名所旧跡のタグまとめ

名所旧跡」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには名所旧跡に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「名所旧跡」タグの記事(19)

  1. 旧芝離宮恩賜庭園のツツジ、ボタン、フジなど花色々 - 子猫の迷い道Ⅱ

    旧芝離宮恩賜庭園のツツジ、ボタン、フジなど花色々

    ・ ツツジ ・ 赤いツツジがとても綺麗でしたので、見惚れていたらアゲハがグッドタイミングでやってきました。今年見る初のアゲハが綺麗な花の上に止まりました。 八重桜を写して先に進むと小高くなっているボタン園が見えました。 小高くなっているうえに柵があるので近くで写すことができない花もありますが、私が行った時にはまだ見ごろ初めでしたので、花に勢いがあったように思います。 フジも今頃は見ごろだと思...

  2. 旧芝離宮恩賜庭園でお花見 - 子猫の迷い道Ⅱ

    旧芝離宮恩賜庭園でお花見

    ・ 旧芝離宮恩賜庭園へ ・ 浜離宮恩賜庭園から歩いて15分ほどのところに旧芝離宮恩賜庭園があります。いつもの散歩道とは大違いの道路ですが、広くて綺麗で歩きやすいです。旧芝離宮恩賜庭園方向へ歩きます。帰りも大江戸線を利用したので浜離宮恩賜庭園方向へと歩きました。頭上を新橋町駅に向かってユリカモメがやってきます。旧芝離宮恩賜庭園は、小石川後楽園とともに、今に残るもっとも古い大名庭園のひとつです。...

  3. 浜離宮恩賜庭園のボタンとフジなど - 子猫の迷い道Ⅱ

    浜離宮恩賜庭園のボタンとフジなど

    ・ 浜離宮で花色々 ・ 菜の花畑は終わってみな種ができていました。その先にぼたん園があります。ボタンは見ごろには少し早めでしたが、色とりどりの花が咲き、普段の生活では写すことない構図のビルを背景にしたりして、ここでしか写せない写真を楽しみました。 藤も満開になったら綺麗なことでしょう。 ツツジもいろいろな花が咲き、綺麗です。 右の桜の木は「ギョイコウ」です。 「中島のお茶屋」へ続く「お伝い橋...

  4. 浜離宮恩賜庭園に行ってきました - 子猫の迷い道Ⅱ

    浜離宮恩賜庭園に行ってきました

    ・ 浜離宮恩賜庭園 ・ 最近八重桜は新宿御苑で見ることにしていましたが、今年は落ち着いて見られる場所が良いなぁと思ったので、浜離宮恩賜庭園に行ってきました。大江戸線の汐留駅は初めて利用しましたが、地上に出るために階段で上がったところもまだ地下2階か3階(うろ覚え)かのコンコースの中央に手入れのされた美しい花壇があったことにまずびっくりしました。 今回は中の門から入園し、「三百年の松」を見るた...

  5. 豊洲市場 - 浦安フォト日記

    豊洲市場

    ゆりかもめ線市場前駅で下車すると目の前が豊洲市場。IHIステージアラウンド東京の目の前。早く移転すべきだと思いますが、都知事が盛り上げすぎて後戻りできなくなっている感。ここの対岸はすぐ晴海。その先は築地、銀座、新橋。ゆりかもめですぐです。都心に近いことが良くわかります。移転先はここしかありませんよ!豊洲駅にはららぽーとがあって買い物にとっても便利。スーパーは「文化堂」に「AOKI」。年取った...

  6. おんな城主直虎 大河ドラマ館 - meili  tender handicraft

    おんな城主直虎 大河ドラマ館

    大河ドラマ館へ行ってきました。春休みということもあり、とても大勢の人が来館してました。初めて大河ドラマにはまっているということもあり、その一つ一つの展示や名所についてすごく理解ができたのですが、夫は全く見てないので、井戸を見てもちんぷんかんぷんだったようです。今までなぜ見なかったのかなぁと思うくらい、私はかなり感情移入してしまってます(^^)実際の井戸も見に行きました。昔は、周りが森で覆われ...

