小笠原のタグまとめ (9件)

小笠原のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには小笠原に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。諏訪・森崎・住吉の三社を祀る、長崎の総氏神として知られる諏訪神社。秋に行われるお祭り「くんち」は、350年以上も続く伝統行事で、日本三大祭に数えられています。入口からとても大きく立派な鳥居が構え、本殿まで石段が続く、続く。やっと上った本殿からの長崎市内の景観はなかなかのものでした。明日はsurugakobo.Yさんです。

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。袋井市の可睡斎で開催されている日本最大級のひなまつり。メインとなる32段のひな壇には、約1,200体のひな人形が列をなし、その迫力に圧倒されました。他にも色々な表情のお雛様がたくさん見られて、とても楽しめました。明日はsurugakobo.Yさんです。

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。龍尾神社のしだれ梅。まだ3分咲きくらいといったところでしたが、一足早く春が感じられました。もうすぐ見頃になると思います。明日はsurugakobo.Yさんです。

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。長崎県五島市福江城(石田城)跡の近くに藩政時代の武家屋敷通りが残っています。 塀の上に「こぼれ石」といわれる丸石を積み重ね、両端は蒲鉾型の石で止められているのが特徴。こぼれ石は、外部の侵入を音で知らせたり、いざという時には武器としても使用されたといわれています約400メートルのこの石垣は全国でも類を見ないと高く評価されているそうです。当時の面影が色濃く残る風情豊かな通りです...

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。鎖国時代の約200年間、日本で唯一西洋に開かれていた貿易の窓口だった長崎の出島の復元を長崎市が進めています。 中でも印象的なのが、カピタン部屋と呼ばれる出島商館長の住居&事務所。 和洋折衷のインテリアが今の時代でも使えそうな室礼でした。 明日はsurugakobo.Yさんです。

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。川崎大師平間寺は古くから「厄除けのお大師さま」と親しまれており、災厄除け、願望成就や、心身の浄化、健康運アップにご利益があるそうです。初詣の全国参拝者数ランキングにトップ3に入るお寺だとは知らずに行ってしまいました。とても混んでいましたがお正月らしい雰囲気が味わえました。ふりかえると、警察の誘導にしたがっておとなしく並ぶ日本人らしい光景が・・・。来週月曜日はsurugako...

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。清水エスパルスドリームプラザのイルミネーション。クリスマスツリー、観覧車などがライトアップ、いつもより華やかです。機械遺産「清水港テルファー」もライトアップ。テルファーとは荷物を吊り上げて水平レールに沿って移動させるクレーンの一種で、清水港テルファーは国鉄清水港線清水港駅に木材積込用に建設された鉄道施設だそう。テルファーもライトアップされるとなかなかきれいな構造物なのがわか...

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。少し前の小石川後楽園。水戸徳川家の上屋敷内にあった庭園で、2代目藩主水戸光圀が「天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」という意味から命名したそう。木々がうっそうと繁り、まさに都心のオアシス、終わりかけの紅葉でしたが、しばしのんびりできました。明日はsurugakobo.Yさんです。

by するろぐ @駿河工房

設計課小笠原です。「グラバー園」は、長崎市内に点在していた6つの明治期の洋館を移築復元したもの。「旧グラバー住宅」は、日本最古の木造洋風建築といわれ、世界遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」にも含まれています。 それぞれの洋館に趣があり、当時の暮らしが感じられます。 高台にあるので、園からの眺めもとてもよかったです。明日はsurugakobo.Yさんです。

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