山スキーのタグまとめ (25件)

山スキーのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山スキーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by ソロで生きる

南屏風岳の滑降はなかなかタイミングが難しい。強風やガスに阻まれることも多く雪崩の懸念もある。3月に入って天候も安定してきたので今週末あたり狙ってみようと思った。4・5日前から天気予報をチェックしていたところ、日曜日の方が条件も良くチャンスのようだ。同行者を募ったが誰も手を挙げないのでソロで行くことにした。 山域山名   蔵王連峰 不忘山(1,705.3m) 南屏風岳(1,810m) 山行期間...

by ソロで生きる

村山葉山は厳冬期のパウダーを食べに来たかったのだが、2月は多忙&疲労で叶わなかった。3月も11日なので標高の低いところは当然雪は重いだろうとは思ったが、早朝に出発して高みを目指す気力も湧かず、とにかく行ってみるかということになった。山形県村山市の大鳥居集落の先の除雪終了点に駐車。他に車は無く、先行トレースは期待できないようだ。スタート地点は標高280ⅿほどで低いのだが、昨日も降ったようでたっ...

by どんぐり散歩

今日は丸々自由人。イヤッホーしかも天気がいいと来てる。せっかくのいい天気。遠出をして楽しもうと、冬期の登頂がない黒岳へ。ロープウェイが8時からだったりしてモルゲンロートなんかは見られない。それでも、ニペもウペもご機嫌。あとで記録をみてやっぱり!だったんだけど、生ウッチャンさんと遭遇。顔の黒さで山行の多さがわかりますね。身近で憧れのボーダーさん。ここから先のトレースはありません。一番乗りの特権...

by ソロで生きる

山形県米沢市の滑川温泉は豪雪地帯にあり、宿へ通じる道は手前4kmで通行止めとなる。そのため、11月上旬から4月下旬までは休業となる。その休業期間中も旅館の建物管理と雪下ろしのために、管理人がずっと常駐しているのだという。休業とはいっても、ずっと温泉は湧き続けており、宿を訪ねてくる冬山登山者の入浴・宿泊は受け入れているようだ。もちろん食事など出ないので、湯治用の部屋での自炊となる。会のN井田さ...

by どんぐり散歩

たまたま、山の会の山行と自分の休日が合ったので、参加させてもらいました。日帰りということで1人十勝から朝一で向かいます。皆さんと挨拶を交わしていざ出発!麓はいい天気。滑りメインの人がいたり、山頂目指す人がいたりと多様でした。初日は天候に恵まれず、2段目上で撤退。で、残念でしたと十勝に帰る予定が、言われるがままに白銀荘で一泊となりましたwまさかの展開でしたが、夜の酒盛りは楽しかったぁ。新鮮なレ...

by ソロで生きる

かなり久しぶりとなる吾妻の大平コースを企画してみた。大平コースは天元台スキー場のロープウェイとリフトを利用することにより、少しの登りでロング滑降ができるクラシックルートだ。終着点の大平地区に車をデポする必要があるが、その手間をかけても余りあるコースである。しかし、近年は大平コースを辿るパーティーはかなり少なくなっているようだ。かくいう自分も2010年以来7年ぶりである。山域山名   吾妻連峰...

by どんぐり散歩

こんばんは。全身疲れて、心地良いどんぐりです。最近、夢の中にまで仕事のことが出てきてしまい、段々疲弊してきていました。でも、早起きして寒空の中、汗を流すととってもスッキリします。今日もすっごい気持ちよかった( ̄▽ ̄)あともう少しでH28年度は終わります。色んなことが凝縮していた2016。バラクラバを忘れたり、クランポンの金具を紛失していたりと、準備がお粗末でしたが、意外に、成長できた年だった...

by ソロで生きる

今シーズンの冬山合宿は1月7日~9日の3日間の予定だった。冬山でのテント泊は合宿以外ではなかなか経験できないので、なるべく多くの会員に参加してもらいたい重要な会行事なのだ。しかし、昨年同様の雪不足でまともにスキーが出来そうなところは限られることに加え、肝心の初心者の参加が少ないという問題が発生。検討の結果、延期して28日と29日の2日間に短縮して実施することにした。思ったとおり1月中旬以降に...

by ソロで生きる

白石スキー場をスタートしてゲレンデ脇を登る。雪不足にあえいでいたスキー場も、この頃の降雪でやっとひと息ついたという感じだ。40分弱でEコースのゲレンデトップまで登り、そのまま林の中へ入る。昨日のものだろうスノーシューのトレースがあり使わせてもらう。トレースはブッシュを避けてくねくね曲がり、スキーではちょっと歩きにくい。時折青空から日も差し風も穏やかでハイキング気分だ。それにしても不忘山のヤブ...

by ソロで生きる

樹氷が時期的にはそろそろ見頃ということと、井戸沢源頭が滑られるのではないかと期待し、いつものメンバーを誘った。すみかわスキー場では青空も見え風も弱いが山頂方向はガスの中だ。とにかく登ってみようと歩き始める。ゲレンデトップからは積雪量はまだ少ないが中央コースを歩くことが出来る。20センチほどのラッセルだが雪は軽いのでサクサク進む。小沢の横断箇所で自分が先頭で沢に降りたところ、突然右岸が雪崩れて...

