季節のことのタグまとめ

季節のこと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには季節のことに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「季節のこと」タグの記事(17)

  1. 予定外の梅仕事 - あの日、あの時、あの場所で

    予定外の梅仕事

    今朝、夫Uの友人から青梅が届いた!御自宅の庭で採れた梅の実で、20キロ位はあったと思う。ご近所の友人に分けたけど、まだまだ沢山ある。で、急きょ梅酒と梅干しを作ることに。結局、梅酒3瓶(焼酎2と日本酒1)を漬けた。先日、ブランデー1瓶漬けたので、2017年は4瓶漬けたことになる。まだまだ古い梅酒が多量にあるので、実際に飲むのは10年後くらい。出来具合は賭けだ!(日本酒漬けは早く飲むけどね)残り...

  2. 七夕月:緑涼の会 - つきくさ帖   草花とおして、毎日とくべつ

    七夕月:緑涼の会

    ほんとなにをするわけでもないのですが、植物から涼をというのに 一番の方法かしら^^昨年に引き続き今年も♪  一年で最も暑い時期とされる、「大暑」は今年は、7月23日です 実際に、暑さのピークは、少し先ですが、 梅雨明あけの頃で、いよいよ本格的な夏の到来です。 そんな夏に、みるたびに涼をくれる子! 夏の枝を楽しみましょう。   緑であったり、水辺であったりと 植物から、涼をとりいれる。 季...

  3. 七夕の会 @k-ship さんにて - つきくさ帖   草花とおして、毎日とくべつ

    七夕の会 @k-ship さんにて

    今年も恒例の!K-shipさんで七夕の会 いたします。今夏は、酷暑になるのでしょうか。日本の夏。涼をとる術いろいろと、とても興味深いことですそのひとつに植物から、涼をいただきましょう。ハーブの清涼な香りに包まれて、涼やかな心地になって頂きたい♪そして、七夕のさまの日、目前!毎年、作らずにはおれなくなりました、素敵な七夕飾り!(一部地方で伝わる七夕飾り:オルスイさん)願いをこめて作りましょう。...

  4. 山の子育て - あの日、あの時、あの場所で

    山の子育て

    春は鳥たちの巣作りの季節。デッキに餌台を設けてあるので、ひまわりの種を置いてやるとシジュウカラなどの鳥たちが入れ替わり立ち代わり餌を取りに来る。それもカップルで。もう、卵がある巣が近くにあるのかしら?昨年まで設置していたカラフルな手作り高級巣箱は外して清掃中(ご近所の作者が)なので、お安い巣箱を買って来て取り付けた。すぐに下見にやって来たカップルもいたが、とりあえずは入居鳥募集中。今年は間に...

  5. 本日帰宅 - あの日、あの時、あの場所で

    本日帰宅

    4日ぶりに帰宅したら、我が家のシンボルツリーNo.2、エゴの木の花が満開だった。甘い香りにどこからか蜂がやって来る。鉢植えのアヤメ(?)も今年初めて花をつけた。左の花は濃い紫の鉄線だったはずが、最近は白いクレマティスになってしまった。今回は実家母と3泊4日、1日おいて夫と4泊5日とけっこう長い山荘行きで、季節の変化が著しく感じられる。山は春だが東京は夏だ!山荘での記録は後ほど。

  6. シンボルツリー - あの日、あの時、あの場所で

    シンボルツリー

    3月末には芽がでたものの、こんな状態の窓外の朴ノ木が、4月末には花が咲き、GW真ん中にはこんなに茂った。今年は花の数が5~6個と少なかったが、月下美人のような強い香りが窓の外から漂ってくる。この窓は西北に面していて、朴ノ木は夏の強い日差しを遮り、目隠しの役目も果たしてくれる。30年ほど前、夫Uの実家の山で苗を見つけ、東京の家の裏庭に植えた朴ノ木は、今では我が家のシンボリツリーだ。

  7. 北国の春 - あの日、あの時、あの場所で

    北国の春

    4月29日から5月2日まで、実家の母を連れ、信州・北八ヶ岳の山荘に行って来た。あちらは、東京よりも1か月ほど遅い気候で、夜には薪ストーブを焚いた。今年は春が例年よりも遅いようで、いつもなら盛りが過ぎている庭の水仙が真っ盛りだった。この水仙は毎年新しい球根を植えて増やしたもの。ここはフィンランドと似た気候とのことで、植物も寒冷地に育つものが良く根付くようだ。白樺、カラマツ、ライラック、石楠花。...

  8. 田舎のお土産 - あの日、あの時、あの場所で

    田舎のお土産

    夫Uが田舎から帰ってきた。山菜を食べたいと言っていたUのお土産は、もちろん山の幸。孟宗筍、刀の木(コシアブラ)、ワラビ。残念ながら今年の春は遅く、山では見つけられず、直売所で買ってきたという。山菜の採り頃は微妙だ。刀の木(コシアブラ)は天ぷらに。ワラビはおひたしに。東京生まれの東京育ちで、結婚するまで山菜採りなんてしたことなかったし、アク抜き方法も知らなかった。Uの実家は里山が近く(というか...

  9. 「なんじゃもんんじゃ」ってなに? - あの日、あの時、あの場所で

    「なんじゃもんんじゃ」ってなに?

