園芸のタグまとめ

園芸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには園芸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「園芸」タグの記事(21)

  1. じゃがいもの植え付け - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    じゃがいもの植え付け

    夕方からじゃがいもの植え付けをしました。まだ朝は霜が降りる状態ですが、日中はかなり暖かくなってきたのでとりあえず植え、もし遅霜が予想される場合はシートを掛けて乗り切ろうという算段です。品種は写真手前右が男爵、左側がメイ・クイーンです。奥にキタアカリがあります。男爵は2週間以上前から目出しをしてあります。メイ・クイーンとキタアカリは購入直後の植え付けです。30センチ間隔、芋間には骨粉入り油粕と...

  2. リナリア - ととのブログ

    リナリア

    こぼれ種でたくさんのリナリアが咲き出しました。この場所には昨秋、虞美人草を蒔いたはずなのですが、リナリアの勢いに圧倒され、その姿は一体どこへ?目を懲らしてよく見ると、リナリアの針金のような茎の間に虞美人草の葉が茂っているのがわかります。来月あたり、リナリアの隙間から薄紙のような虞美人草の花を見ることができると思います。この春も2月の終わりに鶯が、3月には山から雉鳩の声が、裏庭からは、カエルの...

  3. 「やさい」の看板設置 - yasumin’s cafe*

    「やさい」の看板設置

    おはようございます!ベランダのお片付けも終わり、あとは、野菜の苗を植える場所を作るだけです。連休中は、子供達にもお手伝いしてもらって、看板を製作!「やさい」の字は、yusaku、お花の絵は、kanna。インパクト大!!であります。リビングダイニングの窓から、野菜がすくすくと育っていく様子が見えるような配置にしたいと思っています。にほんブログ村↑ランキングに参加しております♪整理整頓、やりだす...

  4. 小さな花壇2017春 - 月一ブログ4

    小さな花壇2017春

    ミニ水仙「テタテート」が咲きました!

  5. 聖無双 - IS_engei

    聖無双

    聖無双は大聖海と無双丸系との交配により生まれた品種です。芸的には泉牡丹のようなタイプですが、芸は泉牡丹ほど単純ではありません。と言ってもまだどんな風に変化するかよく分からないのが現状です。聖無双は紺縞を伴う場合もあり、これは大聖海の血によるものです。根の色もこれからもっときれいな色を見せてくるようになります。画像では今一透明感が表現できていませんが、実物は透けるような透明感があってとてもきれ...

  6. 火屋と台錦鉢 - IS_engei

    火屋と台錦鉢

    富貴蘭は豪農豪商やお殿さまの趣味であったという。お殿さまは金に任せて山野のフウランの個体変わりを献上させて、なにがしかの宝物を下賜させていたことだろうと思われる。宝物は手っ取り早くは金子(きんす=金貨小判等)を渡していたことと思われる。そんなフウランはこの世にも希な珍奇植物であり、とても目出度い延喜草であった事だろう。同じ品とてないまさに天から賜りし天賜宝というべきものであったろう。そんなフ...

  7. 聖無双・特別版 - IS_engei

    聖無双・特別版

    聖無双の特別版個体です。聖無双の多くのタイプは大聖海と無双丸系の交配で、その中間タイプの豆葉風になり金牡丹のような牡丹芸になります。この「聖無双・特別版」は聖無双でありながら、葉姿が覚王山タイプとなって、皿に紺縞も流すとても珍しい個体です。聖無双の芸ならば実生でたくさん出来ていると思われるのですが、実際は覚王山よりはるかにリリースが少ないので、金牡丹のように牡丹芸で上がる聖無双はそれ自体が数...

  8. 空豆の成長はこれでいいのかな? - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    空豆の成長はこれでいいのかな?

    やっと雪が消え、天気も良くなりました。畑の空豆は初めての栽培。なかなか見てあげられなかったのですが、今日はやっと生育状況をチェックすることができました。ビニールトンネルをして雪に潰されるのを防いでいますが、その分成長の様子が分かりにくい状態でした。ビニールをめくると、なんとビニールの天井に軸の先端が当たるほど伸びていました。しかも、花が咲いている!。。。こんなに早く花が咲くものなのかとびっく...

  9. 牡丹錦(金牡丹白縞) - IS_engei

    牡丹錦(金牡丹白縞)

    今はどこかにどれほど現存しているかどうかも分からない牡丹錦です。この牡丹錦の画像は日本富貴蘭界監修の富貴蘭美術名鑑という当時3万円で発売された書籍からのコピーです。確かこの画像の牡丹錦の画像はある方の個体を撮影したものだと思います。今はこの個体も青息吐息で残っている程度だとか風の噂で聞いています。牡丹錦は白縞ですが、それは緑の葉に入っている縞の時には白っぽく見えますが、是画像のように全斑で出...

  10. 奄美・芸西産芸的 - IS_engei

    奄美・芸西産芸的

    奄美フウランの、ちょっぴり四国は芸西村産の品種的な特徴を持っているかのように見えなくもない品種です。芸西産と同じような品種と言ってしまうと語弊を招く元ですから、あくまでも見えなくもない品種ですw先ずは画像で紹介です。渋い中に鮮明な黄縞です。前述のようになんだか芸西産系の縞に似た感じですが、こちらは奄美ですから葉がしっかりしていて見ごたえがあります。奄美と言っても最近毛嫌いされている大型になる...

