上野東照宮のタグまとめ (13件)

上野東照宮のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには上野東照宮に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
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以前も上野東照宮を撮ったけれど、日陰すぎてこの輝きが出せなかった。多少リベンジ含む、、、と言うかぼたん苑のついでに(笑)・・・ピッカピカですなぁ。

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暖かな場所そして冬の陽射し

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映画じゃなくて・・・唐獅子と牡丹の組み合わせについては「百獣の王 + 百花の王」とも言われるが別の伝説によれば獅子が体内にいる虫(獅子身中の虫)に苦しむが牡丹の夜露で退治できるので夜になると牡丹の下で休む、らしい。また獅子の霊力を牡丹が抑える、とか。障壁画や大きな寺院本堂柱の裾にある袴(?)に描かれる唐獅子牡丹にも意味があるのが凄い。花について言えば、江戸時代の絵や唐獅子に付き物の牡丹と基本...

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まだ牡丹だと分かる。ダリア、菊、朝顔などに比べれば形の変化は少ない様な気がする。形よりは色の変化を楽しむものかも知れない。

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光が混じり合って白になる。当たり前の事に案外気がつかないものだな、と思う。

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ぼたん苑のミツマタ。高尾山あたりで見るミツマタよりムッチリと大きな蕾の塊でした。種類が違う?ミツマタと旧寛永寺五重塔旧寛永寺五重塔(重要文化財) 枝が被り過ぎて何が何やら・・・(汗)

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今年はロウバイにしても早い、と思う。咲いたところへ最大級の寒気団とか、花が可哀そうだ。(上野東照宮ぼたん苑のロウバイ)

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イメージの中の牡丹色。それぞれの植物しか出せない色があるように思う。青い色が普通に出る植物もあれば、薔薇のように頑張っても現状は紫がかった色しか出せないのもある。畑を遠くから見ても、アレは葱だとかブロッコリーだとか分かるように同じ緑でも色が違う。不思議なものだと感嘆するしかない。そして、この牡丹色は妖艶だと思う。イメージとしては蜷川実花さんの世界観、、、かな。

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「光の春」の元はロシア語らしい。お天気キャスター倉嶋厚さんの著書「お天気歳時記~空の見方と面白さ~」によれば「二月の光は誰の目から見てももう確実に強まっており、風は冷たくても晴れた日にはキラキラと光る。厳寒のシベリアでも軒の氷柱から最初の水滴の一雫(ひとしずく)が輝きながら落ちる。ロシア語でいう「光の春」である。・・・」と紹介されている。季節としては冬至から立春までらしい。 実感としては立春...

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旅プラスさんの日記に誘われて上野東照宮ぼたん苑の冬牡丹を見に行きました。(1月22日)風も無く、日差しもうららかで良い散歩日和でした。(たくさん撮ったのでしばらく続きます・・・)

by お散歩写真 O-edo line

昨日は上野公園内の「上野東照宮」に行って見ました。参道に沢山の石燈籠や銅燈籠がずらり、大変歴史を感ずる空間でした。金箔が見事に使われ見物です。五重塔は現在敷地外のようですが本殿と一体の考え方の方がしっくりします。これも歴史の弊害かも、唐門や本殿日本ブログ村 http://photo.blogmura.com/p_tokyo/ranking.html

by おいしい日々

仲良くしていただいている、ご近所マダムとの上野散歩です。上野は何度も行きますが、リクエストされた「精養軒」は私も初めてで楽しみにしていました。はりきって行きましたら、予約時間よりかなり早かったので、まずはお散歩から。「上野東照宮」正式には「東照宮」なんだそうです。他と区別をつけるため上野東照宮とよばれているそうです。きらびやかなところは、日光東照宮と似ていますね。こちらも色づいた木々が美しか...

ゴッホとゴーギャン展へ行った際、上野公園を散歩しました。イチョウの黄葉が綺麗だった~。上野東照宮へお参りしました。徳川家康公をお祭りする神社です。表参道には石灯籠がずらりと並んでいます。旧寛永寺の五重塔が威容を誇っています。この五重塔は、現在ではなんと隣りの上野動物園の敷地の中に建っているんですよ。唐門と透塀(すきべい)、その向こうの社殿は修復が済んだばかり。金箔が輝いています。徳川家光公が...

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