文化・芸術ジャンル×写真のタグまとめ

写真」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには写真に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「写真」タグの記事(320)

  1. 薔薇に会えたよ~♪ - やさしい時間を過ごしながらフォトエッセイ

    薔薇に会えたよ~♪

    薔薇に会えたよ~♪大切な場所の小さな庭にピンクの薔薇が咲いていた~やさしい やさしい淡いピンク やさしい色~写真を撮ってみたらありさんも一緒に・・今年 初めての薔薇の写真薔薇は育てていないので・・やっぱり嬉しいな散歩しながら色々なお花や葉っぱを撮ったんだ久しぶりに図書館へ行ったの何だか嬉しくって色々な本を見たんだけど・・もっとゆっくり図書館にいたいなって思ったんだ 不思議 不思議ゆっくりと本...

  2. 庭石菖 - Presence 2ー遠い記憶と

    庭石菖

    今年は母の病気や自身の病気などあって、庭石菖の花の咲く頃を逃してしまいました。小さいけれど、咲くのを見るとやっと初夏がが来ると思える花。わたしにとってそんな花です。去年撮ったものからKako-pic です。

  3. 「秋の日に」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「秋の日に」

    *写真は詩の内容とは関係がありません*秋の声さみしい部屋に秋の声がする紅茶とケーキにしましょうか色づいた梢をみあげながらただ一人の午後誰もいなくなった庭に 秋の気配がする誰かから手紙をもらいたい 懐かしさに満ちた光が溢れおちてきて芝の上を駆け巡るただ一人の午後誰かたずねてきてください心の部屋にわたしは少しためらいながらドアを開ける日溜まりの中 少し目を細めながらそして そこに見つけるのが あ...

  4. バラのアーチ - Presence 2ー遠い記憶と

    バラのアーチ

    光うけまどかに匂う薔薇の花ペタルは紅くつぎつぎと咲くこの町にペタルを開き薔薇咲きぬ君の町へと香を風に乗せ思い出は遠くかすみて輪郭も淡く滲みぬ薔薇色の日々

  5. こう見えても - 三恵 poem  art

    こう見えても

    人は花しか 見ないこう見えても根は太く地球の裏側まで伸ばして生やしている人は根は 見ない・・・・・・・・・・・・・・・ロケ地:大分市・三川の工業地帯ご訪問ありがとうございます。あなたに大自然の恵みが豊かにそそがれますように

  6. 詩「音の記憶」 - Presence 2ー遠い記憶と

    詩「音の記憶」

    *写真は詩の内容とは関係がありません*ピアノの音は 透明に冴えてどこでもないところからきた人がぽんぽんと指先で 鍵盤を弾く金色の四月の光のなかに落としてゆく音の記憶とおい昔の 音の記憶がよみがえる 今子供の姿が 浮かんできて また 消える一人遊びの 好きだった子供いつか 大人になってピアノの鍵盤をたたいている張りつめたその音に光はふるえる四月の午後の 小さな物語を知っている人は 誰もいないこ...

  7. 「線香花火」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「線香花火」

    *写真は詩の内容とは関係がありません*線香花火 闇にちる浜辺をふく風は 遠くの歌闇に咲く花と 浜辺をかける少女似合い 不似合い 答えはいらない衣擦れのような髪と風のたわむれ風を知っているのか ぬれた髪手をさしのべれば 消えてしまいそうな細いくるぶしを 波にさらす時計をはずし ポケットにしまう時を忘れたいの 今のわたしは*大切なお時間をありがとうございます*

  8. UTC 23:00 May 15, 2017 - kobosssblog

    UTC 23:00 May 15, 2017

    UTC 23:00 May 15, 2017NewYork USAby Akemi Takeda19:00May 15, 2017Fujisawa Japanby Masayo NabeshimaMay 16, 2017© All rights reserve

  9. 銀木犀 - Presence 2ー遠い記憶と

    銀木犀

    銀木犀香り湧き出ず手をやれば花房揺れてそはこぼれ落つ

  10. 「空」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「空」

    父逝きし空思われる五月晴れ葉月の空はなお青く深し

  11. しじまに - Presence 2ー遠い記憶と

    しじまに

    鶯の皐月の青き葉群れより鳴く声聞こゆ午後のしじまに

  12. お使い帰りに - Presence 2ー遠い記憶と

    お使い帰りに

    気になったのは舗道の右脇の方にあった自転車でした。自転車というのは昔からずっときになる存在です。それも、人が乗って走っているものよりも何か忘れられたかのように止められているもの皆、主人の帰りを待って健気に辛抱しているかのように感じてしまって。なぜ、そんなふうに惹かれるのか、感じるのか、よくわからないけれど、心の中で「いい子ね。頑張って。」と言いたい気持ちが湧いてくるようです。ある一時期、友人...

