寺院のタグまとめ

寺院」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寺院に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寺院」タグの記事(41)

  1. シアン・ホッケン寺院をぶらぶら散策 - 日日是好日 in Singapore

    シアン・ホッケン寺院をぶらぶら散策

    先日テロックエア(Telok Ayer)まで出たので、久しぶりにシアン・ホッケン寺院の中をぶらぶら。観光名所としての記録です。ここに来たのは3度目ですが、オットが初めてでした。独立記念日が間近に迫ったこの時期はお寺にも国旗が。。中国福建省出身の華人たちが航海の安全を祈願・感謝するために建立したというシンガポール最古の中国寺院。奉られているのは航海の守護神、天后聖母だったんですね。最近になって...

  2. 新緑の大原~ 平家物語の終巻「大原御幸」と「寂光院」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原~ 平家物語の終巻「大原御幸」と「寂光院」

    大原を訪れたら、三千院と寂光院の2ヶ所は是非とも訪れたい。寂光院の入口に立つ参道は、石段を登ることになります。なんという名前の門かは分かりませんが・・・・寂光院と書いてあります寂光院の草創について、明確なことは分からないようです。寺伝では594年、聖徳太子が父・用明天皇の菩提のため開創したとされ、太子の乳母玉照姫(恵善尼)が初代住職であるという。現在、寂光院は草創伝説よりも、『平家物語』に登...

  3. 新緑の大原~ 歴史と自然の素朴な里の景色を歩く - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原~ 歴史と自然の素朴な里の景色を歩く

    大原三千院を後にする1度外に出てから、見落としてはならない三千院の朱雀門小さな門ながら、朱塗りの藤原様式の門再び、バス停大原へと坂を下りる。京都洛北に位置する「大原」は、京都駅から直線距離で約10数km北方向に位置して、国道367号(若狭街道(鯖街道))沿いにあります。大原は歴史と自然にあふれた「里」です。バス停より寂光院へ向かう。朧(おぼろ)の清水寂光院への細い道の脇にある小さな湧き水。建...

  4. 奈良ロータスロード~唐招提寺~ - ぶらり休暇

    奈良ロータスロード~唐招提寺~

    喜光寺に引き続き唐招提寺を訪れました。ロータスロード、歩ける距離なんでしょうけどお天気の良い暑い日。無理せず電車で移動。こちらも鉢植えですが蓮が綺麗に咲いていました。いい空色♡いい蓮色♡気持ちよさげに光を浴びてぷっくり蕾は明日咲く準備。初めて訪れた唐招提寺。広い境内に古都奈良らしい落ち着いた雰囲気。心地よい風が流れて~水が舞う。暑い3連休になりそうです。どこか涼しいところに行きたいなと思いつ...

  5. 浅草寺のホウズキ市 - 年年歳歳写真と共に

    浅草寺のホウズキ市

    深紅色が印象に残る。ならばそれを中心に狙う。市の人々のスナップなども色々あるがここでは、単に目に残るREDを掲載。FUJIFILM X-Pro2 FUJINON XF56mmF1.2 R

  6. 新緑の大原三千院~「苔の庭園」と「わらべ地蔵」に癒される - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原三千院~「苔の庭園」と「わらべ地蔵」に癒される

    大原の三千院庭園"有清園"の新緑の時期の美しさは、楓(青モミジ)とビロードのように苔むした庭園有清園にある「往生極楽院」元々は平安時代末期の12世紀から大原の地にあった阿弥陀堂。三千院の本坊がこの地に移転してきてから、その境内に取り込まれた形になっています。弁財天池から見る往生極楽院往生極楽院を参拝内部にある阿弥陀如来坐像と脇侍に観音菩薩、勢至菩薩坐像の三尊は国宝指定です(内部は撮影禁止につ...

  7. < 京都正寿院、風鈴まつりに行ってきた > - Revoir...

    < 京都正寿院、風鈴まつりに行ってきた >

    京都府宇治田原にあるお寺、正寿院。新緑のころは鮮やかなグリーンの茶畑が広がる、和束とともに有名なお茶のエリアにあるお寺です。このお寺では7月1日から9月18日まで風鈴まつりが開催されているとのこと。風鈴まつりといえばずいぶん昔、奈良のおふさ観音に行って以来。梅雨も明けぬままずいぶん暑くなって来ていて、あの涼し気な音色に癒されたいと、行ってきました。  軒先や窓にひとつだけぶら下げて、そっと風...

  8. 新緑の大原三千院、東洋の宝石箱と称される庭園を鑑賞する - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原三千院、東洋の宝石箱と称される庭園を鑑賞する

    「京都大原三千院」京都大原三千院・・・・なにゆえにフルで言うのだろう~別に"三千院"でもいいし、"大原三千院"でもいい・・・しかし、ナゼに"京都大原三千院"がシックリとくるのかと考えれば~きっと「女ひとり」(デューク・ エイセス)の歌の影響が大きいのだろう。1965年発売という古い歌ながら、その後に小柳ルミ子、石川さゆり、一青窈がカバーしているらしい。京都の門前の土産屋あたりでは、店先でエン...

  9. 鎌倉のあるお寺にて - 年年歳歳写真と共に

    鎌倉のあるお寺にて

     景色の中にポイントとして参道を歩いている人をがいるのを目にした。この日は56mmF1.2というレンズで絞り開放F1.2で撮っている。 このレンズはスナップ写真として程よい距離で解放F1.2絞りで撮ると前景背景のピントがボケすぎず美しくなだらかに徐々減少して背景と分離し被写体を浮かび上がらせる。 スナップの時は他の広角レンズの他、半分はこのレンズの登場となる。FUJIFILM X-Pro2 ...

