古い町並みのタグまとめ

古い町並み」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには古い町並みに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「古い町並み」タグの記事(13)

  1. 北千住 - 須藤由希子 雑文

    北千住

    北千住を散歩しました。北千住駅東側の日ノ出町や柳原を中心に歩きました。この辺りは、空襲の被害がひどかった下町のなかで辛くも戦火を逃れたエリアだそうで、戦前からあるという建物も多く、他の東京の街とくらべて古さが群を抜いているという印象でした。柳原は、その先が荒川のどんづまりなので、車もあまり行き交わず、だんだんと街に活気が無くなっていってしまったそうです。(参考:地元の方のお話)戦前からあると...

  2. 文月の飛騨高山、上三之町 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    文月の飛騨高山、上三之町

    岐阜県高山市その中心市街には、江戸時代以来の城下町・商家町の姿が保全されており、その景観から「飛騨の小京都」と呼ばれています。「日本の原風景を残す街」としても紹介され、日本国外からの観光客も増加しています。仏ミシュランの旅行ガイドでは必見の観光地として3ツ星を獲得しています。JR高山駅から徒歩15分にある上三之町早朝のため、陽が射さない町並はなんとなく暗いが・・・・ 観光客の居ない町並みをゆ...

  3. 京を歩く~洛中「京の舞華」先斗町の舞妓さん - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    京を歩く~洛中「京の舞華」先斗町の舞妓さん

    京都の八坂神社から鴨川一帯までの広大なエリア界隈のことを祇園と称しています。祇園の名前は、八坂神社は明治までは、祇園社(ぎおんしゃ)と称していたことによります。白川沿いには、伝統ある格子戸の続く家並みに、重要伝統的建造物群保存地区であり、往時の風雅と格調がしのばれます。そして舞妓さんに会える場所が、祇園になるわけですが・・・・祇園では祇園甲部、祇園東、先斗町、および宮川町の四街があります。(...

  4. 新緑の大原~ 歴史と自然の素朴な里の景色を歩く - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原~ 歴史と自然の素朴な里の景色を歩く

    大原三千院を後にする1度外に出てから、見落としてはならない三千院の朱雀門小さな門ながら、朱塗りの藤原様式の門再び、バス停大原へと坂を下りる。京都洛北に位置する「大原」は、京都駅から直線距離で約10数km北方向に位置して、国道367号(若狭街道(鯖街道))沿いにあります。大原は歴史と自然にあふれた「里」です。バス停より寂光院へ向かう。朧(おぼろ)の清水寂光院への細い道の脇にある小さな湧き水。建...

  5. 飛騨の旅 古い町並み編 - 気ままなたわし

    飛騨の旅 古い町並み編

    高山と言ったら古い町並み暑い日でしたので涼しげに見えるものを集めてみました3枚目は冷酒です旦那が飲みたそうにしてましたが車の運転があったのでやめました

  6. 京の山里「美山」~かやぶきの里を訪れる-2- - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    京の山里「美山」~かやぶきの里を訪れる-2-

    京都府の南丹市美山町の北集落は「かやぶきの里」と称されますかやぶきの里には、38棟の茅葺き民家があり、この地域は国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定されています。感じることは・・・日本昔話に出てくるような風景ということです。建物は、主に150年から200年前の江戸時代というから驚きです。そしてさらに驚くことは・・・そのほとんどが展示用とかではなく、実際に人が住んでいる民家ということです。勝...

  7. 京の山里「美山」~かやぶきの里を訪れる-1- - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    京の山里「美山」~かやぶきの里を訪れる-1-

    京都府のほぼ中央に位置し、面積の大部分を森林が占める、緑の南丹市美山町。鮎で有名な清流を誇る由良川水系の美山川川に沿って古いかやぶきの住居が多数現存し、自然景観と見事に調和しています特に北集落は茅葺き民家が多く残っており「かやぶきの里」と称されます。かやぶきの里の定番の写真紅い郵便ポストが、良いアクセントになっています。それにしても、丸いポストは見かけなくなりました。集落に入る前に、無人販売...

