世の中のタグまとめ

世の中」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世の中に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世の中」タグの記事(93)

  1. 支持率 - 2016からのスタート:おまけの人生

    支持率

    安倍内閣の支持率が少し戻して39%に成った。しかし元に戻る勢いはない。これで安倍内閣による憲法改正は無く成ったと思う。安倍首相の思考力を鈍らしてしまったのは、いったい何がそうさせてしまったのか?一般的な意見では、日本における長期政権を実現させ、驕りと慣れが彼を狂わせ、片棒を担いだのが昭恵夫人で、それを諫言しなかったのが自民党議員とマスコミであると思う。そして同盟国のアメリカのトランプ大統領の...

  2. 猫の肥満 - 2016からのスタート:おまけの人生

    猫の肥満

    人間は口が寂しく成ると賎しいので、我々はすぐにおやつに手を出す。そしてリバウンドを繰り返しているが、昔から猫君はある程度食べたらそれ以上は食べないので口内は人間より綺麗そうだ。しかし昔と違って最近は肥満体の猫君を見掛ける事が多く成った。孫がお盆に来てくれたので、2匹の猫君の近況を尋ねたら、一猫は肥満らしい。どうしても昼は人が居ないし、外へは出さない。彼等は家の中だけで暮らす。運動不足が原因か...

  3. 政界の浮遊児 - 2016からのスタート:おまけの人生

    政界の浮遊児

    民進党から脱党した細野豪志と自民党を脱党し、日本ファーストの会の若狭 勝が合流する可能性は50%と出ていた。日本政界には離合集散の好きな政治家の筆頭が小沢一郎だと言っても否定する人は少ない。そんな政治家が増えて来そうな現在の状況だ。渡辺 喜美、細野豪志など今までの所属政党で「ものに成れなかった」政治家がたどる道かもしれない。新党を立ち上げる、維持するのに大金が必要だ。政界再編が叫ばれている時...

  4. お盆 - 2016からのスタート:おまけの人生

    お盆

    お盆の迎え日は今日なのだが、都合で昨日、4年前に亡く成った兄の家にお参りに行った。大阪に一心寺という大きなお寺が四天王寺のすぐ近くにある。そこにお骨を納骨すると、約10年間のお骨で「お骨仏」を造立する。今年は丁度その年に当たり、幸運にも6年も早く仏像に成れて、永代供養してもらえる。勿論有料である。最近のお墓事情もあり、前の10年間は16万体が今回は6万体も増えて22万体と成った。墓を建てる事...

  5. もしも世界中の若者がカホコさんになったら… - うみねこ通信

    もしも世界中の若者がカホコさんになったら…

     近所のスーパーに、カホコさんがいるという。親に甘やかされて育ち、できないことやしたくないことを避けて、何かというとすぐに仕事を休んだり早退したりする、過保護なアルバイトの女子学生だそうだ。 店が混んで忙しくなってくると「体調が悪いので、帰っていいですか?」と言い出す。上司が「もう少し頑張って」と言っても、休憩で食堂に行ったまま帰ってこない。 ベテランのパート主婦たちは、売場主任に「あの子、...

  6. 新聞記者の驕りと非礼 - 2016からのスタート:おまけの人生

    新聞記者の驕りと非礼

    今話題にしてしまった江崎大臣のインタビューで、某社記者が江崎氏に北方4島の名前を知っているかテストまがいの質問していた。何とか江崎大臣は答えられたが、実に無礼で、非礼な行為である。国会で野党がこのような質問を新大臣にやっている場面を良く見るが見苦しい。そのニュースを読売テレビで放送していた宮根が、「やっと答えられましたね」と放送していたが、これも同等かそれ以上に非礼な行為である。私は以前に政...

