俳優のタグまとめ (12件)

俳優のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳優に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by モン・コト

久し振りに映画見て涙。思いがけずの涙は心地よい。『君と歩く世界』 2012年 フランス・ベルギーこれもジャック・オディアール監督。マリオン・コティヤール目当てに感動もの目当てにこの邦題にだまされて見ると裏切られるでしょう。でもいい映画だった。泣けた。いろんな場面で。ラブシーンでも泣けるなんて初めてかも。はたしてこの映画は両足を失ったステファニーが主人公なのだろうか?わたしにはアリが主人公であ...

by モン・コト

『ロフト.』 2008年 ベルギー映画何の前情報もなく見たけれどなかなか良く出来た作品でした。公開時、本国ベルギーで人口の10%が見たとか…納得。わたしはお目当てのマティアスを見るためになんですけどね。リメーク版もあるようだけど5人の男たちキャストを見ていたらなんかイマイチ。やっぱり今作品の方が良さそうやわ。

「役者は下手なほうがいい」竹中直人著、NHK出版新書 以下は、掲題書からの抜粋である。 「生きているということは、恥ずかしいことです」 ぼくは映画監督・川島雄三さんのこの言葉が好きです。自分に自信がないからだと思います。昔からそうですね。人とコミュニケーションをとるのも苦手だった。 とにかくコンプレックスのかたまりだったので、誰かのキャラクター、人格を借りないと生きていけない、相当変わったや...

by モン・コト

『クライム・ヒート』 2014年 アメリカ映画この映画も、邦題がイマイチやわぁ…ま、それは置いといて。もちろんマティアス・スーナールツを愛でる為に鑑賞であります。ブルックリンでバーを営むマーヴとボブ。二人にはマフィアの金を預かる”銀行”と言う裏の顔がある。ある日、強盗にマフィアの大金を奪われてしまう。同じころ、捨て犬を拾ったボブはナディアという女性と知り合うが…あ!これトム・ハーディの映画だ...

by モン・コト

このところ、私を虜にしてるベルギーの俳優Matthias Schoenaertsマティアス・スーナールツ覚えるのに時間がかかったわ、噛みそうな名前!”美しい男”と言うよりオスの匂いがする男!体はごついが、目が優しい垣間見えるメランコリックな雰囲気そこがたまらない魅力♬小学生の頃、クラスに転校生が来た。褐色の肌に白い歯Tシャツ短パンが似合う彼は私にとって初めて見るタイプ。ちょと粗野でそれでいて...

by 韓国ホリックかも?

『応答せよ1988』を観終わるや否や引き続き、一気に観終わった『花より青春アフリカ編』その余韻も冷めやらないうちに録ってあった『一泊二日シーズン3』の堤川編『ボゴムツアー』まで観終わった。この回は、『雲が描いた月明り』の撮影中の参加だったボゴム。被っている帽子は、あの因縁の帽子^^乗り継ぎの空港で、のんびり買い物して、よく食べるなぁと初めて思った食事をして、乗り遅れたボゴム。アフリカでも様々...

年をとったなと思うことの一つに、若手俳優の顔の区別がつかないことがあります。(名前も出てきません…)最近、毎日のように菅田将暉君をテレビで見るのですが、彼はauのコマーシャルに出てる「鬼ちゃん」だったと、今日やっと気づきました。映画の宣伝等で、テレビの露出が増えてるようですが、彼を認識したのはCATVでみた映画「闇金ウシジマくん」でした。すごい張りつめた演技をする俳優さんだなとかなり印象に残...

by モン・コト

『えぇ声』見~つけた!歌も抜群に上手いらしい彼。ナレーションが声優並みに良いの。久しぶりに男前な声を聞いたわふふふ、いい気分。それは山田孝之の声♬

by モン・コト

ある映画館の公開予定作品に『台湾新電影時代』とありました。1980~90年代の台湾ニューシネマ私も少しかじりました。とくに思い出深い二つの作品があります。『非情城市』1989年 ホウ・シャオエン監督 台湾映画日本の統治終了後の台湾。この激動の時期を生きた一家の姿が描かれる。とくに郊外で写真館を営む四男の目を通した光景が印象的。この四男を好演したのがトニー・レオン。なんか切なく、でも清々しい演...

by モン・コト

先日、目にとまった記事新作映画『ティエリー・トグルドーの憂鬱』公開の為東京で取材を受けたヴァンサン・ランドン久しぶりに彼のお顔を見てふっと思い出した!昔、読売TV”CINEMA大好き”で女性監督特集(たぶんね…)があり見たフランス映画『すてきなキャロル』たしか、こんな題名でゲイのカップルと若い自由奔放な女の子の話いろいろ調べてみるけど情報が出てこない!確か彼が出演していたはずなのにヴァンサン...

by モン・コト

クルト・ユルゲンス独俳優 1915.12.13 - 1982.6.18渋くて甘い甘~い横顔大人の匂いチャーミングな笑顔にノックダウン!鋭い眼差しに男の色気女性といるともっとステキに見える♬彼を初めて知ったのは『素直な悪女』 1956年 仏映画当時40歳位だったんですね。もっと老けてみてました。彼のまなざし…見つめられたら固まってしまいそう。最近、こんな俳優さんいないんじゃないかしら?

by モン・コト

『夜の大捜査線』 1967年 アメリカ映画シドニー・ポワティエ…名前は知っているけれど、お恥ずかしながら映画は初見。彼の功績、人物像も聞いたり、読んだりしていたけれど今更ながら…「ええ男やなぁ!」殺人事件で物語は始まるけれどメインは人種差別にかかわる人間模様をしっかり描いています。差別はとても気分が悪い。でも、ラストシーンが秀逸で救われます。荷物を持ってくれちゃってる署長さん「ヴァージル、元...

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