夏鳥のタグまとめ

夏鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには夏鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「夏鳥」タグの記事(114)

  1. 愛知県渥美半島の伊良湖岬は、江戸時代からサシバの渡りで名の通ったところ - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    愛知県渥美半島の伊良湖岬は、江戸時代からサシバの渡りで...

    【 寄鳥見鳥 】 岩本久則 著より『 日本でひと夏を過ごした渡り鳥たちは、秋、子供を連れ、あるいは親子別々に、本州の決まったコースを経て、九州、沖縄、さらに陽南アジアへと移動して暖かい冬を過ごし、来春、再び日本に帰ってくる。--- 略 --- ことに有名なのは、愛知県渥美半島の伊良湖岬で、ここは江戸時代からサシバの渡りで名の通ったところだから、ピーク時には一日七、八千羽を越すこともあり、日本...

  2. コアジサシ - 四季折々に・・・・・

    コアジサシ

    画像をクリックすると大きくなります。先日のコアジサシです。今年はもうお終いの様です。寂しいですね。①コアジッシ

  3. サンショウクイ、今季、2度目の出会い - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    サンショウクイ、今季、2度目の出会い

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 「 ヒリリ、ヒリリ 」 という鳴き声から 「 山椒は小粒でピリリと辛い 」 が連想され、この名がついたらしい。ほっそりした胴と長い尾をもち、高い枝に直立姿勢でとまる。本州以南の平地や低山の落葉広葉樹林に生息する夏鳥で、昆虫を食べる。全長約20cm。最近、数がめっきり減少している。』サンショウクイとは、今季、...

  4. オオルリとコマドリ その2 - 瑞穂の国の野鳥たち

    オオルリとコマドリ その2

    このコマドリ君、尻尾を広げるだけで立ててくれません。それでも、オオルリと同じ場所で撮れるのだから文句はいえませんね。                        おしまい

  5. 森林奥のサンコウチョウ Japanese Paradise Flycatcher - 素人写人 雑草フォト爺のブログ

    森林奥のサンコウチョウ Japanese Paradi...

    頭上の枝を飛び回るサンコウチョウサンコウチョウ Terpsiphone atrocaudata逆光でシルエットじっと待つ飛来するしかし、素早く移動頭上の高木でやっと撮ることができた            Nikon1 v3, AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6Gご訪問ありがとうございます。にほんブログ村と人気ブログランキングに参加しております。よろしくお願いします。

  6. 燕の旋回能力が、佐々木小次郎 「 燕返し 」 をあみ出す - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    燕の旋回能力が、佐々木小次郎 「 燕返し 」 をあみ出す

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 尾の先が深く二つに割れ 「 燕尾服 」 の名はここから。裂けた尾は空中で急旋回して昆虫を捕らえるのに適し、佐々木小次郎の剣法 「 燕返し 」 は、それについていけるほど速かった。人家の軒に巣を作ることから古くから幸せを運ぶ鳥と親しまれてきたが、都会では最近激減しているという。全長17cm ほど。』ツバメの巣...

  7. 今日はコアジサシ。 - 四季折々に・・・・・

    今日はコアジサシ。

    画像をクリックすると大きくなります。クロハラアジサシが居なくなった様です。朝、7時から手ぐすね引いて待っていたのですがとうとう現れません。5~6日ですから滞在の限界でした。①コアジサシ

  8. 秋になると大群で海を渡る、よく鳴く褐色のタカ - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    秋になると大群で海を渡る、よく鳴く褐色のタカ

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 サシバは、ハシボソガラス大のタカの仲間。本州北部以南の丘陵地から低山帯に夏鳥として渡来し、水田や草地など開けた場所で昆虫やカエル、ヘビ、ネズミなどを捕らえて食べる。秋になると愛知県の伊良湖岬に東北、関東、中部地方などで繁殖した一万羽を超えるサシバが集結し、南に向かって渡っていく。全長は雄47cm、雌51cm...

  9. 猩々鷺 - JUNJUNのブログへようこそ!

    猩々鷺

    梅雨入りしてまともに雨が降ったのは一日だけあちこちの田んぼに水が入り田植えが終わったようなので夕方にアマサギでもやって来てないかと近くの田園地区に出かけてみた。案の定~ちいさな群れがやって来てた。短いレンズしか持ってなかったんだけど抜ける可能性があるので証拠写真をパチリこのフィールドには明日も出かける用があるのでリベンジしてみる予定です。

  10. 戸隠森林植物園のノジコ Japanese yellow bunting - 素人写人 雑草フォト爺のブログ

    戸隠森林植物園のノジコ Japanese yellow...

    頭上の枝にはノジコノジコ Emberiza sulphurataあれは?ノジコ目の周りに白い輪がある繁殖活動に入っているなのだろうか?            Nikon1 v3, AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6Gご訪問ありがとうございます。にほんブログ村と人気ブログランキングに参加しております。よろしくお願いします。

  11. ミゾゴイは、薄暗い森や林にすむ純日本産のサギ類 - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    ミゾゴイは、薄暗い森や林にすむ純日本産のサギ類

    【 ひと目でわかる野鳥 】 中川雄三 監修より『 日本だけで繁殖するサギ類。夏鳥として関東以南に渡来し、西日本に多い。冬は中国南部や台湾、フィリピンに渡るが、九州や南西諸島でも少数が越冬する。主要生息地である丘陵地の開発が進み、本種も数が減りつつある。』『 低山や丘陵地の薄暗い森林に単独かつがいですむ。朝夕が最も活動的な夜行性。森林内の湿地や渓流でサワガニや魚、カエルやミミズなどを捕食する。...

