商業施設のタグまとめ

商業施設」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには商業施設に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「商業施設」タグの記事(29)

  1. JR新函館北斗駅/北斗市 ~道南旅行⑪~ - 貧乏なりに食べ歩く

    JR新函館北斗駅/北斗市 ~道南旅行⑪~

    2017年3月19日(日)【味処 きくよ食堂 朝市本店】で朝食をとった後は【函館市】のお隣【北斗市】へと移動。目的はアレの銅像があるという【JR新函館北斗駅】でした。自分は初訪問でしたが、こまりは2度目の訪問になります。【JR新函館北斗駅】は北海道新幹線、函館本線の駅。2016年3月26日、北海道新幹線開業により渡島大野駅から新函館北斗駅に改称され、函館駅方面へのアクセス駅となり、特急「北斗...

  2. ベクトル & トラックス - ここらへんの情報

    ベクトル & トラックス

    しばらくの間 臨時休業 とのこと。臨時休業か…まあ ここ見てる人たちは、臨時休業 = 崖っぷちああ あかんやつやなぁ~ と。PS.4/23 補足復活しておりました。(時期不明)なお 営業時間は、11:00 ~ 18:00 とのこと。

  3. 室蘭の近代建築を歩く - レトロな建物を訪ねて

    室蘭の近代建築を歩く

    室蘭市内で目に止まった建物がいくつかあります。古いものはいずれも商業施設です。以下、写真とデータのみ紹介します。撮影 : 2015.8.22北海道船用品北海道船用品1910(明治43)年北海道室蘭市海岸町3-3-5長谷川貿易事務所長谷川貿易事務所旧樽崎倉庫1919(大正8)年室蘭市海岸町3-2-9北星電機北星電機旧三菱鉱業事務所1918(大正7)年設計・施工 : 不明室蘭市緑町2-1室蘭産業...

  4. イトーヨーカドー 広畑店 - ここらへんの情報

    イトーヨーカドー 広畑店

    本日 2017/03/26 をもって閉店とのこと。http://blog.itoyokado.co.jp/shop/204/minichira.html#120年ぐらいやってたと思ってたんですが、意外に16年間という…ちなみに 個人的には ヨーカドー 本体より 宮脇書店(以前はヨーカドー直営),マクドナルド,ポッポ,キャンドゥ のほうを利用していたので、そっちが無くなるのが辛い。

  5. 室港サービス(旧北海道炭礦汽船倶楽部) - レトロな建物を訪ねて

    室港サービス(旧北海道炭礦汽船倶楽部)

    室蘭市内の近代建築をいくつか見て回りました。この瀟洒な建物は北海道炭礦汽船(北炭)の社長の別荘があった敷地に建てられた北炭の倶楽部だった建物でした。現在は、海事工事や通船の(株)室港サービスが保有しています。左右非対称で横長の建物です。石張りの煙突があり、白い板張りの壁と腰面は石積みの山荘風のデザイン。やや右側にあるぺディメントはハーフティバー風にするなどセンスが良い意匠となっています。木造...

  6. 倉吉 その他の建物 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉 その他の建物

    倉吉編の最終回です。残りの気になった建物をいくつかアップします。琴櫻記念館地元が生んだ第53代横綱琴櫻、後の佐渡ヶ嶽親方を記念する施設です。旧家を記念館としています。木造2階建て。琴櫻記念館詳細 : 不明鳥取県倉吉市魚町2518撮影 : 2015.4.29ここが生家というわけではありません。古民家を活用して記念館にしています。裏側は白壁土蔵群を東に行った玉川沿いです。ここからも入ることができ...

  7. 倉吉の看板建築 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉の看板建築

    倉吉は土蔵と町家が多く残った歴史を感じる町ですが、少ないながら看板建築があります。銀座商店街休憩所 福神館商店街事務所に併設する『福神館』は無料休憩所になっています。元は商店だった建物です。木造2階建て。銀座商店街休憩所 福神館1929(昭和4)年設計・施工 : 不明鳥取県倉吉市明治町1032撮影 : 2015.4.29カイタ化粧品店1階部分は改造されていますが、2階はモルタルにギリシャ風の...

