創作のタグまとめ

創作」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには創作に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「創作」タグの記事(62)

  1. さよなら、僕の生きる理由 完結目前 - せら*せら

    さよなら、僕の生きる理由 完結目前

    お久しぶりです、こんにちは、こんばんは。かしいつなぐです。残り2話で「さよなら、僕の生きる理由」が完結します。元々長い話にするつもりはなかったので、当初の予定通りといったところでしょうか。というわけで、以下からネタバレ含む雑談になります。完結してから読んでいただけるといいかもしれません。 「さよなら、僕の生きる理由」というタイトルですが、実は特に深い意味はありません。登場人物の名前をつなぎ合...

  2. 人ってものはさ - @上昇気流

    人ってものはさ

    時に心は 都合のいい動きを見せ世の中の全てのものがまるで 自分中心に流れてるって勘違いさせる自分が人にしたこと 無駄に覚えてて人からしてもらったこと忘れる人ってものはさ 自分の弱さを知るほど誰かの愛のあたたかさ 深く感じ強くなってゆく生き物なのにby 瑞樹@気分上々

  3. 【TRPG】7つの性格類型 - セメタリープライム2

    【TRPG】7つの性格類型

    キャラクターの性格とデータを合致させるのは、ロールプレイングの醍醐味ではあるが、最初から性格についてのヒントが与えられていればキャラを掴みやすくなって、ロールプレイングがしやすくなるのは間違い無い。 例えば、メイジ:ジ・アセンションのシステムでは、30ある性格アーキタイプの中から、外面と本性を1つずつ選ぶ形式を採用している。今回は、もうちょいシンプルな性格アーキタイプを考えてみた。アーキタイ...

  4. いつか咲く日 - @上昇気流

    いつか咲く日

    後ろばかり 見ていちゃ明日は見えないから勇気を持ち 自信を持ち 扉を開いて溜め込んでた想い 解き放てよいつの日か 鮮やかに 美しく咲く日を 夢みて画像イギリス館内の窓辺にてby 瑞樹@気分上々

  5. 超短編小説「むらさき」 - 物書きkumaさんの創作日和

    超短編小説「むらさき」

    母親の運転する車で連れてこられたのはおばあちゃんの家だった。「おばあちゃん、喜んでくれるわよ」僕が来るだけで喜んでくれるなら。それに、友達のおばあちゃんが亡くなったことを聞いて、会えなくなるのはどこか寂しいと思っていた。後部座席に座る僕の横には、いつもは食べられないようなお土産が袋に入って堂々と座っている。「今度はお泊りでもしてみたらどう」「うーん」してみたい気もするけれど、友達と遊ぶ約束が...

  6. 祈り - @上昇気流

    祈り

    愛囁いてた あの頃 夢見た未来二人 同じもの 求めてたはずなのにいつしか 別々の道 選んだ元気にしてる? 僕は相変わらずさ共に 未来描いた日々には戻れない君は もう傍にはいないけど君のいない 幸せもあること僕は知った だから君も幸せでありますようにイギリス館内にてby 瑞樹@気分上々

  7. 創作「世界の終わりを劇場で」 - 物書きkumaさんの創作日和

    創作「世界の終わりを劇場で」

    怪獣映画を観たいだなんて、私に気を使ってくれているのだろう。少年とそれに付き添う親御さん、怪獣好きだと思われる大人くらいしかいない映画館に若い女性の姿は付き合ってもらっているにも関わらず珍しく感じてしまう。そんな風に考えている人が多いのか、それとも彼女が目を引くほどの美貌なのか。どうであれ物珍し気に一瞥する人たちは目的を思い出したようにして指定された席へと向かっていく。 どうして怪獣映画に誘...

  8. ふま先生のパステル絵画教室!始動!!^^ - rubyの好きなこと日記

    ふま先生のパステル絵画教室!始動!!^^

    RUBYアートクラスの第1弾!!ふま先生のパステル絵画教室が始まりました♪^^残念な事に、体調不良の為お一人様欠席でしたが、RUBYを入れて3人の生徒様で開講♪それでは、まず、C様の作品から。。C様お体の体調がすぐれないところをがんばって来校。。2つの作品を仕上げました♪^^初めてにしては上手いでしょ♪先生によると、秘めたるバイタリティーのある作品だそうです。。♪そして、O様。。以前、油絵を...

  9. 【シナリオ案】悪書追放 - セメタリープライム2

    【シナリオ案】悪書追放

    どういう話かテーマは表現規制で、実際にその作品が魔導書の様に読んだ人間を狂わせる力があるとしたら。自分だけがそれに気付いたらどうすべきかを問うだけのシナリオ。 探索者の1人は漫画編集者で、もう1人は弁護士。後の探索者は、出版社の同僚だったり、調査を手伝う探偵だったり、警察であっても良い。弁護士役をNPCにする場合は、1人でもプレイは出来るはず。 導入パート数日前に、変質者が殺人事件を起こして...

