博物館・美術館のタグまとめ

博物館・美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには博物館・美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「博物館・美術館」タグの記事(9)

  1. すみだ北斎美術館へ - kenのデジカメライフ

    すみだ北斎美術館へ

     昨年11月に、墨田区両国にオープンした「すみだ北斎美術館」へ初めて訪れた。 オープン当初は、大混雑していたそうだ。その情報で、落ち着くまでと思って今日まで、訪れる機会がなかった。 今日は、写真仲間と連れだって、撮影目的だったが、外は暑いから、エアコンの効いたところにしようと意見で、ここに決まった。 しかし、館内は撮影禁止だった。せっかくここまで来たのだから、美術館の外観でも撮るかといいつつ...

  2. 田辺三菱製薬資料館@道修町 - てんてまり@Up.town

    田辺三菱製薬資料館@道修町

    用があって平野町へ来ました。近くに来たから暑さに負けないよう神農さんへ詣ろうと思って道修町へ。田辺三菱製薬の前に来ると、小父さん三人が資料館の案内板を見ています。町歩きの下見のようです。田辺製薬の受付で聞くと、予約なしでも(一人やから?)見学できるというので、一緒に案内してもらいました。2階にある資料館は二年前に完成したそうです。明治初期の道修町が田邊屋の店先とともに再現されていて、1678...

  3. 海の日の灯台 - てんてまり@Up.town

    海の日の灯台

    海の日の海と灯台を見に大王埼へゆきました。TV番組で3,200あると聞いた島国日本の灯台。その中で大王崎灯台は「灯台50選」(1998年「あなたが選ぶ日本の灯台50選」)に選ばれています。灯台への上り口の浜で、海の日のふるまいという栄螺のつぼ焼きをいただきました。避雷針が前より短くなった感じがします。方位プレートの「北」の文字が見えました。「午後から雨」の予報が出ていました。曇り空で気温は3...

  4. ひと目でわかる京焼300年の歴史@湯木美術館~勝海舟寓居跡 - てんてまり@Up.town

    ひと目でわかる京焼300年の歴史@湯木美術館~勝海舟寓居跡

    楽家の初代、長次郎の黒茶碗「五月雨」を見に、平成29年春季展開催中の湯木美術館へゆきました。会期は4月29日~7月30日サブタイトルに「仁清・乾山釜と後期京焼を中心に」とあるように、18世紀から19世紀に作成された色絵茶碗や銹絵染付の茶碗が多く展示されていました。また京で初めて磁器を焼いた奥田頴川の「赤絵写片口」もありました。頴川の赤絵や染付は大流行したそうです。展示室に入ってすぐの第一ケー...

  5. 奈良基督教会礼拝堂拝観 - てんてまり@Up.town

    奈良基督教会礼拝堂拝観

    東向き商店街の中ほどにある奈良基督教会。前を通るたびに、国の重要文化財の礼拝堂を拝見したいと思っていました。今日は門が開かれていたので思い切って入ってみました。瓦屋根の純和風建築の礼拝堂はこの階段の上にあります。右側のタイルの壁は奈良県女性センターです。今日はここで歌会があります。階段を登り切ったところ、礼拝堂の右手が広場になっていて、興福寺の三重の塔(南円堂の裏手の)が見えます。たぶん、里...

  6. 平成29年 適塾特別展示「緒方洪庵夫人 八重のてがみ」 - てんてまり@Up.town

    平成29年 適塾特別展示「緒方洪庵夫人 八重のてがみ」

    洪庵の妻八重の手紙が展示されている適塾へ行きました。前に適塾に来た日も暑かったけど、今日も真夏のような日差しです。おまけに日傘をさせないほどの強い風が吹いていました。今回の特別展では、洪庵急死の顛末を記した「大坂出立着府後日記覚書」や、洪庵の多くの弟子たちが記した「緒方御隠居様衣鉢光林寺合埋法事廻状」などと共に、2014年に発見され、2016年から解読が進められてきた八重の手紙二通も併せて展...

  7. 海北友松@京都国立博物館 - てんてまり@Up.town

    海北友松@京都国立博物館

    京都国立博物館開館120年記念の特別展の春の展示「海北友松」を見ました。今日は大雨の予報が出ていたので、列に並ぶ時間が短くてすむように開館前の9:10に着きましたが、すでにこの行列。いつもなら大きな立看板のある本館が妙にひっそりしていると思ったら、埋蔵文化財の調査や、建物の改修工事のため、「狩野派」のあと2015.6.7から休館しているらしい。9:30 開館です。平成知新館(新館)へ案内され...

  8. ザ・コレクション 後期展示@藤田美術館 - てんてまり@Up.town

    ザ・コレクション 後期展示@藤田美術館

    後期の展示を見に行きました。大阪城北詰駅で降りた沢山の人の向かう先はここでした。開館直ぐの展示室入口にチケットを買う人の列ができています。前後期でチケットの色が違います。今日は子供の日。事務室脇の棚に縮緬細工の柏餅が飾られています。東京国立博物館の「茶の湯展」で「稲葉天目」を見てきたばかりの上の子が言うには、「藤田さんの『水戸天目』の方が斑紋が多くて茶碗の内側全体が明るい」そうです。後期展示...

  9. 造幣局の通り抜け 今年の桜-10 - てんてまり@Up.town

    造幣局の通り抜け 今年の桜-10

    やっぱり、行っとこか。見てない花もあるやろし。普段は閉まっている南門(川崎橋あたり)から入り、桜宮橋の北門へ出る一方通行です。ゴージャスな桜も大好き。高遠小彼岸桜笹部桜大提灯紅手毬外国人観光客がいっぱい御室有明御信桜(ごしんざくら)11:00ころには雨は本降りになってきました。染井吉野ほんまやわ、封鎖されてる。一軒だけ空いてる感じがしたけど、あのアパート。

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