小ネタのタグまとめ

小ネタ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには小ネタに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「小ネタ」タグの記事(67)

  1. 百鬼夜話51-100(終) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    百鬼夜話51-100(終)

    後半です。先に続編をあげてしまったので少しトーンがおかしくなっています。最大28年前の文章ですので(2017年時点)その点、おてやわらかに。自分でも忘れている。第51夜、蒼いタイルの世界誰に言っても信じてもらえなかった、これが私のタイムスリップ体験である。幼稚園卒業間際、もしくは小学校2年生くらいだっただろうか、続けざまに妙なものを見ることがあり、決まって土曜日の朝であった。この朝も家族...

  2. 1998/11:立川(途中)〜富士塚公園(修正・アルバム追記) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    1998/11:立川(途中)〜富士塚公園(修正・アルバ...

    (ハードディスクに見つかった文章です)西立川に立った。青梅線の、とば口ちかくだ。秋霞とでもいうのだろうか。晴天も続きすぎると空気がなんとなく舫いでくる。雨の多かった夏のせいで、紅葉もうら寂しく只枯れ葉となるばかりの昭和記念公園には、一見して入るのをやめた。(400円という入園料のせいもあるが)線路をまたぎ東へむかうと、たちまち富士塚公園だ。江戸名所図絵に記された富士見塚はもうすこし東の国分寺...

  3. 1997/8/30:二子玉川から等々力(途中切れ) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    1997/8/30:二子玉川から等々力(途中切れ)

    こんなものが出てきましたので画像に変換して貼ります。デジカメ最初期ですね。

  4. 怪異にうす(2006/4/29~9/12)→以後はブログへ - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    怪異にうす(2006/4/29~9/12)→以後はブログへ

    2006年09月12日 お化けの木に顔これってアオギリのたぐいじゃないの・・・?大昔はやった「人面木」、枝落としたあとが顔に見えるという。farshoresは確信犯なのかなあ。木に顔が出てますよー2006/9/12(抜粋てきとう訳)信じられへん!でもほんまやねん。何千人の人が自分の目で確かめるためにKampung Paya村に押し寄せてるっちゅー話や。ビ...

  5. 奇談つれづれ(2005/6/20-8/21) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    奇談つれづれ(2005/6/20-8/21)

    つづきです。(ほとんどリンク切れになっているので画像が表示されなかったらごめんなさい)2005年08月21日怪談の夜(某SNSの日記より早々に転載)山間の村で怪談を聞いてきた。 最近は、きほん的にスケプティカルな立場からコワバナ関係の話を愉しんできたのだが、今日は思いのほかヘビーな話が多く、鎮守の森の下で蝋燭の明かりにひたっていると、 ああ ・・・心の釜のフタが開いてしまったみたいだ! 話者...

  6. 名前の由来・オルルド編 - チアイの実食べたい!~ワーネバファンブログ~

    名前の由来・オルルド編

    オルルドのこどもたち。名前の由来をご紹介します。小ネタです。小ネタ。オルルドの名前は「石」縛りで!・宝石・鉱物・・・pcキャラは名前の前に番号を振ってます。1「サファイア」由来:もちろん、宝石のサファイアから。初代pcということで、顔を見ながらじっくり決めました。この容姿に合った名前にしたつもり。華があって、品があって、爽やかさもある顔(だと思っています)に、合う宝石はサファイアかなと。「ル...

  7. 奇談つれづれ(2002/12/20-2004/9/22) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    奇談つれづれ(2002/12/20-2004/9/22)

    2004/9/22「鈍感な私、、しゃがんでいる子供」最近の話しをしよう。ふたつほど目だったことがあって、某コミュニティサイトに書いたのだが、誰も食い付かないのでこっちにも書きます(泣)先週はほんとうに忙しいというか睡眠時間を削らざるをえなくて、そうとうきつかった。それまでだいたい1時に寝て7時に起きていたから、まあ個人的には8時間欲しいところだがでも一般的には良く寝ている方だった。睡眠状態も...

  8. 奇談つれづれ(2004/9/23-2005/4/29) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    奇談つれづれ(2004/9/23-2005/4/29)

    「百鬼夜話」の続きとして書いていたものですが、こちらも並行してホームページから転記していきます。ネタ的に懐かしいもの、今の感覚で言うとちょっと筋通せ的な引用記事もあるやもしれませんが、まあ、百鬼夜話よりは読みやすいかと。お盆記念。なお、記事は書いた時点のものですので、ネタはまだ続いている可能性があります。画像は一部削除している可能性があります。2005年04月29日矛盾怪談ドライヴをしていた...

  9. 奇談つれづれ(2005/5/12-6/17) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    奇談つれづれ(2005/5/12-6/17)

    「百鬼夜話」の続きとして書いていたものですが、こちらも並行してホームページから転記していきます。ネタ的に懐かしいもの、今の感覚で言うとちょっと筋通せ的な引用記事もあるやもしれませんが、まあ、百鬼夜話よりは読みやすいかと。お盆記念。なお、記事は書いた時点のものですので、ネタはまだ続いている可能性があります。画像は一部削除している可能性があります。2005年06月17日カテドラル教会逍遥~八兵衛...

  10. 百鬼夜話31-50 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    百鬼夜話31-50

    百鬼夜話(1989~2000)~学生時代からのメモ集でまったく他人に見せる気が無かったものです。ジャンルや書き方が一定しないのは、「怪物図録」のほうも同じですが、あえてそれを狙ったものです。書いた時期もバラバラなのですが、色んな人が書いたようでそれも面白くそのままにしています。乱文乱文ごめんなさい。続きです。※※※第三十一夜、生首の絵目が開く。・・・土曜日にテレビで「生首を描いた掛け軸の目が...

