函館の出来事のタグまとめ

函館の出来事」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには函館の出来事に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「函館の出来事」タグの記事(12)

  1. はこだて国際民俗芸術祭(エクアドル「ライミス」と踊る観客編) - I shall be released

    はこだて国際民俗芸術祭(エクアドル「ライミス」と踊る観客編)

    正直言って彼らのコスチュームからは大きな期待はしていなかった。日本で言うと、ムード歌手グループやそんな感じのショービジネスを生業としているグループに思えた。しかし、一度演奏が始まると中南米の熱いリズムの渦に巻き込まれて、私はそれをただ享受するだけの一観客になってしまっていた。とにかくショーマンシップに溢れた軽快でパワフルな演奏が繰り広げらると、観客も黙ってはいない。あちこちで踊り始めた。単純...

  2. はこだて国際民俗芸術祭(ジョンジョンフェスティバル編) - I shall be released

    はこだて国際民俗芸術祭(ジョンジョンフェスティバル編)

    面白いバンドの演奏を聴いた。アイルランドの音楽を基本として、聴く側を決して退屈させないリズミカルでパワフルな演奏がステージで繰り広げられた。特に目が行ってしまったのはパーカッションだった。パーカッションを叩いているはずなのに、このバンドにベーシストがいるかのような察甘苦を覚えた。ヴァイオリンの弓がこれほど切れてしまうほどの演奏はかなり久しぶりのような気がした。また機会があったら是非聴いてみた...

  3. 国際民俗芸術祭(ロシア編) - I shall be released

    国際民俗芸術祭(ロシア編)

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  4. 8月2日 ワッショイ (チームだぜ、忖度だぜ、そして・・・・編) - I shall be released

    8月2日 ワッショイ (チームだぜ、忖度だぜ、そして・...

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  5. 8月2日 ワッショイ (独自の世界を持っている人&はいから號の車掌さん編) - I shall be released

    8月2日 ワッショイ (独自の世界を持っている人&はい...

    最も存在感を示したのはこの女性でしょう。この方の近くにいる人たちは自然にその存在が薄れて見えてきます。そのためか、この方の周りには人が集まって来ませんでした。翌日の五稜郭コースに同じコスチュームの3人組が別のチームで出たのですが、3人合わせても、この方の持っている存在感には到底及びませんでした。来年はこの方の追いかけをしてみたい、という気持ちになってしまいました。いつもお読みいただきありがと...

  6. 8月2日 ワッショイ (レンズを向けるとポーズを取る人々編) - I shall be released

    8月2日 ワッショイ (レンズを向けるとポーズを取る人々編)

    実を言いますと、函館に戻ってからワッショイはこだてを見たのは今回が初めてなのです。なぜかと申しますと、毎年8月2日は仕事で見ることができず(仕事が終わってから見ようと思っても、駐車するところを探すのも大変ですし、どっちにしろちょっとしか見れないため)、8月3日は私自身が出場するため「観客」にはなれないため、今年の2日はたまたま仕事が休みであったため、初めてちゃんと見ることができました。そして...

  7. 歴史が変わる始まりとなった場所~旧幕府軍上陸の地 - I shall be released

    歴史が変わる始まりとなった場所~旧幕府軍上陸の地

    森町鷲ノ木の海岸にこの碑はある。本当に目立たなく訪れる意思を持って探さなければ見つからないような場所だ。しかし、函館地方における歴史的な大事件はここから始まったのだ。ここに旧幕府軍が上陸しなければ今の函館はなかっただろう。旧幕府軍はこの地から箱館に向かい、官軍や松前藩と闘い箱館・松前を手中にした。戦いが劣勢となった松前藩士たちは奥尻や青森に逃避せざるを得なかった。しかし、青森で大編隊を組んだ...

  8. 花と器 - I shall be released

    花と器

    牧野潤さんの花器金森倉庫群 BAYギャラリーにて日曜日までです。いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑) にほんブログ村

  9. 京王ホテルがやって来た - I shall be released

    京王ホテルがやって来た

    ずっと閉館状態が続き、建物のそのももの老朽化が加速するのではないかと懸念であった、旧安田銀行(元ホテルニューハコダテ)が京王グループのアイディアによってホテルとして利用されることになった。京王ホテルグループは、首都圏を中心に利便性が高い(例えば東京駅のすぐ近く)などにビジネスマンも泊まりやすい価格帯のホテル「プレッソイン」を展開しているに中、リノベーションホテルも手掛けていた。その流れ上にあ...

  10. 公民館で写真屋y'の店の無料写真撮影会 - I shall be released

    公民館で写真屋y'の店の無料写真撮影会

    知人でプロカメラマンのyさんの無料撮影会に自分の写真を撮ってもらうため行ってまいりました。事前に本人とは、今日のことについて話をしていたため、撮影ボースも話してあり、それに沿って撮ってもらったのですが、さすがにあちらもプロ。せっかく撮るなら別のポーズもということで、想想外の時間がかかってしまいました。撮影の順番待ちをしてい間、会場である公民館の地下を何枚か撮影したのですが、本当にいつまでも残...

  11. 青い空と銀の影(西埠頭にて) - I shall be released

    青い空と銀の影(西埠頭にて)

    西埠頭にはよく豪華客船が停泊する。普段はそれを知っていてもわざわざ見に行ったり、写真を撮ったりしないのですが、本日はたまたま近くで仕事をしていたこともあり、天気もよかっので(風は強かったですが)歩いて近寄ってみました。近付いたのは船尾から。そして船尾近くから船首方向に撮影。中央付近。各室にベランダが付いている豪華仕様の船のようです。それから船首に向かいましたら、この船が「SILVER SHA...

  12. バル街の曲がり角 - I shall be released

    バル街の曲がり角

    札幌から帰って来てすぐにバル街。そして仕事も見事に忙しくなったことが重なってブログの更新せずに睡眠の毎日でありました。ちなみに休日であった本日、この歳で10時間も寝ていました。さて、そのバル街、ひとりで歩いたわけでありますが、連れがいなかったせいもあるかもしれませんが、どこか盛り上がらなった私でありました。以前、バル街の男性の姿が少ないとお話ししたことがありますが、何となくそれがわかったよう...

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