  8. 倉吉 赤瓦の建物 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉 赤瓦の建物

    すでにいくつかの赤瓦館をアップしていますが、その他のものと、赤瓦館に命名されていない赤い屋根の建物を紹介します。倉吉ふるさと物産館(赤瓦八号館)地元名産のお菓子やお土産品を販売し、喫茶コーナーや蕎麦処も併設されています。木造2階建て。倉吉ふるさと物産館(赤瓦八号館)詳細 : 不明鳥取県倉吉市仲ノ町812-1撮影 : 2015.4.29軽食・喫茶 天女のいずみ(赤瓦十号館)軽食と喫茶店で倉吉白...

  9. 倉吉のやぶき漆器店 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉のやぶき漆器店

    倉吉の町家が並ぶ東仲町の通り、「ぎゃらりい和」の数軒離れた西側に3階建てのレトロな建物があります。創業は古く明治43年。ギフト商品や各種贈答品を販売している「やぶき漆器店」です。昭和初期に建てられた貴重な木造3階建て。やぶき漆器店1931(昭和6)年設計・施工 : 不明鳥取県倉吉市東仲町2585撮影 : 2015.4.29倉吉では珍しい木造3階建て。福の神「さすり大黒さん」があります。「さす...

  10. 倉吉のK邸 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉のK邸

    土蔵蕎麦の南西斜め前に、目を引く和風建築があります。中央に城郭を思わせる破風があり、左右に翼を広げた見事な建物です。交通量が多い通りで、ひときわ存在感がある、木造2階建て。K邸旧銭湯昭和初期設計・施工 : 不明鳥取県倉吉市新町1-2422撮影 : 2015.4.29最初に見たときは構えの感じから元旅館かなと思いました。玄関口に椅子に座った高齢の女性がいらっしゃってので、聞いてみると、元は銭湯...

  11. 倉吉の土蔵蕎麦 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉の土蔵蕎麦

    昨日の「久楽」の1ブロック北にある「土蔵蕎麦(どぞうそば)」です。1階は民芸品のショップ、2階が蕎麦屋になっています。外観は名前の通り土蔵造りで、内部は良質な木材の柱や梁を多用し、民芸品を展示するなど、レトロ感を出しています。木造2階建て。土蔵蕎麦詳細 : 不明鳥取県倉吉市新町1-2429-5撮影 : 2015.4.29以下はネットにあった内部写真です。

  12. 久楽(赤瓦五号館) - レトロな建物を訪ねて

    久楽(赤瓦五号館)

    白壁土蔵群の入り口付近、桑田醤油の蔵の玉川を挟んだ北向かいにあります。古民家を改装して作られた、お土産と休憩スペースがあるカフェ“久楽(くら)”です。赤瓦五号館の木造2階建て。久楽(赤瓦五号館)詳細 : 不明鳥取県倉吉市新町1-2424-2撮影 : 2015.4.291階は地元作家の作品を中心に販売している民芸品のショップです。2階はカフェです。以下、ネットに内部写真がありましたので借用しま...

  13. 桑田醤油(赤瓦六号館) - レトロな建物を訪ねて

    桑田醤油(赤瓦六号館)

    倉吉の赤瓦館を代表する建築物の一つ桑田醤油。明治9年創業の醤油醸造場です。明治初期の主屋を残しつつ、大正4年に敷地全体を改修しました。先に紹介した「高田酒造」と同じように、敷地全体を使った近代の醸造業の典型です。店舗兼住宅は近代的な意匠をもつ大規模商家の店構えで、いわゆる町家。付属する醸造施設を含め、近代の醤油醸造の形態を良く留め、貴重ということで鳥取県の保護文化財に指定された木造2階建て。...

  14. 倉吉グンゼ事務所 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉グンゼ事務所

    工場の事務所ながら瀟洒なデザインの事務所があるのをネットで知り、印象に残っていたので、見に行きました。工場の門から目の前に建っています。倉吉らしい赤瓦の屋根に濃い茶色の下見板張りに上部は白い壁の組み合わせが美しい建物です。工場の創業が1933年なので、事務所もその直前に建てられたと思いますが、未確認です。木造一部2階建て。倉吉グンゼ事務所旧郡是製糸倉吉工場事務所1933(昭和8)年か設計・施...

