北陸のタグまとめ

北陸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには北陸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「北陸」タグの記事(34)

  1. 【北陸】つるぎ立山黒部は寒く〜♪ - お散歩アルバム・・梅雨入り前の爽風

    【北陸】つるぎ立山黒部は寒く〜♪

    窓から見える壁のような白い山々!北陸に来たよo(^-^)o黒部川を渡り神通川を渡り、富山です。

  2. #dp2Q 金沢スナップ - 関西ウォーカー自遊人 Trial

    #dp2Q 金沢スナップ

    どことなく繊細な情緒がある 浅野川は別名「女川」と呼ばれ、界隈に金沢らしい風流を漂わせています。登録有形文化財の浅野川大橋のたもとには2つの茶屋があります南端には主計町(かずえまち)茶屋街があり、橋の北側にはひがし茶屋街があります。GWの4日、この大橋が落ちるんではないか・・・・てなほど多くの観光客がゾロゾロと(゜o゜;で、日が暮れるのを待って、うろちょろスナップを。*各画像クリックで 拡大...

  3. #dp2Q 風の香 #金沢 - 関西ウォーカー自遊人 Trial

    #dp2Q 風の香 #金沢

    金沢は茶の湯の盛んな土地柄。過去、訪れるたびに大きな茶会が 開催されているのを見ていた。大樋美術館茶室「芳土庵」*各画像クリックで 拡大します。五代長左衛門作 instagram.com/trial05/  WEB版#iPhone5 photograph

  4. #dp2Q 地味豊かな加賀国・金沢 - 関西ウォーカー自遊人 Trial

    #dp2Q 地味豊かな加賀国・金沢

           古くから地味豊かな加賀国    藩政時代に大切に育まれ、そして現代に華やかさと雅やかさを伝える  ……それが金沢に息づく伝統文化。新幹線開業前の年に金沢を訪れていましたので、2年ぶりになるでしょうか。(5月4日)北陸新幹線開業効果、一人勝ちの石川・金沢。  洗練された文化と町並、京の文化を取り入れつつ、独自の文化を育て上げた加賀国は魅力的です。前々から、寄ってみたいと思っていた...

  5. 砺波で美味しい回転寿司 - Emily  diary

    砺波で美味しい回転寿司

    砺波チューリップフェアの帰り、せっかく来たので美味しい回転寿司をいただこうとやって来ました。め組寿司さん氷見漁港からのお魚がいただけるんですって~。で、さっそくいただきます。左はカワハギ、右はノドグロ脂が乗ってて美味しい!白エビ北陸ならではですね。とっても甘い。こちらもいただきたかった、ホタルイカ!ソフトも美味しかったけど、本物のホタルイカはやっぱりウマい!(笑)ばい貝サザエ貝も美味しい♡最...

  6. 青柏祭 2017 - 光のなかでつかまえて

    青柏祭 2017

    GWに七尾の青柏祭に行ってきました。3つの町のデカ山がでるのですが、そのうち2つに女子チームがありました。まず声をかけたのが偶然にも魚町女子会の会長さんでありました。写真を撮らせてくださいとお願いしたらツルの一声で全員を集めてくださり、この日のお祭り女子の半数を一網打尽にするというさい先の良いスタートを切ることができました。午後からの練り歩きでもまた撮らせてくださいとお願いして、お礼を言って...

  7. #eos 越中八尾 曳山祭 - 関西ウォーカー自遊人 Trial

    #eos 越中八尾 曳山祭

    大型連休も終わり、今日の仕事始めの月曜日は、皆さん ぐったり、気合はいらず!(笑)後半の3日、大大大渋滞の名神→北陸道を通常の三倍もかかり、富山ICを降りました。(-_-;)名神の大渋滞は想定内でしたが、北陸道・富山まで渋滞とは・・・想定外でした。でもでも、夜の祭りの予定でしたので、なんとか間に合った!通い慣れた(?)八尾が 賑やかになるのは 5月と 9月です。5月には八尾曳山祭があり、三味...