  10. 自分の写真 - 年年歳歳写真と共に

    自分の写真

     この日は単独で鎌倉散策。道中の心象的なところを、カメラ設定を駆使して撮影(もちろん色々な場面もスナップした)。後で写真を見ているとその時の思いがこうした何でもないところにより深く蘇る。自分だけかもしれないが。FUJIFILM X-Pro2 FUJINON XF56mmF1.2 R

  11. 新緑の大原の里へ向かう - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原の里へ向かう

    京都の中心部、四条烏丸より京都バスに乗車バスは市街地をゆっくり走りますが・・・・・やがて高野川に沿って山を登り始めると車窓の風景は一変するバスは終点「大原」へ(1時間の乗車)大原の名産に「しば漬」があります。「しば漬」の材料に欠かせないのが「赤しそ」です。そんな赤しその収穫は7月です大原三千院を目指し、坂を上ります右手に小さな川が流れますが、呂川(りょせん)といいます大原には、呂川(りょせん...

  12. 紫陽花 林叟院にて Ⅱ - 長い木の橋

    紫陽花 林叟院にて Ⅱ

    本日3回目の投稿です^^

  13. 紫陽花 林叟院にて - 長い木の橋

    紫陽花 林叟院にて

    今日二回目の投稿です。先日焼津市にあるお寺さんの紫陽花を撮ってきました。枚数が多くなりましたので二度に分けての投稿になります。

  14. 季節の風景 - 年年歳歳写真と共に

    季節の風景

    梅雨の合間の風景にこの時期の定番、遠くに見える塔を主役背景に配して紫陽花を撮った(撮6.23)。FUJIFILM X-Pro2 FUJINON XF16-55mmF2.8 R LM WR

  15. 大徳寺龍源院、最小の石庭に無限の宇宙を見る - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    大徳寺龍源院、最小の石庭に無限の宇宙を見る

    寺院といえば、日本では主に仏教寺院を指すことになるでしょう。まぁ、年寄りみたいだし抹香臭いのもどうもなぁ・・・殆ど関係なく生きているなぁ、という人も多々あるかとは思いますが、日本の行事は勿論、極めて普段の日常にも仏教はあるようです。日常の「挨拶」「機嫌」「冗談」「愛想」「大丈夫」「安心」という言葉も、俗っぽい「○○通」や「通好み」から「超○○」といった言葉に至るまで仏教語であり、知らず知らず...

  16. ワット・クンジャン@タラートプルー - ☆M's bangkok life diary☆

    ワット・クンジャン@タラートプルー

    前回の国鉄タラートプルー駅周辺散策時に行けなかったお寺、ワット・クンジャン(Wat Khun Chan/วัดขุนจันทร์)へ。ワット・パクナムの仏塔から後ろ姿が見えて気になっていた仏像。近づいてみた。他のお寺の仏像とは違う顔。3頭の象の上に座っておられます。一番下には月食を司る魔神、プララーフー。何で玉を口にくわえてるのかなと思っていたら、これは月を食べているらしい。メイクばっちり、...

  17. 新緑の高山寺石水院 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の高山寺石水院

    京都の奥座敷、栂ノ尾の高山寺秋の紅葉の名所として知られる当地の初夏は、青モミジ(楓)の緑が眩しい高山寺は奈良時代の創建とされるも、実質的な開基(創立者)は、鎌倉時代の明恵。高山寺は中世以降、たびたびの戦乱や火災で焼失し、鎌倉時代の建物は石水院を残すのみです。高山寺石水院の入口新緑が眩しい犬に迎えられました黒い犬は拝観すると、再びの出会いがあります。石水院「廂の間」シルエットは、善財童子の木像...

  18. プノンペンのペン夫人 - 空想地球旅行

    プノンペンのペン夫人

    今から650年ほど昔のこと。ペン夫人という裕福な未亡人がおりました。ある日、川へ出かけ亡き夫を偲んでいると、茶色い川をドンブラコー、ドンブラコーと流れてきた流木を見つけました。流木を拾い上げると、何と中には4体の仏像が入っていました。これは夫の代わりかもしれないと持ち帰り、丘に祠をたて仏像を祀ったことからペン夫人の丘=プノンペンと名付けられ、それが町の名前になりましたとさ。後に寺院が建立され...

  19. 周山街道を走り「栂ノ尾」から新緑の高山寺へ - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    周山街道を走り「栂ノ尾」から新緑の高山寺へ

    国道162号は、京都府京都市から福井県小浜市を経由して同県敦賀市に至る一般国道。特に京都市~小浜市の間は、周山街道と称されます。周山街道の途中、三尾は、高雄(尾)山、槙尾山、栂尾山という三つの山に囲まれた京都の隠れスポットですが・・・この辺りは初夏の青いモミジ(楓)と秋の紅葉が美しいです清滝川なかなかの清流ですバス停「栂ノ尾」(とがのお)バス停にはJRバス普通、京都市内を走るのは京都市バス、...

  20. 鎌倉・東慶寺にて - 年年歳歳写真と共に

    鎌倉・東慶寺にて

    東慶寺の初夏の花風景(6/7)。 特に有名なのは、イワカガミとイワタバコの花。満開の時だった。これを撮るためではなかったが通りがかりに花の寺でもあるここに立ち寄った。訪れれば”何かある”が信条な私であるがこの時も私にとっては正に偶然でその時だった。ヤマボウシイワカガミイワタバコ花菖蒲紫陽花ホタルブクロFUJIFILM X-Pro2 FUJINON XF50-140mmF2.8 R LM OI...

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