  8. 富山散歩~県東部388~岩瀬曳山車祭「東のけんか山」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県東部388~岩瀬曳山車祭「東のけんか山」

    曳山祭りは「静々と巡行して終了する祭」と「巡行に加えてぶつけ合う喧嘩祭」の2通りがあるようです。後者の曳山は、富山では俗に"けんか山"と称されます。岩瀬曳山車祭(いわせひきやままつり)は、富山県富山市岩瀬(東岩瀬)地区で毎年5月17日・18日に行われる岩瀬諏訪神社の春季祭礼。曳山は13基。昼間は木遣り唄のあと「ヤサー、ヤサー」の威勢の良い掛け声のもと曳き回されます。夜の岩瀬の古い町並み祭の日...

  9. < 北陸紀行 ~城端曳山祭・本祭編 > - Revoir...

    < 北陸紀行 ~城端曳山祭・本祭編 >

    城端曳山祭、宵祭でしっとりとした夜を過ごした翌日、いよいよ本祭です。各山宿でお披露目されていた御神像は曳山の上に移され、曳山、庵屋台が町を曳行します。白く雪の残る山々を背に江戸の料亭を再現したといわれる優雅な庵屋台が先導し、絢爛豪華な曳山が後に続きます。飛騨高山や古川、犬山などの屋台もそれぞれに素晴らしいものですが、城端の曳山もまたうっとりするほどの美しさ。なんというか、妖艶というか艶っぽい...

  10. < 北陸紀行 ~城端曳山祭・宵祭編 > - Revoir...

    < 北陸紀行 ~城端曳山祭・宵祭編 >

    石川県の七尾を発ち、向かったのは富山県にある「城端」というところです。私が城端に行ったのは、もう何回になるかなぁ。3回か4回か、よく覚えていませんが私の心をグッと掴んで離さない、とっても印象に残るところなんです。こちらのブログでも記事を書かせていただきました。富山県タグその城端に古くから続く祭り、城端曳山祭。一度この祭りを見たいと思っていましたがようやくその機会に恵まれ、行ってきました。  ...

  11. 北国街道・海野宿に大感激! - 多分駄文のオジサン旅日記

    北国街道・海野宿に大感激!

    上田での朝に上田城と柳町通りを駆け足で見た後に、帰京までの残り時間は5時間弱。さてどうしようかと思案の気まま旅、行くべき候補として地理的条件を備えた2案を検討。①「あんずの里」一面薄桃色のあんずの木が地を覆う文字通り桃源郷のような地 40年前に一度来たことがあるが、今見たらどう思うことだろう。②「海野宿」懐かしい宿場町。伝統的街並みコレクションの一枚に加えたい。思案のうえ、②には宿場町のあと...

  12. 花の中仙道 妻籠宿 - 多分駄文のオジサン旅日記

    花の中仙道 妻籠宿

    木曽・信州旅シリーズの続き。毎度お馴染み、中仙道の妻籠宿。当ブログでも何度も同じことを書いて来たので妻籠宿の解説は省略、写真のみ掲載としよう。まあ今回も掲載しようとした写真は大体過去にも同じようなシーンを掲載済みであり、余り変わり映えしないわなあ。桜美しく一年のうちでも古い宿場町が最も華やかに映える日々であった。今回の妻籠宿訪問、やはり白人客の姿がやたらに目立つ。「江戸時代へのタイムトリップ...

  13. 美甘宿場桜 - とりあえず撮ってみました

    美甘宿場桜

    私の桜ショット&お花見弁当今週の月曜日にはダメもとで岡山の県北まで走りました。結果、早々に雨が降って退散しました。今年に関してはホントに休みと満開の時期に雨が降るという散々な感じでした。私の場合隔年でそうなっているような気がします。なので来年はという事ですね・・・あと何カ所が撮っているのですが、これにて今年の?桜はひとまずおしまいです。※岡山県真庭市[製造元] FUJIFILM[モデル] X...

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