国立新美術館のタグまとめ

国立新美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国立新美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国立新美術館」タグの記事(18)

  1. reflection、reflection… - Noriko's Photo  -light & shadow-

    reflection、reflection…

  2. reflection、reflection… - Noriko's Photo  -light & shadow-

    reflection、reflection…

  3. museum - Noriko's Photo  -light & shadow-

    museum

    国立新美術館で草間彌生展 「わが永遠の魂」ミュシャ(ムハ)展 「スラヴ叙事詩」同時開催中

  4. ミュシャ展行って来た。その3 - いととはり

    ミュシャ展行って来た。その3

    ミュシャ展の図録…左:古本屋さんで購入したもの。1995年?と思われる図録。真ん中:4年前に行った時の2013年の図録。この時の会場はあの有名なフクロウを模したビル?でした。そして右:今回2017年の図録。お終い。

  5. ミュシャ展行って来た。その2 - いととはり

    ミュシャ展行って来た。その2

    撮影OKなコーナーがあり、其処での写真…今回は大きな絵が殆どで、会場は薄暗いし…視力弱いし…で上の方はあまりよく見えませんでした(ー ー;)でも下の方は近づいてよ〜く観察出来ました。先に行った方のアドバイスでオペラグラスも一応持って出掛けたのですが、これはピンポイントでしか見られないので…あまり役に立ちませんでした。あっ‼︎でも確認したかった絵の部分的な処はちゃんとしっかり見る事が出来ました...

  6. ミュシャ展行って来た。その1 - いととはり

    ミュシャ展行って来た。その1

    先日やっと、やっとミュシャ展に行って来れました。冬から心待ちにしていた『ミュシャ展』うふふふ(*^^*)♪見応えまりました!場所は六本木の国立新美術館!ここへ行くのはじつは今回が初めて。半端ない方向音痴な私は無事に辿り着けるか非常〜に心配でしたが、ちょっと遠回りしましたが無事辿り着けました。しかし混雑を予想し平日に出掛けたのですが、流石ミュシャ‼︎平日でも沢山の人出(ー ー;)ちょっと人酔い...

  7. ミュシャ展 - 遠絡療法 ペレス・テラキ治療室 東京

    ミュシャ展

    前々から気になっていたミュシャ展にいってきました。美術館の雰囲気と空気が好きなので興味のある展示会にはたまに行きます。一番気に入っているのは丸の内の三菱一号館美術館ですが、今回の展示は六本木の国立新美術館での開催です。ここのところ行けなかったので久しぶりの美術鑑賞です。ミュシャ展ミュシャといえば劇場や女優の美しくてエキゾチックなリトグラフなどをイメージしていましたが、今回はミュシャの故郷のチ...

  8. 草間彌生「わが永遠の魂」 - A primrose by the river’s brim

    草間彌生「わが永遠の魂」

    草間彌生「わが永遠の魂」展をようやく観てきましたわたしの中では「かぼちゃの人」エネルギーが強すぎる気がしてどちらかといえば、苦手でした。作品のよさも、じつはよくわからない。でも、どうしても行かなくては、という不思議な使命感に襲われはるばる出かけてきました。草間さんは、孤高の天才。天才は、みなそうなのかもしれませんが時代を超えた、彼女の作品たちに囲まれはじめて、彼女の叫びや孤独、絶望と魂のきら...

  9. ミュシャ&彌生 記憶メモ - ほんわかデザイン修業

    ミュシャ&彌生 記憶メモ

    ちょっと前に国立新美術館へ行ってきた話 3.22今回はミュシャ展と草間彌生展が同時開催中だったので両方見てきましたまず一番の目的ミュシャ展へGO撮影可能な場所がありパシャパシャ撮ってきました以前浜松で見たミュシャ展(主にポスター)とは違い桁違いの大きい作品が…こんな大きいサイズの絵を描いていたとは驚きしかも作品数も多く、作業も細かく隅々まで徹底して描かれていて圧倒されました600×800cm...

  10. 草間彌生展☆国立新美術館 - グラフィックデザインとイラストレーション☆YukaSuzukiのブログ

    草間彌生展☆国立新美術館

    草間彌生展「わが永遠の魂」に行ってきました!久々の国立新美術館です。草間さん、御歳88歳!今も尚衰えぬ絵を描くことへの情熱に羨望と賞讃の眼差しを送りつつも、その作品をちゃんと見たのは今回が初めてです。水玉とかぼちゃのイメージぐらいしかなかったためけっこうかわいいかんじなのかと思いきや、実際は真逆だった!入るとすぐに大広間のメイン展示。中央に花のオブジェたちと壁一面360度に貼り巡らされた「わ...

