京都市美術館のタグまとめ (30件)

京都市美術館のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには京都市美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 京都市美術館問題を考える会

2017/02/09貴志カスケWrote 京都市と京セラは2月1日、京都市美術館のネーミングライツの契約を交わした。契約内容を見てみると、京セラが思えば何でもできそうな契約でただ京セラはそうするかは協議のうえで決めるとなっていて、契約してからもまだまだ美術館がどうなるかわからない状態だ。美術館はただただ京セラさんが無茶を言わないように願っているというわけだ。京セラは市民には篤志な企業としてふ...

by 京都市美術館問題を考える会

京都市は2月1日に京セラ株式会社と京都市美術館命名権の契約を交わしました。京都市美術館問題を考える会は2月2日に抗議文を京都市に手渡しました。内容は以下の通り抗  議  文京都市長 門川大作様  昨日、美術家はじめ多数の市民からの「京都市美術館の名称を変えないで」という切実な声が日々高まる中で、京都市はこれをかえりみることなく、命名権を京セラ株式会社に売却する契約を締結した。 かつて美術家・...

by 京都市美術館問題を考える会

change.orgで京都市美術館問題を考える会で京都市美術館命名権撤回のWEB署名を開始しました。多くの皆様の署名にご協力お願いいたします。また、コメントも寄せていただいたらありがたいと思います。そして、このネット署名をメールやFACEBOOKで拡散してください。アドレスは以下の通りです。https://goo.gl/L5G5y8

by 京都市美術館問題を考える会

1月26日PM6:00からのFM79.7MHz京都三条ラジオカフェにラジオカフェにて「きょうとこれからラジオ」に出演しました。先月に引き続きの登場で京都市美術館命名権問題の話が好評で引き続き出演依頼が来ました。お聞き逃しをしても下記アドレスで聞くことが出来ます。よろしくです。http://radiocafe.jp/wp-content/blogs.dir/107/files/2017/01/...

by 京都市美術館問題を考える会

京都市会の委員会でやまね智史議員が京都市美術館命名権問題について深く突っ込んだ質問をしてくれています。くらし環境委員会のビデオを見てください。京セラの山口社長が「反対を押し切ってまでやる考えはない。あとは市が判断すると思う」と言わざるを得ないほどの問題をいまだに議会で議論をして決めようとせず、市民不在のまま押し通そうとする京都市の姿勢があきらかになっています。また、公立美術館という場所に京セ...

by 京都市美術館問題を考える会

市会議員やまね智史さんのくらし環境委・文化市民局での質問です。京都市の痛いところをついてくれています。 京都市美術館ネーミングライツは違法ではないのか(2017年1月24日/くらし環境委・文化市民局・やまね智史)◆やまね/あのーまずですね、昨年、12月20日の委員会で他の委員から質問がありました、えー12月初めに「芸術関係者の先生方が市長を表敬訪問された件」について、少しお聞きしたいと思...

by 京都市美術館問題を考える会

2017年1月24日 京都市に申し入れを行いました、今月7日に京セラの山口社長が美術館問題で『反対を押し切ってまでやるつもりはない」とインタビューに答えた事をもって、京都市に撤回を迫った申入れを行なった。当然のごとく市長は出て来ません。文化市民局で申入れ書を読み上げ、手渡してきました。以下申し入れ内容です。京都市長 門川大作 様 貴職におかれましては、京都市政への御精励、ご苦労に存じます。 ...

by 京都市美術館問題を考える会

振込用紙の間違いについて お詫びします。貴志カスケ 1月20日付でお出しした美術家向けの訴えの封筒に同封した郵便振替用紙の口座番号が一部間違っていました。正しくは写真の通り。正しくは口座番号103288。間違いは102388となっています。2か所あるうちの1か所間違っています。受領書の方の番号は合っています。郵便局の窓口で書き換えれば受け付けていただけるのでご容赦のほどよろしくお願いいたしま...

by 京都市美術館問題を考える会

京都市美術館命名権撤回に賛同する方のご回答 氏名 肩書 意見 日本美術会 美術団体 2017年1月15日の本会委員会にて、京都市美術館命名権撤回の要望書に賛同いたします。こうした問題が全国の公立美術館に波及する可能性に鑑みて、これは撤回していただくことが我が国美術の健やかな発展のためにはふさわしいと認識いたしました。 貴志カスケ 彫刻家 金のためなら...

by 京都市美術館問題を考える会

京セラ山口社長のコメント先日、1月7日(土)付けの京都新聞の記事に、京都市美術館の命名権に関する、京セラ山口社長のコメントが掲載されました。 新聞記者から、「京都市美術館の再整備の半分に充てる命名権を50億円で取得した。市民には館名に企業名が入ることに賛否もあるが。」と問われ、 山口社長が、「京都のために役立てればと応募した。何もなしに50億円を出すのは株主に対して説明できない。ただ、反対を...

