中国のタグまとめ

中国」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中国に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中国」タグの記事(131)

  1. 070  秋林デパートのロシアパン - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    070  秋林デパートのロシアパン

    ハルビンの老舗デパート「秋林公司」は1900年開業。イルクーツク出身のロシア人実業家のチューリンがハルビンに支店を開き、ロシア製の食材を販売した。その後、秋林公司は中国に引き継がれた。いまも当時の製法を受け継いだ秋林印のパンが有名だ。(撮影/2014年7月) ※ぼくがハルビンを初めて訪ねた1980年代も、街角でロシア風パンが売られていました。正直なところ、それほどおいしいとは思いませんでした...

  2. 中国杭州に行って来た・ホテルでの怪しいお誘い - 風に吹かれて+++水の町にくらす

    中国杭州に行って来た・ホテルでの怪しいお誘い

    今回の目的は宝石工場での打ち合わせ&検品でした。なんと嬉しいことにその宝石工場が「ガイアの夜明け」で有名になったイーウーにあったのです。一度は訪ねてみたいと思っていた福田市場はイーウーにあります。この機会を見逃さない訳にいきません。さっそく、福田市場まで歩いて5分のホテルをAGODAで予約しました。その三ツ星ビジネスホテルのドアから夜な夜な差し込まれていたのがこれ↓画像加工みえみえの女性の写...

  3. 急須と湯呑【中国】 - ひと・モノ・くらし~つくばの小さな雑貨店『motomi』~

    急須と湯呑【中国】

    『急須と湯呑~中国~』先日買付けた欅のトレーに中国のお茶セットを乗せてみました。素朴な作りでポッテリとした厚みのある急須と湯呑は北京で買付けたモノ。持ち手が熱くならないよう工夫が施してあり、本体とは別に付けられています。さらに滑りにくくするためでしょうか、模様が入っています。急須の内側の優しいブルーグリーンのような色が好きです。これは意図したものではなく、自然が導き出す風合いで、それも魅力で...

  4. 069 ハルピンビールは地元で大人気 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    069 ハルピンビールは地元で大人気

    ハルビンは中国最大のビールの消費地でもあり、地ビールの「ハルビンビール」は地元でも大人気。この地域では、瀋陽が本社で、中国最大手の雪花ビールもあり、シェアを競いあっているが、ハルビンに行ったらこちらがおすすめ。ラベルのデザインも雪花より洗練されている。(撮影/2016年7月)※ハルビン人のビール消費量は世界の都市別ランキングで3位といいます。確か、1位はミュンヘンだったと思います。この町に来...

  5. 現代中国論(概要) - 『秋沢ホテル』 総支配人のブログ

    現代中国論(概要)

    科目 地域研究(現代中国論) 2 単位担当 法学部教授 高橋伸夫 / 講師 上野正弥 21世紀は「中国の世紀」として記憶されることになるかもしれない。中国が抱える巨大な人口と市場、地球環境に与える大きな負荷、そして強大な軍事力などからして、それがわれわれにとって重要な意味を持つ存在であることは疑いない。いまや、中国関連の記事が新聞紙面に登場しない日があるだろうか。Madein Chinaと記...

  6. 068 原生林の渓流沿いを歩く(長白山) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    068 原生林の渓流沿いを歩く(長白山)

    長白山の北坡には、長白大瀑布の水がふもとに下っていく渓流がいくつもある。周辺は原生林に覆われおり、一筋の絹のような美しさである。かつての噴火によって、この山麓には幾筋もの亀裂があり、そこに水が流れ込んでいくのだ。(撮影/2014年7月) ※この渓流沿いには遊歩道も整備されていて、原生林ウォークを楽しみながら、山門まで降りていくことができます。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(長白山編...

  7. 067 水しぶきを上げる初夏の長白大瀑布 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    067 水しぶきを上げる初夏の長白大瀑布

    長白山の天池から零れ落ちるのが、北坡にある長白大瀑布。高さ68mから落下する水しぶきは、遠く離れた登山路にまで飛んでくるほどだ。爽快な気分になる。(撮影/2014年7月)※台風一過で今日は1日暑そうですね。長白大瀑布の滝つぼの周辺はマイナスイオンにあふれていて、爽快そのものです。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(長白山編)http://border-tourism.jp/changb...

