大江戸線のタグまとめ

大江戸線」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大江戸線に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大江戸線」タグの記事(23)

  1. 大江戸線上野御徒町駅 藍-ai - Fire and forget

    大江戸線上野御徒町駅 藍-ai

    科博館の企画展を見にいったついでに寄ってきました。▼銘文藍-ai都会的な面影と懐かしさを感じる街、上野。移りゆく時代のなか、ゆっくり時を刻んでいる。ふと足を止め、自分自身を見つめる。深い藍色の中に…作者 菅原陽子寄贈 富士電機土木学会技術賞の盾が飾ってありました。▼カメラXQ1▼大江戸線東新宿駅 明日をあなたにhttp://aim7.exblog.jp/237094063/

  2. 大江戸線東新宿駅 明日をあなたに - Fire and forget

    大江戸線東新宿駅 明日をあなたに

    ▼銘文明日をあなたにTomorrow for you渡辺豊重Watanabe Toyoshige2000年株式会社 東京交通会館▼カメラXQ1▼新宿西口駅 水と緑と太陽にふれようhttp://aim7.exblog.jp/237091577/

  3. 新宿西口駅 水と緑と太陽にふれよう - Fire and forget

    新宿西口駅 水と緑と太陽にふれよう

    大江戸線新宿西口駅のパブリック・アートをもう1点。改札の外にあり、ちょっと地味なので気づきにくいと思いますが。▼銘文水と緑と太陽にふれようFeel Water, Greens and the Sun2000年関根伸夫Nobuo Sekine寄贈:株式会社伊藤園▼カメラXQ1▼新宿西口駅 Crystal Stream 青の壁http://aim7.exblog.jp/23895584/

  4. 新宿西口駅 Crystal Stream 青の壁 - Fire and forget

    新宿西口駅 Crystal Stream 青の壁

    門前仲町駅の次が新宿西口駅というのは極端ですが、大江戸線であっちの方面の駅は、ほとんど利用したことがないのです。このアート、左から見ると青い壁ですが、右から見ると鏡です。もっと右から撮ると自分が写ります。▼銘文「Crystal Stream - 青の壁」2000年 作者 箕原 真 寄贈 株式会社 明電舎おお、スポンサーは明電舎なんだ。縁あって仕事で製品を使っていますが、真面目を絵に描いたよう...

  5. 門前仲町駅 青の模様 - Fire and forget

    門前仲町駅 青の模様

    ▼銘文青の模様鶴巻 崇 作▼カメラDMC-TX1▼月島駅 月と海と人http://aim7.exblog.jp/23890635/

  6. 月島駅 月と海と人 - Fire and forget

    月島駅 月と海と人

    ▼銘文人が出会うとき、楽しさや夢をうつし、変化に富んだ豊かな表情を重ね合わせていく。人の心の深さの分だけに答える「月の鏡」嬉しいときは嬉しいように悲しいときは悲しいように▼カメラXQ1▼築地市場駅 片岡球子の江戸の浮世絵師たちhttp://aim7.exblog.jp/23888194/

  7. 築地市場駅 片岡球子の江戸の浮世絵師たち - Fire and forget

    築地市場駅 片岡球子の江戸の浮世絵師たち

    銘文はないけど、作品解説がありました。長いので文字おこしは略。画像でどうぞ。なんだ、最寄りの朝日新聞がスポンサーなんだ。よもや捏造はしてないだろうね(笑)それにしても、築地市場の豊洲移転にケチばかりつけている商業左翼連中は、どうみても頭おかしいだろう。いや、別にこの件だけに限らず頭おかしいと思っているけど。▼カメラHX90V▼汐留駅 日月星花http://aim7.exblog.jp/238...

  8. 汐留駅 日月星花 - Fire and forget

    汐留駅 日月星花

    汐留駅は、新橋での宴会帰りに利用するので撮影機会が豊富です。銘文は英語のポエムつきだけど、ぜんぜん韻をふんでいませんねえ(笑)▼銘文日月星花日・月・星が煌く The sun, moon, and starsそして地球を照らし Brighten a small dark orbすべてのものに To kindle radiant joy幸多かれと願いつつ…… And to shine upon ...

  9. 大門駅 波のリズム - Fire and forget

    大門駅 波のリズム

    代々木駅の次がいきなり大門駅に飛ぶのは、単にここ数年途中下車していないから。まったく下車していないわけではありませんが、これまでカメラを向ける気がなかったもので。▼銘文波のリズム五十嵐 威暢 作はて、銘文がどこにあるのかと思ったら、右端にこうして彫ってありました。▼カメラXQ1DMC-TX1▼代々木駅 杜と鳥たちhttp://aim7.exblog.jp/23880564/

  10. 代々木駅 杜と鳥たち - Fire and forget

    代々木駅 杜と鳥たち

    ▼銘文「杜と鳥たち」  笹山忠保 作代々木の杜の自然をテーマにして、樹々の緑や土の自然の中で小鳥たちが遊んでいるといった風景をイメージし、重量感のある陶と鳥をイメージした金属の組み合わせで表現しました。このテーマの一環と思いますが、階段の壁は杜がモチーフです。デジタルカメラの自動ホワイトバランスには厳しいシーンです。昔の風景のパネル展示もあります。▼カメラXQ1▼新宿駅 新宿ビッグバンhtt...

