上海のタグまとめ (36件)

上海のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには上海に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Precious Time

海外旅行でいつも悩む、両替。中国での一般的な両替は銀行、空港、ホテルが一般的なのですが、前回、上海の銀行ですごく待たされた記憶があり、あまり行きたくな~と思っていたら、蘇州で泊まっていたホテル・ニッコー蘇州に便利な両替機を発見しました♪日本語表記があるので、中国語が分からなくても簡単に両替できました。中国元⇔日本円、米ドル、ユーロ、香港ドルが対応しているみたいまず両替するお金を選択して、パス...

by ご無沙汰写真館

上海の(ゆ)先生からマンションのお正月飾りのスナップが届きましたのでご紹介します。有名な神様「財神爷 cai shen ye」はお金をもたらすそうです。中国では正月4日目にお参りする習わしがあるそうです。前にあるのは、賽銭入れではなく古代中国のお金を模したものだそうです。両脇にあるのは爆竹らしいです。赤いのがドアに付けられた正月飾りだそうです。鯉の滝昇りのデザインが日本人には目新しいです。

2週連続三連休♪ うれし~。といっても本日は、とんでもない状態になっていた部屋をなんとか見られるくらいまでに片付けて、あとはひたすら年賀状制作!! 結局年賀はがきが足らなくなったのでまた追加で買って印刷もしなければ・・・。さて、弾丸上海滞在記。最終日は超早起きして帰ってきただけなんだけれども、一応記しておこう。早朝4時半起床。当然まっくら。夫は熟睡中。ちゃんとドリップコーヒー淹れて、ヨーグル...

忘年会第3弾を終えて帰宅。今宵はタイフード。シンハービールからスタート。パクチーモヒートをどきどきしながら頼んでみたらこれがまた旨い!フードも何を食べても美味しかった。トムヤムクンも超好みのお味。忘年会、といいつつも全然一年を振り返らなかったわ。今を生きるアラフォー、アラフィフ軍団。解散して帰宅、「逃げ恥」最終回をうるうるしながら観る。他の人からは批判されるような部分もすべて含めて受け入れて...

by ご無沙汰写真館

上海在住の(ゆ)先生から届いた写真をご紹介します。建物の工事に竹製の足場が使われているのを見かけたそうです。日本でも以前丸太を組んだ足場を見たのを思い出しました。竹製は低い建物に限り、高い建物には金属製のものが使われているようです。防護柵の作りはなかなか細かいようです。安全を喚起する表示は万国共通のようです。下のほうの張り紙は「ペンキ塗りたて注意」の意味でしょうか?支柱の下のほうには誤ってぶ...

弾丸旅なので、この日しか楽しめないっ!!・・・という思いもあってか、深夜2時くらいに寝たのに、わりと早起き。7時くらいにはふたりとも目覚めました。朝ごはんはお部屋で。昨日韓国系のベーカリー「TORS les JOURS」で買っておいたパンとAPITAで買った瓶入りヨーグルト、それに夫が買ってきてくれたフルーツ。わたしはコーヒー(持参したドリップコーヒーとこれまたAPITAで買っておいた牛乳入...

by Precious Time

エアポートホテルをチェックアウトした後は蘇州へ2度目の上海ということもあって母と別の場所にも行ってみようとなり今回は蘇州にも足を運びました♪浦東空港から蘇州へ行く方法は地下鉄+高鉄(新幹線)orリムジンバス!旅行者は荷物もあると思うので、少し時間がかかってしまいますが、リムジンバスの方が楽で便利です。ですが、浦東空港から蘇州へのバスは午前10時からしか出ておらず…時間がもったいないということ...

間に合ってよかった。。この旅の一番最初にまとめがあります。 ↓ 思えば、フレンチトーストが30分かかるといわれたあたりで、もう少し焦るべきだったんですよね。 行ってみますと、出国審査、けっこうな列、です。でも、「フライトには問題なく時間で乗れる」という確信がありました。←こういう時の六感は、ほんとうに当たります。「大丈夫」なときは「ぜったい大丈夫」なんです。 案の定、すごい列のわりにぐんぐん...

ねぎらいの朝焼け!この旅の一番最初にまとめがあります。↓  さて、3日目の朝。チャンさんの勧めで、7時前には リンちゃんのアパートを出発。また、ゴロゴロスーツケースを引きながら、快晴早朝の日曜日の上海を歩きます。 3日も往復していると、愛着が湧く この街並み。終わってみれば、あっという間だった。もう少し滞在したかったなあ。  空港までは、1時間ちょっと。 浦東空港に着いたのは、8時半過ぎでし...

まさに、日本の居酒屋。 もうすっかり暗くなって さらに冷えてきたなか、上海まで戻りました。もう暗いから、外も見えず、でも、話し込んでいたら、すぐに上海に着いてびっくり。「え、もう上海?さっき乗ったとこじゃない?」と私。「でももう着いたよ。」とチャンさん。おー確かに。本当に早いです。新幹線。 一日結構寒い中を歩いていたので、ちょっと疲れたけど、まあご飯くらいは食べようということでこの日は、日本...