  7. 桜巡り⑤ 諏訪神社~乗蓮寺 - 子猫の迷い道Ⅱ

    桜巡り⑤ 諏訪神社~乗蓮寺

    今回は昨日散歩してきたところの桜巡りです。・ 諏訪神社 ・ 創建年代は不詳であるが、赤塚の領主千葉介自胤が、長禄年間(1457-60)に信濃国の諏訪大社を勧請し、武運長久を祈願したと伝えられています。その後寛永7年(1630)頃に十羅刹女を配祀したが、神仏分離の際これを廃しました。 江戸時代の江戸名所図会には「田遊び」神事が記載されています。田遊びは、水田耕作にかかわる神事で、年の始めにあた...

  8. 桜巡り③ 見次公園~南蔵院 - 子猫の迷い道Ⅱ

    桜巡り③ 見次公園~南蔵院

    ・ 見次公園 ・ 見次公園の脇の道路を車で通ることがあり、一度行ってみたいなと思っていました。首都高速道路の下側にある小さな公園でした。公園内には自然の湧き水をたたえた池があり周囲には散策路が設置されており、木々の緑の中で散歩などを楽しむことも出来ます。 ヘラブナ釣りを楽しむ人の姿もありますが、土日には手漕ぎボートを楽しむことができます。見次公園に咲いていた椿です。・ 南蔵院 ・ 見次公園だ...

  9. 桜巡り① 旧古河庭園~飛鳥山公園へ - 子猫の迷い道Ⅱ

    桜巡り① 旧古河庭園~飛鳥山公園へ

    ・ 旧古河庭園 ・ 当初の目的は六義園のシダレサクラを見ることでしたが、チケットを買うのに長い長い行列ができていたので、あきらめて反対方向の旧古河庭園に向かって歩くことにしました。普段より人出が多かったですが、ここは静かでシダレサクラを落ち着いて眺められました。・ 妙義神社 ・ 豊島区最古の神社です。JR駒込駅北口前の本郷通はかつて徳川将軍家の行列が日光に参詣する際に通った「日光御成道」(現...

  10.    仁叟寺の五輪桜 - 星の小父さまフォトつづり

       仁叟寺の五輪桜

    昨日 ( 04/05 ) は、夏日に近くまで気温が上がるとの予報を信じて、高崎市吉井町にある仁叟寺の五輪桜を見に行った。仁叟寺(じんそうじ)は室町時代に創建された曹洞宗の古刹で、創建当時からのカヤの木や数多くの文化財が残されている。去年初めて訪れて、噂の五輪桜を見ることができ、今年もぜひにとやって来たのだった。青空が期待できるのは昨日までとの予報だから、せっかくの綺麗なサクラは花曇りやら春雨...

  11. 松月院の枝垂れ桜と、モクレン - 子猫の迷い道Ⅱ

    松月院の枝垂れ桜と、モクレン

    ・ 松月院のシダレザクラ ・ 桜の咲き始めから3度見に行っています。やっと見ごろになりました。 松月院は延徳4年(1492)に千葉自胤が寺領を寄進して中興したと伝えられている曹洞宗寺院です。江戸時代は、将軍家から寺領40石を与えられた朱印寺でした。墓地内には、千葉一族や鎌倉時代の僧了雲の墓、境内には天保12年(1841)徳丸ヶ原で西洋式砲術の調練を行った高島秋帆を顕彰し、大正11年(1922...

  12. カタクリ、ベニコブシなど殿ヶ谷戸庭園の花 - 子猫の迷い道Ⅱ

    カタクリ、ベニコブシなど殿ヶ谷戸庭園の花

    ・ カタクリ ・ 先週まだ早いかなと思いましたが、殿ヶ谷戸庭園にカタクリを見に行きました。殿ヶ谷戸庭園に着いたのは15時過ぎていました。ほんの数輪咲いていました。当日の朝に咲いたばかりだと係りの人が話してくれました。前の日だったら見られなかったのです。・ ベニコブシ ・ コブシの仲間ですが、花びらが細長く大きく開きます。花びらがピンクのものはベニコブシ(紅拳)と呼ばれます。・ ウメ ・ 綺麗...