  7. 珍しいことではないのかもしれないが… - (まめ)たぬきの雑記

    珍しいことではないのかもしれないが…

    小林麻央さんが亡くなってから1か月余り経つわけです。んで、中日ドラゴンズの監督の娘さんが亡くなったというニュースが出ておりまして、お二方とも私よりは一回り以上若いのですがともに発表されている死因は乳がん珍しいことではないのかもしれませんが比較的若い年齢の家族を失う側にとってはつらいだろうなあ、と。検診について積極的に受けるべきだという意見もあればあまり有効性はないから、という意見もあります。...

  8. 仕事好き人間の休暇 - 2016からのスタート:おまけの人生

    仕事好き人間の休暇

    働いている時代は早く定年に成って自分の好きな事をやりたいと思った。62歳で病気治療の為、会社を辞めて毎日が休みに成ったが、同じ休むにしても気持ちが全然違う。公休と無休欠勤の差と同じだ。新薬のお蔭で13年休んで完治したが、もう働きたくても働く場が無く成っている。世の中、上手く行かないものだ。幸い食う事には心配はないが、最近ではフリーでも良いから自分の都合の良い時に、自分に出来る事をさせてくれる...

  9. 分り易い人 - 2016からのスタート:おまけの人生

    分り易い人

    新内閣が発足した。仕事人内閣と言いながら、早々と意気込みの無い大臣が露見した。二階派の沖縄・北方担当大臣:江崎さんだ。安倍さんから江崎さんに電話が掛かってきた時は大臣を断ったが二階親分が激怒した。72歳で大役はもういいだろう。野党の質問に答えるのもつらいところだ。そう思っていた人にお鉢が廻ってきたのだ。江崎さんは正直で、その上分り易い人だ。二階派の大臣の配分は一人である。断れば無く成る。二階...

  10. 可能、不可能は自分次第 - 2016からのスタート:おまけの人生

    可能、不可能は自分次第

  11. 悪名は無名に勝る - 2016からのスタート:おまけの人生

    悪名は無名に勝る

    「悪名は無名に勝る」と読売ジャイアンツのナベツネが江川卓を表して言った。当時実力No1の投手であった江川がずるい方法で巨人に入団した。引退しても未だに監督に成れていない。球団も世間の風評を気にしたのだろう。それではヘッドコーチにすれば、江川なら客は呼べるという意図の発言である。最近将棋の藤井四段が連勝の結果ついに破れ、連敗した。そこで出て来た言葉が「負けてもニュースになる人物」と言う事に成っ...

  12. プロのプライド - 2016からのスタート:おまけの人生

    プロのプライド

    最近その筋のプロがCMに出演して他社の商品を褒めちぎるCMを時々みかける。例えばインスタント食品のCMで、料亭?の板前、店主などが自分の店の物より美味しいとか、当店でも使いたいと言った内容のCMを臆面もなくTVに流している。CMの商品はそのCMで売れるかもしれないが、自分の店はどう思われるか、考えないのだろうか。視聴者は見っ放しで「あんたの店の料理はインスタント食品より不味いのか」と言ってい...

  13. 神輿かつぎ - 2016からのスタート:おまけの人生

    神輿かつぎ

    人間は重い物を担ぐ場合は、みんなで担ぐ。しかし軽い方が楽であるし、一人ぐらい力を入れてなくても傍から観てもわからない。およそ30年前、海部俊樹が総理大臣に成れた。クリーンなイメージが売りで、金丸、竹下、小沢一郎等の大物が海部俊樹を担ぎ出したのだ。その時政界でささやかれたのが「神輿は軽い方が担ぎやすい」と海部首相を指して言われたのだ。担ぎ易い事は降ろし易いに通づる。最近では神輿はお祭りの花形で...

  14. ひょうたん割り - 2016からのスタート:おまけの人生

    ひょうたん割り

    われわれの子供時代は戦後で、まだ今の様に娯楽関係が盛んで無い時期、夏の夜店を楽しみにしたものです。月三回、近所の商店街に6の付く日は夜店が立ち並んだ。親から貰った少額のお小遣いを握って夜店に出掛けたものです。買う物はいつも決まっていたが、「ひょうたん割り」と言って、アメの板にひょうたんの形をした図柄が型抜きしてあり、それを割らずに外したら賞品を貰えるのだ。舐って溶かしては違反で、結構難しかっ...