  11. 新宿駅 新宿ビッグバン - Fire and forget

    新宿駅 新宿ビッグバン

    終点の光が丘駅までいったので、続いては都庁前駅から反対側へ。▼銘文新宿ビッグバンShinjuku Big Bangそこは始源の森だったある時 風がゆらぎあらゆるものが生まれた・・・武蔵野の自然 大河のようにながれる歴史巨大なビル群 空へ地下へのびるネットワーク24時間眠ることない街新宿未来への波は ここから広がってゆく▼カメラXQ1▼都庁前駅 幻想のオアシスー光の環ーhttp://aim7....

  12. 光が丘駅 太陽と緑 - Fire and forget

    光が丘駅 太陽と緑

    ▼銘文「太陽と緑」光が丘という地名は、一説によると「緑と太陽の練馬」に基づき、決められたものであり、この演出は、それにちなんで銀杏の新緑と、水面に広がるやわらかい光を表わしたものです。▼カメラXQ1▼練馬春日町駅 大根と富士山http://aim7.exblog.jp/23863767/

  13. 練馬春日町駅 大根と富士山 - Fire and forget

    練馬春日町駅 大根と富士山

    練馬区の駅は、アートが表現しているものはさておき、立地にちなんだ何かしらをタイトルに含めています。この駅は、区内では有名な練馬大根碑にちなんだタイトルですね。銘文は、あまりに天才すぎて凡人には理解できません(笑)▼銘文「大根と富士山」かつては、この土地の特産物であった大根も、なにげなく人々の生活に入り込んでいる現在(ベンチ)から、木々が生い茂り、虫や鳥が人々と共に生きていた武蔵野の森、そして...

  14. 豊島園駅 けやきと石神井川 - Fire and forget

    豊島園駅 けやきと石神井川

    他の駅に比べると余裕をもった通路の端から端まで描かれた大作。真面目に記録しようと思ったら7~8枚撮って合成必須。この通路の余裕は、遊園地のイベント需要を見越した設計なのかしら?▼銘文「けやきと石神井川」青い鳥がはこんでくれた小さな種が 芽を出しはじめました若い樹々の枝の ひとつ ひとつがのびて新しい ことば となってそして 生活 となってこの町の この場所から新しい時の流れがキラキラと走りは...

  15. 練馬駅 こぶしと つつじと 千川上水 - Fire and forget

    練馬駅 こぶしと つつじと 千川上水

    こぶしは練馬区の木、つつじは練馬区の花、千川上水は駅の近辺を流れていたので、このタイトルは練馬駅にぴったりだと思いますが、どっちかというと、豊島園駅に飾った方がよいのでは(笑)▼銘文「こぶしと つつじと 千川上水」大人たちよいつも遊び心を忘れずに。子供たちよ楽しい街をつくろうね。あなたの街にやってきたボールサーカスカーニバル。  VIVA CARNIVAL  ビバ カーニバル▼カメラXQ1▼...

  16. 天鳳@六本木 - 食いたいときに、食いたいもんを、食いたいだけ!

    天鳳@六本木

    今日は仕事でギロッポンとなると昼はどうしよう直ぐに思いついたのは「天鳳」or「新福菜館」自分じゃ決めらんないから天の神様の言うとおり天鳳 m9っ`Д´) 一択!!!というわけでお告げが降りて来ましたので本当に久しぶりにやってきた1・3・5と真逆のオーダーさえしなければ取って喰われることはないだろうそんな俺は更に日和って「めんばり」オーダーしっかし相変わらずビっとしたいい「顔」してんなあラーメ...

  17. 新江古田駅 輪 - Fire and forget

    新江古田駅 輪

    ▼銘文「輪」ここに輪がある ここに輪がある 輪と輪が重なるところには光があたる 光があたるところにはみんなが集まる みんなが集まるところにはまた新しい和がうまれる  デザイン 金井規夫▼カメラXQ1▼落合南長崎 文化の家並 -窓の向こうに-http://aim7.exblog.jp/23857521/

  18. 落合南長崎駅 文化の家並 -窓の向こうに- - Fire and forget

    落合南長崎駅 文化の家並 -窓の向こうに-

    昭和初期(1920年代末から1930年代以降)、現在の豊島区長崎、要町、千早、板橋区南町あたりは100軒をこえるアトリエ付き貸家が建てられ、多くの若い芸術家たちが創作活動をして過ごしたとか。これは、こんな歴史にちなんだ作品と思われ。▼銘文「文化の家並 -窓の向こうに-」窓の中には何がある 窓の中には誰が居る逆光のアトリエの 漆喰の壁の前描きかけの油絵重なり合った屋根の その下のいつもの灯の中...

  19. 中井駅 自然 - Fire and forget

    中井駅 自然

    ▼銘文「自然」かって この地に泉があった 泉はひと時も休まずに  新鮮な水を生み出し   この大地に住む人間や生きものたちの    暮らしをうるおし続けた大いなる自然の営みと 人間との調和の象徴として  ここに生命の源たる泉を描く▼カメラXQ1▼東中野駅 遥かなる時がhttp://aim7.exblog.jp/23851796/

  20. 東中野駅 遥かなる時が - Fire and forget

    東中野駅 遥かなる時が

    江戸時代、このあたりは将軍が鷹狩をする御鷹場でした。それにちなんだアートと思われ。「東中野 鷹狩」で検索すると、中山御立場跡の記事が見つかります。東中野小学校跡に表示板が建っているとのことで、早速見てきたところ、あらら、ただいま東中野区民活動センターの建設工事中。正確には、建設前の埋蔵文化財調査中で立ち入り禁止でした。完成の暁には表示板もリニューアルされることを期待しましょう。ちなみに、何年...

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