布のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには布に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「布」タグの記事(51)

  1. 小箱づくり - クラシノカタチ

    小箱づくり

    可愛らしい夏の風景がモチーフの布を小箱に。この箱の形が好きで何個か作ってはいるものの、まだ頭の中で組み立てがうまくいってなくて出来上がりの頃に四苦八苦しながら微調整^^;作ったあとに「ああすればよかった」といろいろ反省点が出てきます...いつもご訪問ありがとうございます!

  2. チェック - クラシノカタチ

    チェック

    暑いですね^^;気づけば蝉の声が聞こえます。夏本番というか、今年はこれくらいで勘弁してくださいって感じの暑さですね。部屋も夏仕様に変えるといっても大したことは出来ず^^;久々に好みのチェック柄と出会ったのでテーブルクロスを作りました。マス目のピッチも好みの大きさ^^♪バイアスはギンガムチェックにしてみましたが、辛口デザインにするなら無地のバイアスがかっこいいかも。気分が変わったらバイアスを変...

  3. 藍 indigo Japan  blue - nazunaニッキ

    藍 indigo Japan blue

    藍染布を広げている。鮮やかな縹色の藍、濃紺よりも更に黒に近い藍、何度も水をくぐって、掠れた藍の布。鮮やかな色に溢れた中にあって、藍の色はやはり美しいと改めて思う。。。藍や茶、灰、黒など地味な色しか着ることのできなかった昔は、赤や黄、緑など鮮やかで華やかな色を渇望したとか。今は色に溢れ、原色のものも溢れている中で、この透明感のある天然の染め色の藍布が、ひと際美しく感じる。柄のあるもの、華やかな...

  4. 大江戸骨董市のこと - Boinu River Diary

    大江戸骨董市のこと

    今日は高校時代からの親友と、大江戸骨董市に行ってきました。とても素敵なお店とお客さんばかりで、ここに出店してみたいなあ、という思いを初めてもちました。スーパーの社員としてずっと働いてきたのに、商売には慣れてない私、笑。メンタル面も含め笑、出店までにはいくつかハードルがあるので、そこを超えられるように頑張らねば。写真は関係ないけど、カトマンズのボダナート。

  5. ヤンゴンでの出会いのこと - Boinu River Diary

    ヤンゴンでの出会いのこと

    前回、Boinuという名前はヤンゴンでテキスタイルショップを営むチン族のお母さんに付けてもらったと書きました。お母さん、正確には、メウさんというお名前で、子供がなんと7名もいます。多分、人生には何度か会うべき人に会うタイミング、みたいのがあって、その一つがこのヤンゴンでの出会いでした。ヤンゴンは正直あまり観光するには訪れる場所の乏しい都市で、上のシュエダゴンパゴダがまあ有名かなという感じです...

  6. コットンレース - yuufu (遊布)GOOD CLOTH & QUILT WARES お店ルポ

    コットンレース

    シルバーコーティングのコットンレースでAラインブラウス布の耳をお洒落に活用(ファスナー横)お客さまのナイスアイデアに拍手

  7. 初めまして、Boinuです - Boinu River Diary

    初めまして、Boinuです

    初めまして、Boinuと書いて、ボイヌと読みます。ここでは、東南アジアで生活していた4年間に出会った、布のことや手仕事のことを書きたいと思っています。最初なので、まずはBoinuという名前のこと。この名前は、ヤンゴンに旅行に行った時に知り合った、美しいテキスタイルショップを営む、チン族のお母さんにつけてもらいました。Boinuはミャンマーのチン州を水源とした川の名前で、ミャンマーとインドとの...

  8. 紙漉き - 趣味の部屋0074

    紙漉き

    紙漉きの新しい作品です。梅干しなどを干すのにつかうあの、ザルを使って紙を漉いてみました。着物の端切れも一緒に。イメージ通り素敵なオブジェになりました。和紙と着物の組み合わせ。素敵にならないはずがありません♪

  9. カルトナージュのお道具? - カルトナージュと気まぐれ日記

    カルトナージュのお道具?

    ご訪問ありがとうございます。東京は、連日の暑さでぐったりです。今夏は猛暑の予想ですが、既に的中・・・でしょうか?さて、久しぶりにカルトナージュネタです。笑こちらのかわいい↓フォルム何だかわかりますか?カルトナージュで使う重しです。何でも作られるNさんの作品(?!)です。(随分前の作品ですが、ご紹介が遅くなりました。)重ねて使えます。                残り布も使用できるし、安価で...

  10. インドカディにカンタ刺繍 - nazunaニッキ

    インドカディにカンタ刺繍

    カンタのキルトを制作中。インドカディは心地良い。サラサラとした肌触りなのは、暑い気候の土地で栽培された木綿だから。肌掛けやひざ掛けにぴったりなカンタのキルト。極細の糸を刺し重ねていくのが面白い。

  11. コサージュが で来ました - 古物屋・とく山・エステサロン・パリッシュ2017年7月28日オープン

    コサージュが で来ました

    コサージュが できました^^ロックミシン 使いこなせるかな?(^^;明日から 頑張らなくては(∩´∀`)∩

  12. 汚れても可愛い雑巾 - 三恵 poem  art

    汚れても可愛い雑巾

    掃除ぎらいなのは雑巾が汚れて汚れた雑巾を見るのがイヤだったから雑巾は“タオル地“という固定観念もあった・・・タオル地は汚れが目立つんだわお気に入りの端布(綿と麻入り)を集めて簡単にパッチワークして雑巾を作ったら布も有効利用できるし作るのも楽しー!可愛い布の雑巾は拭いても汚くないし掃除が楽しくなるし洗って干すのも見た目が可愛い!台拭き お皿拭きいろいろ使えます麻入り布は使いやすい考えずにミシン...

