山里のタグまとめ

山里」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山里に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山里」タグの記事(27)

  1. 山里の桜 1 - 天野主税写遊館

    山里の桜 1

    東京の中心部の桜が散ると郊外の最西端の山里の桜が約一週間ほど遅れて開花が始まる。その環境は同じ東京とは言え100KM以上も離れているので山々に囲まれたとても長閑で静寂だから自然環境はとても素晴らしい!私はここ数日間そう言った山里のさくらを廻る行動を続けながらの撮影をしている。

  2. ぜんまい の 綿 - 月下逍遥

    ぜんまい の 綿

    タケノコを採ろうと うろうろしていたら 目についたので ついでに収穫してみました。蕨にゼンマイ。例年は鹿の口に入ってしまうのですが どうも ちょと余所に行っているらくし ちょっぴり採れました。で、 ゼンマイの綿毛。ぜんまい紬というものがあるので どういうことなんだろうと不思議だったので、この綿毛をとってみました。ゼンマイの綿毛なんで どう集めるのだろう どう紡ぐのだろうと 不思議だったのです...

  3. 山里の桜、故郷の桜 - ちょっと田舎暮しCalifornia

    山里の桜、故郷の桜

    iPadが元気になったのでドンドン追いつきますよ〜このへんで頭の中を整理しておかないと自分でも毎日どこへ行って何してたか記憶が曖昧になってます年かしら?やーね 笑日本に着いて別府、大分の温泉♨️に入ったりお猿と遊んだりして四日後に実家へ帰って来ました家族で行った串カツ屋さんコースでお料理が出て来ますその中の一つハマグリの揚げ物と生ビール〆にホタルイカの塩辛と日本酒ほろ酔いで歩く城址の夜桜は...

  4. むくむくっと - 月下逍遥

    むくむくっと

    むくむくっと 出てきた タケノコを むずとつかむ の図。今年のお初は 大きさも形も 上出来です。ああ 美味しかった。これから しばらく タケノコ狩りが続きます。年々 早くなっている タケノコ。もしや、と ふっとぬるい空気になった日に竹藪に行ってみたら 出ていました。もしや だったので 少し驚きます。10年くらい前は 五月の連休くらいだったのですから。氷点下の最低気温 冷たい春が うそのように...

  5. 山里の桜を探しに - 季節の風を追いかけて

    山里の桜を探しに

    山里に咲く桜を探しに行ってきました。少し開花が遅かったようで、ちょうど満開でした。周りが田んぼのとてものどかな田園風景の中に咲いていました。田んぼに水を引いて、田植えの準備をしていました。畦道にはタンポポが咲き、土筆がニョキニョキと出ていました。ムスカリがこんなところにもたくさん咲いていました。小川を流れる水は澄んでいて、とても綺麗でした。さらに車を走らせて、すぐそばの土手の桜を見に行きます...

  6. にょきっ - 月下逍遥

    にょきっ

    今日は 暖かい というか 日向では ちと暑いくらいになりました。昨日の最低気温は マイナス一度 だったのに まあ めりはりの効きすぎていること。なんてことには 関係なく 草木は きちんと芽吹いています。その中でも 力強いのは アスパラ。土を押しのけて にょき にょき。この力はどこから湧いてくるものか ふ~ん すごいのねえ あなた、と感心してみています。そして 美味しそ。新鮮なアスパラのあの香...

  7. ちら ちらちら - 月下逍遥

    ちら ちらちら

    しばらく留守にして帰ってきてみると まだ冬枯れていた 敷地に かさこそ動きが見えます。シャクナゲのつぼみが どんどん膨らんでいますが、ほとんどは まだ緑色。ですが、ちらっと はなびらが 出てきている子も います。鮮やかな色ですねえ。で、この子は ちら ちらちらちらこんなに色が吹き出てしまっています。一本の木で この差が出るのはどういうことか。日当たり ということではなさそうです。蕾 ひとつ ...

  8. 山里の桜たち・・ - 花々の記憶        

    山里の桜たち・・

    今日は朝から、冷たい雨の一日だった雨上がりの、桜まだ 残っていてくれますように・・先日、我が町の、山里の桜 探しに出かけて町はずれの、山里には、人伝えに 耳にする桜が有るそんな・サクラを探しながら・・・春の桜を楽しんできた今日も訪問イイネをありがとうございますにほんブログ村

  9. 残るは ネギ ばかり - 月下逍遥

    残るは ネギ ばかり

    なんだ これは。庭の菜園 です。耕して これからの準備。残っているのは ネギばかり。袋の中身は 引いた草や落ち葉や糠をまぜて放置しておいたもの、肥料です。土に いまから混ぜ込んで 留守にしている間に 馴染んでくれたらいいなあ、と。この地は 朝方の冷え込みがきつく まだまだ 氷点下になるので 種まきは おいそれとはできません。ちょぴっとの菜園ですが これでも十分に口に入るものができるので 楽し...

  10. 春告げ花 - 月下逍遥

    春告げ花

    小さな流れのそばに オウレンが 咲き出しました。丈 5cmくらいの小さい花ですが、あたりが枯れていて茶色一色なので 目立ちます。今 敷地では イヌノフグリやタネツケバナが咲いていますが、これは まだまだ冷たい風が吹いて ときおり暖かい陽がさす時には開花してしまいます。オウレンは 毎朝氷点下で氷が張っていても、「あ、もう春だな」と確実に感じるゆるみが到来したときに咲きます。空気感が変わった時、...

