展覧会・イベントのタグまとめ

展覧会・イベント」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには展覧会・イベントに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「展覧会・イベント」タグの記事(18)

  1. ISETAN NEW YORK WEEK - いぬのおなら

    ISETAN NEW YORK WEEK

    明日29日まで開催されている伊勢丹の催事、ISETAN NEW YORK WEEKに代官山にOPENして1年になるCafe Havanaが出店するとtwitterで知って、グリルドコーンとクバーナを買おうと、フードホールだけですけど立ち寄ってみました。代官山は余り行く機会がないのだけれど、コレ食べてみたかったんです。写真が暗いけれど、手前がグリルドコーンのハーフサイズ。焼トウモロコシにマヨネ...

  2. 東京蚤の市 - いぬのおなら

    東京蚤の市

    4月に初めて行った『紙博』つながりで、今日は同じ手紙社主催の『東京蚤の市』へ。今週2日間の開催だったけれど昨日はあいにくの雨。雨だと空いてていいかなぁ…と迷ったけれど、8割は屋根付きだとはいってもやっぱり傘をさしながらはちょっとね…と今日になって行ってみました。場所は京王線の京王多摩川駅すぐの東京オーヴァル京王閣という競輪場。この近くにあるテニスクラブは昔母が会員だったこともあり、私もスクー...

  3. 『ファッションとアート 麗しき東西交流』展@横浜美術館 - いぬのおなら

    『ファッションとアート 麗しき東西交流』展@横浜美術館

    GW前半は映画と展覧会ずくし(笑)。5/1は格安チケットでなんの気なしに買った横浜美術館で開催の『ファッションとアート 麗しき東西交流』展へ。そんなに興味ないけど…と行った、三菱一号館美術館で昨年春に開催された『オートクチュール展』以来、ファッション系の展覧会にも興味が出るようになったのだから、好き嫌いや興味あるなしに関係なく色々なものを見ることは、世界を広げる、知らないことを知るのに本当に...

  4. 東京カメラ部&ソール・ライター展 - 野の花日和 ★ PHOTO DIARY

    東京カメラ部&ソール・ライター展

    ↑橋向 真さんのブース↑井上浩輝さんのブース↑インスタグラム部門、素敵な作品見つけたよ♪↑Shinya Otoさんのブース。黒いファイル内の、ポートレートがとても良かった!今日は、渋谷のヒカリエで開催中の”東京カメラ部2017写真展”に行ってきました。昨年から見に行き始めて、今年のテーマは「人生を変えた一枚・人生を変える一枚」です。今年は、Twitterを拝見している富士山写真家のhashi...

  5. 『エルミタージュ美術館 美を守る宮殿』 - いぬのおなら

    『エルミタージュ美術館 美を守る宮殿』

    先週4/20(木)渋谷ユーロライブで開催された『エルミタージュ美術館 美を守る宮殿』試写会&トークイベントに参加して来ました。前日の夜、というか朝というか、3時頃にこむら返りの激痛で起きてしまったので睡眠不足。これで仕事後に映画となると寝てしまうんじゃないか…と思ったけれど根性で乗り切りました。『エルミタージュ美術館 美を守る宮殿』は、館長らの言葉を交えながら、壮大で華美な建物が美術館として...

  6. 『挿絵本の楽しみ』展@静嘉堂文庫美術館 - いぬのおなら

    『挿絵本の楽しみ』展@静嘉堂文庫美術館

    4/16(日)に静嘉堂文庫美術館で開催された『挿絵本の楽しみ』展内覧会&トークショーに参加して来ました。この企画を担当した成澤麻子司書によると、ラジオで新聞の連載小説を執筆している作家が、挿絵を見てストーリーを変えることもあると話していたのを耳にしたのがきっかけで、ストーリーに合わせて挿絵を入れると思っていたため衝撃を受け、挿絵とは…というところから始まったそう。展示は、主に日本の江...