この旅の一番最初にまとめがあります。↓ 3泊4日の短い旅でしたが、終わってみれば まあ 何個記事を書いたでしょうか?とっても楽しかった上海旅行。 最後の日は、朝出発でしたので、実際3日間。上海には いろんな表情があるので、もう少し長く滞在してもよかったかな、とも思います。行けなかったところもありましたしね。食べられないものもあった。 そして、行ってみて思ったのは、上海は都会だけど、十分中国だ...

夕焼けを待ちたかったんですが、寒くて断念。17時すぎまで粘ったんですが。。 帰り、さすがに3キロ歩くのはイヤだね、となりまして、ちょうど水郷を行く舟が出ています。 55元(800円) でした。乗ることに。切符に「国家AAAA級 旅遊景区」 とあります。わーどんなAいっぱいあるんだ (笑) じゃあ、その下のランクはどうなるんでしょうね? BBBB とかあるのだろうか。あ、ちなみに今改め...

これが目玉の塔です。 見応えありました。 この旅の一番最初にまとめがあります。⬇︎ さて。もう少し、タクシーがすぐに捕まればいいのですが、なかなか捕まえにくくてつい歩くことが多かった蘇州さんぽ。 留園を出たところで、声をかけてきたおばちゃんが、10元で虎丘まで行く、と言ってくれているそうです。 「白タクだけどね。」とチャンさん。 もう歩くのも疲れてきていたし、結構距離があったので、乗せていっ...

この石が「留園」の目玉の一つ。  蘇州に行ったら、「中国庭園」らしいので、行ってみました。蘇州四大庭園のうちのひとつ「留園」。入場料 55元(800円くらい)。 写真集でどうぞ。こんな風に、池と建物を見る感じです。そういえば、私たちは座らなかったなあ。なぜかというと、寒かったせいと、結構混んでいて落ち着く場所が少なかったからかな?緻密な石のモザイク。 団体がわんさか。こういう飾り窓も 見どこ...

この旅の一番最初にまとめがあります。⬇︎てくてく歩いていますと、理髪店がありました。 チャンさん、なんと髪の毛を上海の地元の理髪店で切ってもらってるようなんです。「うわー、それけっこう 冒険だね!」と私。でも、そんなに変じゃないんですよ、というか、ふつうに全く違和感ない。「日本人がやってるお店だと、結構高いんだよ。だから、地元のお店にヘアカタ持ってってこれにしてっていうけど、ふつうに刈り上げ...

 お昼13時を過ぎていたので、なんか食べよう、ということになりました。 最初、観前街のほうへ歩いていた私たち。「ごはんだけなら、このへんでもいいよ。」とN。「え、ほんとにこの辺でいいの??」とチャンさん。かなりのローカルぶりを発揮する通りだったのですが、「好!」とN。 「えーっと。でも羊はだめだなあ。」と二人。「蘇州麺は?一応名物だし。」と、ちょうど「蘇州麺」という大きな看板が見えました。 ...

蘇州駅。手前の像がなかなかの迫力です。この旅の一番最初にまとめがあります。興味のある方はどうぞ✨ さて、あっという間に 30分後、中国版新幹線「和諧号」で まずは蘇州北駅に到着。ここは最近できたようで、とてもきれいです。というか、すべての交通機関が建築されたところのようで、(古い建物も作り直されている)きれいなんですけどね。 ここは、チャンさんいわく、「横浜でいうと、新横浜みたいな感じ」だ...

3日目 土曜日。 1日目より2日目よりさらに冷え込んだ3日目、上海の朝。 ほんとうは、まだ体験していない、「スタバ」の朝もいいなあ!と思ったんですが、私ってほんと、のそのそし始めると、時間が矢のように過ぎます。ゆっくりしていたら、時間になってしまった。 ところで、タイトル「なんとかに乗る!」とか書くと、ガスパールを持っていきたくなってしまいます。実際、フィジーでもハワイでも一緒だったちっちゃ...

これは、蘇州の運河から撮ったおうち。 この旅の一番 最初にまとめがあります。興味のある方、どうぞ✨  それにしても、チャンさん、よくこの広大な中国で、それこそ孤軍奮闘でがんばっていますね。えらいなあ、チャンさん。 やっぱり、「旅」と「住む」って根本的に違うんですよね。旅は 短い期間だし、「帰ればまた自分の生活があるから、ちょっとがまんすればいいや」と思えるんですが、「生活」は、そこに溶け...

 右を見れば、「21世紀」の右側。 この旅の一番最初にまとめがあります。興味のある方はどうぞ✨ ちょうど、お昼過ぎ 13時すぎくらいでしょうか。この日は、ビル風も含めて、風が強く、寒かったです。まだ雨は降っていないものの、うすら寒い感じ。イギリス租界というのは、アヘン戦争が終わった後に、居留地としてイギリスやらアメリカやらフランスやらが建物を建てた地域です。1800年代くらいからの建物が多...

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