  11. ことこと ジャム作り - 月下逍遥

    ことこと ジャム作り

    たまに ジャム作りをします。お店で買ってきて は しません。材料があるとき、だけです。これは いただきものの 晩柑。静岡で お知り合いが 自分で作っているものです。お顔は そうきれいではありませんが、それはそれは 美味しかったのです。ネーブルと デコポンの 掛け合わせ、とか なんとか 新しい品種のようです。お店で 見たことはありません。以前も 北海道から送られてきた イクラが 衝撃的に美味し...

  12. 春の苦み - 月下逍遥

    春の苦み

    蕗の薹 収穫 第一弾そろそろ 数がそろうかなと 見に行きましたら 十分な数。今夜のメニューは てんぷら です。菜園 今はネギくらいしか 食べるものがありませんが、こうして 土の恵みが 顏をだします。このところの山里の天気はめまぐるしく 変わり 晴天 にわかにかき曇って 大粒の雪、みぞれ、または 雨、と 思ったら 晴れ、という あんばい です。朝方の最低気温は まだまだ氷点下で メダカ鉢には ...

  13. 山里のお雛様 - suzume

    山里のお雛様

  14. 玄米お粥 - 月下逍遥

    玄米お粥

    ほわほわ~と湯気が上がっています。玄米のお粥さんを炊いてみました。自家製梅干しを 一つ。精米機を買って お米を炊く度に 白米に精米しているのですが そのとき糠がたんと 出ます。けっこうな量 出ます。もったいない、、、私なんぞは いいものが 全部削れてしまうのじゃないの、と感じてしまいますが、家人は 白米じゃなくてはいや、ということで。私だけでも 玄米を食べてみようと思ったのでした。お昼は お...

  15. 山里 早春 - 月下逍遥

    山里 早春

    弥生 三月山里は まだまだ冷え込みがきつくて マイナスの朝が続き メダカ鉢も凍っていますが、それでも季節は確実にうつろい 風の気配 空気の匂い が 変わりつつあります。春 一番は やっぱり この 蒼。イヌノフグリ。美味しそうな 蕗の薹。もう少し ほころんだら 天麩羅に、あのほろにがさが もう口に思い出されます。水仙も勢いよく出てきました。ヤブツバキの大木も やっと咲き始めました。この 赤も ...

  16. 白梅 ほころぶ - 月下逍遥

    白梅 ほころぶ

    帰宅しました。日向にある小梅の枝先では 開花しているものもありますが ほとんどはこんな感じです。蕾が膨らんで 先っぽから白い花がちょっとだけ顏をのぞかせています。山里の最低気温は -4℃。最高気温は5℃を超えるかな。外の日向は 風がないこともあって ほこほこと暖かく 春だなあと感じます。でも 家の中はストーブをつけていても 足の先がじん、とするくらい冷えています。東京でも多摩川渡ったあたりは...

  17. 季節を感じる - 月下逍遥

    季節を感じる

    昨日は また 雪降り。写真でも 感じられるように 湿った重い雪です。積るそばから溶けてゆき、一日で ほとんど無くなってしまいました。冷たい季節の 音もなく しんしんと降り積もる雪とは違い、溶けるしずくの音を伴っていて、それに水分が多いからか 真綿のような雪とは違い 吸い込む音も少ないようです。春が近いことを 肌でも目でも音でも感じさせてくれる 雪 です。目に見えるわけではありませんが、地面の...

  18. いくら - 月下逍遥

    いくら

    たいしたものは 作っていないので 料理をあげることはことは滅多とありませんが、色がきれいね~ 春、みたいね~、と勝手に感じたので 写真 撮ってみました。私の晩酌は いつもこの一杯で ぼーっとなってしまいます。いつもは 自家製甘くない梅酒ですが 純米吟醸をいただいたので ちびちび。主題は いくら でありまして、北海道から送られてきたもの。ここからの到来物は目がさめるくらい美味しいことが ままあ...

  19. 苔便り - 月下逍遥

    苔便り

    山里の家は 山際で小さな流れも あるので 湿気が満載。で、 苔だらけ、です。後方の白は 以前たっぷり降った雪の溶け残り もうだいぶ前からありますが 陽の指さない裏山方面は 気温が上がらず いまだにそこそこあるのでした。その極寒でも 苔はけっこう元気。美しい 緑色。数種類 ありますね。みとれちゃう。何種類あるのか 詳しくはないので それはわからないけれど 素人目にも違うものが けっこうあるな、...

  20. 鰯に柊 - 月下逍遥

    鰯に柊

    節分で ございますね。柊 数本 枝先を切り取ってきました。塀の脇の狭い場所を通らないと 行きつけないところに植わっているのですが、そこへ行くには 山椒の横を抜けなくてはなりません。あいたたた、、、三本 棘がささってしまった。これじゃあ もう 私が鬼ではないですか。ほんとは 一晩 お仏壇に供えなくてはいけない豆、急いで買って来なくては。半日のお供えで お許しください。暦につられてか、今日は 南...

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