  8. ある風景: Mitsui Outlet Park Hokuriku-Oyabe - MusicArena

    ある風景: Mitsui Outlet Park Ho...

    大型連休の後半、母親を連れて小矢部に出来た三井アウトレットまで行ってきた。富山市内からは下の幹線国道を使って片道約1時間。小矢部川を渡る前から渋滞が酷くなってアウトレットの駐車場に入れるまでに相当時間を要した。駐車場に停めてある車は県外ナンバーが多く、福井、金沢が目立った。中には京都、なにわ等の京阪神地区のナンバーも見られた。意外なことに富山ナンバーは多くなかった。地元民の多くはもう飽きてし...

  9. きれい!美味しい!  砺波チューリップフェア④ last - Emily  diary

    きれい!美味しい! 砺波チューリップフェア④ last

    砺波チューリップフェア4回目です(*^_^*)前回に続き、四季彩館からです。これはチューリップの原種みたいです。一通り見て、最後に見つけちゃった!(笑)ほのかにお花の香りのする色もかわいい美味しいソフトでした。屋外に出てきました。こちらは品種花壇日本最多の700品種のチューリップの花壇になります。見たことのないチューリップがたくさんあります。またまたソフトクリーム(笑)これは白えびソフトクリ...

  10. きれい!美味しい! 砺波チューリップフェア① - Emily  diary

    きれい!美味しい! 砺波チューリップフェア①

    富山県の砺波チューリップフェアに行ってきました~!去年、チューリップフェア開催前の会場(公園)に遊びに行きまして、これは是非見に行きたいと思い、今年実現しました~。日帰りの強行軍でしたが、楽しかったです(#^.^#)朝、宿泊地をゆっくり目に出ましたので、到着したのは正午過ぎ。この日はチューリップフェア初日でしたが、平日でしたので全然混んでなかったです。こちらがゲート入場料は¥1,000です。...

  11. 金沢 俵屋あめ - Amour Tendre

    金沢 俵屋あめ

    金沢で一番古い俵屋のあめ屋さんに行きました。着いた時には感動♡木造とのれんがなんとも素敵。。。お砂糖は一切使わずお米と大麦で作ったあめは穀物の甘味がたまらなく美味しい♡住宅街にあるのに日本人から外国人まで、お客さんはひっきりなし。小さい頃、お土産にいただいたこともあって再び懐かしい味にも出会えたのでした。***

  12. 金沢 兼六園 - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢 兼六園

    早朝6時半に香林坊のホテルを出て人通りのない金沢の町をとことこ歩く。観光客などまず歩くことのない普通の町並みをまだ人々の生活も本格的に始動していない時間帯に歩くのはその町の素顔が見え、また思わぬ小さな発見があったりもして仄かに楽しいものである。7時には金沢城、兼六園あたりに到着。開園時間は9時くらいかと思いつつ見てみると何と7時ということで、兼六園に入園した。随分早い時間から開けてくれるとは...

  13. 金沢 ひがし茶屋街 - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢 ひがし茶屋街

    いまや金沢随一の人気スポットとなった「ひがし茶屋街」。明治初期に建築された茶屋様式の町家が多く残り、国の重要伝統的建造物保存地区に指定されている。特に北陸新幹線開通後は、周辺も含めて店舗や飲食店も増えて随分と賑やかになってきた。金沢には年2,3度くらいの頻度で来るようになったが、真っ先に駆け付ける場所、”THE KANAZAWA”とも言うべきスポットとなっている。一階に出格子を構え、二階の建...

  14. 金沢 五木寛之文庫 - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢 五木寛之文庫

    金沢旅、五木寛之づいた記事続くが、もうひとつ。兼六園から主計町、ひがし茶屋街へ向かう道、近江市場から真っ直ぐ進む道とが交差する橋場交差点の角にレトロな洋風建築あり。ちょうど坂を下りきる交差点角にあり、一度見ると忘れられない特徴的な建物である。地元・石川銀行橋場町支店として1929年に建造、2004年に国登録有形文化財の指定を受けたが、現在は「金沢文芸館」として金沢ゆかりの文学にまつわる物品が...