  15. 程々に - 2016からのスタート:おまけの人生

    程々に

    「則を超えず」物事には限度を超えず、程々にという言葉がある。 最近の政治家は  ①則を超えず を忘れてしまっているのと  ②空気を読めない人が多い。両方に該当する人は安倍総理、蓮舫氏である。彼女の場合は気が付いたら、自分の周りに誰も居らないのに党首続投を宣言していた。党首に成った時も幹事長に民進党政権を潰した確信犯の野田どじょう君を抜擢した。蓮舫は辞任会見の時、指導力不足と言っていたが、そ...

  16. 鳥や虫も頭を使っている - 2016からのスタート:おまけの人生

    鳥や虫も頭を使っている

    先だってカラスに勘違いされて、約一ヶ月追い回されたが、巣立ちと同時に止まった。今、早朝から蝉が当家の庭に来て、騒いでいる。前の公園では夏休みの子供たちが蝉を捕りに来るので、年寄りの我々の家の庭に避難しに来る。2年前に大枝を剪定したので、鳥や蝉が来なく成ったが、ようやく枝葉が増えて隠れやすく成ったので戻ってきた。このように昆虫や鳥も結構頭を使っているようだ。蝉の音のピークを長年研究されている方...

  17. 下駄を履かせた結果 - 2016からのスタート:おまけの人生

    下駄を履かせた結果

    稲田朋美防衛大臣がやっと辞任した。その兆候が出始めたのは昨年の終戦記念日の靖国神社の参拝中止当時から始まった様に思う。この辺りから任命者の安倍総理は心配を自覚し出したと思う。暮れに日本に置いていたら問題を起こしそうな気配が有ったのか、安倍さんはハワイの真珠湾の慰霊祭に連れて行った。そして帰国早々彼女は靖国神社の参拝を行ったのだ。この時の彼女の行動が安倍さんをがっかりさせたと聞いている。自分が...

  18. 民進党議員の理解できない誤算 - 2016からのスタート:おまけの人生

    民進党議員の理解できない誤算

    民進党議員が党首選挙の時に蓮舫を選んだ事が理解出来なかったが、いまだにその思いは変わらない。なぜ蓮舫を選んだのか? 他に適任者がいなかったからというなら一部で言われていた解党が妥当だ。蓮舫の人気にあやかろうというのなら、政治家として日本の現状が分っていなかったのだろう。たとえ人気が有るとしても彼女を否定する事柄がワンサと有った。黒い人物との噂、台湾国籍問題、党首としての能力不足、どれを取って...

  19. 蝶々の産卵場所 - 2016からのスタート:おまけの人生

    蝶々の産卵場所

    色んな蝶が飛んで来て産卵して行く。産卵する場所は決まって柑橘類の新芽に限られている。実生で大きく成った(1.2mから30cm)デコポン(不知火)セミノール、津の誉れ、アメリカ産のオレンジ等有るが、決まってそこに産み付ける。毎日その卵を小まめに取り除いている。取り残したり、手を抜くとすぐに、ふ化して新芽をむさぼり食うので、樹は無残な状態に成ってしまう。動物愛護の精神は十二分にあるが、これには耐...

  20. なんだかなあ… - (まめ)たぬきの雑記

    なんだかなあ…

    たぶんそうじゃないかな、と思っていたのですが神戸市北区 の件の事件の犯人中退、退職…挫折重ね不満蓄積か 5人殺傷1週間上の息子の通ってた 高等専門学校、しかも同じ学科を中退してるんですなんで、事件の報道に接して最初に危惧したのですがええっと、良く事情をご存じない方は勘違いされると思うんですが高校の留年、退学とは全然出現の割合が違うんですわ。40人入って気が付いたら35人くらいになってました。...

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