  11. 世界らん展日本大賞2017 つづき - IS_engei

    世界らん展日本大賞2017 つづき

    2月10日の世界らん展内覧会で撮影した画像の続きを紹介いたします。細かい説明などはありませんので、ご想像で楽しんでください。改めて春蘭の花を見ると日本春蘭って良いものですね。以前はこの日本春蘭に凝って色々栽培していたときのことが懐かしく思います。私が富貴蘭を専門に栽培するようになる前は日本春蘭を中心に栽培していました。今の蘭小屋も本当は日本春蘭用に作った蘭小屋だったのです。インドネシア・サバ...

  12. 世界らん展日本大賞2017 - IS_engei

    世界らん展日本大賞2017

    2月10日金曜日は世界らん展の内覧会にお邪魔してきました。夕方四時過ぎに家を出て水道橋に着いたのが内覧会開始時間のちょうど六時でした。既に22番ゲートには多くの人が並んでおりました。風圧のかかった回転ドアを押してドーム内に入場です。一年ぶりの蘭展です。野性蘭的な原種洋蘭も大好きな私としてはちょっぴり興奮します。内覧会と言えども人ひとひとの大盛況のようです。画像は撮影した順に貼り付けて行きます...

  13. 春を待つ - サンタラ・砂田の別冊☆スナダ

    春を待つ

    篭っての作業が続いています。結局はシンプルいずベストという割り切りをして、徒労に終わるのはわかっていてもあれこれやってみます。迷惑かけるかな?春のライブ楽しみにしています。昼間だから、春の陽だまりの中で園芸を出せることを想像するとうーん何て妖精なんだろう。ぼくって。気温が上がってきたらガンガン植え替え、株分けしていく予定です。現状は主にこれ。うーん先生、なかなか声がセクシーですね!真似してま...

  14. 黄色いカトレア - IS_engei

    黄色いカトレア

    黄色いカトレアの花が咲いています。 Rhyncholaeliocattleya Memorial Gold 開花が始まったのが1月6日の事ですから、今日で24日も咲き続けていることになります。冬場のカトレア系の花は大変長持ちですね。こちらは最初に開花した方で、片方のペタルが一枚無い花が奥側の花です。正常化に咲いた反対側に着いた花の方です。デジカメで色が薄めですが、実際はもっと黄色くて、その黄...

  15. リプサリスの花 - swing wagon

    リプサリスの花

    リプサリスの花小さく白く透き通ったお花を咲かせました。広葉のリプサリス品種名はゴエベリアナ?かな?とにかく一年を通して直射日光を避けて放置する!ごくたまーにお水を与えるくらい。寒くなるこの時期は室内へ。やがてぷっくりとしたつぼみを付け開花♡サボテン科 リプサリス属花の付き方がシャコバサボテンみたい。ちなみにシャコバも同じサボテン科花・ガーデニング ブログランキングへ育てやすいジャンクな植物!

  16. 葡萄の蔓の誘引 スティッキオはどうする?  - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    葡萄の蔓の誘引 スティッキオはどうする? 

    葡萄の蔓がやっと大きく伸びてきたので、昨年中に工房の外壁の栗の木製のスリットに這わせる作業をしました。やはりほったらかしにすると葡萄の出来は最悪になるので、こうやって面倒を見れば多分、収穫も増えて見た目もいいかなという訳です。すでに新芽が見られ、寒い中でも徐々に膨らみを見せています。29年度の実りが楽しみです。右の写真は秋に初めて種を播いた「スティッキオ」がかなり大きくなってきた様子です。フ...

  17. 恥ずかしながら初心者です - 言葉と数のタマシイ

    恥ずかしながら初心者です

    庭と呼べるスペースもない家に住んでいたものでまともに植物を育てたことがありません。鉢植えを買ってきても翌年咲かせることもできず、と言うか咲かせようと思ったこともなく…。(ーー゛)しかし、やってみました。昨年、友人にもらったカランコエ。放っておいたらニョキニョキ伸びてしまったので、先を切って4本挿し芽にしてみました。この夏からずっとつやつや緑で元気でした。でも、なかなか花がつかずガッカリ…。と...

  18. 綿毛のリース - 東京風景

    綿毛のリース

    ふわふわして触ってみたい。でも手をふれた途端に綿毛がほどけしまい、空の彼方へと飛んでいってしまいそう。先日、とあるギャラリーで見つけた綿毛のリース。青山にある花屋 西別府商店さんのオリジナルだそう。さて、なんの植物の綿毛でしょうか?それ以来、急に綿毛が気になって、いろいろな植物の種を手に取ってみたりしています。

  19. 芋の葉 - 東京風景

    芋の葉

    冬木立、柿落ち葉、やぶれ蓮。寒さが厳しさをましてくるとともに、ベランダで最後まで葉を茂らせていた芋の葉も朽ちはじめました。青々とした緑も好きですが、だんだんと冬へと向かっていくこの季節には、侘びさびっぽい枯れた色合いがしっくりとなじむ気がします。まるで骨董の趣きのような。

  20. オリーブのリース - 東京風景

    オリーブのリース

    実のなるものって、豊作とそうでない年と交互に訪れるようです。頑張る年とお休みする年とリズムをとっているのでしょうか。今年のオリーブは、休息の年でしたが、4つほど実をつけてくれました。葉っぱをくるっと巻いて簡単リースに。12月が足早に過ぎていきます。

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