建長寺のタグまとめ

建長寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには建長寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「建長寺」タグの記事(16)

  1. 大好き鎌倉♫ - RING ring  !

    大好き鎌倉♫

    こんにちは~今日も朝から暑いですね....でも、まだ湿度が低いせいか爽やかな感じがします^^5月の末にピエールドゥロンサールの大苗を購入して(ジロ様見ていますか ??)今、頑張って育てています🌹とても小さなお庭なので、トレリスに誘引して立体的に華やかな感じに仕立てたいな~と思っていますが....梅雨シーズンに入ると色々な病気も心配でして....初心者なのでよくわかりませんが、...

  2. 緑が眩しい - 年年歳歳写真と共に

    緑が眩しい

     ここは満開の桜でも名所ですが、桜も散り1段落したこの時期、代わって緑に覆われて素晴らしい時期の季節感のある写真が撮れた。緑が一杯とはこのことだろうか、さわやかな季節である。   FUJIFILM X-Pro2 FUJINON XF14mmF2.8 R

  3. 鎌倉建長寺・新緑 - 年年歳歳写真と共に

    鎌倉建長寺・新緑

    北鎌倉・建長寺 (4.27)お寺にある山門、本堂、修行の場、鐘楼、その他建物、等々一つ一つの意味を感じつつ、今の境内のつつじやボタンが彩を添える。   FUJIFILM X-Pro2 XF16-55mmF2.8 R LM WR, XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS

  4. 円覚寺で執り行われた降誕会の法要見学(4・8) - 北鎌倉湧水ネットワーク

    円覚寺で執り行われた降誕会の法要見学(4・8)

    菊一輪携えて建長寺の花祭り大法要(降誕会)へ参加:4・8 4月8日、円覚寺で執り行われたお釈迦様のご誕生を祝う法要である降誕会(ごうたんえ)を見学した。円覚寺に塔頭の龍隠庵を訪ねようと思って、午前9時半ごろ、円覚寺境内を歩いていたら龍隠庵の太田周文住職に出会い、降誕会の見学を勧められた。 降誕会の所要時間は約1時間。開催場所は方丈。例年なら仏殿が開催場所だが、現在は修復工事中で、今年は特別に...

  5. 烏天狗 - memory

    烏天狗

    建長寺半僧坊大権現へ高尾山の天狗はそのものが信仰の対象になっているらしいが元々は仏法を守護する八部衆の迦楼羅天が変化したものとの説もある。カルラはインド神話の巨大な鳥だが、ガルダ、迦陵頻伽、転じて天人(天女)・・・ナーガ(蛇)と敵対するカルラと烏天狗は随分イメージが違うような気がする。何しろ古い時代の神話だし、インドから中国を経由して日本にたどり着いたころには元が分らなくなっているのはよくあ...

  6. やぐら - memory

    やぐら

    建長寺の寺域内、半僧坊大権現参道の途中、虫塚の傍にあるやぐら。鎌倉という狭い土地に人口が増えると墓をどうするかの問題が出る。この辺りは現代もあまり変わらない。上流の武士などは法華堂を建てて葬る形式だったが、それでは鎌倉は法華堂だらけになってしまう。そこで考えたのが、鎌倉を取り囲む山の崖を掘って墓とする方法。ただ、庶民は遺体を谷に投げ捨てていたのでそんな場所は地獄谷と呼ばれていた。京都でいえば...

  7. たたずまい - memory

    たたずまい

    建長寺裏手、半僧坊への途中にある院など

  8. 白壁 - memory

    白壁

    白漆喰に落ちる影の色もうらうらと春めいて

  9. 唐門 - memory

    唐門

    建長寺方丈の唐門(勅使門)徳川家の菩提寺増上寺の崇源院(徳川秀忠正室、江)御霊屋の中門だったもので、正保4年(1647年)に建長寺へ移築された。平成23年(2011年)に保存修理が完了し、飾金具が付けられていた華美な姿が復元された。同時に移築された御霊屋は仏殿として使われている。 (一緒に西来庵中門と建長寺唐門も移築された。)精緻な装飾(桃山式)が美しい

  10. 方丈 - memory

    方丈

    建長寺方丈方丈とは1辺が1丈(約3m)四方の居室の事だが、転じて禅寺の住職の居室。建長寺の方丈(龍王殿)はかなり広い。 本尊は、宝冠釈迦如来。現在は居室では無く坐禅や儀式、コンサート等が開催される。格天井(格式が高い)庭の一部おまけ・・・つい撮ってしまう;;

  11. ミミズク - memory

    ミミズク

    法堂入口にミミズク・・・フクロウ(類)は洋の東西を問わず知恵の象徴だし、ココは仏法を説く法堂だし、、、と思っていたら、単純にハト避けだった。リアルだけど可愛いですねぇ。法堂の扉外側の扉は折戸なのだと再認識した。今更ですが。

  12. 雲龍図 - memory

    雲龍図

    龍は仏教を守護する八部衆と言われている。禅宗の本山では仏法を大衆に広く説く場所である法堂(はっとう)の天井に描かれている。またブッダが誕生した時に龍が良い香りの慈雨を降らせて沐浴させたとの言い伝えもあり(花祭に甘茶を灌ぐ)水を司る事から火災から守る意味も含まれている。いずれにしても巨大な龍の絵は迫力がありますね。(平成15年(2003年)日本画家小泉淳作氏作)法堂の本尊は千手観音像法堂の裏に...

  13. 地蔵菩薩 - memory

    地蔵菩薩

    建長寺の仏殿は芝の増上寺にあった徳川秀忠夫人崇源院(浅井3姉妹の次女、江)の霊屋を建て替えに際し譲渡されたもので、正保4年(1647年)に建長寺に移築された。最初から禅宗の仏殿として造られたものでは無い為、この仏殿の天井は和様の格天井(ごうてんじょう)である。禅宗仏殿に多い天井の龍は建長寺においては法堂に描かれている。堂内の本尊の地蔵菩薩坐像(室町時代の作、像高2.4メートル)。もとこの地に...

  14. 禅宗様 - memory

    禅宗様

    鎌倉時代に禅宗と共に入って来た様式を禅宗様(唐様)と言うらしい。大きな寺院の木組を眺めて、重量をどのように受けてどう分散しているのかを想像するのは楽しい。当時の最先端のテクノロジーではあるが、武骨ではなく華麗な様式に昇華しているのは凄いと思う。仏殿法堂紫雲閣、庫裏の蟇股(かえるまた) ※何段もある蟇股は珍しい?

  15. ぬくもり - memory

    ぬくもり

    木肌に触れるとぬくもりを感じる。それぞれの木で温度が違うような・・・種類によっては水を吸い上げる音がはっきり聞こえたりもする。ーーー 命の音。

  16. 古木 - memory

    古木

    建長寺の三門と仏殿の間に植えられている柏槇(ビャクシン)。和名を伊吹(イブキ)と言うが、鎌倉の辺りでは柏槇と呼ぶ事が多いらしい。開山の蘭渓道隆手植えと伝えられる、推定樹齢750年の堂々とした大木。

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