奥能登国際芸術祭のタグまとめ

奥能登国際芸術祭」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには奥能登国際芸術祭に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「奥能登国際芸術祭」タグの記事(21)

  1. 奥能登国際芸術祭2017 - BOOKRIUM 本のある生活

    奥能登国際芸術祭2017

    9/3(日)〜10/22(日)、石川県珠洲市で「奥能登国際芸術祭」が行われます。これは、珠洲市で初めて開催される芸術祭です。瀬戸内、越後妻有と同じく、北川フラムさんが総合ディレクターを務めています。全作品を見られる鑑賞パスポートは前売り一般2000円、当日一般2500円、個別鑑賞料は一般300円です。芸術祭では珠洲市全域を10のエリアに分け、39のアート作品が展開されます。このガイドブックは...

  2. サポーター活動4・5 恵比寿湯 - BOOKRIUM 本のある生活

    サポーター活動4・5 恵比寿湯

    8/13・14は正院町の旧銭湯、恵比寿湯で作業しました。ここは気になっていたのに、結局行けないまま閉業してしまいました。ここでは男湯と女湯で違う展示が行われます。13日(日)は向かって右、麻生祥子さんの『信心のかたち』、14日(月)は向かって左、井上唯さんの『into the rain』のサポートでした。作業など詳しくは書けないですが、どちらも完成がとてもたのしみな作品です。

  3. サポーター活動3 木ノ浦・旧日置公民館 - BOOKRIUM 本のある生活

    サポーター活動3 木ノ浦・旧日置公民館

    8/12(土)のサポーター活動は、午前は木ノ浦海岸、午後は旧日置公民館でした。木ノ浦海岸。海水浴の人が多く来られてました。作品はこの奥の海岸に設置されるそうです。アローラ&カルサディージャの『船首方位と航路』の展示を見やすくする為に、不用な草をよけたり、海岸に降りる遊歩道に砂利を敷いたり。海を見ながらカフェでランチ。午後は移動して、旧日置公民館へ。写真はないです。ここは、さわ ひらき...

  4. 今年最後の木の浦の海。 - ひびののひび

    今年最後の木の浦の海。

    8月4日(金)なのに何故かマスクの調子が悪く塩水が鼻に流れ込む。はじめて潜った30代の頃に揃えた道具はそろそろ限界かな!気づくとブーツにも穴が空いている。道具も私も疲れが溜まった。スズズカの展示は最後にミラーの養生をはがして完成。あとはダンサーがこの空間に命を吹き込む。それまでは静かに海の奥深く。

  5. 事務所スタッフ1名撃沈。 - ひびののひび

    事務所スタッフ1名撃沈。

    8月3日(木)夏バテ!?合宿の緊張感と冷房のない空間での作業と並行し海に潜るプランはハードだったかな!で木の浦の遊歩道を散歩。のどかで爽やかなthe日本の田舎。運転出来る撃沈スタッフの代わりに芸術祭スタッフに迎えに来てもらい会場に。道すがら野田秀樹演劇大好きと言う話やアリスも見てくれていたり。いろんな人との出逢いを感じながらふと歌舞伎の稽古を思い出す。足りないものが足り展示はほぼ終了。撃沈ス...

  6. お弁当 - ひびののひび

    お弁当

    8月2日(水)午後スズズカ食堂を運営する飯塚地区のお母さんがたとの顔合わせとおにぎり弁当の試食会。珠洲のおいしいお米に椿の葉っぱが添えられお吸い物が特に絶品。皆さんの頑張りで週末のお昼御飯とコーヒーなどが提供される予定。珠洲は食事をする所が少ないので何十人かは救えるかな!是非お昼に合わせて来てね。会期中は作品の感想を話しながらのどかに広がる風景もおかずに。

  7. 木の浦海岸 - ひびののひび

    木の浦海岸

    8月2日(水)午前中旺盛な食欲の早朝出発する友人に朝食を出して見送る。嵐は去る。ナンテ^_^ 昨日とはうって変わった晴天の暖かい海を泳ぐ。まるでダンスを踊る様に動くイカの集団。眠っている様に固まりで漂う小魚。美しい色と不思議なフォルムのウミウシ。クラゲの赤ちゃん。そして海藻のベット。ああ日本海!

