初見のタグまとめ

初見」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには初見に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「初見」タグの記事(24)

  1. テンナンショウ2種 - Mag's  DiaryⅡ

    テンナンショウ2種

    オモゴウテンナンショウは、愛媛県面河峡に産するテンナンショウ、本場で見ることができた。広島県にも自生地はあるらしいが・・・。葉は1枚、茎が傾いている。舷部の先が細くなって長く伸びている。仏炎苞の模様☆  ☆  ☆  ☆  ☆オモゴウテンナンショウの隣に全く違ったテンナンショウがあった。葉は1枚、仏炎苞は黄緑色に白い条が入る。ヒロハテンナンショウかな、だったらいいな。

  2. 太い脚 - ファンてなに

    太い脚

    外見は大切だと思います。特にセンターで踊るなら。イケメンかどうかは判断する人によって異なるでしょう。けれど、がっしりした体型に短い脚⤵︎偶然知り合った人がバレエに行くなら「一緒に行きたい!」と言い出しました。面倒な事はイヤなのですが、一緒に行ってみる事にしました。1人ではなく2人?かと思ったら最終的に3人⁉︎です。約束の時間を過ぎてもグズグズ、忘れ物をしたと取りに帰り、その間に別の人は買い物...

  3. ヒメキマダラセセリ初見 - 秩父の蝶

    ヒメキマダラセセリ初見

    いつもの散歩道で、ヒメキマダラセセリ(Ochlodes ochraceus)が見られました。こちらも初見です。去年の春は暖かかったので5/1とんでもなく早かったのですが、今年は例年並みの様です。

  4. ミスジチョウ初見 - 秩父の蝶

    ミスジチョウ初見

    いつもの散歩道で、ミスジチョウ(Neptis philyra)が見られました。初見です。早いと思って過去のデータを見たら、毎年5/20前後だったので、例年並みですね。

  5. ウラギンヒョウモン初見 - 秩父の蝶

    ウラギンヒョウモン初見

    いつもの散歩道で、ウラギンヒョウモン(Fabriciana adippe)が見られました。例年並みの初見です。添付写真の左はクモガタヒョウモンで、ウラギンヒョウモンを追尾していました。

  6. ヒメウラナミジャノメの初見 - 秩父の蝶

    ヒメウラナミジャノメの初見

    いつもの散歩道で、ヒメウラナミジャノメ(Ypthima argus)が見られました。初見です。昨年は5/4と早かったのですが、今年は例年並みといったところでしょうか。

  7. クモガタヒョウモン♀初見 - 秩父の蝶

    クモガタヒョウモン♀初見

    いつもの散歩道で、早くもクモガタヒョウモン(Nephargynnis anadyomene)のメスが見られました。逆光の葉に擬態しているのかな・・・。

  8. クモガタヒョウモン初見 - 秩父の蝶

    クモガタヒョウモン初見

    いつもの散歩道で、クモガタヒョウモン(Nephargynnis anadyomene)が見られました。昨年の5/5を抜き、過去最早の初見日となりました。今年の春は、それほど暖かくなかった気がするので不思議です。

  9. 皿ヶ嶺の花4月⑤ - Mag's  DiaryⅡ

    皿ヶ嶺の花4月⑤

    ☆ コミヤマカタバミ ☆コミヤマカタバミ(小深山傍食) カタバミ科カタバミ属 初見一見してミヤマカタバミより小さいと感じた。葉の形が違うらしいがそれは撮れていなかった。☆ ミツバテンナンショウ ☆ミツバテンナンショウ(三葉天南星) サトイモ科テンナンショウ属 初見分布は、本州(近畿)・四国・九州 となっているので、広島県では見られないのだと思う。葉は2枚あり、1枚が3つ葉になっているので分...

  10. 皿ヶ嶺の花4月④ - Mag's  DiaryⅡ

    皿ヶ嶺の花4月④

    ☆ サイコクサバノオ ☆サイコクサバノオ(西国鯖尾) キンポウゲ科シロカネソウ属 四国と近畿地方に分布する。初見。 萼片外側の中心に濃い紫色の太い条が入る。☆ ヒメエンゴサク ☆ヒメエンゴサク(姫延胡索) ケシ科キケマン属  初見。ヤマエンゴサクとよく似ているが、とても花数が少ない。☆ ジロボウエンゴサク ☆ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索) ケシ科キケマン属広島県にも咲くが、めったに見られ...

