中島みゆきのタグまとめ

中島みゆき」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中島みゆきに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中島みゆき」タグの記事(13)

  1. 慕情 - 自分遺産

    慕情

    みゆきさんの新曲「慕情」の1番の歌詞は下記の通り。愛より急ぐものが どこにあったのだろう愛を後回しにして 何を急いだのだろう甘えてはいけない 時に情けはない手放してならぬはずの 何かを間違えるな振り向く景色はあまりに遠い〜も一度はじめから もしも あなたと歩き出せるならも一度はじめから ただ あなたに尽くしたい慕情の意味は、辞書にはこうある。慕わしく思う気持ち。特に、異性を恋い慕う気持ち。で...

  2. 気になる曲 (追加) - 永遠の嘘をついてくれ

    気になる曲 (追加)

    youtubeにアップロードされているカバー演奏の中にとても質の高いものがあることを知った。さらに追加。発表年などの楽曲のデータは「中島みゆき研究所」(http://miyuki-lab.jp/disco/)が極めて詳細に整理・記録されている。以下、順不同。*印は今回初めて知った曲。これらの曲との出会いの機会を与えてくれたカバー演奏者の方々に感謝。「曲名」、発表年月、カバー演奏者1:カバー演...

  3. ファンクラブ会報より - 自分遺産

    ファンクラブ会報より

    年度頭ということで新しいことが発表になった。○11月から「夜会工場」が開催 東京、大阪だけでなく、名古屋と福岡が加わり4会場になるとのこと。 ミュージシャンは夜会のメンバーで、匠さん、中さん、千晶さんを呼んでいるそうなので、 前回は抽選に外れて聴きに行けなかったけれど、今回はなんとかしたいものだ。○倉本聰氏が脚本のドラマ「やすらぎの郷」に主題歌「慕情」を書き下ろし 昼ドラなので一度も観たこと...

  4. 気になる曲 (3)完 - 永遠の嘘をついてくれ

    気になる曲 (3)完

    youtubeにアップロードされているカバー演奏の中にとても質の高いものがあることを知った。発表年などの楽曲のデータは「中島みゆき研究所」(http://miyuki-lab.jp/disco/)が極めて詳細に整理・記録されている。以下、順不同。*印は今回初めて知った曲。これらの曲との出会いの機会を与えてくれたカバー演奏者の方々に感謝。「曲名」、発表年月、カバー演奏者1:カバー演奏者2(13...

  5. 気になる曲 (2) - 永遠の嘘をついてくれ

    気になる曲 (2)

    youtubeにアップロードされているカバー演奏の中にとても質の高いものがあることを知った。それがさらに増えてきているように思う。楽曲の作者にとってもきっとうれしいことではないだろうか。楽曲の発表年は、「中島みゆき研究所」(http://miyuki-lab.jp/disco/)が詳細に整理されているディスコグラフィーで確認させていただいた。以下、順不同で。*印は今回初めて知った曲又は通して...

  6. 気になる曲 (1) - 永遠の嘘をついてくれ

    気になる曲 (1)

    youtubeにアップロードされているカバー演奏の中にとても質の高いものが増えてきたように思う。楽曲の作者にとってもきっとうれしいことではないだろうか。これいいな、と感じた曲の発表年を、「中島みゆき研究所」(http://miyuki-lab.jp/disco/)が詳細に整理されているディスコグラフィーで確認してみると、1980年代や1990年代の曲があって驚いた。今まで知らないできたという...

  7. 中島みゆきさんほど… - 自分遺産

    中島みゆきさんほど…

    失恋を経験した女性はいない、のか?見にくいが、昔の雑誌記事の見出しに書いてある。内容は当然みゆきさんの恋ばなで、生い立ちや歌詞と絡ませて書かれている。そもそも、みゆきさんはたくさん恋をしたのだろうか?いくつなら、たくさんと言えるかはひとによって違うだろう。しかし、私はみゆきさんは恋多き女性ではないと思う。恋をとばして、愛を語るひとだったというならわかる。みゆきさんが失恋ばかりしたとしたならば...

  8. 中島みゆきさんは酒豪? - 自分遺産

    中島みゆきさんは酒豪?

    ツイッターを読んでいたら、たまに昔のみゆきさんが掲載された雑誌記事がアップしていたりする。「「あばよ」コンビは酒盛り友だち!?」なんて見出しで、グラスを持って楽しそうに笑っている写真が載っている。みゆきさんが焼き肉で水割り飲んでいる記事なんて、当時であってもそうそうなかったのではないか。まさに、あんな時代もあったねと、という感じだ。全く記憶がないのだが、みゆきさんは酒豪と書いてある。そうだっ...

  9. 夜会 2016 その6 - 自分遺産

    夜会 2016 その6

    第2幕の九曜の父や祖父が出てくるところで、私の舞台の内容に対する理解はおそらく低下している。ネットで、観劇しての解釈を挙げておられるのを読むと、内容への共感度はともかく、みゆきさんがそれほどまでにこだわっているだろうと思われるディテールが書かれていたりする。そういうものを読んで、少し後悔した。自分が感じていないものがあることがあからさまになって、自分は何を観ていたのかと思ってしまう。恒例のこ...

  10. 中島みゆき / あ・り・が・と・う - ぶん屋の抽斗

    中島みゆき / あ・り・が・と・う

    1977年のアルバムです。中島さんのアルバムは前回ご紹介したものとこの二枚。この人は年を重ねるたびに円熟味というか新鮮味を増してくる感じがするな。今またベスト盤がほしいもの。このアルバムは三作目なんですが、当時はやった日本のフォークソングとも演歌とも歌謡曲とも違う何かがあったりします。ズンと暗い感じのものだったり重かったりもするんですがどこかにあっけらかんとした感じもあって。で、何か懐かしか...

  11. 中島みゆき / みんな去ってしまった - ぶん屋の抽斗

    中島みゆき / みんな去ってしまった

    1976年のアルバムであります。もう誰もが知っている「中島みゆき」さんでありますな。1975年に「アザミ嬢のララバイ」でデビューしまして同年にあの名曲「時代」をリリース、翌年のアルバムであります。ジャケットの写真は23歳の時のものってぇことでして初々しいなと。彼女がデビューした年にはかの「荒井由実」現在の「松任谷由実」さんも同じくデビューをし世間ではライバルと呼んでいたものでした。あたしゃま...

  12. 夜会 2016 その5 - 自分遺産

    夜会 2016 その5

    2月初めにファンクラブ会報が届いた。夜会の公演レポートなど夜会特別号といった感じの編集になっている。そのなかで、舞台裏を写真で紹介するページがあった。小道具が細かく設定されていることがわかったりする。ステージング担当の眞鍋さんへのインタビュー記事も掲載されていたが、人見と天音のやり取りが初演で色んなものを使っていたところを、再演ではハタキだけにしたことについて触れていた。舞台の緊張感をコント...

  13. 夜会 2016 その4 - 自分遺産

    夜会 2016 その4

    2016年の夜会は「橋の下のアルカディア」は昨年の再演である。パンフレットの紹介が昨年のものと違いますと書かれるほどビジュアルは同じに見える。そのパンフレットの表紙の右下にマークのようなものがある。その下には1文が入っている。「みゆきの歌に手が届く」そういえば、これがキャッチフレーズだったなと思い出す。そんな有様なので、記憶力は甚だ疑わしい。そのパンフレットを1ページ開けるとみゆきさんのメッ...

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