客車のタグまとめ (16件)

客車のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには客車に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 鉄道模型の小部屋

TOMIX公式で案内されています。国鉄客車ナハフ10(11)形(青色)についてのお詫びとお願いプリント基板に問題があり、発熱する可能性があるとのことです。このロットのナハフ10、うちにもしっかりあります。入線記事早速返送することにします。対応に問題がなかったので特に記事にはしていませんが、最近他にもTOMIX製品を着払いで送る事件が2件発生しています。NゲージEF81 81のスカートの黒点の...

こんばんは、本日も20系客車のお話を少しだけさせていただこうと思います。20系客車と言えば昭和33年に「特急あさかぜ」用としてデビュー、特急電車151系共々驚きの目をもって迎えられました。20系客車20系客車はその後九州特急の充実とともに増備され、最終的に昭和45年まで製造が続けられましたが、1969年【昭和42年】には全国初の寝台・座席兼用特急電車581系が誕生し、その広いベッドと比較して...

今回は、緩衝器のお話をさせていただこうと思います。客車の連結部を見ると連結器は目に入ってきますけれど、緩衝器と言うのはその後ろにあるものですから外観からは判り難いと思います。緩衝器と言うのは連結器の後ろに設けられる衝撃を緩和する装置で、車両相互の連結時や列車の発進(起動)、加速、減速、停止などの際に生じる、ショック(正負の加速度)を吸収して、衝撃による破損や不具合を防ぎ、乗り心地を良好に保つ...

by N市のTさんのブログ

「カシオペア」の北海道入りも2月26日も以て終了というアナウンスがあって、DF牽引の「カシオペア」を一度で良いので撮影したいと思っていましたが、運転日の1月15日は諸般の事情により札幌市内に居る事になり、時間を調整して出撃しました。8009レは苗穂ストレートか白石駅かと迷いましたが、天気予報が晴れから曇り時々雪になっており白石駅に決定しました。8010レは日が短く走行写真は無理との判断で札幌...

by 急行越前の鉄の話

鉄道ピクトリアル別冊国鉄形車両の記録「10系軽量客車」という本がでました。本書の前文によると、近年模型の世界で夜行急行の製品化が相次いでいる中、鉄道ピクトリアル誌で10系客車がまとめて取り上げられたのは、1999年4、6月号以降なかったからということだそうです。本文の記述はまだよく読んでいませんが、形式写真が大きな判で、両側載っているのはいいです。にほんブログ村

20系客車誕生20系寝台列車は皆さんよくご存じだと思います。昭和33年、「特急あさかぜ」としてデビューしたわけですが、この車両はそれまでの客車と大きく異なっていたのは、全車冷暖房装備の客車だったということです。そのために、専用の電源車(マニ20)も用意され、専用電源車で発生した電力でオール電化された食堂車や冷暖房を行えるようになっていました。ほんの3年程前までは冷房装置は1等寝台車と洋食堂車...

by 鉄道模型の小部屋

スハネフ14のトイレ窓は本来素通しガラスではなく、白色不透明となっています。そこで100円ショップで買ったシール登場。細切れに貼ってトイレ窓の裏から貼りました。ここまで整備して、ハタと洗面所窓の存在を思い出しました。模型は洗面所窓のあるもの(製品で1号車、12号車)、ないもの(製品で5号車、6号車)の2種類の作り分けがされています!改めて車番から実車写真を探すと、見事に窓無しに窓ありナンバー...

by 鉄道模型の小部屋

北陸編成をさらにリアルにするべく、銀河モデルのN-532を使ってみます。もともと、「さよなら北陸」用ですので2編成分が必要です。シールは2枚。方向幕を装着。「特急 北陸 上野」としました。さらには、小さな小さな「架線注意」をスハフ4両に。寝台等級表示をドア上に。とても細かい作業ですが、確実にイメージ通りになっていきます。

by 鉄道模型の小部屋

引き続きTOMIXの北陸をいじっていきます。TOMIXの客車は台車マウントのアーノルトか、ボディマウントTNカプラーに対応しています。ところが、牽引機関車はKATO製のものを活用したいので、ナックルカプラー化が必要です。そこで登場するのがこちらです。ダミーカプラーは製品にも1個付属していますが(1号車に組み込まれています)、北陸は長岡で方向転換しますので両側ともナックルカプラー化しなければ落...

by 鉄道模型の小部屋

今回の「北陸」では新機軸として寝台はしごの再現がされています。KATOの14系/24系寝台では「14系さくら」以来当たり前の装備となった寝台はしごですが、TOMIXが追随しました。というわけで両者の比較です。まずは、一番違いが分かりやすい屋根上から。TOMIXはクーラーが銀色で塗り分けされています。JRデジタル無線アンテナの有無は時代の違いによるものです。KATOの方は賛否両論ある屋根板の溶...

by 鉄道模型の小部屋

12/7追記: この通りに車番を貼るとスハネフの車番とトイレ窓がエラーになってしまいます。車番写真を入れているとページが増えてしまうので模型だけに絞ります。1号車はスハネフ14 32。ここからは増結セットです。10号車はオハネ14 89。これは末期には連結されていませんでしたので、乗車時には組み込まれていません。車番は適宜。9号車はスハネ14 752。8号車はスハネ14 759。これも乗車時...

by 鉄道模型の小部屋

KATOの創業者、加藤祐治さんが11月21日逝去されました。故人のご冥福をお祈りします。12/7追記: この通りに車番を貼るとスハネフの車番とトイレ窓がエラーになってしまいます。ナンバーインレタ、室内灯、TNカプラー、トイレタンクの取り付け、JR無線アンテナの取り付けを済ませました。トイレタンクはPZ-105「トイレタンクL/R」をGクリアで貼り付けています。製品の並び順通りに。車番写真は乗...

by 鉄道模型の小部屋

続いて増結セットを見ていきます。オハネ14。スハネ14 750。スハネ14 750。スハネ14 750。同じ車両が続きます。スハネフ14。中間封じ込め用の模型です。スハネフ14。同じく中間封じ込め用の模型です。テールサインはありません。TNカプラーにトイレタンク、室内灯。北陸編成の到着を待っていました。TOMIXの模型は付属品が高価なのが難点です。のんびり付属品の取り付けをやっていこうと思います。

by 鉄道模型の小部屋

せっかくなので各車両の様子です。スハネフ14。オハネ14。スハネ14 750。オロネ14 700。これが乗車したやつです。スハネ14 700。シャワー付きです。スハネフ14。最後尾仕様でダミーカプラーとなっています。テールライトとテールサインはLEDできれいに点灯しますが、まあ値段が値段ですしね。

by 鉄道模型の小部屋

TOMIXの北陸フル編成が届きました。こちらは基本編成です。そしてこちらが増結セット。北陸は2010年の1月に息子と乗車しました。ボンネット能登と共に。牽引機は金沢⇨長岡がEF81 140長岡⇨上野がEF64 1053でした。乗車したのはオロネ14 703でした。牽引機はずいぶん前に調達してありました。次は各車両を見ていきたいと思います。

by 急行越前の鉄の話

以前、1981年版を手に入れたという記事を書きましたが、このたび1978年版が手に入りました。表紙は多摩川橋梁を渡る「はやぶさ」です。内容はというと、本の体裁が違うのに収蔵されている形式は全く同じで、マニ50の写真が違うくらいでした。にほんブログ村

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