寺社のタグまとめ

寺社」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寺社に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寺社」タグの記事(71)

  1. すごすぎるワット・ムアン 【シルバー御殿編】 - イ課長ブログ

    すごすぎるワット・ムアン 【シルバー御殿編】

    さて。ワット・ムアンを観光名所として紹介したガイドブックなんて、たぶん一冊もないはずだ。アーントーンって町自体、マイナーな地方都市。そこさらにバイクタクシーに乗らなきゃならんような不便な場所にある寺にイ課長は何を見に来たのか?まずそれを説明しなければならない。 理由は単純で、この寺に「何やら珍妙でスゴすぎるもの」が3つあるからだ。スゴすぎ珍奇物件が3つある寺。3つともフツーの意味での観光価値...

  2. 太平記を歩く。 その33 「五社八幡神社」 神戸市北区 - 坂の上のサインボード

    太平記を歩く。 その33 「五社八幡神社」 神戸市北区

    神戸市北区にある「五社八幡神社」を訪れました。元弘3年(1333年)2月の「摩耶山合戦」の際、摩耶山城を本拠とした赤松則村(円心)は、北方の備えとしてこの背山に支城を築き、荒廃した社殿を再建して戦勝を祈願したと伝えられます。 その甲斐あって赤松軍は幕府六波羅軍に大勝し、倒幕の勢いにのります。鎌倉幕府の瓦解は、遠く離れた神戸のまちから始まっていました。 時代は下って戦国時代、三木城主別所長治の...

  3. 太平記を歩く。 その31 「六甲八幡神社」 神戸市灘区 - 坂の上のサインボード

    太平記を歩く。 その31 「六甲八幡神社」 神戸市灘区

    阪急六甲駅のすぐ南にある森が、六甲八幡神社です。 『太平記』によると、元弘3年(1333年)2月の「摩耶山合戦」において、摩耶山城に籠る赤松則村(円心)に対し、幕府六波羅の軍勢が「八幡林よりぞ寄たりける」とあるのですが、その「八幡林」が、ここ八幡神社の森と考えられています。 いまは街なかにありながらも、境内は広い森となっています。このあたりの住所は現在も八幡町といい、たぶん、当時はこの辺り一...

  4.  高知の旅:その1〜竹林寺の一言地蔵尊にお礼参り - チャーリーの部屋

    高知の旅:その1〜竹林寺の一言地蔵尊にお礼参り

    やってきました、高知!まずは、”竹林寺” さんへ。ここにマネジャーがずぅーっとお会いしたかったお地蔵様がおられるのです。チャー:「マネジャーのお礼参りにお付き合いですわ」チャー:「お遍路さんだ〜」四国八十八箇所霊場第三十一番札所です。チャー:「おつかれさまです」本堂の文殊菩薩さんへご挨拶。四国八十八箇所のうち”文殊菩薩”を本尊とするのは竹林寺さんオンリーなのだそうです。如来五人衆。チャー:「...

  5. 寺社幕 - Ryu Aida's Photo

    寺社幕

    常信寺の隣は桑名別院本統寺いろんな催し物が開催される大きな寺だ 

  6. 如法山 常信寺 - Ryu Aida's Photo

    如法山 常信寺

    寺町には沢山お寺がある花に誘われ寺参りといったところ 

  7. 龍海山 佛谷寺 - レトロな建物を訪ねて

    龍海山 佛谷寺

    青石畳通りの美保神社と反対側の終点は佛谷寺(ぶっこくじ)です。約1200年前、つまり奈良時代から平安時代に創建された山陰第二の古刹です。本堂は木造平屋建て。龍海山 佛谷寺詳細 : 不明島根県松江市美保関町美保関530撮影 : 2015.4.30創建当時、この一帯の海に3つの妖しい炎があり、海を荒れさせて畏れられていたが、それを「三火(みほ)」と呼んでいて、たまたまこの地にやってきた行基がその...

