五條市のタグまとめ

五條市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには五條市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「五條市」タグの記事(10)

  1. 高野辻夜明け - ratoの大和路

    高野辻夜明け

    五條市とはいうものの合併前は旧大塔村です。ここには私(rato)の名字のルーツと思われる地名もあり、以前から興味深いところでした。太古は大塔村や野迫川村も含めた地域を十津川と呼んだとのこと。郷士といわれるこの地方の人々は農民でありながら有事のときは兵力になります。ですから武器の優遇を国から受けていました。さて・・・そんな旧大塔村、現在は五條市大塔町の夜明けです。到着したときは月が沈んですぐ。...

  2. 柏羽藤環境事業組合と柏原市では同様の問題が発生し現在3件の住民訴訟が進行中 - 腐蝕の柏原城を暴く!!!/大阪維新の会 ・冨宅市政の『維新』は本物か!?

    柏羽藤環境事業組合と柏原市では同様の問題が発生し現在3...

    柏原市の場合は、当時市長の独断による疑惑(数々の悪事)が発覚し、議会に百条委員会が設置された。当時3期目出馬を予定していた市長は、次から次に発覚してくる悪事を恐れ、3期目出馬を断念した。一方調査を続けていた議会も市政始まって以来の大疑獄事件に発展することを恐れ、さらには自分たちにも悪事の火の粉がかかることを恐れ、結局、何も解決しないまま1年後に百条委員会を解散してしまった。結果、この疑惑まみ...

  3. 第46回吉野川祭り納涼花火大会 - 時の流れに身を任せ…

    第46回吉野川祭り納涼花火大会

    日本の花火文化の祖、鍵屋弥兵衛の出身地(五條市大塔町篠原)と伝わる五條市で、花火大会が開催されます。スターマインやメッセージ花火(予定)、最大7号の尺玉などが夜空を彩ります。ミュージック花火では、川面を流れる灯籠のほのかな光と、音楽にあわせて豪快に空を彩る花火とレーザー光線の迫力ある共演が見どころです。所在地:〒637-0042奈良県五條市五條3開催期間:2017年8月15日20:00~21...

  4. 神々と仙人たちの舞いを見た 神仙平 - ratoの大和路

    神々と仙人たちの舞いを見た 神仙平

    いつかは縦走したい大峰奥駈道を間近に見る。あの稜線を走破したい。いつになるだろうか。近い将来に実現したい。古来より続く山伏の修業の場を遊びで汚すなという意見もあるけど・・・それは違うと思う。一度でいいから奥駈の一部でも歩いてみてください。ここを走破したい気持ちが理解できるかもしれません。ke-nさんnarakumaさん松井会長大変お世話になりありがとうございました。

  5. いざ!神仙平へ その2 - ratoの大和路

    いざ!神仙平へ その2

    ほぼ、まるまる2日間は携帯電話の圏外にいました。携帯電話を持ってから、おおよそ20年・・・自宅にインターネット回線が来てからおおよそ17年・・・こんなことは初めてです。仕事のことも忘れ。家族のことも頭から外れ。わずらわしい携帯電話の呼び出し音からも離れられた。ラジオで聞いた天気予報では曇りで場所によって、にわか雨だと言ってた。しかしながら午前中は日射しがまぶしかった。朝焼けも見えた。

  6. いざ!神仙平へ - ratoの大和路

    いざ!神仙平へ

    テント泊2日目今回のメインイベントである神仙平へ!吉野山に勝るとも劣らないヤマザクラが出迎えてくれました。いつも思っています。もしも杉や桧の植林が行われなかったら山々の本来の姿はこうなのだろうか?そうだとしたら春や秋はすごい景色が広がっていたに違いない。その時代にタイムスリップしたいと思った。

  7. 迷い滝に遅い春が来た! - ratoの大和路

    迷い滝に遅い春が来た!

    5月の連休に合わせるように迷い滝のヤマザクラが咲きました。滝よりも上部はこれから咲く桜も多くありそうです。大きなスケールの滝です。小さなパソコン画面で全容をお伝えできないのが残念です。※林道の登山口から滝まで距離的にはそんなにありません。 しかしながら登山道は数カ所で崩落しています。 登山経験者が登山の装備で行かないと危険かもしれません。

  8. 大塔の夜 - ratoの大和路

    大塔の夜

    4日と5日はフォトクラブ大峰の撮影会でテント泊でした。部外者のratoも快く参加の許可をいただいたのですが・・・となりのテントから聞こえてくる子守唄がすこぶる気持ちよかったので・・・熟睡することなく深夜から明け方になろうとしています。こういうことは山小屋に宿泊すると避けては通れないことなんでしょうね。深夜12時に目が覚めたときは薄雲が広がっていて星の撮影は無理と判断。そのまま寝袋にもぐり込ん...

  9. 遅い春がやってきた! - ratoの大和路

    遅い春がやってきた!

    ここに嫁に来て50年というご婦人に話しを伺っていた。今年のヤマザクラは遅かったこと。集落のこと。街に住むご子息のこと。日々の暮らしのこと。終始笑顔で話されていた。たぶん、誰が来ても笑顔なんだろうな~急斜面に張り付くように畑があった。当然ですが水田は無理なのでお米は採れませんこのような斜面では水の管理は難儀するでしょう。それでも文句のひとつも言わずに畑を耕す後ろ姿に涙しそうになった。

  10. 新緑とヤマザクラ - ratoの大和路

    新緑とヤマザクラ

    平成の大合併で五條市が西吉野村と大塔村を飲み込んで何年だろうか。どちらの村も自然豊かな日本の原風景が多く残る。過疎といえばそうなんでしょうけど・・・いつ訪れてもなぜかホッとする場所。山奥の集落に生活の匂いを感じたらうれしくなるのは私だけかな?

1 - 10 / 総件数:10 件

似ているタグ