  8. まだまだ続く長い登頂へのアタック - 流石!単独登頂?

    まだまだ続く長い登頂へのアタック

     日々はあっという間に過ぎてゆく毎日本来ならば数々の経験を積み(味わい)それを活かして次へのステップを踏むべきが一般的なアプローチしかしながら私というと...重要な時にうまく結果を出す事ができず 臆病になっていたようだ世界は今何を求め動いているのかが なーんてっ をれは世界を相手にしてたのかと気づく... (おかと違いは おいといて) お蔭さまで 日本は平和です 快適です 美味しいです (た...

  9. 066 長白山山麓で見かけた養蜂家たち - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    066 長白山山麓で見かけた養蜂家たち

    初夏になると、長白山山麓に多くの養蜂家が集まってくる。彼らは季節によって蜜箱をトラックに載せて移動する、さすらいの養蜂家だという。高原植物の咲き乱れるこの山麓は、良質の蜂蜜が採れることで有名だ。(撮影/2012年7月) ※長白山の山麓は自然の宝庫です。毎回必ず立ち寄る蜂蜜の店があるのですが、採れたてを瓶詰めした新鮮そのもの、天然100%です。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(長白山編...

  10. 065 国境の町らしく、ロシア語も添えられる - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    065 国境の町らしく、ロシア語も添えられる

    満洲里市内のシュウマイ店の看板は、漢字がメインだが、上にモンゴル語、そして国境の町らしく、左下にロシア語が添えられている。ちなみに、この店は中国のムスリム、回族の経営で、それとわかるアラビア語もある。(撮影/2016年7月) ※1枚の店の看板にこれだけいろんな言葉を記しておかなければならない国境らしさと多様な民族の雑居性というこの町の日常が感じられます。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しも...

  11. 「武器よさらば」と  ポータブルシェルター(頑丈な電動車など) - 放送・ネット・映像と文化通信

    「武器よさらば」と ポータブルシェルター(頑丈な電動...

    各 位  -------- Tさん 宇宙や太陽のことご教示有難うございます。 悠久の宇宙のことはあまり切迫しているとは思えません。 超巨大隕石をあらかじめ核攻撃できたらNorthKoreaも活躍の場があるのでしょうか? 各家庭に一個づつあるいはポータブル太陽があると有難いかと。  もう一つ核シェルターを各家庭に一つ、あるいは  ポータブルシェルター(頑丈な電動車など)があれば有難いです。以...

  12. 064  併記でもモンゴル語は脇役? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    064  併記でもモンゴル語は脇役?

    満洲里市内の道路表記をみると、漢字がメインでモンゴル語はまるで振り仮名のように漢字の頭に添えられている。モンゴル語は脇役なのか? ちなみに下におかれているのは、中国語の読み。(撮影/2016年7月)※中国の少数民族自治区の面積は、確か国土の半分近くを占めるはずです。内蒙古自治区といっても、いまでは都市部の住民の半分以上は漢族の移住者たちというのが実態です。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽し...

  13. 063 ケンタッキーのモンゴル語表示とは? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    063 ケンタッキーのモンゴル語表示とは?

    満洲里で見かけたケンタッキー・フライドチキン。英語、中国語「肯徳基」とともにモンゴル語の表示があった。内蒙古自治区では、漢字とモンゴル語の併記が義務付けられている。(2016年7月) ※モンゴル語では「ケンタッキー」は中国語と同様3文字で表わすらしい。世界には何カ国語くらいの表記があるのでしょうか?ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(満洲里編)http://border-tourism...