  13. 「冬 ある朝」」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「冬 ある朝」」

    *写真は詩の内容とは関係あありません*ゴルフ場のあいだを走る道冬の空は 高いところに 頼りない雲を浮かべる尻尾を旗のように風にふくらませて走る猫を見たみじかい 冬の朝カーラジオは クリスマスを歌うよクリスマスの朝にはキツネ色したクロワッサンが待っている紅茶の葉が ひらくまで待っておそい朝食を いま用意するから紅茶のカップを温めて温かい紅茶を そそぎましょう温めたミルクをたっぷりそそぎましょう...

  14. ゆらゆら - Presence 2ー遠い記憶と

    ゆらゆら

    まどろみの 午後の窓辺に陽の光 柔らかに溢れ優しい翠緑の グリーンカーテンのシルエットが窓ガラスに 揺れる現(うつつ)を少し脇へのけて目を閉じて 光味わう午後の夢に追う翠緑の窓の辺の印象は 開けた瞳に跡かたもなくて消えゆく2017/05/20 snowy spring*大切なお時間をありがとうございます*

  15. 在るものでつくる。 - 三恵 poem  art

    在るものでつくる。

    在るのにないないという癖があって冷蔵庫にはちゃんと在るのに何かを求めて調達しに行く。求めてばかりでそわそわして落ち着かないのがいつものわたし。時間が在るのにないないという。意味もなく擦りへっていた。もう在るものだけで何かつくろう。・・・・・・・・・・・・・・・ロケ地:大分県・杵築市・奈多海岸昨晩から右目が腫れてお岩さんみたい・・・・もう、大人しくしています。ご訪問ありがとうございます。あなた...

  16. 詩「夏の思い出」 - Presence 2ー遠い記憶と

    詩「夏の思い出」

    *写真は詩の内容とは関係がありません*白樺の林の中 緑の風がふくわたしは ただ だまって 幹に首(こうべ)をもたせるすぎた季節は 年輪に刻みこまれて目にみえぬ時の流れが ここにはある切り株のベンチには 仲の良い恋人たちあの日 あなたとわたしも あそこに座った小さすぎるささやきが 聞きとれなくて頭と頭 ぶつけては 笑っていたよ切り株は 露に濡れて お尻がしめったね白樺の林の中 緑の風がふく遠い...

  17. 母との散歩 - Presence 2ー遠い記憶と

    母との散歩

    母と一緒にらーらのお散歩に行きました。

  18. バラ一輪 - Presence 2ー遠い記憶と

    バラ一輪

    バラの花が一輪、やっと咲きました。と言っても、一昨日咲き始めたところをレンズで拡大で見たらなんと、アブラムシがそこここに。早速、申し訳ないけれどち手袋をして、ちょちょっと払わせてもらいました。昨日、アブラムシ駆除、予防の殺虫薬を土に巻きホッとしました。と思ったら、今朝は、なんと葉っぱの大半がうどん粉病に((;_;)大方の葉っぱを枝から落として風通しを良くしてバラの花、スッとしてきました。バラ...

  19. ハラハラと - Presence 2ー遠い記憶と

    ハラハラと

    露の珠ほどにに美しい涙は大切な宝物。心から湧く泉にこぼれる涙の雫は気高い貴石のようです。*大切なお時間をありがとうございます*

  20. 都電に乗ってみました - こけっぽっぽのブログ

    都電に乗ってみました

    のんびり。とことこ。王子の飛鳥山には小学校で遠足に行ったことがあるのですが、都電で、王子に降りたのは初めてです。東京10社の王子神社にも行きました。ここのおみくじに「大凶」があってびっくり!そんなの引いたら泣いちゃうかも。参拝していたおじいさんが、私を撮ってくれるって。優しいなあ。私は、そのおじいちゃんを撮りたかったです。

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