修理・再生・創作のタグまとめ

修理・再生・創作」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには修理・再生・創作に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「修理・再生・創作」タグの記事(13)

  1. DIY・倉庫を建てる(その7) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その7)

    南の壁に窓を設ける 窓にはガラスを入れるのではなく逆ハッチにして、開けば小さな台として使える仕組みとした。よく使う大工道具箱などはここに置き、外からヒョイと手を延ばして使う仕組みだ。      東から見るとこんな感じ。ハッチはシンプルに棒一本で止める        このように大工仕事のチョイ置き台にも調法する    早速にここで文字作り          水糸を張って壁に貼付ける     ...

  2. DIY・倉庫を建てる(その6) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その6)

    軒先の飾り板の施工終了 赤い飾り板がぐるっと屋根廻りを囲った。ある意味厄介な部分が終ってほっとする。長い部分は二カ所で継いである。派手な倉庫になりそう・・・おもちゃの家?          正面はこんな感じだが扉をどうするか・・思案中             裏技あり・・・ 東側の破風に仕組みあり。倉庫なので建設の余り材やパイプ類など長い物も収納の必要がある。それらを屋根裏の梁に渡し込み易い...

  3. DIY・倉庫を建てる(その5) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その5)

    破風にロゴを描く このように三角の破風部分にwarehouse(倉庫)のロゴを入れる。建物が建ってからこうした作業をするのは難しいので、部品の段階で行うことにした。 まず破風部分の板を作り塗装する。濃いグリーンなのだが青っぽく写ってしまった。東側の三角板は真ん中を開けることにした。倉庫なので長い棒状のものを仕舞ったりもするのだが、その時に一方が開いてると屋根裏にセットし易い。 パソコンで描い...

  4. またまた杖を作る - ちょい古道具ライフ

    またまた杖を作る

    実は自作の杖はこんあにあるのですが・・・ 杖をつくほど足腰が悪い訳ではないのだが、とにかく子供の頃から棒が好きで気が付けばこうなっていた。 久しぶりにカミサンにつきあって山に入った。奈良末平安期と思われる遺跡(墓跡)らしきものを見つけたというので行ってみた。近辺に瓦の欠片があり、それらから時代が想定されるらしい。 昼メシにと持参したパンを齧っていると、目の前に変わった曲がり方をした細い雑木を...

  5. DIY・倉庫を建てる(その4) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その4)

    強い風に供え「筋交い」を入れた 小さくて軽い小屋なので地震でどうこうと言うことはないが、屋根や壁がビニール波板だと台風で潰れたり歪んだりする恐れがある。大事を取って筋交いを入れた。 真ん中の大きなクロスと左の壁のハの字、そして入り口の短い筋交い。頑丈になったが何しろブロックに乗せてあるだけなので、これに加えて台風の時はワイヤーで引っぱって置こうか?とも考えている。 軒先の長さを決めてカット。...

  6. DIY・倉庫を建てる(その3) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その3)

    完成イメージ図 イラストレータで描いてみた。ここは遊びの場なので倉庫も楽しそうなデザインに・・・ 屋根は軽量のビニール波板にする。屋根が白と薄茶のツートーンになっているのには理由があって、白の波板でもある程度光を通すが薄茶の部分に半透明を使用しさらなる採光を考えた。全面を半透明にすると屋根構造が見え過ぎてあばら屋みたいになる。よく壁面を全て半透明にした倉庫を見るが中の物が透けて見えて片付いた...

  7. DIY・倉庫を建てる(その2) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その2)

    我が家に軽トラックが来た 以前には、わたしは「レガシィー」カミサンが「パオ」に乗っていた時代もあったが、今や「ジムニー」&「軽トラック」。カミサンの車を中古の4WDの軽トラックに変えた。軽トラを持つとやっと「地元ネイティブ」の仲間入りが出来たような・・・ジムニーよりさらに便利で3m、4m の角材も片方を屋根に縛り付けるだけで運べる。コンパネだってスイスイ運べる。この軽はオートマでなくミッショ...