  8. 海を見て目覚める! - ひびののひび

    海を見て目覚める!

    8月1日(火)今年も会えたね。木の浦の海。でも曇天。海は冷たく体は震え早々にスズズカへ。昨日半分までバルーン作業した巨大光りの幕を会場に吊り込み空間が見えてくる。でも予期せぬことは次々。イントレが動かずギリギリの数で注文した金具が足りない。一つ一つスタッフの皆さんの協力で解決策を見つけながら夜はロッジでにぎやかな友人と夜中まで和む。良いかも。

  9. 今日から珠洲搬入。 - ひびののひび

    今日から珠洲搬入。

    7月31日(月)早起きして飛行機に乗りレンタカーで向かうと元保育所の展示空間は美しく生まれ変わっていると思いきや養生が敷かれたまま。他にも段取りと違う事ばかりで仕事が夕方までできない状態。おまけに宿泊場所のロッジには友人達が押しかけ夜も休まらずどこもかしこもてんてこ舞い。そんな風に珠洲搬入初日は暮れて行く。

  10. サポーター活動2 馬緤 - BOOKRIUM 本のある生活

    サポーター活動2 馬緤

    8/6(日)、奥能登国際芸術祭のサポーター活動に行って来ました。サポーターは2回目の参加です。笹波に設置される、深澤孝史さんの『神話の続き』。海岸で制作途中の作品を先に見て来ました。写真は載せない方がいいかなと思って、ここには載せませんでした。普段は通り過ぎてしまう道ですが、少し降りると、別な世界が始まりそうです。今回は馬緤町の休暇村センターで、作品に使うために集められた漂着物を洗う作業を1...

  11. 東京に帰って来たら涼しくて驚いた。 - ひびののひび

    東京に帰って来たら涼しくて驚いた。

    7月26日(水)忘れてた梅雨が顔を出した様に。来週からはいよいよ奥能登国際芸術祭の仕込み。建物のリノベーションに展示にショップに食堂にパフォーマンス。なんて大変な事をいっぺんにやろうと思ってしまったのかいまごろ身震いがする。いつもなら人の失敗を上手くいかない理由に出来たのにね。全部自分が決めた事。がんばろうがんばろうがんばろう。この言葉がおまじないになる。

  12. スズズカチケット発売!! - ひびののひび

    スズズカチケット発売!!

    7月21日(水) 昨日から奥能登国際芸術祭スズズカのパフォーマンスチケットが発売されました。まだ先と思っていても座席がどの回もたった200席しかなく後半の芸術祭は絶対に混むのでパフォーマンス狙いで、今から飛行機の予約をお勧めします。WONDER WATER、Humanoid LADY、LIVE BONE3つの演目どれを見ても楽しく笑えて幸せな気分に。珠洲の自然と合わせてお待ちしています。写真...

  13. サポーター活動1 赤神 - BOOKRIUM 本のある生活

    サポーター活動1 赤神

    7/15(土)、奥能登国際芸術祭サポーターを登録して初めて、村尾かずこさんの『サザエハウスか制作のお手伝いをしてきました。壁一面にサザエを貼り付けます。無心になれます。これから貼る前。日差しよけながら制作。まだ貼ってない面。小屋の中から。サザエの中から見た海です。大崎島が見えます。サザエが洗われて、貼られるの待っています。奥能登国際芸術祭については、これからまた詳しく書いて行こうと思います。

  14. ふるえるトークのてんまつ - ひびののひび

    ふるえるトークのてんまつ

    7月4日(火)さて今夜は能登国際芸術祭直前展のトークが始まります。壇上でフラムさんから色んなアーティストの作品を聞いてドキドキ。でも冷房でドンドン体が冷え余計にドキドキ。あがりまくっている私のスピーチはとにかく頑張って作ったパワポを見せながら練習通り。私のブログでの悲痛なぼやきに何人も足を運んでくださった方から「芸術祭行きたくなりました」と言ってもらえた事が嬉しい。フラムさんは感動したと一言...