by 京都市美術館問題を考える会

京都市美術館問題を考える会が発行した第一号ビラの文章です。 先輩美術家たちの篤志の結実 京都市美術館が「京都市京セラ美術館に変わる!?」 わたしたちは美術館の売(買)名に同意しない! 京都市美術館は誰がつくったか 「市立美術館」でない理由京都市美術館は1933年「大礼記念京都美術館」として、京の町衆や作家、財界の浄財で設立されました。米軍占領期を経て、「京都市美術館」と改称されましたが、「...

by 京都市美術館問題を考える会

                                 京都市美術館問題を考える会代表 貴志カスケあけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。1月3日にPM1:00から2:00美術館前でビラまきと署名のアクションを起こしました。ビラは500枚ほど巻きました。署名は36筆集まりました。 次会の宣伝行動と会議のおしらせ。  日時 1月13日 正午から1時まで 市役所...

by 京都市美術館問題を考える会

明けましておめでとうございます。新春ビラできました。1月3日PM1:00より京都市美術館前で配布いたします。飛び入り協力大歓迎!今年もよろしくお願いいたします。

by 京都市美術館問題を考える会

貴志カスケWroteFM79.7MHz京都三条ラジオカフェにラジオカフェにて「きょうとこれからラジオ」に出演しました。放送は12月22日、18:00から18:45まで。22日のラジオお聞き逃された方。ネットでお聞きできます。下記のアドレス「Korekara161222」をクリックしていただければ飛んでいきます。ラジオなので映像がついてないのが残念なのと、僕が息が荒く流暢に話せないので時間をと...

by 京都市美術館問題を考える会

貴志カスケWrote請願書は不採択の状況になったので陳情書に切り換えました。今までの署名に引き続き陳情書と書き改めた署名を作りました。請願署名に引き続き陳情書名を集めて私たちの声を大きくしていきましょう。以下陳情署名をコピーアンドペーストをしてお使いください。

by 京都市美術館問題を考える会

「京都市美術館ネーミングライツ」問題公開質問会を受けて年内に一度会議をしていきたいと思います。来年の方針の案を持ち寄ってください。1.日時は2016年12月25日(日) PM 6:00から 日曜日なのでいつもより一時間早めました。後時間があれば忘年会でも2.場所 ひとまち交流館 (河原町正面) 第一会議室3.議題 意見交換会を受けてからの方針の検討年末の忙しい時期ですがご出席賜りますようにお...

by 京都市美術館問題を考える会

米山、貴志がまとめたもの12月14日(水)pm:3.00~ 京都市美術館会議室「京都市美術館ネーミングライツ」問題意見交換会美術館問題を考える会:出席17名市側:文化市民局文化芸術企画課美術再整備担当課長                  的場靖史 氏文化市民局美術館総務課長小石謙一郎 氏文化市民局美術館総務課担当係長奥田泰裕 氏              質問事項1から5に対しての京都市の...

by 京都市美術館問題を考える会

真鍋さんのまとめ 2016年12月14日京都市美術館命名権(ネーミングライツ)に関する説明と意見交換 [市:k] 京都市側から自己紹介。小石・美術館総務課長です。メディア参加は求めないことで了解いただいている。率直な話し合いのバトするにあたって写真を含めて記録も各位メモにてお願いしたい。([J] 正確を期すため録音しておきたいが)録音は了解。[市:m]文化市民局文化芸術企画課美術再整備担当課...

by 京都市美術館問題を考える会

2016/12/06京都市美術館問題を考える会貴志カスケ 緊急会議のお知らせいつもお世話になっております。12月2日の「上村淳之ら12人の芸術家が市長を激励の件」と京都市美術館問題で当局と意見交換会14日に行いますので、それらの対応についての緊急の京都市美術館問題を考える会の会議を開催します。日時は以下の通り。また、京都市と美術館問題で意見交換会を開催します。万障お繰り合わせのうえご出席くだ...

by 京都市美術館問題を考える会

貴志カスケWrote12月2日に日本画の上村淳之氏ら12人の美術家が市役所で市長と会い激励文を渡し、命名権を導入する市の方針に賛意を示しました。12人の美術家は京都市の文化功労者が11名、日本藝術院会員が6名など立派な肩書を持った方々である。分野は日本画、陶芸、漆芸、書家、染織家、木工家と幅広く見えるが日本の伝統文化に基づいた作家ばかりで、洋画家や彫刻家、現代美術家が名を出していないのが特徴...

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