宇陀市のタグまとめ (15件)

宇陀市のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宇陀市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by ratoの大和路

今日はコメ開けました・・・(^_-)よく降りましたね~日本海側の豪雪に遭われた方々の御見舞を申し上げます。

by ratoの大和路

本来なら雪山へ登るメンバーとなぜか室生寺の山門に立っていました(笑)先日来の寒波で雪山は危険と判断・・・里の撮影に切り替えます。雪の予報の室生寺は開門を待つカメラマンで賑わっています。次々と顔見知りに出会うのはうれしいものです。hiroさんマツケンさん(超久しぶり)病み上がりのmasaさんこれまた久しぶりのボン村上さん同窓会みたいな雰囲気でした・・・開門を待つあいだに晴れ間がドンドン広がった...

by ratoの大和路

雪景色を撮りに来たカメラマン受付で入山料を受け取る職員さん朝一番に石段の雪を蹴散らす職員さん当たり前ですが僧侶たちそれぞれの室生寺が始まろうとしている。今日もありがとう、室生寺・・・いつもカメラマンには優しくしてくれる。寛大な室生寺がいつまでも続きますように。マナーを守って楽しく撮影できますように。

by ratoの大和路

雪が降って喜ぶのはスキーヤーとカメラマン・・・もしくは犬でしょう。

by ratoの大和路

久しぶりに里の朝景に出かけた。冷え込みは十二分だったが積雪は物足りない。室生寺か安田か・・・迷った。でも、久しぶりに竜に会いたかった。宇陀市 竜王ヶ淵にて全面凍結していたので竜は出てこない。いや、出て来られても困るのだが・・・(笑)aviさん湿布してくださいね。

by ratoの大和路

見た目の通りに写すことって大事ですか?Velviaの色は見た目とは程遠いです。さらにPLフィルターを使えばコントラストも彩度も上がります。デジタルになってパソコンという厄介なものを介さないと見られない。それぞれのパソコン環境で同じように見えないかもしれない。電気店で「これください」と買ってきてそのまま使い、素晴らしい写真を撮る人。プロも顔負けの機材を揃えているが残念な写真しか撮れない人。いろ...

by walk with my Camera

雑事にまぎれ昨年末はしばらく撮影に出掛けられず、やっと時間のあいた大晦日の早朝、宇陀へまいりました。 * PhotoClickで拡大 * 【撮影:平成28年12月31日】 山の中腹の小さな村落にある神社の近くに陣取りました。年末特有の澄み切った空気のなか満天のとまではいかぬまでも見上げれば美しい星影がたくさん。 * PhotoClickで拡大 *一本長く尾をひく軌跡は流れ星?それとも衛星でし...

by ratoの大和路

2007年~2015年撮影大和路の寺社の中ではBEST3に間違いなく入ります。何と言っても街から遠く離れていて俗化されていないのがいい。そしてカメラマンに優しい。撮影を終えて山門を出るときに 『お疲れ様でした』 って言ってくれるのはここぐらいかも?また、雪が似合うことこのうえない。ただ、休日と積雪が合致するのはそんなにありません。それだけに室生寺の雪景色に出会えると満足感は半端ない。まぁ、い...

by walk with my Camera

奈良宇陀市にはいくつもの雲海ポイントがあります。それは高地ではない里山では珍しいことなのかもしれません。例によって夜明けまえから鳥見山公園の見晴らし台へ登りました。公園とは名が着けどそれなりに山深い場所。真っ暗な見晴し台には誰も居ない...と思ったら前方の薮でガサッという音! * PhotoClickで拡大 * 【撮影12月25日】 先着していた写真家の方でした。ご挨拶だけかわし撮影準備にか...

by ratoの大和路

安田に通うようになって何年だろう。名前は聞いていましたが、まったく知りませんでした。思い起こせば薬師寺の東塔が修理期間に入って朝景が撮れなくなってからですね。だから「Cafe安田クラブ」の最初の頃は知りません。ここは撮影ポイントでありながら憩いの場でもある。興味深い場所です。初めて訪れたときのこと思い出してみた。てつまんさんに三脚を立てる場所を教えてもらった。たぶん、そうだったと思う。でも、...

by 時の流れに身を任せ…

「女人高野」と呼ばれる室生寺では、大晦日の除夜の鐘を一般の人も撞くことができます。桓武天皇の病気平癒の祈願をきっかけに、朝廷の命により創建され、法隆寺に次ぐ古い国宝の五重塔を有します。23時30分から甘酒がふるまわれます。※無料駐車場(約100台)があります。所在地:〒633-0421奈良県宇陀市室生78開催期間:2016年12月31日除夜の鐘開始時間/翌0:00~交通アクセス:近鉄「室生口...

by ratoの大和路

明るくなると移動です。しかし。今年は水位が低くて湖畔の地面が見えてしまってる。思うように撮れない・・・霧も少ないし。今日の室生湖はこれにておしまいにしましょう。shuさん、いつもありがとうございます。また相談にのってください。nittokuさん、あまりいい写真ばかり撮らないでくださいね(笑) 

by ratoの大和路

冷え込んだ朝でしたが、少しだけ風があった。湖面に細かい波が立って、思うように霧が湧いてこない。足元は霜が降りてキラキラ光る。朝日の位置は遥かに右側なのだが少しだけ朝焼けが見えた。室生湖は晩秋から初冬へと向かいます。高い山では雪の便りかな?睡眠は十二分に・・・あったかくしておやすみください。

by ratoの大和路

恐竜時代から生きている。人類よりも歴史が古い。ゆえに「オハツキイチョウ」のように葉っぱに種子が付く原始的な種もある。地球上にたった一族一種の貴重な植物でもある。イチョウの葉は一斉に散る。2時間で散ってしまうこともあるという。葉脈が途切れて栄養を失った葉は枯れて黄葉し木から落ちる。冬にそなえて自ら枯れるのです。行く秋を名残り惜しむ。しかし、冬に向かうこの時期が好きでもある。秋を惜しみつつ冬を楽...

by ratoの大和路

この古民家の守り神のように咲く山桜が満開になる頃。周囲の竹が黄葉する。そして秋。山桜が紅葉する頃に竹は青さが増す。季節の移ろいは感慨深い。人間なんてちっぽけだ。人に意志を伝えるのはむつかしい。ときどき間違って伝わる。そして、それは間違ったまま広まる。悲しいけど修復はできない。私にはどうしようもない。時間が解決するのを待つしかないのか。

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