南国交通のタグまとめ

南国交通」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには南国交通に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「南国交通」タグの記事(4)

  1. 『たのかんさあ』に彼岸花。 山之迫(やまのさこ) - さつませんだいバスみち散歩

    『たのかんさあ』に彼岸花。 山之迫(やまのさこ)

    東郷町の鳥丸地区から宍野地区にかけて広がる水田地帯の山すそに「山之迫」停留所がありました。整備された県道46号、東郷・阿久根線にはバスベイも設けられ、停留所のすぐ横に『たのかんさあ』(田の神様)が鎮座して、水田を見渡しておられます。お供えには彼岸花。その時々の飾らない供え物が、地域の人々から大切にされていることを感じます。2014年9月29日撮影撮影したのは本俣線廃止の前日。あちこちで「追っ...

  2. 高江渡場(たかえわたしば) - さつませんだいバスみち散歩

    高江渡場(たかえわたしば)

    湯島町にある「高江渡場」。対岸の高江町への渡し船が昭和50年代の遅くまで残っていたそうです。その頃のバス道は、川岸に沿って狭く川面ぎりぎりの旧道を走っていました。大雨等で川内川が増水し水位が上昇すると通行が出来なくなる区間でしたが、道路改良が進み、ご覧の通りの立派なバス道となりました。撮影場所の近所に仕事で伺う機会があり、渡し船のある頃のお話を聞くことができました。「こっちのバス(当時の南国...

  3. 「三十番」の名の由来を探る。三十番(さんじゅうばん) - さつませんだいバスみち散歩

    「三十番」の名の由来を探る。三十番(さんじゅうばん)

    薩摩川内市の北の玄関口、西方町の阿久根市境にある「三十番」停留所。すぐそばにある旧国鉄鹿児島本線、現在の肥薩おれんじ鉄道の踏切名も「三十番踏切」。子供の頃からその名称の独特さに、いつも気になってはいたのですが、その名の由来を知りたいと考えたのは、このブログを書き始めてからです。それからほどなく、撮影位置に近いお宅に仕事で伺う機会があり、その方も地域で二番目に長老の男性(八十歳代)でしたが「公...

  4. 大迫口 Ⅱ(おおさこぐち) - さつませんだいバスみち散歩

    大迫口 Ⅱ(おおさこぐち)

    梅雨明け宣言は発表されていませんが、ここ2~3日の晴天と気温の高さに「夏が来たっ!」って感じの画像をお届けします。踏切の先にバス道、そして青い海。テレビの映像で、江ノ電(江ノ島電鉄)沿線に、こんなスポットがあったのを見た覚えがありますが、川内のバス道沿いにも、負けず劣らずの場所があるのです。大迫口の過去の記事 http://basumichi.exblog.jp/24404203/2015年...

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