  15. 金沢 純喫茶 ローレンス Part-2 - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢 純喫茶 ローレンス Part-2

    金沢の純喫茶「ローレンス」の扉を開き店内へ。室内、目の前に拡がるはセピア色の別世界。室内中央にアーチ状に大きく空けられる仕切り壁ある洒落た空間、モダンでもありレトロでもある。そしてテーブルの上その他あらゆる場所に大量のドライフラワーの束や木の実、その他不明の静物が置かれておる。照明は薄暗く重い。静かなクラシック音楽が良く似合う。しかし上記に書いた個々のディテールよりも兎に角は室内全体に広がる...

  16. 金沢 純喫茶 「ローレンス」Part-1 - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢 純喫茶 「ローレンス」Part-1

    今回の金沢旅で是非行こうと思っていたのが、この純喫茶「ローレンス」。知る人ぞ知る、昭和41年頃というが、五木寛之がまだ駆出しの作家で夫人の実家である金沢に在住していた頃に日々通ってきて小説を書いていたのがこの喫茶店であった。五木が「蒼ざめた馬を見よ」で直木賞を受賞された際の結果連絡も、この「ローレンス」の黒電話で受けたという話は余りに有名である。何度も金沢には来るようになったが、これまで実現...

  17. 金沢・長町武家屋敷跡 - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢・長町武家屋敷跡

    金沢の繁華街・香林坊から脇道に入って行くと、土塀と石畳の路地が続く一画が現れる。人通り多く、交通混雑甚だしい香林坊の活気は、この一画に来て一転「静」になる。加賀藩時代の上・中流階級藩士の侍屋敷が軒を連ねているこの辺りは長町武家屋敷跡と呼ばれている。土塀のせいで家屋の様子は余り良く見えないが、藩政時代の雰囲気を味わうことができる。建築的には、土塀は質実剛健、門の様式に武家らしき格式と誇り高さを...

  18. 金沢・主計町(かずえまち)  Again - 多分駄文のオジサン旅日記

    金沢・主計町(かずえまち) Again

    金沢に来ると必ず訪れるこの古い郭の町、主計町。金沢では最愛の地、いや、個人的にはこれまで訪れた日本全国 数ある古い街並みの中でもベスト3に入る美しく情緒的スポットである。浅野川のほとりに並ぶ料亭や旅館の佇まいは、賀茂川に並ぶ京都・先斗町を思わせるも、俗を寄せ付けぬ凛とした静寂はこの主計町が優るか。橋を渡ってすぐ右方にある「ひがし茶屋街」が特に北陸新幹線開通以来、金沢の大人気スポットとして多く...

  19. 能登半島・雨晴海岸を歩く Part-3(おまけ) - 多分駄文のオジサン旅日記

    能登半島・雨晴海岸を歩く Part-3(おまけ)

    JR氷見線、当日乗車した9時43分 高岡駅発氷見駅行きの電車はこれ。ご覧の通り、忍者ハットリくんが車内外ふんだんに跳ねておる楽しい電車である。漫画家・藤子不二雄のひとり、藤子不二雄Ⓐ(安孫子素雄氏)は氷見のご出身で、彼の代表作品のハットリくんが電車にもフューチャーされている。前篇で書いた雨晴海岸から氷見へ向かう長距離散歩の際には、本来なら雨晴駅から氷見駅まで乗って行くべき次の電車(11:12...

  20. 能登半島・雨晴海岸を歩く Part-2 - 多分駄文のオジサン旅日記

    能登半島・雨晴海岸を歩く Part-2

    富山県、能登半島東側の付け根にある雨晴海岸。空気の澄んだ日には、富山湾越し約60km先の北アルプス立山連峰が望める。まるで屏風のような3000m級の山々が海のうえに佇む様子は壮大、感動的。岩礁と白い砂浜、それに青松が続く雨晴海岸は、万葉の歌人・大伴家持が多くの歌を詠んだ絶景なり。前回同様、雨晴駅から砂浜に渡り、前篇でも写真掲載した義経岩まで、ひとり小雨の中を歩く。あたりには人影は全く見られな...

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