  11. 百鬼夜話21-30(補記あり) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    百鬼夜話21-30(補記あり)

    百鬼夜話(1989~2000)~学生時代からのメモ集でまったく他人に見せる気が無かったものです。ジャンルや書き方が一定しないのは、「怪物図録」のほうも同じですが、あえてそれを狙ったものです。単に謎という意味であるオカルトを「怪談」というカテゴリに押し込め、スキモノだけが季節に楽しむのは奇妙である、もっといろんな「不思議」に目を開き、古今東西問わず、どの国でもどの時代でも、自分の体験談も単なる...

  12. 足のむくみ - 手もみのさとう@函館ブログ

    足のむくみ

    こんにちは!手もみのさとう@函館です!昨日は多くのお客様にお越しいただきありがとうございました。また、何人かのお客様のご予約を承れずご迷惑をおかけしました。さて、昨日つくづく思ったことですが、多くのお客様が悩んでいる、あるいは揉んでみて驚くのが夏になると足がむくみが顕著だということです。元から足のむくみに悩んでいるお客様は多いのですが、夏は余計に悩まれている傾向が強く、また、普段はそれほどで...

  13. とうきょう窟めぐり(こんなところに洞窟伽藍)   ※補筆、古写真追加 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    とうきょう窟めぐり(こんなところに洞窟伽藍)   ※補...

    昔すこしありました。。もうほとぼりがさめたころかと。さめてなかったらあやまるのみです。では、闇の支配する地下世界へどうぞ。以後まだ新しいものなどまわっています。(2000/2005)とうきょう窟めぐり1「威光寺弁天洞窟」東京都稲城市は「よみうりランド」の裏、緑深い山裾にそれはあります。威光寺は穴澤天神社の別当寺として江戸初期頃からこの地にあったといいます。真言宗。簡素な明治3年再建の本堂、市...

  14. 遠い目 - Kokiary@ のどかへつなぐ happy days

    遠い目

    ソファに座っていたら、隣にのどかがぴったり寄り添ってきたのでじゃ、たまには自撮りしてみようかな♪パシャ。はりきってイイ顔つくる飼い主の傍らでのどかちゃん、なんだか、、とおーーーーーーい目

  15. 江戸怪談 饅頭幽霊のはなし - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    江戸怪談 饅頭幽霊のはなし

    天保年間の話。 周防国熊毛郡島田村の農家に兼清重五郎蔭正という者がいた。大変な勉強の末本居大平の門人として出世をし、著書もあらわすほどの国学者となった。性格も大変に厳しかった。 「饅頭を持ってこい」 「生憎小豆を切らせておりまして。」 「何を言うか!饅頭くらいそのあたりの家にもあろう。寺に行けば一つや二つ必ずあるに違いない。今すぐに食したいのじゃ、持っ...

  16. エアコン - 手もみのさとう@函館ブログ

    エアコン

    こんにちは!手もみのさとう@函館です!今日は最高気温で25℃との予想なのでかなり過ごしやすそうですね。こんな日はエアコンの設定を迷います(笑)。診療室の室温について、お客様おひとりおひとりで様々な体感があると思います。お気軽に暑い寒いなどお申しつけくださいね。それでは今日もよろしくおねがいします。函館市大川町4-4(地図はこちら) 0138-40-87619:00-20:00函館 マッサージ...

  17. スパイダーマン - 手もみのさとう@函館ブログ

    スパイダーマン

    こんにちは!手もみのさとう@函館です!気持ちのいい朝ですね。今年の夏は日差しが過酷だったり、はたまた異様に多湿でじめついていたりと心地よさとは無縁な日々が続いていましたが、ようやく北海道の夏らしい朝のような気がします。閑話休題、昨日市内某所へ出張した際に思わず激写してしまったものです。そちらにおうかがいするときはリアルなカラスの行水を目撃したりとプチハプニングがあって楽しいのですが、昨日はス...

  18. 近代怪談 博士の怪談 〜蜘蛛、死神 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    近代怪談 博士の怪談 〜蜘蛛、死神

    これは幻覚と結論を置いたうえで井上円了博士が報告した怪物である。 越前勝山で食あたりにあい四、五日臥せってから夜行列車で帰郷したあとのこと。家につくとまだ午前中だったがそのまま座敷に横になった。 蠅除けの蚊帳を吊っていたが、天井を見ていると、急に蚊帳が動く。 次第次第に縮まってくる。 手で握られるくらいまでになり、顔に触れるものだから止めようとすると手...

  19. 近代怪談 招く松の木 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    近代怪談 招く松の木

    杉並区中野町に某と云う家があったが、それは中野の街路からすこし入った十字路の一方の角になった家であった。昭和八年の九月であった。荒牛雪と云う娘があって其の家へ奉公していたが、家庭のつごうで暇をとって、四谷区舟町の実家へ帰っていた。ところが、其日知己のやはり舟町に住んでいる竹内という家へ往って、其処の主婦に 「姨さん、わたし、これから中野へ往って来ますわ、何人か知ら、私を呼ぶような気...

  20. 江戸怪談 百物語で人が死ぬ - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    江戸怪談 百物語で人が死ぬ

    ~或寺の小僧が友達を集めて百物語を始めやうと蝋燭百灯を点して本堂に立て列べた。別室で怪談を一話終ると話手が本堂へ行って一燭を吹消して帰る。臆病の者から先にやり段々剛の者に廻るのである。最後に小僧と庄屋の息子とが残った。灯は二本となり一本となり遂に最後の灯も消えた。先にすんだ人々は終次第家へ帰ったがやり残った人々は今やっとすんだ所。夜は大層ふけた様子。小僧のすすめで二人は寺に泊った。そろそろ眠...

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