  8. DIY・倉庫を建てる(その1) - ちょい古道具ライフ

    DIY・倉庫を建てる(その1)

    山小屋ライフに倉庫を追加 例によって、図面無しでいきなり模型から入ります。実際にはもっと細い材を使うのですが適当な模型素材が手元になくこんなにガッシリした模型になてしまった。要は構造の確認なのでこれでも問題はない。素人が慣れない図面を描くより、模型を作った方が何をすべきか判り易く後の作業に間違いがない。慣れない面図を描いてる時間があれば模型は完成しますヨ・・・ 模型で判る通り後方の軒だしが深...

  9. 続々「彦一凧」を海で揚げる - ちょい古道具ライフ

    続々「彦一凧」を海で揚げる

    凧を海で揚げる 憧れの「海凧」に成功しました。この場合一番問題なのは風向きです。この日は幸運にも海に向かって良い風が吹いていた。西高東低の冬型気圧配置のお陰だろう。 さらには、前回見えなかった凧の両肩につけた房(タッセル)も何とか確認出来る。とは言えこんな小さなものはさらなる上空ではまるで見えなくなるのだが・・・ 凧を低めに押さえているのは訳があるのです。もちろんもっと高く揚げることは簡単で...

  10. 続「彦一凧」・飾り房の追加と収納キャリングケースの制作 - ちょい古道具ライフ

    続「彦一凧」・飾り房の追加と収納キャリングケースの制作

    凧の両肩に房を付けた 両肩に白和紙で房を作り取り付けた。揚がりには全く関係ない・・・ただカッコイイからです。ひょっと揚がりに影響があってもイケナイので取り外し可能にした。 全部品はこのようになります。糸も尾も房も着脱式です。ここでふっと思い立った。これらをまとめて収納&持ち運びに便利なケースを作ろうと・・・今までに彦一凧は7〜8体は作って来たが、何故数が増えたかと言えば色和紙の色が退色してし...

  11. 再び「彦一凧」を作る - ちょい古道具ライフ

    再び「彦一凧」を作る

    穏やかな元旦の青空を見てると凧を揚げたくなり「彦一凧」をまたまた作ってしまった。 大きさは90cm×60cm と大きめの凧だ。図面および「彦一凧」については本Blogの以下のページにあります。「久々に彦一凧を作る」 今回の凧の色は私のBlogのトップページの壁紙の配色にした。この凧の特徴は円形の尾翼が付いていることと一本糸目で揚げることです。風を受けずに風を逃がして揚げる。あるいは風に吹かれ...

  12. ガラケイと眼鏡のための超小型ポーチ - ちょい古道具ライフ

    ガラケイと眼鏡のための超小型ポーチ

    ガラケイと眼鏡をサッと取り出しサッと仕舞うための超小型ポーチを作って見た  メガネと携帯だけは必要に応じてサッと取り出せるのが便利だ。今まで鞄の一部にそうした機能を持たせたりもしてみたが、やはりこの二つは身体の一部になっているのが良いという結論に至った。チョッキなどの裾から出てるくらいが理想だ。 このようにズボンのベルト通しを利用して腰に取り付けるポーチです。ズボンによりベルト通しの間隔が違...

  13. 今年もお飾り作りを・・・ - ちょい古道具ライフ

    今年もお飾り作りを・・・

    今年はお飾り作り用の特別な稲藁を頂いた いつもは、お米を収穫した後の藁を頂いて作っていたのだが、今年は神社のお飾りを作っておられる方から、お飾り用に青田刈りをして色あせないように暗所に保管されていた特別な稲藁を頂戴した。 編み上がりの美しさが全然違う。このお飾りのデザインは岡山県南東部の吉井川下流域独特なものだ。変にこねくり回さずシンプルでとても気に入っている。本来は裾のスカートのような部分...

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