庭園のタグまとめ

庭園」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには庭園に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「庭園」タグの記事(52)

  1. 足立区郷土博物館の「内部空間」を。。 - 一場の写真 / 足立区リフォーム館・頑張る会社ブログ

    足立区郷土博物館の「内部空間」を。。

    (P)こんにちは  パテオナベです。今日は足立区郷土博物館をご紹介致します。何度か登場していますが室内模様を。吹き抜けになっている1階を俯瞰して2階廊下の展示スペースから7月22日から美人画名品選が開催されるそうで再度、鑑賞に来たいと思う。*内装リフォーム事例にほんブログ村にほんブログ村人気ブログランキング 1階の展示室から回遊式庭園を望む暑いこの時期回遊する人無し・・・・*ホームページから...

  2. 軽井沢レイクガーデン - ひだまりの庭 ~ヒネモスノタリ~

    軽井沢レイクガーデン

    毎日暑いですね。猛暑の8日・避暑もかねて軽井沢レイクガーデンに行ってきました。去年よりも2週間遅く訪れたのですが、バラは十分楽しめました。エントランス色鮮やかなアスチルベイングリッシュガーデン日中の暑い中スタッフの方たちが花柄つみをしていました。あのご苦労があってこその美しいガーデンなのですね。ウッドランド木漏れ日の中、木々の風が優しい。シモツケの群生・・実物はもっと深いマゼンタカラー。我が...

  3. 新緑の大原三千院~「苔の庭園」と「わらべ地蔵」に癒される - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原三千院~「苔の庭園」と「わらべ地蔵」に癒される

    大原の三千院庭園"有清園"の新緑の時期の美しさは、楓(青モミジ)とビロードのように苔むした庭園有清園にある「往生極楽院」元々は平安時代末期の12世紀から大原の地にあった阿弥陀堂。三千院の本坊がこの地に移転してきてから、その境内に取り込まれた形になっています。弁財天池から見る往生極楽院往生極楽院を参拝内部にある阿弥陀如来坐像と脇侍に観音菩薩、勢至菩薩坐像の三尊は国宝指定です(内部は撮影禁止につ...

  4. 東京そぞろ歩き・庭園探訪:芝離宮恩賜庭園 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・庭園探訪:芝離宮恩賜庭園

    神楽坂をプチ散策後、野球観戦に行くという娘と別れ、『芝離宮恩賜庭園』に行きました。 小石川後楽園、浜離宮恩賜庭と共に、東京に残る江戸時代の大名庭園の一つです。 池の周りを周遊する池泉回遊式庭園。 潮の満ち欠けで景色を演出する汐入の庭となっています。 明暦年間(1655~1658)の頃に海面を埋め立てた土地を、延宝6年(1678)に老中・大久保忠朝が4代将軍家綱から拝領。 忠朝は、藩地の小田原...

  5. オープンガーデン・・山中湖(再訪) - ひだまりの庭 ~ヒネモスノタリ~

    オープンガーデン・・山中湖(再訪)

    九州では豪雨。災害が大きくならないことを心からお祈りします。先月upした山中湖の塚原さんのオープンガーデンに次の週も訪問したのです。2度目なので、ざっくりと写真を載せました。突然のお誘いにもかかわらず即決、即答の花ともさんたちと、雨の中、とりあえず行ってみようと望みをかけて出発。ところが、嬉しいことに、山中湖は曇り空、ときおり晴れ間がのぞいていました‼今回もたくさんの方が見えていましたが、心...

  6. 新緑の大原三千院、東洋の宝石箱と称される庭園を鑑賞する - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新緑の大原三千院、東洋の宝石箱と称される庭園を鑑賞する

    「京都大原三千院」京都大原三千院・・・・なにゆえにフルで言うのだろう~別に"三千院"でもいいし、"大原三千院"でもいい・・・しかし、ナゼに"京都大原三千院"がシックリとくるのかと考えれば~きっと「女ひとり」(デューク・ エイセス)の歌の影響が大きいのだろう。1965年発売という古い歌ながら、その後に小柳ルミ子、石川さゆり、一青窈がカバーしているらしい。京都の門前の土産屋あたりでは、店先でエン...