  7. 紙博 Paper EXPO@浅草 - いぬのおなら

    紙博 Paper EXPO@浅草

    浅草の都立産業貿易センター台東館で、この週末開催中の『紙博』に行ってみました。紙の博覧会なんて楽しそう…そう思ったものの、実はお客さんいるのかなぁ…場所も場所だし、なんて思いながら行ったら、ところがどっこい。すんごい人でごった返してる(笑)。自分が行っていてナンなのだけれど、紙、paper、カミ製品の博覧会。いや〜紙好きがこんなに多いとは。ここに来ている女性は、きっと綺麗な包装紙やリボンや箱...

  8. 建築倉庫 ARCHI-DEPOT - いぬのおなら

    建築倉庫 ARCHI-DEPOT

    ボウイ展が開催された寺田倉庫。りんかい線天王洲アイル駅から徒歩5分ほどにある寺田倉庫本社ビルで、オフィス、イベントスペース、ワイン保管庫、美術品保管庫など多目的に利用されている建物。何だか普通じゃない(笑)建物の港湾エリアで目にする〇×倉庫とはちょっと違う。と思ったらそれもそのはず建築家 隈研吾氏によるものだそう。天王洲エリアは余り行く機会もなく、埋め立て地の再開発で出来た何となくガランとし...

  9. DAVID BOWIE is - いぬのおなら

    DAVID BOWIE is

    とうとう明日4/9(日)が最終日となった寺田倉庫G1ビルで開催のデヴィッド・ボウイの世界観を総括した大回顧展『DAVID BOWIE is』。去年の春に今年の1月に東京でこの回顧展が開催されると知って、詳細はいつ?チケット発売は?と待ち望んでいたものの、いざ1月に開催されると今年に入って他の展覧会スケジュールが先になったりして、結局ギリギリ先週の土曜日10:00からの部に行くことが出来ました...

  10. 『日本、家の列島』@パナソニック汐留ミュージアム - いぬのおなら

    『日本、家の列島』@パナソニック汐留ミュージアム

    今日4/8(土)からパナソニック汐留ミュージアムで始まった『日本、家の列島-フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン』展内覧会が、前日の昨日4/7に開催され一足先に見ることが出来ました。この展覧会も見に行きたかったんです。日本の近現代の住宅建築にスポットをあて、2014年5月からフランス、スイス、ベルギー、オランダの各都市を巡回した展覧会「日本、家の列島」(L'archipel de l...

  11. 10周年のミッドタウン サントリー美術館へ - いぬのおなら

    10周年のミッドタウン サントリー美術館へ

    サントリー美術館が六本木に開館して10周年なのだそう。4月からは記念展覧会、プレミアムトーク、特別講演会、工芸ワークショップと、予定されている関連イベントを見ると、どれも参加してみたくなっちゃいます。そうかー、ミッドタウンOPENが2007年3月、私が派遣の仕事でミッドタウンに通勤し始めたのが2007年9月。そこの仕事は2年ぐらいだったけれど、それこそお昼ご飯を食べるのにミッドタウン内をウロ...

  12. 『これぞ暁斎! 世界が認めたその画力』@Bunamura ザ・ミュージアム - いぬのおなら

    『これぞ暁斎! 世界が認めたその画力』@Bunamur...

    イギリス在住のゴールドマン氏が所蔵する河鍋暁斎の様々な作品が一堂に会した、ゴールドマンコレクション『これぞ暁斎!世界が認めたその画力』のブロガー内覧会に参加して来ました。[掲載の写真は特別な許可を得て撮影しています]2015年に三菱一号館美術館で開催された暁斎展には行けなかったので、これは絶対に行かなきゃ!と思っていた展覧会。錦絵、挿絵、浮世絵などに暁斎が描いた、動物、鳥、魚、虫、妖怪、鬼、...