  15. ふるえる SPECIAL TALK - ひびののひび

    ふるえる SPECIAL TALK

    6月23日(金)7月4日に奥能登国際芸術祭2017開幕直前展のスペシャルトークが渋谷ヒカリエで行われます!そこで私もプレゼンテーションをする事になりました。一番苦手な事を補える様にいま着々とプレゼン資料を作って準備しています。楽しい話も感動する話も出来ませんが19時から15分間の予定でドキドキしながらワクワクしている私に会いに来て秋のプロジェクトの話を聞いて下さい。私がめずらしく苦手な事に積...

  16. 北アルプスに刺激を受け奥能登の準備。 - ひびののひび

    北アルプスに刺激を受け奥能登の準備。

    6月20日(火)7月に入ったらパフォーマンスのチケット発売。そのフライヤーを作る為に作品のテキストを急ぎまとめています。作るアイデアを出す事よりそれを人に伝える為の言葉にまとめるのは苦手でいつもスルー。でも言葉にすることで問い直せる事に気づきました。私の夢は今回の作品が継続的に珠洲で上演できたり他の場所でもツアーが出来る事!大切な作品になりますように!!写真は珠洲での発表の時石川直樹さんに撮...

  17. そこへゆく事 - ひびののひび

    そこへゆく事

    6月19日(月)北アルプス国際芸術祭が長野県の大町で開かれている。奥能登の芸術祭につながるし何かヒントになるかもと出かけてみた。写真で見ていた北アルプスの風景は実際に見るとあまりにすごくて驚いてしまった。この自然や風景を取り入れた作品が特に印象深く心に残った。遠藤利克と目とフェリーチェ・ヴァリーニ(写真)は絶対見てね!

  18. スズズカ・リノベーション - ひびののひび

    スズズカ・リノベーション

    6月13日(火)梅雨入り宣言からようやく少しそんな感じの雨。珠州の工事が6月頭に始まり、いよいよリノベーションの全貌が見えて来ました。使われていなかった元保育所は息を吹き返しつつある。特に新しくするのではなく元からあって使える物を再構築しいらない物を取り整理整頓。写真で見る限りスッキリと空気が流れる空間になっている。ようやくスズズカが現実味をおび気持ちは珠州へ。ミーティングの帰りにささやかな...

  19. 親子ゴジラ - ひびののひび

    親子ゴジラ

    6月7日(水)奥能登珠洲の地形をミニタオルに描いたサンプルが出来てきました。珠洲には小さな小さなゴジラ岩なる物があります。それをテーマに描いてみたら見附島がまるで親ゴジラの舌みたいに見えて親子ゴジラになりました。タオルなので文字は何となくモケモケです。でも可愛いミニゴジラの刺繍が良い感じ!9月10月の奥能登国際芸術祭で販売します。ぜひいらして下さい。ゴジラ共々お待ちしています。

  20. WONDER WATER - ひびののひび

    WONDER WATER

    6月5日(月)珠州の奥能登国際芸術祭で見せるパフォーマンスのタイトルも決まり衣装のフィッティング。ホワイトアスパラガスの谷口界さんとハチローさん音楽を作る川瀬さんに来てもらいました。2人が体を通すとただの布が息を吹き返す様に動き出します。腕を上下する回る小さな動きも布を通して伝わり大きなムーブメントに。本番は9月ですが準備万端。でも色んな仕掛けがあり現場でしかシュミレーション出来ない事だらけ...

1 - 20 / 総件数:21 件

似ているタグ