八幡浜のタグまとめ

八幡浜」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには八幡浜に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「八幡浜」タグの記事(13)

  1. 大峠隧道 - ふらりぶらりの旅日記

    大峠隧道

    不思議な感覚になりました。行き止まり????? 通れるの、対向車は、何これ えっ、前進あるのみ。とその後も何度か通って楽しみました。

  2. 飾り石垣は - ふらりぶらりの旅日記

    飾り石垣は

    こんな石垣は補修がしやすいように直上に建物は建ってない。ということは俯瞰で撮れるということか。高所恐怖症の私に言われても・・・

  3. 赤ヒゲ橋 - ふらりぶらりの旅日記

    赤ヒゲ橋

    表示もなく、草刈りしてあるわけでもなく、規模が大きいわけでもなく、駐車場があるわけでもなく。知る人ぞ知る迫り持ち式の石橋「赤ヒゲ橋」。次行ったときは少し草刈りがされていました。ちっちゃ(笑)

  4. 第二女夫岩橋梁 - ふらりぶらりの旅日記

    第二女夫岩橋梁

    JR予讃線に架かる橋梁意外と道の交通量が多く、たまたま知り合いも通ったので後日言われましたよ。

  5. 中津川石積堰堤 - ふらりぶらりの旅日記

    中津川石積堰堤

    このポイントにはやられました。最初のポイントは二山ほど手前。かなり民地にお邪魔しました。次に通行止めの表示。事情を言って細かいロケハンをさせてもらいました。最近は砂防ダムを造る谷も増えましたがそれのはしりのようなもの。おかげで中津川を何度も通ったので結構詳しくなりました(笑)最初の谷にも石積みはあったんですよ。規模が違うだけで・・・

  6.  明治橋 - ふらりぶらりの旅日記

     明治橋

    隣市八幡浜に架かる明治橋。RCの下路アーチ橋としては現存国内最古という。昭和5年竣工。幅員5m。今は車道だけど桁下見たらコンクリートの剥離もあるみたい。補強工事が先か歩道になるかかな?

  7. 生きるために - ふらりぶらりの旅日記

    生きるために

    防空壕に何度どれだけの人が逃げ込んだことでしょう。日本列島の都市が燃えた昭和20年。毎日のように空襲警報が鳴り響き、罪なき一般の人が姿を隠した防空壕。逃げ込んだ人は何を思っていたんだろう。

  8. 双岩 - ふらりぶらりの旅日記

    双岩

    一つの岩が割れて双岩。いつまでも仲良く綱でつながって・・・。

  9. 八幡濱第一防空壕 - ふらりぶらりの旅日記

    八幡濱第一防空壕

    今回は外から覘きました。中にも入れるらしいです。カード集めにそんな時間はない(笑)壕を掘った人は、戦火が近づく中「勝利を信じて」掘ったのだろうか。

  10. 山に戻る - ふらりぶらりの旅日記

    山に戻る

    山に入れば元水田(いわゆる棚田)が点在している。植林も昭和の物。人工物もいつかは自然の元に戻るのかね。

  11. 梅美人酒造事務所 - ふらりぶらりの旅日記

    梅美人酒造事務所

    事務所が遺産といわれるから内部が公開されているのかと、、、登録の名称がこうなっているんですね。今も稼働している八幡浜の地酒「梅美人」。昭和8年に完成したらしい事務所外観をパチリ。RC造に見える木造建築。

  12. 千賀居トンネル - ふらりぶらりの旅日記

    千賀居トンネル

    日本で最も古い現役のループ線のトンネルだという。すぐトンネルの上を通るんですよ。長さ17メートル、車道幅員4・8メートル。路幅でいいんだから短いはずです。二十年以上前に夜昼トンネルの旧道が面白いと行ってみたらと勧められたのが最初。内部はレンガ造り。

  13. 日土小学校中・東校舎 - ふらりぶらりの旅日記

    日土小学校中・東校舎

    現役の学校が重要文化財。当時不適格建築扱いの河川の上に建物の一部が突出するのをどうするんだろうとすごく関心があったんです。協議も進み、耐震補強を含む改修も進み建築美を維持することになった建築。復元型ではないものの各所に保存箇所が見られる現役の小学校となりました。地元の建築士として活躍した松村正恒さんの目的別設計の精神、学びたいものです。大洲市出身で八幡浜市建築課勤務で世界の建築を学ぶ、そんな...

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