  14. ミサイルは飛んでいく(3) - Time's Arrow

    ミサイルは飛んでいく(3)

    「この大陸が我の手中に落ちるのも時間の問題かな」朝鮮半島の国はなんやら騒がしいが、まぁつかず離れずで向こうの大国の牽制を交わしておけばいいだろう。すでに朝鮮半島の国も核を保有してしまっている以上、我々も簡単には手出しができない。それに、朝鮮半島が混乱するとなれば、我が国の混乱にも拍車がかかるに違いない。今はそっとしておくのが最良の選択だな。まぁかの国がどうしても困ったという段階で、そっと裏か...

  15. 062 零下30度の街で食べた火鍋 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    062 零下30度の街で食べた火鍋

    氷雪祭りを観た後、ハルビン市内のレストランで食べた火鍋は、芯まで凍えきっていた身体を温めてくれた。中国では夏でも火鍋を食べるが、冬こそ本番。汗をいっぱいかいたので、店を出ると、零下30度でも、頬がひりひりして気持ちがいいくらい。(撮影/2017年2月) ※中国では食が人生のイベントであることを強く実感するのが火鍋を食べるときです。最近ではたいていの火鍋店で、タレは20種類くらいから自分の好み...

  16. 杜甫草堂 - ぶらり休暇

    杜甫草堂

    ”国破れて山河在り~”の詩人、杜甫さんがかつて暮らした杜甫草堂今はパンダさんが暮らしています...( *´艸`)こんな緑あふれる中で創作活動に励んだんでしょうか。当時のものは戦火でなくなっておりその後再建されたのもですが広ーい敷地は中国式庭園になっています。パンダちゃんのための竹林もありました。赤壁に竹林雨の後だったのでしっとり。ネコちゃんたちがのんびりくつろいでいました。旅行最後の日のホテ...

  17. 中国の夏休みが終わり、バスは減ってきました(ツアーバス路駐台数調査 2017年9月) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国の夏休みが終わり、バスは減ってきました(ツアーバス...

    9月になると、中国の夏休みが終わるので、めっきりバスは少なくなってきました。夏は家族で団体旅行に参加する中国の地方客が増えるので、子供の姿もよく見かけたものですが、最近見かけるのは、大人ばかりのツアーです。先日は広東語も聞かれました。さあ、この先団体客はだんだん減っていくのでしょうか。※このカテゴリでは、2011年11月から始めた御苑大通り新宿5丁目付近におけるアジアインバウンドバスの路駐台...

  18. 061 太陽島、雪の彫刻博覧会 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    061 太陽島、雪の彫刻博覧会

    ハルビンでは、この時期、氷のモニュメントだけでなく、雪の彫刻を多数展示する博覧会も開かれる。場所は、松花江の中洲のひとつ、太陽島だ。今年は鶏年とあって、見事な鶏の彫刻が人気を呼んでいた。(撮影/2017年2月)※夜は氷雪大世界で、昼間は雪の彫刻博覧会へ。この時期、ハルビンの2大ハイライトです。雪の彫刻博覧会(哈尔滨太阳岛国际雪雕艺术博览会)公式サイトhttp://www.xuebohui.c...

  19. 寛窄巷子 - ぶらり休暇

    寛窄巷子

    成都のオシャレモダンエリア。古い街並みをうまくリノベーションしています。倉敷の美観地区のような。中国らしい赤提灯やお花もありとても素敵なところ。寛窄巷子(かんさくこうし)です。でもね。。。すごい人です。スタバも中国伝統的かつスタイリッシュ。お隣にも素敵なカフェがあったのでそこでお茶休憩。外の風を浴びて中国茶もいいけどエアコンの効いた店内でのコーヒータイムはやはりホッとします。食べ歩きも楽しめ...

  20. 060 松花江の寒中水泳 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    060 松花江の寒中水泳

    元気なのは、子供だけではない。この時期、氷結した松花江の一角の氷を切り空け、プールにして泳いでいる一群の人たちもいた。その多くは、ハルビンのご隠居世代である。このふくよかなおばさんは、零下20度近い寒空の下で、勢いよくプールに飛び込んだ。彼女は25mほどのプールを見事泳ぎきった。(撮影/2017年2月) ※短いけど、動画でも撮ってます。太ったおばさんの大胆飛び込みシーンhttps://you...

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