    「なんじゃもんじゃ」の花が咲いた。この木は夫Uが田舎から小さな苗を持ち帰り、鉢植えにしたものだが、数年前から花をつけるようになった。田舎では街道沿いに植えられていて、GWに帰郷する時、「なんじゃもんじゃ」の花をよく目にしていた。義母が亡くなり、私はこの時期に帰郷することも減ったが、自宅の庭でこの花を目にすると、義母と一緒に山菜取りに行ったことや、山で聞く鶯の啼き声、新緑の山の景色を思い出す。...

  10. 木の芽時の憂鬱 - あの日、あの時、あの場所で

    木の芽時の憂鬱

    昨日(水曜日)は早朝、3時に頭痛で目が覚め、それから眠れなくなり起きてしまった。午後はウチでお稽古があったのだが、頭痛で絶不調。幸い夫Uが名古屋方面に巡業お出掛けしたので、夕食の準備もなく助かった。TVもPCも見る気力がなく早めにベッドへ。今朝はいつもの時間に目覚めたが、まだ頭痛が続く。おまけに吐き気と寒気も。頭痛が長いので「脳腫瘍かも」と思ったけど、どうやら風邪らしい。午前中のヨガを休み、...

  11. 桜満開とジャリナール - あの日、あの時、あの場所で

    桜満開とジャリナール

    ここ数日の暖かさで我が家の枝垂れ桜も満開になった。例年だと満開の時にはもう葉が出始めるのに、今年はまだ花だけ。レースみたいで綺麗だと思う。明日から天気が下り坂だというから、今週末には散ってしまうわね。今度は花びらの掃除が待っている。近所の疎水のソメイヨシノも満開。この疎水が花びらに覆われるのも風情がある。掃除は区がやってくれるので、楽しむだけ♪夜桜で宴会している近所の住人もいた&#12806...

  12. 枝垂れ桜、開花しました! - あの日、あの時、あの場所で

    枝垂れ桜、開花しました!

    猫の額の坪庭にある枝垂れ桜が開花した。近所のソメイヨシノは只今まだ2~3分咲き。枝垂れ桜はソメイヨシノよりも2週間位遅く咲くが、今年は少し早めかな?2階の屋根近くまである枝垂れ桜は樹齢30年くらい。狭小住宅の狭い庭に植えたので皆に呆れられたけど、桜の下で抹茶が飲みたかった。実際には和室からは幹しか見えないけど……。大分、蕾が膨らんでいるので、すぐに満開かと思ったら、東京地方は明日、雪が降るか...

  13. お彼岸には - あの日、あの時、あの場所で

    お彼岸には

    お彼岸の中日の今日、実家の母とお墓参り。実家のお墓は、台東区の谷中霊園にある。例年、桜並木の桜開花にはちょっと早くて、肌寒い日が多い。今日は風もなく暖かい、墓参り日和でした。谷中の墓地は整地が進んで新しい墓石が増えた。治安面からか鬱蒼とした木々が伐採されて、明るい墓地になった。祖父の実家のお墓もここにあるので、いつも帰りがけにはお参りしていく。今日はそこで、なんと遠い親戚と遭遇した!もちろん...

  14. お別れ。。。 - □ □ nuku-nuku □ □

    お別れ。。。

    今日は子ども達とお別れしてきましたお母さんたちの涙美しかったいろんな困難を乗り越えることで幸せになるんだなぁと感じた日困難を乗り超えるために人と出逢うんだろうなぁ一人では乗り越えられないもん苦しいも悲しいも嬉しいも友だちと得た日々を心のずーっと奥にしまって大きくなっていって欲しいな最後に出て行った5歳男児のKくん「ありがとう」と泣いてた君の純粋な涙はこれからの私の宝物「ありがとう」さくらが咲...

  15. 春の庭仕事 - あの日、あの時、あの場所で

    春の庭仕事

    昨日の午後から夫Uが田舎へ行って駐車場が空いたので、今日は午後から庭の整理。毎年7月初めに植木屋さんに入ってもらい、朴ノ木や桜の枝をはらってもらうが、やはり春には細々した草花の手入れがしたい。庭といっても猫の額ほどだから、雑草を抜いたり、ちょっとした植え替えをするくらいの半日仕事だ。お茶事をする時のために、和室の前に小さな蹲を作ったが、これまで使用したのは3度。「奥さん、雑草くらい抜いてよ」...

  16. 春始動 - あの日、あの時、あの場所で

    春始動

    いよいよ春が来た。春といえばお引越しの季節でもある。今日はお隣に越して来られる方が挨拶にみえた。お引越しは明後日だという。ご家族はご夫婦と小学生が二人。この辺りも若い方が増えてきた。反面、年上の方たちの姿が消え寂しくもある。まあ、代替わりということね。夫Uが漬けた白菜もとうとう最後の一束。今年は寒かったせいか、あまり発酵が進まず、ニンニクが濃い翡翠色にならなかった。その分、最後まで酸っぱくは...

  17. 桜と内裏雛 - あの日、あの時、あの場所で

    桜と内裏雛

    先日書いた客用座布団は、甥の家へ行くことになりました。で、今日は久しぶりに車を運転してまず実家へ。(手首骨折後初めてだが運転できた)玉堤通りの桜並木のうち、2~3本がもう満開だった。ここの桜だけがいつも1か月早く咲く。ああもう春だ、と思わされるが実はまだ寒い日が続くのが通例のこと。季節の先取り桜です。実家に行って母を連れ甥の家へ。甥の娘のHちゃんは今年で2回目の雛の節句。私のお雛様は出さなか...

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