十津川村のタグまとめ

十津川村」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには十津川村に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「十津川村」タグの記事(7)

  1. スマホ写真でごめんなさい・・・ - ratoの大和路

    スマホ写真でごめんなさい・・・

    今回の山行きでは往路はカメラはザックの中でした。なぜ?う~ん、上手くいえませんけど。目的の撮影が達成できますように・・・というオマジナイみたいな(笑)途中の景色は封印してでも目的を達成したかった。ですからスマホでしか撮らなかった。最近のスマホはよく写るしな~なんて思っていましたが・・・所詮はスマホ。やはり思うようには撮れません。ハナムグリがバイケイソウに取り付いてます。毒は平気なのかな?蝶々...

  2. 釈迦ヶ岳夕景 光と影 - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳夕景 光と影

    光が当たるものには必ず影ができる。陰と陽・・・光が当たらなければ物体は見えない。夕日が織りなすドラマが始まった。後ろを返れば釈迦ヶ岳の影どこまで伸びるか見ていたかったが・・・それは無理。シロヤシオはすでに赤く色付いているように見える。この日は水蒸気がたっぷり。夕日に照らされてどんどん見通しが悪くなる。積乱雲が崩れて空高くたなびいた。そして夕日は地平線の雲の中に隠れてしまった。待つこと数分東側...

  3. 釈迦ヶ岳夕景 (1) - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳夕景 (1)

    昨年の7月にフォトクラブ大峰の「narakuma」さんに、そそのかされて弥山・八経ヶ岳に登ったのがキッカケでした。それまでは冬の霧氷を撮りたいためだけに山に登っていた。登山は写真の手段でしかありませんでした。ですから本格的な登山の装備は皆無でした。なのに1年で単独のテント泊をするとは夢にも思わなかった。これもひとえにフォトクラブ大峰の皆様方の教育的指導の賜物だと実感しております(笑)今回の目...

  4. 定点 - ratoの大和路

    定点

    定番の撮影地では画角がおおむね決まってくる。それは、その定番の一番の絵になる季節が決まっている場合が多いから。たとえば、明日香の古宮だったら田植えの時期と秋の彼岸花。ある程度の個性はあるものの、一般的な画角というものがある。しかし、登山で山に入るとそれは通用しないかも。どこにカメラを向けても絵になるから。そんななかで同じ方向を撮った違う季節の写真を探してみた。すべて釈迦ヶ岳登山道です。これは...

  5. 釈迦ヶ岳登頂です。 - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳登頂です。

    今回はyao-kさんとExpress55さんとご一緒でした。事情でyao-kさんとはここでお別れ。ふたりで孔雀を目指すのでした。山頂より南側北側には弥山と八経ヶ岳そして険しい七面山一等三角点にTOUCH!釈迦ヶ岳は南側からと北側からでは景色がずいぶんと違います。太尾登山道からは終始、やさしいお釈迦様です。ひとたび北側に降りれば一変して険しい表情を見せる。この日はこんな格好で登りました。山では...

  6. 釈迦ヶ岳登山道 その(2) - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳登山道 その(2)

    お釈迦様に向かってドンドン高度を上げていきます。古田の森あたりは一番、気持ちいいかな?ここは歩いていて飽きません。右も左も景色がいいのでカメラを持っていると前に進めません(笑)シロヤシオは釈迦ヶ岳山頂にだけ残っていました。鹿に出会いましたが人間をまったく怖がりません。ここは奈良公園かと勘違いするほど。生まれたときから人間を見ているから?まさか餌付けはしていないと思うけど・・・あまり良くない傾...

  7. 春の色 華やかに - ratoの大和路

    春の色 華やかに

    やっと標高千メートルを越えて春はやってきた。寒かった2月、3月・・・4月にも雪が降った。冬だけ見れば地球温暖化なんて考えられない。そう、思いませんか?でもすぐに春を通り越して夏のような気候になる。こうなると、あ~やはり温暖化なのか?今日は、あの人の命日です。1994年5月1日 イタリア・イモ-ラで34歳の生涯を閉じました。1989年に鈴鹿で一度だけ会いました。会ったといっても見かけただけです...

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