  12. オオルリとコマドリ その1 - 瑞穂の国の野鳥たち

    オオルリとコマドリ その1

    涼を求めていつもの高原へ。たった3時間ほどの撮影でしたが、赤いのも青いのも元気で、適当につきあってくれました。こんな高いところで見るのは初めてのオオルリ。奥の方でモジモジしていた♂                     その2に続く

  13. 戸隠森林植物園のキビタキ Narcissus Flycatcher - 素人写人 雑草フォト爺のブログ

    戸隠森林植物園のキビタキ Narcissus Flyc...

    森の中をキビタキの鳴き声がこだまするキビタキ Ficedula narcissina前方の小枝で黄色い姿がさえずっている胸の濃い色が鮮やかだ静かにレンズを向ける         Nikon1 v3, AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6Gご訪問ありがとうございます。にほんブログ村と人気ブログランキングに参加しております。よろしくお願いします。

  14. 当地のブッポウソウは、渡り途中の羽根休めのよう - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    当地のブッポウソウは、渡り途中の羽根休めのよう

    【 けさの鳥 】 文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸 より『 初夏の夜に 「 仏法僧 」 と鳴くと信じられ、霊鳥としてこの名がついた。実際の声はこんなにありがたくなく 「 ゲッ、ゲッ、ゲッ 」 。夏鳥でブナ林を好む。巣の中や下に貝殻や缶のプルトップなどが落ちている。親が集めてきてヒナがのみ込み、胃の後半部にある砂嚢 ( さのう ) で餌の大型甲虫をすりつぶす 「 碾き...

  15. "森の宝石" ブッポウソウ - JUNJUNのブログへようこそ!

    "森の宝石" ブッポウソウ

    "森の宝石" ブッポウソウ 朝、起きると予想外に天気が良いのでウォーキングの前に一寸だけ出かけてきたよ♪とは言っても自宅から車で20分の範囲だけど森の宝石と呼ばれてる今話題の鳥ブッポウソウ電線止まりだけどいっぱい居たよ。ふよういに巣箱に近づいて撮ってるお馬鹿なマナー違反がいたので注意したよ。撮らせてもらってるんだから最低限のマナーは守らないとね。

  16. "森の宝石" ブッポウソウⅡ - JUNJUNのブログへようこそ!

    "森の宝石" ブッポウソウⅡ

    "森の宝石" ブッポウソウ 神宮寺でモデル撮影会終了後県北では、巣箱以外でも営巣してるということで出かけてみましたがそう簡単には見つからないですね。おまけ

  17. 子燕は6羽でした。 - 四季折々に・・・・・

    子燕は6羽でした。

    画像をクリックすると大きくなります。驚きです。燕の雛は6羽でした。今日、朝7時頃3羽が巣立ちの練習で親と近所を飛んでいました。お昼近く残りの3羽が2~3mの距離を飛んでいました。2羽小さい子がいますから一家そろっての旅立ちは2日位あとでしょう。ここまでこれば6羽揃って無事に巣立って貰いたいですね。①6羽の揃い踏み②壁にへばり付く雛

  18. 目力、 ホントに強いです! - JUNJUNのブログへようこそ!

    目力、 ホントに強いです!

    アオバズクです。 夏鳥です 。お墓参りに行ったお寺の境内に目が凄くて引き込まれちゃいそうです。青葉の頃に来る からアオバズク目力、 ホントに強いです!キラーンと光ってる感じがまたカッコ良いですよね♪

  19. 成鳥どうしで餌を受け渡しする光景 - THE LIFE OF BIRDS --- 野鳥つれづれ記

    成鳥どうしで餌を受け渡しする光景

    【 四季のうた 】 長谷川 櫂 著より『 《 子育ての大声同士行々子 》 ----- 加藤 楸邨. 誰が名づけたか、行々子 ( 仰々子 ) とは葦切のこと。うるさいくらいよく鳴くので、このありがたくない名を賜った。句は、わが家もあの家も子育て最中で葦切の巣のように賑やかというのだろう。育児に追われてつい大声になるのは人も鳥も同じ。』オオヨシキリの雄は、雌よりも早く渡来し、繁殖地に着くと縄張り...

  20. 霧の中のコルリ 後編 - 瑞穂の国の野鳥たち

    霧の中のコルリ 後編

    撮りはじめて数時間。ようやく霧が晴れてきたと思ったら、コルリ君の警戒心も一気に強まり、なかなか舞台に上がってくれません。オオルリやキビタキ、コマドリなどに比べても、遥かに撮りにくい鳥だと今回も痛感しました。 ブラインド無しでの初対面は厳しいようです。 

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