十津川村のタグまとめ

十津川村」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには十津川村に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「十津川村」タグの記事(12)

  1. 釈迦ヶ岳 番外編 - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳 番外編

    道中の様子などをアップしてみます。日曜日の午後は夏雲でした。ちょっぴり秋の気配が・・・トリカブトが咲き始めると夏は終わりです。相変わらず、ここの鹿は人を怖がらない。テント場でも寄ってくる。何の木でしょう?水蒸気たっぷりの午後です。釈迦ヶ岳登山道のシンボル? 大日岳そしてお釈迦さまをアップで。夜の七面山東から月が出ました。星の撮影は終了かな・・・西側は大阪平野。雲の下には何百万人が暮らしている...

  2. 武蔵の大踊り - duke days

    武蔵の大踊り

    写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  3. 釈迦ヶ岳 ガスは晴れていく - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳 ガスは晴れていく

    高い位置の雲(ガス)は朝日に照らされて消えていきます。でも遠くの谷の雲海はいつまでも残っている。七面山方面の谷から仏生ヶ岳、孔雀岳を越えていたガスは徐々に薄れてきた。朝日はますます力強く釈迦ヶ岳を照らします。広がる雲は秋の気配でした。着ていたシェルを脱ぐ頃には西側に釈迦ヶ岳の影が伸びていた。 初日の夕景は残念でしたが・・・星も見られたし、朝の風景も見られたし。まずまずのテント泊だったかな?た...

  4. 村祭り - duke days

    村祭り

    今年も十津川村武蔵で大踊りを拝見してきました。武蔵は奈良県南部山中にある村役場から2〜3キロ登った集落です。田んぼの稲穂が膨らんで、赤とんぼが飛んでいました。写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。2017年8月14日撮影

  5. 釈迦ヶ岳 日出づる処 - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳 日出づる処

    8月14日夜明け今日も大峰上空は風が強い。稜線に当たった風は雲となって越えていく。次から次へと・・・とどまるところを知らない。やがて朝日が雲を染め始める。一日の始まり。

  6. 大峰や 釈迦によこたう 天の川 - ratoの大和路

    大峰や 釈迦によこたう 天の川

    13日、14日とテント泊でした。どこにするか迷ったのですが・・・前回の釈迦ヶ岳テント泊で夜更けからの暴風雨に会い早朝からの強制下山を余儀なくされた悔しさからリベンジに向かいました。水場があるのも理由のひとつです。ただテント場から釈迦ヶ岳山頂まで、けっこうな急登です。食後すぐの登りはゲロ吐きそうになります。夕景、星空、朝焼け・・・と数時間に3回も往復したら、ちょっとしんどいです(笑)夕景は残念...

  7. スマホ写真でごめんなさい・・・ - ratoの大和路

    スマホ写真でごめんなさい・・・

    今回の山行きでは往路はカメラはザックの中でした。なぜ?う~ん、上手くいえませんけど。目的の撮影が達成できますように・・・というオマジナイみたいな(笑)途中の景色は封印してでも目的を達成したかった。ですからスマホでしか撮らなかった。最近のスマホはよく写るしな~なんて思っていましたが・・・所詮はスマホ。やはり思うようには撮れません。ハナムグリがバイケイソウに取り付いてます。毒は平気なのかな?蝶々...

  8. 釈迦ヶ岳夕景 光と影 - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳夕景 光と影

    光が当たるものには必ず影ができる。陰と陽・・・光が当たらなければ物体は見えない。夕日が織りなすドラマが始まった。後ろを返れば釈迦ヶ岳の影どこまで伸びるか見ていたかったが・・・それは無理。シロヤシオはすでに赤く色付いているように見える。この日は水蒸気がたっぷり。夕日に照らされてどんどん見通しが悪くなる。積乱雲が崩れて空高くたなびいた。そして夕日は地平線の雲の中に隠れてしまった。待つこと数分東側...

  9. 釈迦ヶ岳夕景 (1) - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳夕景 (1)

    昨年の7月にフォトクラブ大峰の「narakuma」さんに、そそのかされて弥山・八経ヶ岳に登ったのがキッカケでした。それまでは冬の霧氷を撮りたいためだけに山に登っていた。登山は写真の手段でしかありませんでした。ですから本格的な登山の装備は皆無でした。なのに1年で単独のテント泊をするとは夢にも思わなかった。これもひとえにフォトクラブ大峰の皆様方の教育的指導の賜物だと実感しております(笑)今回の目...

  10. 定点 - ratoの大和路

    定点

    定番の撮影地では画角がおおむね決まってくる。それは、その定番の一番の絵になる季節が決まっている場合が多いから。たとえば、明日香の古宮だったら田植えの時期と秋の彼岸花。ある程度の個性はあるものの、一般的な画角というものがある。しかし、登山で山に入るとそれは通用しないかも。どこにカメラを向けても絵になるから。そんななかで同じ方向を撮った違う季節の写真を探してみた。すべて釈迦ヶ岳登山道です。これは...

  11. 釈迦ヶ岳登頂です。 - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳登頂です。

    今回はyao-kさんとExpress55さんとご一緒でした。事情でyao-kさんとはここでお別れ。ふたりで孔雀を目指すのでした。山頂より南側北側には弥山と八経ヶ岳そして険しい七面山一等三角点にTOUCH!釈迦ヶ岳は南側からと北側からでは景色がずいぶんと違います。太尾登山道からは終始、やさしいお釈迦様です。ひとたび北側に降りれば一変して険しい表情を見せる。この日はこんな格好で登りました。山では...

  12. 釈迦ヶ岳登山道 その(2) - ratoの大和路

    釈迦ヶ岳登山道 その(2)

    お釈迦様に向かってドンドン高度を上げていきます。古田の森あたりは一番、気持ちいいかな?ここは歩いていて飽きません。右も左も景色がいいのでカメラを持っていると前に進めません(笑)シロヤシオは釈迦ヶ岳山頂にだけ残っていました。鹿に出会いましたが人間をまったく怖がりません。ここは奈良公園かと勘違いするほど。生まれたときから人間を見ているから?まさか餌付けはしていないと思うけど・・・あまり良くない傾...

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