  11. 皿ヶ嶺の花4月② - Mag's  DiaryⅡ

    皿ヶ嶺の花4月②

    アワコバイモが咲いていた。1か月前にはまだ姿がなかったけれど、さすがに終わっているだろうと心配をしていた花だ。 あちらこちらで花を見ることができた。白っぽい花もあった。並んでいる花があった。駐車場にバイモがあったけれど、まさか自生ではないよなぁ・・・。

  12. ツマグロヒョウモンの初見。 - 堺のチョウ

    ツマグロヒョウモンの初見。

    先日、4月19日に雌のツマグロヒョウモンを確認しました。ですが、カメラを構えると、目の前からいなくなり、撮影することが適わなかったままでした。 今回、その四日後に別の場所でツマグロヒョウモンに出会え、過去4年間の中で、一番早い初見日の撮影となりました。とても新鮮な個体です。どんな種のチョウでも、羽化直後のような個体は、ピカピカしてて美しいです。 ▼写真1 2017年4月23日 撮影休息してい...

  13. ウスバシロチョウ初見 - 秩父の蝶

    ウスバシロチョウ初見

    いつもの散歩道で、ウスバシロチョウ(Parnassius citrinarius)を観察しました。昨年の初見は5/1だったので1週間近く早いですね。

  14. 春型のコチャバネセセリ、初見。 - 堺のチョウ

    春型のコチャバネセセリ、初見。

    今日は、お休みをもらって里山へ。もうそろそろ見ることが厳しくなる、ツマキチョウを求めてやってきました。そこで、ばったりコチャバネセセリの吸密に遭遇。カメラを構えて撮影し、数カット撮影したところで、モニターで画像を確認すると、メモリーが入ってない…。えっ、うっそ―。慌ててメモリーカードを入れて再度チャレンジ。なんとか、訪花しているコチャバネセセリを撮影できました。春型のコチャバネセセリは、ちょ...

  15. シータテハ初見 - 秩父の蝶

    シータテハ初見

    いつもの散歩道で、シータテハ(Polygonia c-album)が見られました。初見です。昨年は3/8に見られたので、約1ヶ月遅い初見です。越冬明けの本種、意外とピカピカなので驚きました。

  16. 羽化直後に出会えた春型のルリシジミ。 - 堺のチョウ

    羽化直後に出会えた春型のルリシジミ。

    実を言うと、ルリシジミの初見は、先日3月26日でした。里山を歩いていると、鳥のフンを探すルリシジミを発見。ですが、地面に止まることがなく、撮影できなかったのです。3日後に再チャレンジ。なかなか見つけることができなかったのですが、羽化直後の春型のルリシジミと出会えました。まるで、サンドロ・ボッティチェッリのビーナスの誕生よう。ファインダーをのぞきながら、その美しさにうっとりしていました。▼写真...

  17. モンシロチョウ初見 - 秩父の蝶

    モンシロチョウ初見

    いつもの散歩道で、モンシロチョウ(Pieris rapae)が見られました。初見です。過去最も早いのが4/9なのでこれも記録更新です。因みに、ここでは、モンシロチョウは珍品で、年間10頭くらいしか見られません。

  18. スギタニルリシジミ初見 - 秩父の蝶

    スギタニルリシジミ初見

    いつもの散歩道で、スギタニルリシジミ(Celastrina sugitanii)が見られました。初見です。過去最も早かったのが昨年の3/26なので10日ほど記録更新です。今年は早い。

  19. ミヤマセセリ初見 - 秩父の蝶

    ミヤマセセリ初見

    いつもの散歩道で、ミヤマセセリ(Erynnis montana)が見られました。昨年の初見は早く3/10でしたが、ここ、数年はこんなものです。春が来ました。

  20. ルリシジミ初見 - 秩父の蝶

    ルリシジミ初見

    いつもの散歩道で、ルリシジミ(Celastrina argiolus)が見られました。これも過去最早の初見です。今年はヤマトシジミに始まり、アカタテハ、ルリタテハ、モンキチョウと初見の記録更新です。不思議。

1 - 20 / 総件数:24 件

似ているタグ