  11. 草間弥生(わが永遠の魂)@国立新美術館 - まましまのひとり言

    草間弥生(わが永遠の魂)@国立新美術館

    19日、開催中の草間弥生(わが永遠の魂)展に行ってきました。外の木々もおしゃれ♪この空間のみスマホOKでした。高さ5メートルの壁を埋め尽くす絵画群。2009年から取り組む連作「わが永遠の魂」の約130点には圧倒されました。多くが2メートル角の大作。鮮やかな色彩に人の顔、目そしてアメーバのような形状が描かれています。草間弥生さんにしては珍しいモノトーンの絵。グッズいろいろ。<図録><クリアファ...

  12. 6月14日から東京・六本木の国立新美術館で国立新美術館開館10周年「ジャコメッティ展」が開催 - 星公二のアート・イベントブログ

    6月14日から東京・六本木の国立新美術館で国立新美術館...

    6月14日から東京・六本木の国立新美術館で国立新美術館開館10周年「ジャコメッティ展」が開催される。約11年ぶりとなる「ジャコメッティ展」は、初期から晩年までの作品を紹介する回顧展となる。http://www.nact.jp/

  13. ミュシャ展。 - my photo diary★shining days

    ミュシャ展。

    こんにちは。六本木の国立新美術館へ行ってきました。エントランスの木々が水玉模様にデコレーション。なるほど。草間彌生さんの展覧会が開催中なんですね。私のお目当てはミュシャ展でした。今回はチェコ国外初の展示となる作品、「スラヴ叙情詩」が見所です。20点の巨大な作品が展示されています。一部屋だけ撮影が可能でした。「スラヴ民族の賛歌」「聖アトス山」二枚だけ載せさせていただきました。絵画にはまったく明...

  14. 駆け足で創玄展を見てきました - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    駆け足で創玄展を見てきました

    長女ニャンコはなちゃんが少し前に体調を崩して今は快復傾向にあるのだけど長い時間家を空けるのがまだ心配なので昨日駆け足で国立新美術館に行ってきました。草間彌生展は長者の列でしたが私の目当てはそのお隣で開催中の『第53回創玄展』。1階はグランプリ作品や先生方の作品で見応えあり、勉強になりました。これは師匠の作品。私の作品は2階に展示されていました。秀逸賞、いただきました。会期は明後日日曜日までで...

  15. 第53回創玄展、始まりました! - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    第53回創玄展、始まりました!

    桜咲くうれしいたより。第53回創玄展一科で「秀逸」賞受賞というお知らせが届いた🌸昨年に続いてなので師匠も喜んでくれて、私もすごくうれしい。〆切り間際に、詩文書の内容の間違いが発覚して短期間で集中して仕上げた作品。自信につながるな。昨年は自分の受賞作品も見に行かず、祝賀会も欠席したので今年は行こう。写真は、詩を間違えて書いてすべてボツとなった中の一枚。今となっては笑えるけどあの...

  16. 草間彌生 わが永遠の魂 - 金魚の小さなおうち

    草間彌生 わが永遠の魂

    草間彌生が好きだ。初めて作品を目にした時は増殖する水玉(水玉というより細胞に思えた)が気持ち悪いという印象と、何故か惹かれていつまでも見ていたい、また見たい、そういう思いに駆られて不思議だった。そして、いつの間にか好きになっていた。うわわ。。。と思った水玉の花はポップで可愛いと思うようになり、キャンバスいっぱいに描かれる細胞のような色彩の繰り返しは胸を打つ。(全作品ではないけれど。)草間彌...

  17. ダリ展 - Miwa Note in Thai and...

    ダリ展

    ずいぶん前のことになってしまいましたが、六本木の国立新美術館で開催されていたダリ展に出かけてきましたサルバドール・ダリスペイン出身の、シュルレアリスムの代表的な画家とも言われる人物昔から気になる存在ではありつつも、身の程知らずを承知で告白すると、どうも見ると虫唾が走る存在でもありましたその最たる理由は、お恥ずかしいかなあのお髭人をおちょっくっているようにしか見えない、バニラビーンズを捻じ曲げ...

  18. 3月8日から東京・六本木の国立新美術館で「国立新美術館開館10周年 チェコ文化年事業 ミュシャ展」開催 - 星公二のアート・イベントブログ

    3月8日から東京・六本木の国立新美術館で「国立新美術館...

    3月8日から東京・六本木の国立新美術館で国立新美術館開館10周年記念「ミュシャ展」が開催される最大縦6メートル、横8メートルにおよぶ絵画20点から構成される「スラヴ叙事詩」の全作品をチェコ国外では世界で初めて公開。ミュシャが手掛けた「パリ万国博覧会」の下絵やプラハ市民会館の装飾など約100点を紹介される。http://www.mucha2017.jp/

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