  10. 今日も… - @上昇気流

    今日も…

    生きてる限り 時には流されたりのみ込まれたりするけどたとえ どうであっても正直に 真っ直ぐでありたい誰かが 見てるからじゃないよ僕自身が 一番 僕のこと 見てるから恥じることなく自分という人間 好きになるため今日も 今日を 僕らしく生きたいだけ今年も逞しく咲いてくれた(魚眼アプリ使用by 瑞樹@気分上々

  11. 何もかも 何度でも - @上昇気流

    何もかも 何度でも

    行き先など 決めずにただ 気ままに 風と共に踊ろう何もかも リセットし新しい 自分に生まれ変わってこの世界を 飛び出せる気がする 今なら僕に ついてきてよ君と一緒ならば 何も怖くない画像は横浜イギリス館内by 瑞樹@気分上々

  12. 優しい夢 - @上昇気流

    優しい夢

    甘い香り しなやかな身体の線(ライン)危険だと知っても惹かれてゆく 速度は速まるいくら 強がっていても 男なんて女の魅力には敵わぬ 情けない生き物唇に光る濡れた媚薬に 心乱され湧き上がる欲望 容易く愛情にすり替え果ての果てまで 優しい夢を見させてby 瑞樹@気分上々

  13. シルエット - @上昇気流

    シルエット

    人影疎らな青い海辺 2つのシルエット子供のように はしゃいでた癖に急に黙り込み スローな静寂の中瞳の奥に潜む愛 確かめ合うように口づけ交わした悪戯な風に惑わされるまま熱くなってく 君をさらいたい想い強く僕の心揺さぶるby 瑞樹@気分上々

  14. 小説「傘女と小雨坊」8/21追記版。 - 物書きkumaさんの創作日和

    小説「傘女と小雨坊」8/21追記版。

    傘女と小雨坊(書き直し8/19)---訂正箇所は記事の最後の方で---女が歩くと雨が降るのか、雨が降ると女が歩くのか。江戸の空に梅雨の気配が近づくと、傘を差す女性がよく見られるようになる。湿った空気の中、冴えない顔色には似合わない小綺麗な着物に赤い傘を差す姿が、小股でぽつりぽつりと雨の中を歩いてゆく。最近見掛けるようになった傘女について、舌嘗めずりをする男たちは、哀愁漂わせる姿を美女とも醜女...

  15. 短編「間抜けな死」 - 物書きkumaさんの創作日和

    短編「間抜けな死」

    おっぱいに埋もれて死にたい。そんなバカな願いを叶えてくれる彼女と出会い、私はそっと顔を埋めた。冗談みたいな話だが、私はそれで死んだらしい。再び目が覚めてあの柔らかさとは違う柔らかさを感じながら、膝枕をしてくれているのであろう彼女に視線を向けたはずだった。「おはようございます」「えっ、ここどこ」彼女に似た見知らぬ人物に膝枕をされていることにうすら恐怖を覚えながら体を起こす。彼女がショートヘアー...

  16. 夏の終わり - Prunus avium

    夏の終わり

    今夏も、コミケ、お疲れ様でした。酷暑を覚悟して上京したのですが、吃驚するほど過ごしやすかったですね。去年の暑さが嘘のよう……。毎年、コミケの後はあまりの過酷さに抜け殻のようになっているのですが、今回は美術館巡りに歩き倒した為の脹ら脛の筋疲労だけで済みました。有り難いことに。それなりの旅行疲れはありましたが。さて、それで。今回は既刊を纏めた『DOUBLE STEAL2』の新書と、亘サンの青春編...

  17. ヒラノマコト展 Makoto Hirano New Works - 一意専心のシャッターを!

    ヒラノマコト展 Makoto Hirano New W...

    ヒラノマコト展 Makoto Hirano New Works場所 京王プラザホテル ロビーギャラリー期間 H29/8/11~8/19http://www.keioplaza.co.jp/http://www.keioplaza.co.jp/event/hiranomakototen 久々に参りました。新宿のミュージアム。全くもって嬉しい限り。大感激です。会場には、作品と共に目録が添えられ、...

  18. Again - @上昇気流

    Again

    Rainy drive 行くあてもなくただ夢中で駆け巡る Highwayフロントガラスに 走馬灯のように映る幻と化した君との時間 愛しいあの頃 もう少し 大人だったなら君を傷付けることもなかったのにもう一度 伝えたいよこの胸に刻む 高鳴る想いby 瑞樹@気分上々

  19. 短編「物体Aに関して」リメイク版 - 物書きkumaさんの創作日和

    短編「物体Aに関して」リメイク版

    学者であった父が亡くなり、父の研究室は息子である私に引き渡されることになった。そのための遺品整理を行っていると、私宛に書かれた手紙の束を見つけたのだった。それを読み込んでいくと、父がなぜあれほどになってまで部屋に籠りきりだったのかを知ることになった。 ・・・私はこの場を借りて、未知なる存在(物体Aと名付けている)に関して語れることを大変喜ばしく感じる。遺書を書くにあたって、家族について、友人...

  20. 朝焼けは天女の羽衣 - すいせい土星つぶやき

    朝焼けは天女の羽衣

    盲の人が言った。「朝焼けの素晴らしさの表現とかあるけど、 俺にはよくわからないな」彼の弟が言った。「朝焼けは光の束。光の束は、天女の羽衣」兄の手を取り、花びらに触れさせる。「羽衣は、花びらの手触りと匂い。 つやつやして、うっとりする。 天女が羽衣をはためかせて舞っているよ。 綺麗な羽衣がいくつも、こちらまで風に乗って流れて来る。 羽衣が光の束、そして朝焼けなんだ」弟は少し精神を病んでおり、理...

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