  13. 「エルメスの手しごと展」 -メゾンへようこそ - いぬのおなら

    「エルメスの手しごと展」 -メゾンへようこそ

    見にいきたい!でも19日で終了、行かなきゃ、行かなきゃと思っていた展覧会の1つは、乃木坂 TOTOギャラリー・間で開催されていたコチラ。そしてもう1つ、連休中に行ってしまいたいと駆け込みで申し込みをして行って来たのはこちら。銀座メゾンエルメス10Fで開催の「エルメスの手しごと展」"メゾンへようこそ"の映画上映。「エルメスの手しごと展」は、表参道ヒルズで開催されていた「エルメスの手しごと展」"...

  14. guntu(ガンツウ)堀部安嗣展@TOTOギャラリー・間 - いぬのおなら

    guntu(ガンツウ)堀部安嗣展@TOTOギャラリー・間

    見にいきたい!でも19日で終了、行かなきゃ、行かなきゃと思っていた展覧会の1つ。乃木坂 TOTOギャラリー・間で開催されていた「堀部安嗣展 建築の居場所」。実は残念ながら建築にも詳しくなく、アンテナも張っていないので、堀部安嗣氏の名前も建築のことも知りませんでした。で、なぜ見に行ったかと言うと、最近書き続けているせとうちの旅つながりで、広島の常石造船建造、瀬戸内海沿岸を周遊する宿泊型客船gu...

  15. 『江戸と北京ー18世紀の都市と暮らし』展@江戸東京博物館 - いぬのおなら

    『江戸と北京ー18世紀の都市と暮らし』展@江戸東京博物館

    本格的な冬到来!みたいな冷え込みの中、昨日は仕事帰りに江戸東京博物館で4/9(日)まで開催中の特別展『江戸と北京ー18世紀の都市と暮らし』展 ブロガー内覧会に参加してきました。[博物館より特別な許可を得て撮影をしています]18世紀の江戸と北京、商・装・育・遊・学といったテーマから当時の生活や文化が比較されていて、同じ時代の2つの都市を行きつ戻りつ見ているようで面白いです。目玉は3本の絵巻、ベ...

  16. 「シャセリオー展」@国立西洋美術館 - いぬのおなら

    「シャセリオー展」@国立西洋美術館

    国立西洋美術館で先週末から始まった『シャセリオー展 - 19世紀フランス・ロマン主義の異才』。開催前日に行われた内覧会に参加しました。テオドール・シャセリオー1819年に現ドミニカ共和国で生まれ、弱冠11歳でドミニク・アングルのアトリエに入門。16歳で初めてサロンに出品したのち、アルジェリア旅行などを経ながら、肖像画、宗教画、東方をモチーフにした絵画などを制作。37歳で病のため死去。この展覧...

  17. 「FACE展 2017 ‐損保ジャパン日本興亜美術賞展」 - いぬのおなら

    「FACE展 2017 ‐損保ジャパン日本興亜美術賞展」

    「FACE2017 損保ジャパン興亜美術賞展」を見に行って来ました。「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募する、今年で5回目となる公募コンクール。幅広い年齢層から応募された902点の作品から選ばれた、「将来国際的にも通用する可可能性を秘めた」作品71点(グランプリ・入賞者)を見ることができます。技法は油彩・水彩・アクリル・ミクストメディア・版画etc.と様々、またモチーフ・テーマも様...

  18. 『屏風にあそぶ春のしつらえ』展@泉屋博古館 分館 - いぬのおなら

    『屏風にあそぶ春のしつらえ』展@泉屋博古館 分館

    この週末から始まった『屏風にあそぶ春のしつらえ - 茶道具とおもてなしのうつわ』展のブロガー内覧会が、先週水曜日開催され一足早く参加して来ました。※ 掲載写真は美術館より特別に許可をいただいて撮影しています屏風と茶道具を中心に春を感じさせる名品がずらりと展示されており、やはり最初に目を引くのは数々の屏風。その中でも「二条城行幸図屏風」(江戸時代・17世紀)。寛永3年(1626年)に、後水尾天...

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