  13. 自然教育園の植物と、カワセミ、ダイサギ - 子猫の迷い道Ⅱ

    自然教育園の植物と、カワセミ、ダイサギ

    自然教育園での写真がまだありました。・ モクレイシ ・ 小さな花で雌雄異株です。雌雄異株ということは帰宅後、調べていてわかりました。前もって分かっていれば、両方の花があるか、ちゃんと確認してきたと思います。雄しべが目立つのが雄花、雌しべが目立つのが雌花で、花弁は、雌花が小さいそうです。写してきたのは「オバナ」ばかりでした。 ツルレイシ(ゴウヤ)のような 赤い種子が生るので、モクレイシという名...

  14. 自然教育園の花色々と、カワセミ - 子猫の迷い道Ⅱ

    自然教育園の花色々と、カワセミ

    自然教育園を含む白金台地は、洪積世(20~50万年前)海食によって作られました。園内から縄文中期(紀元前約2500年)の土器や貝塚が発見されていることから、この時代には人々が住んでいたと考えられます。江戸時代になると、増上寺の管理下に入りましたが、寛文4年(1664)には、徳川光圀の兄にあたる高松藩主松平讃岐守頼重の下屋敷となり、園内にある物語の松やおろちの松などの老木は、当時の庭園の名残で...

  15. 水戸市偕楽園その4最終回 - スーさん旅日記

    水戸市偕楽園その4最終回

    見晴広場 お花見ランチ!広場を歩き御成門に向かいます賑やかな園児の一団淡紅と白、紅、絞りなどを1本で咲き分ける(思いのまま)雲ってきました紅白揃い踏み紅梅人々の感嘆の声が聞こえてきますツグミさんに別れを告げてバス停に向かいます・・・おしまい

  16. 水戸市偕楽園その3 - スーさん旅日記

    水戸市偕楽園その3

    偕楽園は、金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」のひとつです 天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園されました領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたいと願い「偕楽園」名づけました三名園で唯一入園料は無料です小路が何本もあり迷いそうになります梅林を右往左往梅の古木に元気をもらいます梅林を出ると梅大使と黄門様が記念撮影・・・つづく

  17. 水戸市偕楽園その2 - スーさん旅日記

    水戸市偕楽園その2

    偕楽園は、水戸徳川藩第9代藩主徳川斉昭(烈公1800~1860)が 造園構想を練り創設したものです偕楽園内での居所、休憩所・敬老会・宴会など各種催しに利用されました手入れの行き届いた庭園を眺め振り返ると素晴らしい意匠の襖ここを通ると千波湖と拡張部の梅林左が梅林になります訪れる人が増えてきました好文亭を辞し梅園に向かいます・・・つづく

  18. 水戸市偕楽園その1 - スーさん旅日記

    水戸市偕楽園その1

    121回を数える「水戸の梅まつり」 露店はこれから清楚な白梅バスを降り暫く歩くと東門咲いてます!咲いてます!園内には約100品種3,000本もの梅があります品種の多さで「早咲き」「中咲き」「遅咲き」と長期間にわたり観梅を楽しむことができます梅林を彷徨います売店は開店準備好文亭に向かいます55代目水戸の梅大使好文亭に到着です・・・つづく

  19. 初詣は、乗蓮寺と松月院へ - 子猫の迷い道Ⅱ

    初詣は、乗蓮寺と松月院へ

    昨日は初詣に行ってきました。ここ何年かは元旦には行かず2日、3日に行くことが多かったのですが、ぽかぽかと暖かい元旦だったので、行こうと思いました。・ 乗蓮寺 ・ 応永年間(1394~1428)了賢和尚が創建したといわれ、徳川家康より朱印地10石を賜っています。 8代将軍吉宗が鷹狩りの際に雨宿りをしたのが縁で、その後 御膳所となり境内には御座所と御成門が設けられました。青銅造りの高さ8.2メー...

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