...

    エルミタージュ美術館本館には、ルネッサンス期の巨匠たちの作品が展示されている。本館前面のエルミタージュ広場をはさんで向かい側には新館と呼ばれる建物がありますここには、入りきれなくなった絵画、おもに印象派と呼ばれる画家たちとマチスやピカソなどの作品が展示されています。特に素晴らしいのは、マチスの作品で、あんまり美術館のグッズを購入しないおっさんも、ここでレプリカ(キャンバス地に印刷したもの)を...

  8. にしやんみやげ - 号号日記

    にしやんみやげ

    ロシアのみやげです。チョコエッグみたいです。中は、空洞でした。おもちゃが入ってるといいのにな。自分は、ひよこを選んだよ。食べるのが、もったいない。にほんブログ村

  9. 楽しかった! - 乙女屋店主の日記

    楽しかった!

    (新幹線に乗るタマネギサン。可愛くて仕方がない。)昨日のこのブログのアクセス数が、いつもより多くて喜ぶ私!誰が何を見てくれたんだろう?どんな記事を期待して、このページを訪れてくださるんだろう?嬉しいなー、ありがとうございます!ってなどーでもいいことをいいつつ、昨日は日帰りで東京へ。・・・・東京へ、というか、FANTANIMAへ!詳しくはギャラリースペースのブログにレポートしましたが(→htt...

  10. 『貧しき人々』 ドストエフスキーの鮮烈な処女作 「わたしにとってかけがえのないワルワーラさん!」 - 本読み虫さとこ・ぺらぺらうかうか堂(フィギュアスケート&映画も)

    『貧しき人々』 ドストエフスキーの鮮烈な処女作 「わた...

     新潮文庫の『貧しい人々』の表紙は、フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー(1821-1881)の顔だ。この表紙の印象から、難しそうに思えて敬遠していたが、いざ読み始めてみると、手紙形式で、その手紙の内容がとんでもない感じなので、「この人たちどうするつもりなん?」「やばいよ、やばいよ…」と思っているうちに読み終わってしまった。 最後は、まだ続いていると思って急いでページをめくったら、...

  11. サンクトペテルブルグ見てきたまま ④ エルミタージてュ美術館 - 河内のおっさんの中国語苦闘歴

    サンクトペテルブルグ見てきたまま ④ エルミタージてュ美術館

    サンクトペテルブルグ観光のハイライトがエルミタージュ(隠れ家の意味)美術館と冬宮殿宮殿である。 皇帝とその一族の部屋、外国大使を謁見する部屋、プライベートの空間などが壮大なスケールで配置されている。それぞれ、贅を尽くした、威厳に満ち溢れた空間である。インテリアの一つ一つに意匠をこらした細工がほどこされ訪れる観光客の目を楽しませている。飾られている絵画はルネッサンスを代表する、ダビンチラファ...

  12. サンクトペテルブルグ見てきたまま ③ ロマノフ王朝 - 河内のおっさんの中国語苦闘歴

    サンクトペテルブルグ見てきたまま ③ ロマノフ王朝

    サンクトペテルブルグは、ロマノフ王朝の首都であって政治、経済の中心地として成長した現在の名所旧跡の多くは、ロマノフ王朝が手間と費用を惜しまず建設した宮殿や教会である。これらの宮殿や教会は恐るべき財宝で埋め尽くされていてロマノフ家の経済力は想像できないくらい凄まじい。ロマノフ家の経済力は貴族や地主から徴収した税金で賄われていたわけであるが。当然のことながら、貴族や地主は、農民(農奴)からしぼり...

  13. サンクトペテルブルグ見てきたまま ② ロシア人 - 河内のおっさんの中国語苦闘歴

    サンクトペテルブルグ見てきたまま ② ロシア人

    ロシア人は冷たいとか、笑わないとか、マイナスのイメージが多いのではないか。おそらく、スターリンとか、ドストエフスキーとか、プーチンなどの、ロシアを代表する人物のイメージによるところがあって酷薄、重苦しい、などを思い浮かべる。今回の旅行では、確かに愛想笑いや、ニコニコしているロシア人にはお目にかからなかったが、では不親切かというと、そうでもない。入国審査で並んでいると、後ろのロシア人が、「かば...