  7. 北摂の花の寺・久安寺の虚空園 - たんぶーらんの戯言

    北摂の花の寺・久安寺の虚空園

    本堂から「両果の道」を挟んだ北には、「虚空園」という10000平方メートルにもおよぶ美しい庭園があります。梵字をイメージした「ア字山」、「バン字池」があり、"曼陀羅の庭"とも言われています。 今は新緑。秋のもみじの頃も美しいでしょうね。 (撮影:6月25日)

  8. なんばパークスと山王美術館@難波(大阪) - ☆Sweets diary☆Ⅱ

    なんばパークスと山王美術館@難波(大阪)

    まだまだ、鬱陶しい梅雨真っ只中ですがぁ・・・少し前になってしまいましたが、いつもお世話になっています御影新生堂のオーナー夫人とお出掛けしました。なんばパークスのパークスガーデン、随分久し振りに行きましたが、紫陽花が綺麗に咲いてましたよ。大きな紫陽花や、柏葉紫陽花もめちゃ綺麗~~!!都会のど真ん中ですが、緑いっぱいのせせらぎの杜、とっても静かで、お散歩コースにピッタリですよね。上まで階段で上が...

  9. Cranbrookの庭園、からのCafe / Art&Architecture#184 - Japanese HousewifeのU.S.Life♪ -in Ann Arbor-

    Cranbrookの庭園、からのCafe / Art&...

    この前、久しぶりにRoyal Oakに行きまして。いやほんっと久しぶりに。で、ちょこっと時間があったのでここに寄り道を (^^)Cranbrook Art Museumこの庭園、ご覧の通り夏は緑が美しいこと!水辺は涼しげだし、裏のブリックの小道がまた素敵。ときどきフワッと訪れたくなります。^ ^鳥のさえずりに木々が揺れる音。んまー 何てのびやかなのかしら。ところでわたし、人としての感情が欠落...

  10. オープンガーデン・山中湖 - ひだまりの庭 ~ヒネモスノタリ~

    オープンガーデン・山中湖

    先週末、山中湖にある塚原邸のオープンガーデンに行ってきました。こちらは正真正銘のグリーンセレブ様。オープン時間にもかかわらず、すでに5組くらいの先客があり年に数日のオープンガーデンを皆さん心待ちにしていたようです。ガーデンへのアプローチここ好きです。程よく日のあたる木陰ギボウシや苔が美しくて・・ついつい足元に目がいってしまう。フタマタイチゲこちらも足元でさりげなく咲いていました。数日前の大雨...

  11. バラの季節のナイマンズ 2 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    バラの季節のナイマンズ 2

    初夏の「Nymans Garden ナイマンズ庭園」の、バラ園だけを御紹介するつもりでしたが、この季節、他の花々も美しいので、お見せしたくなりました。広大な敷地の中でも、きっちり手入れされた花壇と呼べるのは限られた場所のみですが、あちこちの鬱蒼とした木々の間にも、草花がほぼ野生化して楽しませてくれます。盛夏や秋には見事なボーダー花壇は、今は未だ植栽されたばかりと言うところ。んん?これは紫蘇?...

  12. 6月の庭 ~東慶寺~ - 雲母(KIRA)の舟に乗って

    6月の庭 ~東慶寺~

    6月の庭は爽やかな色彩をまとっていた。 北鎌倉・東慶寺さんへ。境内では花菖蒲が咲き乱れ、5月の赤いツツジの後には白い咲き始めの紫陽花が初々しかった。奥へ進むと、崖一面に岩タバコの花が群れを成し、それはさながら、小宇宙で輝く紫の星のようだった。(撮影6月11日)東慶寺

  13. バラの季節のナイマンズ1 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    バラの季節のナイマンズ1

    今回日本に滞在していた時は、丁度桜前線を追う形で、東京から福島に移動し、桜の名所を訪ねる機会が多かったのですが、イギリスに帰ってからは、丁度バラの最盛期だった為、割とバラを追っているように生活しています。桜に比べ、バラは花期のずっと長い花ですが、例え四季咲きのバラでも、秋より初夏の初めの開花時期、しかも咲き始めて最初の一ヶ月間の、長い、または激しい雨の降る前が一番美しいと感じます。バラの花色...