  8. 美保神社 - レトロな建物を訪ねて

    美保神社

    旅館美保館から歩いてすぐのところにある美保神社(みほじんじゃ)は、三穂津姫命(みほつひめ)と事代主神(ことしろぬしのかみ)を祭る神社です。三穂津姫命(みほつひめ)大国主神(おおくにぬしのかみ)の后で子孫繁栄や歌舞音曲の神様。事代主神(ことしろぬしのかみ)は大国主神と神屋楯比売神(かむやたてひめ)の間の子供でえびす神といわれます。海上安全、商売繁盛や歌舞音曲の神様です。「鳴り物」の神様として楽...

  9. 昆布男と” 等持院 ”へ - チャーリーの部屋

    昆布男と” 等持院 ”へ

    前回、高桐院ですっかりお寺と庭園に目覚めた昆布男。  http://charlienog.exblog.jp/25368371/昆布男:「なぁチャー坊、ボクお寺のお庭が見たい…」チャーリーは昆布男を”等持院”に連れて行くことに。チャー:「マネジャー号の乗り心地はいかがでしたか?」昆布男:「ちょっと酔った…」チャー:「自転車で車酔い?」日本映画の父、牧野省三さんが。この辺りに撮影所があったよう...

  10. 太平記を歩く。 その25 「持尾城跡」 大阪府南河内郡河南町 - 坂の上のサインボード

    太平記を歩く。 その25 「持尾城跡」 大阪府南河内郡河南町

    前稿で紹介した嶽山城(龍泉寺城)から千早赤阪村を挟んで6kmほど北西にある、持尾城跡を訪れました。ここも、元弘2年(1332年)に楠木正成が築いたと伝えられる城です。 持尾地区は道が狭く車を停める場所がないと聞いたので、途中で車を置いて歩きます。 こんな誘導サインがあるので、すぐにわかります。 ここから西側の眺望です。右に見えるのが某教団の平和の塔、左に見えるのが嶽山城(龍泉寺城)のある嶽山...

  11. 太平記を歩く。 その23 「烏帽子形城跡」 大阪府河内長野市 - 坂の上のサインボード

    太平記を歩く。 その23 「烏帽子形城跡」 大阪府河内長野市

    千早赤阪村の隣、河内長野市にある烏帽子形城跡にやってきました。ここは、元弘2年(1332年)に楠木正成が上赤坂城の支城として築城したといわれ、楠木七城のひとつとされています。 烏帽子形城跡は国の史跡に指定されており、城跡公園として整備されています。 城跡は標高182mの烏帽子形山の山頂にあり、北と西は断崖でその足元には石川、東側は河岸段丘が広がり天見川に落ち込んでいます。したがって、東西北の...

  12.  キラク撮影会 ”天神さんと梅” 後編 - チャーリーの部屋

    キラク撮影会 ”天神さんと梅” 後編

    3月4日の撮影会の後編です。  ⭐︎前編はこちら  http://charlienog.exblog.jp/25519446/  ⭐︎ランチ編はこちら   http://charlienog.exblog.jp/25528602/今回の撮影会のテーマは、’天神様と梅”ということで天満宮を巡ります。2件目は、水難も火難も除けてくれる”水火天満宮”。境内の入り口に梅が咲いていました。趣のある本殿...

  13. キラク撮影会 ”天神さんと梅” 前編 - チャーリーの部屋

    キラク撮影会 ”天神さんと梅” 前編

    3月4日は、チャーリーのマネジャーでフォトグラファーの野口さとこが主宰する”キラク写真講座”の撮影会がございました。チャー:「いい天気〜、るんるん♪」もうお越しのようですよ?チャー:「わぉ!後ろからですかっ。     はじめまして〜♡」チャー:「あなたも?」通りがかりの可愛い子ちゃんでした。メンバー揃いました。では、行きますよ〜っ。チャー:「素敵!もしかして一番いい日に来ちゃった?」チャー:...

  14. お伊勢まいり〜その4:二見浦・内宮・赤福 - チャーリーの部屋

    お伊勢まいり〜その4:二見浦・内宮・赤福

    お伊勢まいり、2日目。マネジャー:「チャーリー、起きて。もう出発しますよ」チャー:「むにゃむにゃ…、え?まだ夜じゃん!」マネジャー:「日の出を見るのよ〜!」マネジャー張り切っておりますな。チャー:「あぁ眠い…」と言っているうちに、夜が明けてきて二見浦に到着。鳥居が見えてきました。ここ、二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)も猿田彦大神をお祀りしています。そうです、最初に訪れた猿田彦神社と同じ...