  14. スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望 - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望

    ★★★★★★★★☆☆WOWOWで。ドイツが攻めてきているころのソ連軍のお話。離れたところにいる部隊に命令伝達に出た若い連絡将校が主人公。彼はその途上、別のところで敵の攻撃を受け、命令を遂行することが出来なかった。目撃者の証言もあり、彼は逃亡で有罪、拘禁されるが、その村がドイツ軍に占領される。しかし、村の中心部から少し離れたところにある営倉に入れられていた彼と衛兵は逃げることができる。衛兵は真...

  15. サンクトペテルブルグ見てきたまま ① - 河内のおっさんの中国語苦闘歴

    サンクトペテルブルグ見てきたまま ①

    ロシア共和国サンクトペテルブルグに4月16日から22日まで旅行してきました。 以前大阪大学の留学生で我が家でお世話した女性を訪ねて行ってきました。 何度か、ぜひ来てくださいと招待を受けていたので、こちらも思い切って訪問しました。直前に現地の地下鉄で爆弾テロが発生し、また、朝鮮半島の情勢が緊迫したので、少しばかりビビりました。伊丹→成田→モスクワ→サンクトペテルブルグ のルートで約24時間近く...

  16. 「2017年アートウラジオストク・プロジェクト」国際芸術コンクール作品募集中(7月1日から30日まで) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    「2017年アートウラジオストク・プロジェクト」国際芸...

    8月1日からのノービザ渡航も決まり、今年のGWは極東ロシアのウラジオストクを訪れる日本人旅行者が増えています。現在はまだロシア大使館での観光ビザ取得が必要ですが、20~30代の若い日本人の渡航が目立っています。8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能になります http://inbound.exblog.jp/26806617/極東ロシアの文化的中心都市であるウラジオストクでは...

  17. 参加国を増やした3回目の協議をモスクワで開いているもようだ。 - 信也の新ジャーナル

    参加国を増やした3回目の協議をモスクワで開いているもようだ。

    信也です、アフガンではタリバンの勢力が衰えないほか、タリバンを離れてISになびく武装集団が増え、治安が悪化している。アフガン政府の統治が及ぶ地域は、国土の6割弱まで縮小している。今回のMOAB投下には、まずは米軍の圧倒的な軍事力をISやタリバンに誇示し、戦意をくじく狙いがある。アフガン情勢へ関与し始めたロシアをけん制するのが目的だとの見 方も一部にある。タリバンに対し、パキスタンなどは12年...

  18. まだ気がかりな点も多い今年8月のウラジオストクの電子ビザ発給事情 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    まだ気がかりな点も多い今年8月のウラジオストクの電子ビ...

    今月中旬、極東ロシアのビザ緩和のニュースが報じられたばかりですが、「日本など18カ国の国民が対象」という文面を見て「どういうこと?」と思われた方もいたかもしれません。8月1日からウラジオストクは8日間のノービザ渡航が可能になります http://inbound.exblog.jp/26806617/この点について、本日届いた「公益財団法人環日本海経済研究所(ERINA)」が発行するメルマガに...

  19. エルミタージュアフタヌーンティー@GRAND HYATT東京 - teatime diary~ここち良い暮らしのエッセンス~ 

    エルミタージュアフタヌーンティー@GRAND HYATT東京

    大エルミタージュ美術館展に併せ、GRAND HYATT TOKYO フレンチキッチンで開催されているエルミタージュアフタヌーンティー。ロシアの女帝エカテリーナ2世をイメージしたNINA'Sの紅茶からスタート。セイロンベースにアールグレイ、向日葵(ロシア国花)、矢車菊(エカテリーナの祖国ドイツ国花)がブレンドされています。プレーンとポピーシードのスコーン、ピロシキ、パスティラ(リンゴのキャラメ...

  20. 万景峰号によるロ朝新航路とウラジオストクで増加する北朝鮮人の事情 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    万景峰号によるロ朝新航路とウラジオストクで増加する北朝...

    国際社会の制裁強化やトランプ政権の対北政策で朝鮮半島が揺れるなか、先週こんなニュースが報じられています。ロシア、北朝鮮に新航路=万景峰号使い来月から(時事通信2017.4.20)http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042001014&g=prkロシア、北朝鮮間に新航路 月6回定期便 米けん制を狙う(東京新聞2017.4.20)http://www.tok...

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