  14. 大徳寺龍源院、最小の石庭に無限の宇宙を見る - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    大徳寺龍源院、最小の石庭に無限の宇宙を見る

    寺院といえば、日本では主に仏教寺院を指すことになるでしょう。まぁ、年寄りみたいだし抹香臭いのもどうもなぁ・・・殆ど関係なく生きているなぁ、という人も多々あるかとは思いますが、日本の行事は勿論、極めて普段の日常にも仏教はあるようです。日常の「挨拶」「機嫌」「冗談」「愛想」「大丈夫」「安心」という言葉も、俗っぽい「○○通」や「通好み」から「超○○」といった言葉に至るまで仏教語であり、知らず知らず...

  15. 東京そぞろ歩き・庭園探訪:旧古河庭園 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・庭園探訪:旧古河庭園

    『旧古河庭園』の2回目。前回は、バラを紹介しましたが、今回は庭園武蔵野台地の地形を活かして、北側の小高い丘には洋館を、低地には日本庭園を配したのが特徴です。この洋館を設計したのは、英国人ジョサイア・コンドル。大正6年(1917)の竣工です。躯体は煉瓦造、外壁は真鶴産の新小松石(安山岩)の野面積です。斜面を下ると、池泉廻遊式の日本庭園が広がります。作庭者は、京都の庭師・植治こと小川治兵衛。心字...

  16. 旧華頂宮邸 庭園 - 暮らしを紡ぐ

    旧華頂宮邸 庭園

    竹の寺報国寺からほんの数分歩くと鎌倉三大洋館と呼ばれる旧華頂宮邸があります。ハーフティンバースタイルと呼ばれる建築様式で昭和4年華頂博信侯爵邸として建てられました。庭園のみですが、火曜日を除いて公開されています。(4月から9月)一年に春と秋、邸内の公開日があり見学することができます。鎌倉三大洋館は鎌倉文学館(旧前田侯爵邸)古我邸(レストラン)旧華頂邸になっています。 洋館フリークの私としては...

  17. 東京そぞろ歩き・庭園探訪:旧古河庭園のバラ - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・庭園探訪:旧古河庭園のバラ

    先の土曜日、大学の研究室の同窓会があり、東京に行きました。午後からだったので、午前は『旧古河庭園』へ。旬の時期は過ぎていましたが、バラが咲いていました。レトロな建物の横にサンクンガーデンがあり、バラ園になっています。いろいろな色、いろいろな形、それぞれ素敵な名前が付いていましたが、覚えきれるわけもなく…。普段、花を撮っていませんが、思わず、カメラを向けていました。探訪日:2017.06.17

  18. 蓮 - きずなの家

    先週末は佐賀県立美術館へバロックの巨匠たち展と銀塩カメラによるモノクロ写真展を見に行って来ました。どちらも良かったのですが感想は長くなるのでさておき行く前は、入場者が多くてゆっくり見る時間がないのではと思っていましたが日曜にしては少なくじっくりと見れました。帰り際に庭園を散策しましたが、堀にたまたま蓮が咲いておりましたがあいにく35㎜レンズしかありませんこれでは小さくしか撮れないなぁ・・・と...

  19. 初夏のシシングハースト城庭園 2 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    初夏のシシングハースト城庭園 2

    イギリスを代表する庭園の一つ、「Sissinghurst Castle Garden シシングハースト城庭園」を、今回はバラの最盛期に訪れました。コテージ前のオレンジ&イエロー・ガーデンは、春より返って花が少ない位で、少し落ち着いた雰囲気。既にダリアが咲いていました。これは「ladybird poppy」と言います。見ての通り、テントウムシのようなケシの花です。いつも今にも動き出しそうに見え...

  20. 初夏のシシングハースト城庭園 1 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    初夏のシシングハースト城庭園 1

    イギリスに帰って来てすぐ、抜群に天気の良い週末があり、折りしもバラの最盛期なので、何処か庭園にバラを見に行こうと言うことになりました。最初に目的地として思い付いたのは、国家財産的なオールド・ローズのコレクションで有名な、ハンプシャー州の「Mottisfont Abbey モティスフォント・アビー」でしたが、天気予報では西より東のほうが断然天気が良いとのこと。そこで、2ヶ月前に行ったばかりだけ...

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