  15. 倉吉の高田酒造 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉の高田酒造

    高田酒造は、倉吉の旧市街を東西に流れる玉川と本町通りに挟まれた広大な敷地にあります。ネット情報では「屋号を「檜皮屋(ひわだや)」と号す。文久元年から昭和30年頃まで醤油醸造を営む。明治8年から酒造を開始した。明治40年には、皇太子(大正天皇)の山陰行啓に随行した憲兵将校の宿泊所となった。」とあります。本町通りに主屋と仕込蔵が南面して建っています。敷地には中庭、茶室、新蔵など酒造業の施設が残っ...

  16. 倉吉のぎゃらりい和(やわらぎ) - レトロな建物を訪ねて

    倉吉のぎゃらりい和(やわらぎ)

    旧日本産業貯蓄銀行倉吉支店として、昭和初期に建てられた倉吉初の鉄筋コンクリート造りの本格的な西洋建築です。間口が狭い2階建てですが、古典主義の重厚さを残しながら簡略化して、当時流行のセセションスタイルを取り入れています。旧日本産業貯蓄銀行という名前はなじみがありませんが、本社は山陰地方にあったローカルな銀行だったとか。この倉吉支店は昭和6年に建設されましたが、わずか2年後の昭和8年には銀行が...

  17. 日本料理 飛鳥(赤瓦十五号館) - レトロな建物を訪ねて

    日本料理 飛鳥(赤瓦十五号館)

    旧街道「倉吉往来」沿い、白壁倶楽部の西隣にも赤瓦の建物があります。古い町家を改装した食事処で、日本料理や郷土料理など地元の食材を使用したメニューを提供しています。かなり大きな建物で、随所に意匠を凝らした工夫がなされている、上質な住宅建築です。ここも築年を聞いたはずですが、忘れてしまいました。大正か明治だったと思います。赤瓦十五号館の木造2階建て。日本料理 飛鳥(赤瓦十五号館)大正期以前設計・...

  18. 鳥っと屋(赤瓦十四号館) - レトロな建物を訪ねて

    鳥っと屋(赤瓦十四号館)

    元帥酒造から旧街道「倉吉往来」を東へ白壁倶楽部に向かう途中には古い町家が何棟か並んでいます。そのうちの一つ、鳥っと屋(とっとや)。小物やアクセサリーが並ぶショップ、カフェとギャラリーになっています。築年を聞いたはずですが、忘れてしまいました。大正期だったような。赤瓦十四号館の木造2階建て。鳥っと屋(赤瓦十四号館)大正期か設計・施工 : 不明鳥取県倉吉市魚町2551撮影 : 2015.4.29...

  19. 元帥酒造本店(赤瓦七号館) - レトロな建物を訪ねて

    元帥酒造本店(赤瓦七号館)

    木屋旅館のご主人に送ってもらった観光案内所から中心部へ向かったとき、最初に出会った赤瓦館です。嘉永年間(1848年~1854年)創業の元帥酒造の本店。160年の伝統があり、全国的に高い評価を得ているという「元帥 大吟醸」をはじめ「くらよし白壁土蔵」、「赤瓦」、「八賢士」など、日本酒の製造販売を行っています。少なくとも大正期以前の築に見えますが、詳細はわかりませんでした。赤瓦七号館になっている...

  20. 赤瓦一号館 - レトロな建物を訪ねて

    赤瓦一号館

    赤瓦館は倉吉の玉川沿いに残っている、江戸末期から昭和初期にかけて建てられた建物群。赤い石州瓦(せきしゅうがわら)の屋根が特徴で、倉吉独特の風景を形成しています。これらは番号が割り当てられ、みやげ物店、ギャラリー、郷土玩具の工房などの観光資源として活用されています。赤瓦館は一号から十六号館までがありますが、四と九号は縁起が悪いからでしょうが、欠番です。すべてを見たわけではありませんが、面白いも...

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