  15. お伊勢まいり〜その2:外宮と月夜見宮と伊勢うどん - チャーリーの部屋

    お伊勢まいり〜その2:外宮と月夜見宮と伊勢うどん

    外宮(げくう)にやってまいりました。 ⭐︎その1はこちら → ” 猿田彦神社・月読宮・倭姫宮 " 編火除橋(ひよけばし)を通って入ります。真ん中は神様がお通りになる道なので、左側通行で。こんな立派な御神木がぼんぼん立ってます。外宮の正宮(しょうぐう): 豊受大神宮(とようけだいじんぐう)に到着。衣食住を始め産業の守り神である豊受大御神(とようけのおおみかみ) をお祀りしています。この先は撮影...

  16. 太平記を歩く。 その21 「建水分神社・南木神社」 大阪府南河内郡千早赤阪村 - 坂の上のサインボード

    太平記を歩く。 その21 「建水分神社・南木神社」 大...

    前稿で紹介した「奉建塔」のすぐ近くにある「建水分神社」を訪れました。「たけみまくりじんじゃ」と読みます。難しい読みですね。ここは、楠木氏の氏神として崇拝された神社です。 その社伝によると、建水分神社の始まりは崇神天皇(第10代天皇)の時代に遡り、2000年以上の歴史があるとされています。祭神はその名のとおり水を司る神で、崇神天皇5年(紀元前92年)、諸国が飢饉となったとき、各地に溜池や溝を作...

  17. 上野の紅白梅 - 雲母(KIRA)の舟に乗って

    上野の紅白梅

    花粉症にもかかわらず、出かけたくなる梅見頃。 上野・寛永寺の両大師堂で紅梅がほころんでいた。静かな境内で春の香りが漂っていた。歩を進めて、お隣りの東京国立博物館へ。鳥取藩池田家江戸上屋敷の正門だった「黒門」の前では、白梅が咲いていた。それはさながら、まつ毛の長い黒髪の美少女が佇んでいるかのようだった。

  18. 神護寺さんへ - チャーリーの部屋

    神護寺さんへ

    とあるさっぶい日、京都市右京区高雄にあります”神護寺”へ。824年に和気清麻呂公が開基した古刹。天台宗の開祖 最澄さんと真言の開祖 空海さんが交流したお寺でもあります。チャー:「あったあった、神護寺♪」チャー:「ずぅっと来たかった場所なんだぁ」降りたら…上がりますな。チャー:「ふぅ」(今日のチャーリーはいつになく小さく見えるなぁ←マネジャー心の声)やっとこさ、楼門へ。チャー:「また階段だ…」...

  19. 坂越の街並みと大避神社 - チャーリーの部屋

    坂越の街並みと大避神社

    チャー:「牡蠣ごちそうさまでした〜」牡蠣小屋をあとにしたチャーリー。前回の記事→「赤穂の坂越で牡蠣三昧♪」ここ坂越(さこし)は、港町の風情が感じられる古い街並みが残っていて、人々に大切に守られてきたのが感じられるとてもいい町でした。チャーリーも張り切ってモデルしてます。どどーんと石碑に遭遇。チャー:「この上に神社があるのね!」チャー:「お邪魔します」こちらの神社では、狛犬さんにしめ縄の首飾り...

  20. 法界山 大蓮寺 - レトロな建物を訪ねて

    法界山 大蓮寺

    高田酒造の北側にある大蓮寺(だいれんじ)です。天正年間(1573~1592年)に創建された浄土宗の寺院。江戸時代建築の先代の本堂は戦前に解体され、昭和30年(1955年)に現在の鉄筋コンクリート造りのモダンな本堂に再建されました。山門は古そうなので、江戸時代のままかもしれません。本堂は鉄筋コンクリート造りの、多分、平屋建て。法界山 大蓮寺本堂1955(昭和30)年設計・施工 : 不明鳥取県倉...

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