by ソロで生きる

山域山名   吾妻連峰 吾妻山山行期間   2017年1月15日(日)山行形態   山スキー天候     雪参加者    8人(L:和◯・S藤・T甲・W井・K澤・F田・N和田・トラ山)行程     駐車地点8:52~登山口9:07~スカイライン横断10:17~水飲場10:28~折り返し点(1,295m)11:45-12:20~駐車地点13:31行動時間   4時間39分移動距離   5.5k...

by 4&2&1 写真日記

BC用スキー板のシェイクダウンブーツはスコットのコスモススキー板はブリザードの170cm中央幅は80mmあとストックはブラックダイヤモンドのカーボン製シールはポモカゲレンデはホームの千種スキー場駐車場は休日500円で良心的平日は無料だ大雪警報がでているけど、結構詰まっているなゲレンデで足慣らし自分撮り圧雪していないコースは気持ちいいな午後からフィールドへ移動します行く先はノートラック自分の軌...

by ソロで生きる

山域山名   乳頭山(1,478m)山行期間   2017年1月9日(月)山行形態   山スキー天候     曇り参加者    8人(L:和◯・S藤・F田・N井田・K内・O島・W辺・トラ山)行程     テン場7:05=孫六温泉入口7:20-7:45~孫六温泉8:00~田代平山荘10:08-10:16~乳頭山11:00-11:12~       田代平山荘11:36-12:02~孫六温泉13...

by ソロで生きる

毎年1月上旬の連休は2泊3日の冬山合宿が恒例となっている。今年も安達太良山での合宿を計画していたのだが、昨年同様に今年も雪が少なく、スキーで歩くのは難しいことと、3日間通して参加できる人数が少ないことから、1月下旬に変更となった。合宿のため連休を空けていたこともあり、会長が急きょ秋田駒ヶ岳と乳頭山のツアーを組むと、すぐ8人が参加することとなった。会長は過去2回秋田駒ヶ岳に山スキーに来ているが...

by どんぐり散歩

あけましておめでとうございます。今年も一年よろしくお願いいたしますm(__)mやっとリフレッシュしに山に行けました。いつものように青空は拝めませんでしたが、なまった体が心地よく疲れています。今日は休憩も少なめに山頂を目指せるスピードだったのではないでしょうか。そして、段々と距離を伸ばしていけば、目標の山行も手の届く所へ・・・山頂付近は厳しい環境の中でもとっても綺麗だった。フミは久しぶりのピー...

by ソロで生きる

今シーズンは昨シーズン以上に雪が少ないと感じる。山スキーヤー殺すにゃ刃物はいらぬ、山に雪が無けりゃいいとでも言いたくなってくる。地元の蔵王をはじめ吾妻や安達太良もまったく積雪量が足りない。ある程度山スキーになるのは天元台や西大巓くらいだ。しかし、まだまだブッシュなどは埋まってないので、快適な滑降とはならない。月山も同じように雪は少ないが、他よりははるかにマシだろうと向かうことにした。山域山名...

by ソロで生きる

山域山名   秋田焼山 国見台(1,322m) 栂森(1,359m)山行期間   2016年12月25日(日)山行形態   山スキー天候     晴れ時々曇り参加者    8人(L:トラ山・和◯・S本・N井田・U井・K藤・F井・T尾)行程     後生掛温泉8:30~国見台トラバース~コル10:13~栂森10:40-10:50~コル11:10~国見台11:34-12:00~後生掛温泉12:3...

by ソロで生きる

2年ぶりに年末の後生掛温泉でのスキー&湯治ツアーを企画した。自分の地元では今のところ寡雪の昨シーズン以上に雪が少ないが、秋田県ならと思って向かった。しかし、後生掛温泉に着いてみると、今までに見たことがないほど雪が少ない。滑りがダメでも山スキーは歩きメインだから何とかなるだろう。いつもは後生掛温泉の廊下に客のスキー板が立てかけてあるのだが、今回は見当たらない。時期的にちょっと早いということもあ...

by どんぐり散歩

初めての三段山。感想としては難しい山ってところでしょうか。地元の方は何言ってんだよって感じでしょうが、現在地の把握が自分には難しかった。結局のところ白銀荘には帰れそうな地形ですが、現在地はどこだ?って言われると中々答えずらい地形のような気がする。経験した中で一番のホワイトアウトでしたが、なんとか無事帰還できました。立っていられないほど上下左右がわからなくなり、立っているだけなのにヘタッと座り...

出勤前の早朝・乗鞍バックカントリースキー!!・・・、昨日の続きで、スキー滑走編だ!この某日の早朝はナゼが薄い雲が出ていて、風も強くて、飛ばされそうになりながら、富士見岳のドロップポイントまで耐えながら辿り着く・・・。富士見岳への登りの核心は、ここのアイスバーンのトラバースにあるのだ・・・。そして、ここから、僕達のBCスキーが始まるのだ!!やはり、まず最初の1番手はTKさんのライディングだ!!...

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