  13. 生成木綿に、白い糸で刺していくこと ~白のカンタ~ - nazunaニッキ

    生成木綿に、白い糸で刺していくこと ~白のカンタ~

    ミュージアムで見たアンティークのカンタの地刺しは、生地の織り糸と同じくらいの細い糸だった。それを思い出しながら、刺し子糸の柔らかな細い糸を一本取りで地刺しする。刺繍よりも、地刺しが好きだ。庄内刺しや男刺しの地刺しも、畝(うね)の紋様が、勇壮に波打って美しい。インドの細かなカンタも畝が出ていたけど、そこまでの波打つ畝ではなかった。生地の色と同系色の控えめで繊細な地刺し。織りなのか刺繍なのか分か...

  14. 使い込まれていく味わい ~「経年の美」への憧れ~ - nazunaニッキ

    使い込まれていく味わい ~「経年の美」への憧れ~

    古いものの中で、よく手入れされて、大事にされてきたものだけが持つ、経年の美。。。木の道具、文机や盆、革の靴や鞄、銀食器、銀のカトラリー、時計、ネックレス、指輪、愛着のあるものを大事に使うために、使用後に布で拭き、手で撫でて丁寧に使われてきた古いものだけが持つ、鈍い輝きながら、奥深いところから光っているもの。。。古布に魅力を感じるのも、同じように、大事にされ、愛着のあるものとして、後世に大切に...

  15. 心地良い布とは - nazunaニッキ

    心地良い布とは

    布にちくちく糸で文様を作っていく。ひたすら糸で刺していく作業が、たまらなく楽しい。決まった図案もなく、糸で作っていく文様が、どうなっていくのか、出来上がるまで分からない、それがこんなにも楽しいとは。手織りの布を使っているので、手にしているだけで、触れているだけで心地よい。。。そんな布とはどんな布なのか。そんな布に出会ったいきさつのことなど。。。薺nazunaを始める前は、それほど布や手仕事に...

  16. コーヒーをいれる布のフィルターを作る - お茶の水調理研究所

    コーヒーをいれる布のフィルターを作る

    僕みたいなおじさんがミシンをかけてる姿ってのもヘンなんですが、それを言えば糀を育てたりしてるのもヘンなわけでありまして、手持ちの布を裁断してミシンで塗って使ってみることにした。ミシンをかけるのがド下手なので、僕のテーブルのまわりは糸だらけになってしまうのですが、ミシンをかけられるようになるのは僕の夢ですから、練習だと思ってやっているのでした。それで、出来たフィルターを鍋で煮沸して、コーヒーを...

  17. ノリセン - dropノート

    ノリセン

    硬いお煎餅が好きで~ 良く食べています!しかし… 海苔の付いたお煎餅は食べません。。。美味しいのですが… 食べるのが下手なのでしょうか? ガッついて食べているのでしょうか?毎回、 海苔がクチビルに付いて~ 剥がれてしまいます… これが… 結構痛いのです。。。 なので 控えてます。そして~ このぐらいの季節になりますと~ ナゼか???購入してしまう ギンガム生地です! 色もナゼ?か コチラなの...

  18. カンタ刺繍はザクザク縫いとは違う。。。 - nazunaニッキ

    カンタ刺繍はザクザク縫いとは違う。。。

    カンタの刺繍をもっと知りたい、と思ってネットで検索してみたら、なぜか全く違うものがカンタと称してたくさん出回っている。。。あんなにまっすぐ、ザクザク太い糸で縫ったものは、カンタ刺繍じゃないのになあ。。。ラリーキルトというものだそうだけど、それは、カンタ刺繍とは別のものだと思う。本物が見たい方は、自由が丘の岩立フォークテキスタイルミュージアムへ。ぜひ、ぜひ。http://iwatate-hir...

  19. カンタ刺繍 - nazunaニッキ

    カンタ刺繍

    カンタ刺繍を初めてから、毎日ちょっとずつ、ほんの少しずつでも針を刺している。カンタ刺繍といっても、まだまだ門口に立ったばかり。ただ眺めているのに過ぎないほどの。そして、やっているうちに分からないことがどんどん出てくる。私の「分からない」は、まだまだ「とにかくやってみないと」の現れなので、もっと針を糸を布に刺していかないと、と思ってもいる。カンタを刺しているうちに、「ふつうの刺繍になってしまっ...

  20. うとうとなんかしていられません - 布とお茶を巡る旅

    うとうとなんかしていられません

    岡崎さんに会いに行ってきました。スラウェシ島の樹皮布の上に並べた布は右上から時計回りに、ミャオ族前掛け、テトゥン族檳榔袋、アトニ族紐と檳榔袋、そしてプイ族刺繍にミャオ族衣。織物の意味ありげな模様、目眩がするような刺繍の針目、小さくなっても愛おしさこみ上げる布、などなど飾ります。布族ゾクゾク、うとうとなんてそてられない。頭をスッキリさせてお待ちしています。どうぞお出かけ下さい。岡崎真奈美 いつ...

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